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知床国立公園についてパブリックコメントが行なわれていいます。
北方領土の関連する施設は根室に既にありますが、
知床は眼前に国後島が見えて、観光客も多く訪れるスポットです。
「なぜあの島に行けないのか!?」という思いを強く感じてもらわなければなりません。
国民を啓発する折角の機会を逃してはなりません。
羅臼の展望塔を拡張補充するというのも一案でしょう。
旅行者を集めるには館内の食堂で現地の食材豊富な昼食を格安で振る舞うのもいいかもしれない。
独立行政法人 北方領土問題対策協会 http://www.hoppou.go.jp/inform/facilities/list/
領土が戻ったあかつきには、この資料館は、運動の苦節の歴史を伝える資料館にマーナーチェンジすればいいです。
「知床国立公園管理計画の改訂に関する意見の募集(パブリックコメント)について」
意見提出用フォームはこちらです
2月20日締切です。
ちなみに北方領土については、全千島・南樺太で要求すべきは筋論ですが、交渉としては自民党政府が以前から主張してきた4島で突き進むべきだと確信しています。
本格交渉する前から2島だの3島だの、面積での半分など、向こうが言うならともかく、日本国内で言っているなんて外交交渉を知らない阿呆です。
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2013年01月28日
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民主・前参院議員、文通費を海外投資に流用 民主党の前参院議員・内藤正光元総務副大臣(48)が、国会議員に年間1200万円支給される「文書通信交通滞在費(文通費)」を海外投資に流用していたことが関係者の話で分かった。
投資目的の送金は2009年までの7年間で1億円を超えていたが、この一部に文通費が充てられた。文通費は使途が限定されているが、報告や公開の義務がなく、国会議員の「第2の給与」とも言われて問題視されており、改めて制度のあり方が問われそうだ。
国会に提出された所得等報告書などによると、1999年から09年の間、内藤氏の収入は、ほぼ議員歳費と期末手当だけしかなく年2000万〜2400万円。税金や社会保険料を差し引いた可処分所得は1千数百万円とみられる。
ところが、関係者によると、内藤氏は98年7月の初当選後、海外投資を行っており、金融機関が税務署に提出する「国外送金等調書」などから、09年までの7年間に1億円以上を送金していたことが判明した。年平均だと1400万円超に上り、生活費などを考慮すると、歳費と期末手当だけでは賄いきれない。このため、10年末から内藤氏への税務調査で東京国税局が投資の原資を調べたところ、口座の出入金記録や本人の説明などから文通費が充てられていたことが確認されたという。
(2013年1月28日07時43分 読売新聞)
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多くの国民を騙して議席を得た民主党議員は日本を徹底的に破壊しただけでなく、やはり私腹も肥やしていましたね。
他にも農林族と中国に関する大型疑惑も未解明のままです。
報道記事の続報が出ましたので貼ります・
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exiteブログのmamimami77772さまのブログ『私達の愛する国 日本よ永遠に Japan Forever』より転載させて頂きました。
修学旅行先を韓国ではなく対馬にしようという倉西雅子さまの呼びかけに、多くのブログが呼応しています。その中でも秀逸なブログ記事の情報がありましたので、紹介させて頂きます。
(以下、転載記事)
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西泊海水浴場(4−トラベルからお借りしました) 当ブログでは「対馬」の情報をブログでご紹介する事しかできませんが、” 行ってみたいな〜” と少しでも対馬に興味をもって頂けるように、あまり知られていない対馬の魅力をお伝えしたいと思います。 「西表に似ている」との旅行者の感想あり、「観光化されていない沖縄」との感想もあります。 そこで、今回は「対馬で自然と遊ぼう!」と題して、海遊びをご紹介します。 画像をご覧になって「楽しそうだ。行ってみたいなぁ。」と思っていただけるとうれしいです。 お薦めサイト:ながさき旅ネット ●対馬 あなご尽くしコース http://www.nagasaki-tabinet.com/tomocchi/item/1766 ●つしまソムリエ 王理恵さん! http://www.nagasaki-tabinet.com/tomocchi/item/1755 過去記事: ●【拡散のお願い】韓国が竹島の次に狙う「対馬」ってどんなところ? http://kawaiimog.exblog.jp/17573000/ ●【対馬】変わりつつある「対馬」 韓国依存からの脱却 http://kawaiimog.exblog.jp/17612573/ ______________________________________________ 実際に対馬でシーカヤック・ツアーに参加なさったご家族のお写真をお借りしました。 ★対馬で「初めてのシーカヤック・ツアー」はいかがでしょうか? 観光協会WEBからのご紹介です。初めての方でも出来そうですよ。お値段はおやつまで、何から何まで全部込みで6,500円からです。 シーカヤックは、海で使うことを考慮し、波・風・潮流等に影響されにくいデザインを持つカヤックであると、Wikiで説明があります。 ★観光協会HPからのPRコメント 対馬の中央に広がる浅茅湾は、複雑な入り江と無数の無人島が織り成す日本有数のリアス式海岸で、その穏やかな水面はかつて日本と大陸を行き来した船人に天然の良港として知られていました。 この穏やかな浅茅湾で、対馬の大自然を満喫できるシーカヤック・ツアーをご堪能ください。 ●(有)対馬エコツアー http://seakayak.kacchell-tsushima.net/?cid=42247 対馬エコツアーさんから「半日シーカヤック・ツアー」をご紹介します。 レンタル(シーカヤック、パドル、ライフジャケット、ウォーターシューズなどの装備一式)、ガイド料、おやつ、保険まで入って、3時間で6,500円です。一人から受け付けてくれるようです。 お子さん連れの家族で参加する場合は、同じ料金(中学生以下は4,000円)で「ファミリーシーカヤック・コース」もあります。 TV番組で紹介されているシーカヤックは、ただひたすら漕いでいるイメージですが、「秘密の入江や無人島に上陸して遊んだり、泳いだりの小さな冒険は、時間が経つのを忘れてしまいます。」と紹介されています。とても分かりやすい表現で、海の散歩道具と名付けている人もいます。 1DAY シーカヤック・ツアーもあります。こちらは6時間とちょっと長いですが、料金は大人10,000円、子ども(中学生以下)6,000円と、手ごろな料金で一日中自然と触れ合い、対馬の自然を楽しむことが出来ます。 ※お値段が高いと感じますが、スカイツリー最上階に登るだけでも3,000円。と比較した場合、ガイドさんや昼食込みで大人10,000円はお手ごろ感があると思います。 その他、「1DAY城山トレッキング&浅茅湾シーカヤック・ツアー」や「2DAYダイビング&シーカヤック・ツアー」もあり、日程と体力に合わせてお好みのツアーが選べます。 なお1DAYコース料金には昼食が含まれています。メニューは対馬名物「ろくべえ汁」と「島田舎わっぱ弁当」だそうです。シーカヤックで楽しんだ後は、対馬名物でお腹いっぱいですね。 (六兵衛(ろくべえ)は、長崎県島原半島周辺と対馬で郷土料理として伝わる麺料理のことです。サツマイモを原料とする麺で、つなぎに山芋を使い、今日では鰹節や昆布でとっただし汁で食べています。 江戸時代島原を飢饉が襲った際、深江村の名主を勤めていた六兵衛が保存食のサツマイモ粉を食べる方法として考案したために、この名前が付いたと言われています。黒っぽく太い麺の見てくれにまず驚かされますが、出汁の利いた汁と一緒に食べると素朴で味わい深さを感じます。) ソース:九州の個性的なご当地麺について(画像も) http://www.st-lucia-hotels-and-resorts.com/contents01/menrui06.html ●対馬カヤックスの半日体験ツアー http://www2.ocn.ne.jp/~tsukayak/halfdaytour.html 対馬エコツアーさんと料金、内容共にほとんど同じです。対馬エコツアーさんと違うところは、おやつの代わりに「上陸したときの飲み物」が付くことです。どちらも希望により「送迎サービス」があるので、交通の不便さをサービスで補って下さいます。 出発前には海上練習もありますので、小さいお子さん連れのご家族も安心して参加できます。 スケジュールが載っていますので、ご参考になさってください。 ※あくまでも目安です。天候等により変更があることをご了承ください。 午前 午後 09:00 13:30 集合・準備、陸上で講習 09:30 14:00 海上で練習後にツアーに出発 10:30 15:00 ビーチまたは無人島に到着 11:00 15:30 ビーチまたは無人島を出発 11:45 16:15 到着・後片付け・着替え 12:00 16:30 終了 ★オリエンタルエアブリッジ(株)のHPにも「対馬」が紹介されています。是非ご覧ください。 対馬の魅力が満載ですし、とても利用しやすく、美しいHPです。壱岐や五島列島の観光案内も載っています。 http://www.orc-air.co.jp/trip/ ●対馬観光・モデルコース http://www.orc-air.co.jp/tsushima/ ●対馬観光スポット http://www.orc-air.co.jp/tsushima/spot/ ●対馬の地図とアクセス http://www.orc-air.co.jp/tsushima/access/ ●壱岐の観光案内・モデルコース http://www.orc-air.co.jp/iki/ ●五島列島の観光案内・モデルコース http://www.orc-air.co.jp/gotou/ アメリカのカヤックはこんなにワイルド。 我々初心者は取りあえず「対馬」でチャレンジしましょう。 |
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