kingboyさまのブログ『ローリージャパンの日々雑感!』より転載させて頂きました。
「NEXCOは一応民間だが、株式の大半は政府が持っている半分「公営」の会社。
責任は政府にあると考えます。」という旨のコメントも寄せられています。
(以下、転載記事)
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蓮舫「トンネル崩落事故、事業仕分は関係ありませんと苦しい言い訳
蓮舫「トンネル崩落事故、事業仕分は関係ありませんと苦しい言い訳
蓮舫@renho_sha
笹子トンネル崩落事故。亡くなられた方々のご冥福と被害を受た方々の回復。
迅速な救出作業を願います。
9月の点検で問題がないとされながらの事故と報道。
管理するNEXCO中日本はすぐさま原因究明、再発防止策を講じるべきですが、
この事故を受け一部、不見識な批判があるのが残念です。(続)
蓮舫@renho_sha
高速道路の維持管理はユーザーの通行料で賄っており、
一般国道と違い国費は一切投入されていないことから、
国の予算配分の対象外であると同時に事業仕分けの対象外であります。
この基本的な認識の上で、
迅速な再発防止策を管理するNEXCO中日本が行うべく国が指導すべきと考えます。
http://jp.twitter.com/renho_sha
道路保全技術センター wikiより
財団法人道路保全技術センター(どうろほぜんぎじゅつセンター、英: Road Management Technology Center、現在は解散)は、
日本の国土交通省所管の財団法人。
道路および道路構造物の保全や調査研究、道路管理システムの提供、技術指導や資格制度の運営などを行っていた。
行政刷新会議による2010年5月の事業仕分けにより、2011年3月31日をもって解散[1]、同年11月30日付で清算手続きが終結した。
道路保全技術センター
事業
・調査・研究および開発技術の提供
・レーダーを用いた路面下空洞探査、道路の防災管理、トンネルの保全、道路標識や路上工事削減に関する調査・研究などを行った。
トンネルの保全・・・
>行政刷新会議による2010年5月の事業仕分けにより、2011年3月31日をもって解散[1]、同年11月30日付で清算手続きが終結した。
これだから民主は
民主党の目的は
日本の弱体化だからな
売国政治家をこの世から
事業仕分けしろ!
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