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【参院選2013】予想の顔触れと情勢
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沖縄・尖閣諸島をめぐり中国の挑発が続く中、米空軍は11日、米軍嘉手納基地(沖縄県嘉手納町など)に今月中旬から4カ月間にわたり、米バージニア州の
ラングレー空軍基地所属のF22ステルス戦闘機と約300人を暫定配
備することを明らかにした。世界唯一の「第5世代戦闘機」が中国に
にらみをきかす。
中国は11日にも国家海洋局所属の航空機1機を日本の防空識別
中国は11日にも国家海洋局所属の航空機1機を日本の防空識別
圏に進入させた。軍事的緊張が高まる中、尖閣防衛の切り札F22が
再び沖縄に配置される。
沖縄防衛局によると、F22は12機が派遣され、到着は14日ごろ。
沖縄防衛局によると、F22は12機が派遣され、到着は14日ごろ。
F15戦闘機約50機が常駐する嘉手納基地の第18航空団の指揮下
で訓練を実施するとしている。
嘉手納には2007年以降、F22が数カ月単位で暫定配備されて
嘉手納には2007年以降、F22が数カ月単位で暫定配備されて
おり、今回で7回目。米軍は「アジア太平洋地域に最新鋭の装備を
投入する」(カーター国防次官)との方針で、いずれは嘉手納に常駐
するという見方も強まっている。
レーダーに映らず一方的にミサイルで攻撃を仕掛けられるF22は
レーダーに映らず一方的にミサイルで攻撃を仕掛けられるF22は
別名「航空支配戦闘機」。
過去の演習では1機も損害を出さないでF15など第4世代機144機を
“撃墜”した。中国空軍の主力戦闘機で同じ第4世代機のJ10(殲10)
やJ11(殲11)をはるかに上回る戦闘能力を持つ。
領土拡張の野心を隠さない中国に対し、鉄壁の守りが備わりつつある。
領土拡張の野心を隠さない中国に対し、鉄壁の守りが備わりつつある。
尖閣諸島は
日米安保の対象となるのは既定の事実ですが、
日本人が命を張らないところに、日米安保は存在しません。
日本人が命を張らなければ、当然アメリカも命を張らない。
アメリカからはるか遠くにある日本、
わざわざこんなところにまで来て
命を張るアメリカ人はいるでしょうか?
オスプレイの配備に続き、
最新鋭戦闘機が投入、
日本国民は、今中国と有事状態であることを認識しなければいけません。
沖縄にはこれまでに何万という中国人が侵略しております。
沖縄県の人口のどれだけがいったい中国の帰化人でしょうか?
現在の知事も、前知事も
中国からの帰化人です。
そこまで
中国の侵略が来ているのです。
今戦闘になっても、日本が負けることはないでしょう。
安倍政権になってからの動きは非常にスピーディーです。
さらなる中国包囲網が必要です。




