|
『匿名のブログ』(Amebaブログ)より転載させて頂きました。
元記事へは下のタイトルをクリックして行けます。
(以下、転載記事)
1 県立高校の教職員は地方公務員⇒問題行為は地方公務員法第29条による「懲戒」が必要 前回のエントリでお伝えしました通り、滋賀県立国際情報高校の失敗は、①校長(元校長又は現奥野校長)による意思決定における失敗(通達類の見落とし、認識不足)と、②教頭を中心とする捏造・虚偽説明・捏造(犯罪に近いです)、③組織内部における事実の隠ぺい、といった事象に分類されると思われます。 公立高校の教職員は地方公務員ですから、以下の法令により懲戒の対象となります。同様の事象の再発防止のためには責任者に厳しい処分を行うことが必要と思います。 【地方公務員法】 (懲戒) 第二十九条 職員が次の各号の一に該当する場合においては、これに対し懲戒処分として戒告、減給、停職又は免職の処分をすることができる。 一 この法律若しくは第五十七条に規定する特例を定めた法律又はこれに基く条例、地方公共団体の規則若しくは地方公共団体の機関の定める規程に違反した場合 二 職務上の義務に違反し、又は職務を怠つた場合 三 全体の奉仕者たるにふさわしくない非行のあつた場合 ①、③については少なくとも「二」、②については少なくとも「二」及び「三」の対象になるでしょう。現在、ネットでは主に韓国行き中止の要望と合わせて①を中心に関係機関への抗議が行われているので、今回の私のエントリでは、露骨な不正行為である②の捏造・虚偽説明の主な実行犯である寺井教頭への懲戒処分の必要性を中心に取り上げることとします。 2 懲戒処分の要求先は? 教育委員会の所管に属する教育機関の職員の任免に関しての権限(=責任)は教育委員会が持っています。県立高校である国際情報高校の職員に関しては滋賀県教育委員会が所掌することになります。今回は時間があまりないこともあり、教育員会への電話を中心として対応を行うことをお薦めします。 【地方教育行政の組織及び運営に関する法律】 (教育委員会の職務権限) 第二十三条 教育委員会は、当該地方公共団体が処理する教育に関する事務で、次に掲げるものを管理し、及び執行する。 一 教育委員会の所管に属する第三十条に規定する学校その他の教育機関(以下「学校その他の教育機関」という。)の設置、管理及び廃止に関すること。 二 学校その他の教育機関の用に供する財産(以下「教育財産」という。)の管理に関すること。 三 教育委員会及び学校その他の教育機関の職員の任免その他の人事に関すること。 (以下略) 滋賀県教育委員会ホームページの組織表http://www.pref.shiga.lg.jp/edu/sogo/kakuka/index.html によれば、教職員の人事に関しては「教職員課」が担当しています。 【 滋賀県教育委員会教職員課】 電話077-528-4531 FAX077-528-4951 ma03@pref.shiga.lg.jp 3 電凸内容 ここではポイントを簡単にお示しします。電話をされる方は、当ブログの過去記事その他の情報に基づき適宜肉付けしてご対応ください。電話された方はコメント欄にて対応模様を教えて頂けると助かります。その際、可能であれば相手方の名前も併せてご記入ください。 (ポイント) ・国際情報高校の寺井教頭は、7月中旬保護者を呼び出して11月に予定されている韓国への修学旅行についての学校の立場を説明しましたが、韓国の危険性を懸念する保護者への回答に窮して、外務省の見解を捏造し「国が大丈夫だと言っている」「外務省が大丈夫だと言っている」と強く保護者に言い切りましたが、その後の外務省への電話照会で、これが事実に反していることが判明しています。修学旅行先の安全という重大な問題について、外務省の見解を捏造して保護者に伝えるという寺井教頭の行為は、地方公務員法に定める懲戒事由の、職務上の義務違反・職務怠慢や「全体の奉仕者たるにふさわしくない非行」に該当すると考えます。直ちに懲戒処分の実施を要求します。 ・また、寺井教頭は10月下旬、修学旅行先について保護者の理解を得られていないという外部からの指摘に対し、「大多数の保護者にはご理解頂いて、賛同して頂いています。」と回答しておりますが、学校側は保護者に関するアンケートを行っておらず、また、保護者が行おうとした自主アンケートを妨害しています。辛うじて保護者が回収した自主アンケートでは75%が反対を表明しており、寺井校長の説明が捏造であることが証明されています。このような行為も、地方公務員法に定める懲戒事由の、職務上の義務違反・職務怠慢や「全体の奉仕者たるにふさわしくない非行」に該当すると考えます。 ・こうような行為を行った寺井教頭については、速やかな懲戒処分が当然ですが、事実関係調査のために時間がかかるとしても、ボーナスを支給することは不適切と思われます。また、寺井教頭の上司である奥野校長、保護者への捏造説明の共犯者である2年の学年主任についてもボーナス不支給とするとともに懲戒処分に向けた調査を開始することを要求します。 (注意事項) ・毎度のことですが特に電話の時は、最低限の良識ある対応をお願いします。学校側の酷い対応に怒り心頭ではありますが、汚い言葉で罵っては逆に相手に付け入る隙を与えてしますこともあります。 ・修学旅行自体に関しては教育委員会の学校教育課が所管しているそうなので、電話をした際に「県立高校の教職員の不祥事についてですが…」と伝えて、職員の懲戒処分を求める電話であることを明確にすることが重要です。国際情報高校と言った途端に電話をたらい回しにされる可能性もありますが、教職員の不祥事である以上、懲戒処分の所管課が事実を把握する必要があります。 ・「そのようなことが事実がどうか分からないので…」等、「知らぬ存ぜぬ作戦」で誤魔化そうとする可能性があります。まずは「事実だとすると懲戒事由になると私は思うが、そうではないというのが教育委員会の見解か?」と解釈の明確化を迫ってください。ここで相手が「確かにそういう事実があるのなら懲戒事由となるが、実際にやりとりした方から直接に話を聞かないと…」という回答をされた場合には、相手方の担当者の名前とともにコメ欄にコメントをお願いします。管理人としてもブログ等を通じてご本人との接触に向けて動きます。 (上記ポイントは、保護者からの書き込みや実際に学校に電話された人のブログ等の裏付けをとって書いています。http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/a1dd6aec89efa955b68fa7c60d1072ab?fm=entry_awcのコメ欄、http://hankanryu.seesaa.net/article/366107325.htmlのコメ欄 (http://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11576502143.html) http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5240.html) ・本件懲戒の要求は、修学旅行が強行されたアトも、粘り強く進めることが重要です。(逆に平成25年の韓国行きが中止になれば、学校側の自浄作用があることが証明されまたことになりますので、電凸を停止してい保護者への謝罪等様子を見守ることにして頂ければと思います) (今回は以上です。適宜更新します) 関連記事 http://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11653553062.html http://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11599637304.html http://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11587610656.html http://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11586451318.html http://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11576667843.html http://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11576502143.html http://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11564262429.html |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年11月02日
全1ページ
[1]
|
「歴史通」11月号です。
総力特集「狂韓国」
盛りだくさんの内容ですね。
私の記事は、この雑誌の表紙のいちばん下の婦人お二人。
右は安倍昭恵総理婦人、左は自衛隊音楽隊で唯一の声楽家の三宅由佳莉三曹です。
安倍昭恵夫人については、以前からいろいろ言われていて、私も情報には接しています。私が検証できるわけがありませんが、一部は真実で、また一部は心配し過ぎではないかと楽観的に見ています。
「ソクラテスの妻」かもしれませんが、ご夫婦が一枚岩でなくても、結果的に役割分担で共演できていれば、と思うのです。
今年1月に夫婦で明治神宮の参拝 「アッキーのスマイル対談 『国の守り』は歌ごころ」
この対談でお二人の個性が十二分に出ていました。
昭恵夫人が自然な感じに対話を引き出していて、どちらも好感度良好です。
三宅由佳莉三曹について、お話しましょう。
岡山県出身、声楽の道を歩いてきた三宅さんは、海上自衛隊東京音楽隊が日本初のヴォーカリストを募集することをたまたま知って応募し、大勢の応募者の中から選ばれました。
この雑誌の対談で初めて知ったのですが、大学時代はずっと空手をやっていたということです。それでも入隊後の訓練の厳しさにもう辞めようと思ったそうですが、同期生と支え合って乗り切れました。今や腹筋1000回をこなす堂々の自衛官です。
あちこちコンサートで活躍されていますが、東北の復興を支援するCDを出してこれがオリコンのクラシック部門で三週連続一位に輝きました。
実は私は三宅三曹のことを知ったときから虜になって、このCDを毎日ツイッターでアピールしていましたので、自分のことのように嬉しいです。
CDの内容についての説明もしています。
さらに熱く推薦します。この三宅三曹には、来る東京オリンピックで是非とも君が代を歌ってほしいです。歌の実力といいい、声の質といい、滅私の心といい、容姿といい、これほど君が代にふさわしい人はいません。
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
|
|
なでしこりん様のブログ(アメーバブログ)より転載させて頂きました。
このブログのURL: http://ameblo.jp/fuuko-protector/
なでしこりんさまのブログ記事は、万一トラブルが起こっても自分で対応することを
前提に、完全に転載・引用・改作など自由です。
下端のアンケート是非どうぞ!
示そう、あなたが掲げる旗の色!(あと僅かで逆転です)
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
毎日新聞の在日韓国人「朴鐘珠」が日本から逃亡! 毎日新聞も在日駆除に動き出したのか?
在日韓国・朝鮮人は反日しながら日本で安住できると思うな〜! 朴鐘珠のような反日在日韓国人は二度と日本へ戻ってくるな〜! なでしこりんです。 毎日新聞が韓国人に汚染されていることは有名ですが、その代表格の「朴鐘珠」がサンパウロの「支局長」に栄転(脱出or左遷ww)したようです。この在日記者は、日本の皇室を冒涜したために、その後、急遽、ビルマに移動させられ、今年、東京に戻ったと思ったら今度は南米だそうです。 でもあちらの日系の皆さんは愛国者ばかりですから、日本の皇室を侮辱した朝鮮人をただで済ますはずはないでしょうね! もうちゃんと「連絡」しておきましたから! 以下「ニッケイ新聞」はブラジルの日系移民の方たちの新聞です。 毎日新聞(本社・東京)のサンパウロ支局が10月、聖市ジャルジン・パウリスタ区に開設され、 初の支局長として朴鐘珠記者(38)が赴任した。 29日に来社した朴記者は「諸外国に比べ閉鎖的とも言える社会に生きる日本の読者に、 国家の在り方を考えるヒントを提示出来れば」と抱負を語り、 「コロニアへの興味は強い」と日系社会への関心も示した。 現在同支局ではアシスタントを募集中。 スペイン語を解し、日本語または英語で意思疎通が出来ることが条件。 (ニッケイ新聞)http://www.nikkeyshimbun.com.br/2013/131101-72co http://stat.ameba.jp/user_images/20131102/06/fuuko-protector/70/ff/j/t01950195_0195019512735773727.jpg 朝鮮人女衒? いいえこれが朴鐘珠 「諸外国に比べ閉鎖的とも言える社会に生きる日本の読者」だって!! エラそうに言うな!日本の皇室を軽んずるのが「開放的」とでも言うのか!もう二度と日本に戻ってくるな〜! 2006年10月29日に佐賀県で開かれた水産振興と海の環境保全について考える「第26回全国豊かな海づくり大会」に天皇皇后両陛下を招待することを発表する佐賀県知事の臨時記者会見での出来事だ。毎日新聞の在日朝鮮人記者「朴鐘珠」は次のような質問を知事におこなった。 「今回の行事にですよ、天皇と皇后が佐賀に来ることの意味って何ですか」 「非常に、こうなんかいろいろとお金も人もかかりそうなんですけれども、このお2人は、このお2人が佐賀に来るということで、そこまでする価値があるんですかね」 などと発言し、知事に「かみついた」。 (以下映像でも証拠があります。3:36秒から) 朴鐘珠は3:36から声で登場します。 「秘密保護」法のアンケートにあなたの賛成票を! あと1300票で逆転できますぞ〜〜〜! ここから投票! http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/domestic/10213/result |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
|
店長さまのブログ『昭和の残党』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「 草魂 」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(以上、転載部分)
ネットをあちこち見ていると、たまにおられるのです。
「俺が、俺が」と言っている方。
あいつもこいつも駄目だから俺が一発!と言っている方。
それはね、自己愛なのですよ。自己陶酔なのですよ。
特別攻撃で命を捧げた尊い英霊に自分を重ね合せて、ひとりで回天しようとしても駄目です。
結果的に国益が損なわれ、多くの愛国者を含む国民は大迷惑です。
三島由紀夫氏は「立派なゴリラになる」と言われたことがあります。
氏は自らにそれを課して、実際に果たされました。
この言葉はとても重いものです。
「立派」な人もいます。「ゴリラ」のような人もいます。
しかし「立派なゴリラ」は氏の後にはもういません。
「立派」とは何だろう、「ゴリラ」とは何だろう。
どちらも短期間で出来るものではありません。
常人には全く到達できない世界です。
もちろん私は凡人なので、真似ようと思ったことはありません。
どうしても〝命〟に拘るなら、
その時は個人が選ぶのではなくて、向こうからやってきます。
その時には命を張って、敵を最大限倒してください。
言うのは簡単ですが、実際にはなかなかできないと思います。 愛国的活動にカッコいいことは少なく、むしろその逆が多いです。
本当に自分を棄てる気があるなら、まずポスティングのチラシを取り寄せて100枚でも1000枚でも配ってください。
自分の時間を割いて、立派に国のお役にたちます。
私は「草」です。「草莽掘起(そうもうくっき)」する雑草です。 |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
全1ページ
[1]




