くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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NAZCOさまのブログ『 NAZCO☆中川図面工作所』より転載させて頂きました。
 
衆知のとおり、劉暁波は中国の唯一のノーベル賞受賞者ですね。
世界中で夫妻の自由を求める署名が集まっています。日本も続け!
中国にとっては、とても大きなプレシャーになります。
そのことは日本にとっても、中国の民衆にとっても、世界にとっても良いことです。
 
(以下、転載記事)
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ネット署名/中国指導部: ノーベル平和賞受賞者劉暁波・劉霞夫妻に自由を!

 


 
「中国指導部: ノーベル平和賞受賞者





405,010人の賛同者が集まりました。目

標まで残り94,990人の賛同者が必要です!


           
こちらから↑お願いします
           
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劉暁波氏は、中国の民主化を求める活動家であり、ノーベル平和賞受賞者でもあります。しかし、彼は今なお投獄されています。私は、同じノーベル賞受賞者の一人として、130名以上のノーベル賞受賞者とともに、行動を起こすことにしました。中国の新しい指導者である習近平氏に対して、劉暁波・劉霞夫妻の解放を求めます。
暁波氏は長年人権活動に取り組んでおり、2008年に零八憲章を起草しました。それは、平和で民主的な改革を推進し、基本的人権の保障の拡充を図ったものでした。
2009年、彼は11年間の懲役刑を言い渡されました。警察は、嫌疑もないのに暁波氏を逮捕し、弁護士への接見を許さずに6ヶ月間も身柄を拘束したのです。さらに中国政府は、暁波氏の家族、外交官、記者が公判を傍聴するのを禁じました。
2010年10月8日、ノルウェーのノーベル委員会は「中国における基本的人権のために長きにわたって奮闘したこと」を讃えて、暁波氏にノーベル平和賞を授与すると決定しました。
これに対して、中国の警察は、一人の国民が素晴らしい賞を獲得したと祝うのではなく、嫌疑も適正な手続きもなしに、妻である劉霞氏を自宅に軟禁し、さらには、外交官やジャーナリストと会うのを禁じました。
それから2年経った今でも、劉暁波・劉霞夫妻の身柄は拘束されたままです。国際法に違反していると国連が指摘しているにもかかわらず、中国政府は夫妻を閉じ込めているのです。
こうしたデュープロセスと表現の自由に対する侵害に対して、国際社会は、公然と力強く取り組まなければなりません。
続き↓



Change.org日本スタッフのみなさんからのメッセージ
Change.orgユーザーの皆様に謹んで新春のご挨拶を申し上げます。
旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。改めて厚く
お礼申し上げます。
昨年の8月にスタートしたChange.org日本語版は、おかげさまで5万人
以上の方たちにご利用いただいております。
また、年末年始にかけてメディアにも多く取り上げていただきました。
そのなかでも、朝日ニューススター「ニュースの深層」では、2012年の
Change.org日本の立ち上げについて、わかりやすくまとめてくださいま
したので、その動画をご紹介したいと思います。
http://change-production.s3.amazonaws.com/cms_uploads/641_original.png?utm_source=action_alert&utm_medium=email&utm_campaign=16078&alert_id=yimGFQkUKD_triFSSuFYp
他にも産經新聞、日経新聞、朝日新聞、NHK News Web 24、NHK World
Wave、そしてニコ生放送に取り上げられました。1月9日のNHK
「おはよう日本」にも紹介される予定です。
メディアがChange.orgへ注目する事で、日本でも「社会を変える
キャンペーン」を発信することが日常化していくと考えます。皆様の力で、
一個人でもアクションを引き起こせる社会をつくる、大事なファースト
ステップを築くことができました。
今後も困った時や、身の回りの「ちょっとおかしい」に対する効果的な
方法として、Change.orgをご利用頂ければ幸いです。
本年も変わらぬご厚情を賜りますようお願い申し上げます。
2013年1月吉日
Change.org日本スタッフ
ハリス鈴木絵美・工藤郁子
P.S. Facebooktwitterでも発信しています。ぜひ「いいね!」
とフォローをお願いいたします!
政治と行政が本格的に動き出した。安倍総理のリーダーシップで日本がバリバリ動いてゆく様子がよく分かる。
総理の日々の行動を産経では【安倍日誌】として掲載しているが、昨日(1月7日)の記事は凄い。年始だということを割り引いたとしても1日でこれだけこなす。これ以外にも電話でのやりとりや側近への指示などもかなりある筈だ。
こんな総理がかつていただろうか。
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【安倍日誌】
7日

2013.1.8 03:02(産経)
 【午前】9時11分、私邸発。26分、自民党本部着。27分、総裁室。35分、901号室。36分から58分、党新年仕事始めに出席し挨拶。10時、総裁応接室。5分から23分、党役員会。39分、党本部発。41分、官邸着、執務室。11時1分、官邸発。2分から8分、東京・永田町の内閣府本府で甘利明経済再生担当相と日本経済再生総合事務局の看板掛け。9分、官邸着、執務室。26分から40分、黒田東彦アジア開発銀行総裁。41分、北村滋内閣情報官、下平幸二内閣衛星情報センター所長が入った。46分、下平氏が出た。51分、北村氏が出た。52分から58分、古屋圭司拉致問題担当相、三谷秀史拉致問題対策本部事務局長代理。
 【午後】0時3分、小ホール。4分から47分、政府与党連絡会議。49分、執務室。1時5分、官邸発。13分から28分、東京・大手町の経団連会館で石油連盟新年賀詞交歓会に出席し挨拶。38分から2時37分、東京・内幸町の帝国ホテル内の宴会場「孔雀の間」で経済3団体主催の新年祝賀パーティーに出席し挨拶。45分、官邸着、執務室。47分から3時28分、麻生太郎財務相、財務省の真砂靖事務次官、木下康司主計局長、田中一穂主税局長。29分から43分、甘利経済再生担当相、内閣府の松元崇事務次官、松山健士内閣府審議官。46分、官邸発。4時9分から15分、東京・東日暮里のホテルラングウッド内の宴会場「ラングウッドルーム」で連合の新年交歓会に出席し挨拶。42分から50分、東京・虎ノ門のホテルオークラ内の宴会場「平安の間」で自動車工業会新年賀詞交歓会に出席し挨拶。53分、官邸着、執務室。5時4分から29分、自民党の額賀福志郎元財務相、河村建夫選対委員長、逢沢一郎元国対委員長。31分、官邸発。38分から6時16分、帝国ホテル内の宴会場「富士の間」で時事通信社、内外情勢調査会など主催の新年互礼会に出席し挨拶。23分から9時18分、東京・丸の内のパレスホテル東京内の日本料理店「和田倉」で渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長、菅義偉官房長官と食事。33分、私邸着。

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