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10月に韓国の羅老<ナロ>ロケットが、また日本上空に向けて発射されます。
既に韓国政府はこの計画を承認しました。
自国のやりたいことは、我が儘に、強引に、やりたい放題にやって当たり前の国です。
日本からの恩は完璧に仇で返す。
日本への義務(借入金返済など)は履行の意思なし。
折しも李明博が竹島に上陸するばかりでなく、捏造の歴史で日本に悪口雑言の限りを尽くし、天皇陛下までをも侮辱するに至っては日本人は堪忍袋の緒が切れてしまってます。
ところで、羅老ロケットは、ロシア製のアンガラロケットという製造を始めたばかりのロケットの機体(第一段)の上段に所謂韓国製のロケットを載せた物。
これまで2回打ち上げて、2回とも失敗、つまり成功率0%です。
2号機爆発の瞬間
こんなロケットが五島列島や沖縄の頭上を飛び越すのは、国民感情が許しません。
発射に中止を求めるべきです。
敢えて韓国が発射を強行するなら、 、飛行コースを中心に国民の生命と財産を守るために、 念のために自衛隊を配備すべきです。
上記の趣旨で私は防衛省の「ご意見箱」を通じて防衛大臣に意見を送りました。
↓ 防衛省ホームページの中の「防衛省・自衛隊に対するご意見箱」
いま韓国に対する各省別の対抗処置が検討されています。
丁度、よい機会です。
1000文字以内という制約はありますが、多数の方に加わって頂いて
この対抗策を実現したいです。
なお、この羅老号の危険性については拙ブログの4月30日の記事
「韓国のロケット「羅老号」にも撃墜体制をとれ」で書いておりますので、併せてご覧ください。
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2012年08月21日
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