くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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関西は本音の町であり、朝鮮人に侵食されて実害をこうむっているからでしょうか? それとも多くの人が知った後では、隠し切れないと思い、TVが宗旨替えし始めたのでしょうか?
 
 以前からジャーナリストにも朝鮮人の欺瞞についてメールしていました。
皆さんもそうだろうと思います。そして、どんどん本当のことを知る人が増えているので、いまさらTVで取り繕ってもこの流れを止められないとTVやジャーナリストも悟ったのだと思います。
 ついに、パチンコマネーの問題や韓国の嘘が暴露されるようになって来ました。
これは地方局だからできたことですが、同時に、この知識が数百万人単位で拡散されたので、在京キー局も無視できなくなったろうと思います。
 風が吹いていますね。
 真実の風です。みんなで懸命に戦後を終わらせようと周知活動を続けた結果ですね。これからジャーナリストがこの事実を無視できなくなります。そしてネットを見ない人たちも真実を知るようになります。
 朝鮮人はすでに被害者の立ち位置を保てなくなっています。
 やがて被害者ぶっていたくせに加害者であった朝鮮人の醜い顔が周知されることになるでしょう。それは遠い未来ではないと思います。
 たかじんNOマネー8月4日放送です。
 私達が声を上げるなら必ず政治は動くし世論も動くと思います。
気を抜かないでがんばりたいです。どうか、お力をお貸しください。
【打ち上げ重量2倍 物資輸送ロケット「H−IIB」 スピード開発で突破口】 
7月21日、種子島宇宙センターから国際宇宙ステーション(ISS)に向け、食料や実験器具などを積んだ補給機「こうのとり」3号機が打ち上げられた。大役を担ったのは、物資輸送用ロケット「H−IIBロケット」の3号機。製造で中心的な役割を果たした三菱重工業開発チームは、日本のものづくりの技術が、宇宙産業にも通用することを証明した。
 「こんな短期間で、こんな大型化が可能なのかと、思わず耳を疑った」。
 三菱重工業航空宇宙事業本部に所属するH−IIB統括責任者の二村幸基さんは開発当初の苦労を今でも忘れることができない。
 日本の基幹ロケットH−IIA以上の能力を持つH−IIBの開発を国や宇宙航空研究開発機構(JAXA)から打診され、開発が本格的に始まったのは平成16年。二村さんらが背負ったミッションは、物資輸送の効率化を図ることだった。それまでH−IIAで打ち上げられる衛星や補給機の重量は計約4トン。これをH−IIBでは8トンに倍増させる必要があった。
 
しかも、国側は、基本設計から開発、製造、初号機打ち上げまでを16〜21年の5年間と計画した。通常のロケット開発に比べれば異例の短さで、約10年かけて打ち上げにこぎ着けたH−IIAの開発期間のわずか半分だ。
 二村さんはメンバーを前にこう告げた。「後ろを区切られた全力の戦いだ」。
 JAXAが求めたのは、ロケットの大型化を可能にする「打ち上げ能力向上」だった。JAXAの担当者らと打ち合わせを重ねた結果、2つの大きな改善点が浮かび上がった。ロケット胴体(タンク)の大型化と、エンジンの複数化。理屈では簡単な話だが、作業は困難を極めた。開発チームはまず、胴体の大型化を実現するため、H−IIAの直径4メートルに対し、H−IIBでは5・2メートルを目指した。
 そこで問題になったのは、溶接部分の強度だ。ロケットの胴体はほとんどの部分がアルミ合金でできており、5〜6枚のアルミ板を溶接でつないで、円筒形の胴体に仕上げる。ただ溶接部分はいわば“継ぎ目”だから、もとの素材部分に比べどうしても強度が落ちる。溶接部分からひび割れや破損が起き、機器全体のトラブルにつながる懸念もある。
 
主席プロジェクト統括の新津真行さんは「ロケットは一度打ち上げたら引き返せないから、失敗は許されない。だから『完璧な溶接』を目指した」と話す。開発チームはさまざまな試行錯誤を重ねた結果、「摩擦撹(かく)拌(はん)接合」(FSW)と呼ばれる溶接方式にたどり着いた。
 FSWは、金属同士を完全に液状に溶かしてつなげる通常の溶接とは違い、溶接したい部分でコマのような機具を高速回転させながら、コマの上から強い圧力で押さえ付けて接合する。コマの摩擦熱は金属を完全に溶かさず、融点以下のシャーベット状にするといい、金属のシャーベット同士を混ぜ合わせてつなげるイメージだ。これで溶接部の強度が増す。さらに、通常の溶接は完全に手作業の“職人芸”だが、FSWは一定程度は機械化されているため、作業コストが低減するメリットもあったという。
 
 一方、エンジンの複数化にも苦労した。H−IIAと同様のエンジンを使用したため、新開発の必要はなかったが、近接する場所に2つ並べて同時点火するとなると、それぞれのエンジンが出す衝撃波や振動、炎が互いに影響し合う。「全体の推進力にどんな結果を及ぼすか未知数」(宇宙システム技術部次長の田村篤俊さん)だった。
イメージ 1
          豪雪の能代試験場にてエンジンテストのための調整
 
 チームは秋田県大館市の田代試験場で、繰り返しエンジンの燃焼実験を実施。豪雪に見舞われる中、熱のこもった作業が続いた。ようやく成算を得たのは試験開始から約半年後。「もう打ち上げ準備に入る、というギリギリの段階」(二村さん)だった。
 
 H−IIBの初号機を打ち上げたのは、21年9月11日。約4・5トン分の食料、実験器具、衣服、手紙などを入れた補給機「こうのとり1号」をロケット先端部に搭載し、ISSに運んだ。23年1月22日には2号機の打ち上げにも成功した。
 今後は毎年1基ずつの打ち上げを計画。将来的には、各国の商業衛星を打ち上げることも視野に入れている。開発チームの挑戦に終わりはない。(渡部一実)
 
■H−IIBロケット 宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業が共同開発した物資輸送用ロケット。米国や欧州、日本、ロシアなどが合同運用する国際宇宙ステーション(ISS)に向け、食料や実験器具などを積んだ補給機「こうのとり」を打ち上げる。H−IIAに比べ、大型の衛星を打ち上げられるH−IIBは、ISSへの補給のほかにも、各国の気象衛星などを打ち上げる「打ち上げビジネス」への転用も期待できる。
「マスコミ隠匿の掲示板」より

8月こそ、必見歴史映画「凛として愛」を見よう!
そして日本の為に命をかけて戦った英霊達に想いをはせよう!
機会があれば靖国神社に行こう!
「日本が悪いんですよ」
なんていうスットコドッコイがいたら殴りつける代わりに!(ぐっとこらえて!)
「凛として愛」をすすめよう!

そして…

英霊達の名誉を貶め続ける売国奴&特亜へ反撃しようhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif


【動画の説明】
明治開国から大東亜戦争まで
日本が戦って来た歴史を約70分でまとめてあります。
明治27年の朝鮮半島をめぐる清国との戦い
ロシア、フランス、ドイツの三国干渉
朝鮮半島、満州をめぐり大国ロシアとの戦い
満州事変、支那事変、ABCD包囲網

何故日本は戦わなければいけなかったのか。
資料に基づいて制作された映画、真実の歴史を知る事ができます。


制作の経緯

靖国神社創立百三十年記念事業の一環として
本館改修と新館増築に伴い遊就館で
真実のドキュメンタリー映画を上映する事になり
其の映画制作を依頼されたのが泉水隆一監 督でした。
監督が渾身の力を込め二年の歳月をかけて出来上がったのが
「凛として愛」でした。

映画完成前から他国からの批判を気にした保守陣営の圧力などがあり
上映はされたものの、この歴史の真実を伝える「凛として愛」を
たったの二日で上映中止にしてしまったのです。
監督の無念さは計り知れません。(`・ω・´)
http://www.hanadokei2010.com/rintositeai/index.php

『凛として愛』
反日国家、支那や朝鮮が支配している日教組や
反日売国テレビ局・マスコミにより作り上げられた日本が悪かったとの
「自虐史観」から目覚める為に、自分自身で真実を探して下さい。
日本人社会の破壊活動を進めている日教組やカルト教団及び社会主義、
共産主義社会を標榜する者達に騙されない為に、
日本人社会の破壊者をしっかり見定めて、
歴史の真実を探すのは貴方の責務です。(`・ω・´)ゞ


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