くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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数独選手権、日本人が優勝 東大院生の森西さん

2014.8.20 22:59(産経) イベント・展示会
 
 
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 東大大学院生の森西亨太さん
 
数字を使ったパズル「数独」の世界王者を争う第9回世界数独選手権が今月ロンドンで開かれ、東大大学院生の森西亨太さん(25)が日本人として初めて優勝した。英国パズル協会が20日、発表した。
 森西さんは東大大学院工学系研究科に在籍しており、これまで中国の政府系機関が主催する別の「世界選手権」でも優勝経験がある。
 今月14日まで開かれた今回の大会で、日本は団体戦でも2年ぶり3度目の優勝を果たした。2位はドイツ、3位は中国だった。
 日本パズル連盟の楠井悠平理事は「これまで日本人は森西さんも含めあと一歩のところで優勝できなかったが、9回目にしてようやく優勝者が出て本当にうれしい」と話している。(共同)
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「数独」ってどんなパズルなんだろうと検索してみました。
あ、これ私の苦手なやつ。            イメージ 1
パズル雑誌を買っても、最後まで見向きもしないパズル。
ルールを見ても分かったような、分らないような、
そんな自分はアホだと思います。(ちなみに「漢クロ」(漢字クロスワード)だけは好きです。)
私にとっては超苦手な数字パズルが好きというだけで、凄いと思ってしまいます。
まして世界一とは、神様のような存在です。
 
さてこの方、東大大学院工学系研究科としか書かれていません。専攻は何でしょうね。世界一を達成されたのですから(余計なようですが)「来年も・・」とか思わずに、これまでにない画期的な機械や装置など造ってくださいな。
日本はやっぱり凄い!と、日本人皆にさらに誇りを持たせてくださいな
倉西雅子さまのブログ『時事随想抄』より転載させて頂きました。
 
(以下、転載記事)

在日韓国・朝鮮人−特権意識から差別を叫ぶ人々

 国連の各種委員会が日本国政府に対してヘイトスピーチ規制を勧告したこともあって、在日韓国・朝鮮人による法制定要求は強まっております。この問題に関連して、在日女性ライターが、日本人を相手取って謝罪と賠償を求める訴訟を起こすそうですが、これらの人々は、心の底から日本人から差別を受けたと考えているのでしょうか。
 
 敗戦を契機として、日本人に対する朝鮮人の態度が180度変わったことは、朝鮮半島、並びに、国内における体験談や資料等からよく知られております。”戦勝国民”を名乗る朝鮮人もおり、暴力に訴えてでも治外法権を獲得しようとするなど、自らを特権的な地位にある者として位置付けてきました。朝鮮人の傍若無人な犯罪によって、泣き寝入りを強いられた日本人も少なくないのです。こうした状況では、日本人は朝鮮人を忌避こそすれ、積極的に弾圧をすることなど不可能なことです。実際に、少しでも韓国や北朝鮮を批判しようものなら、襲撃や脅迫が待っていたのですから。その一方で、マスコミや教育界に影響力を及ぼすに至ると、露骨な”日本人差別”を開始し、日本国と日本国民を抑圧するための活動に従事するようになるのです。
 
 こうした経緯を考えますと、在日韓国・朝鮮人の訴える”差別”とは、逆に、”特権意識”に根差すものではないかと疑うのです。つまり、”格下の日本人”が”格上の韓国・朝鮮人”を非難することは許さない、という・・・。韓国人による日本人に対するヘイトスピーチは、謝罪と賠償の対象となるとは考えていないようですので、ここには、日本人の被害は無視しても構わないという傲慢さがあります。日本人からしますと、格下扱いされる謂われはありませんので、腹立たしい限りなのですが、特権意識から差別を叫ぶ人々こそ、真の差別主義者ではないかと思うのです。
 
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【大阪から世界を読む】
いじめ、隠蔽、軍事境界線の韓国軍に何が起きているのか…甘やかされ、親北教育で育った世代が軍の骨格を揺るがしている

2014.8.19 07:00 (産経west)大阪から世界を読む
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韓国軍の陸軍兵長による銃乱射事件で、逃走中の兵長の捜索にあたり、機関銃で武装する兵士=2014年6月22日、韓国江原道 (AP)
 
 韓国軍で将校や軍幹部の綱紀の緩みが相次いでいる。陸軍兵長が同僚5人を射殺した事件では現場の将校が職務を放棄して逃亡。さらに集団暴行で兵士1人を死なせ、北朝鮮軍に軍事境界線の警戒エリアへの侵入を許した。しかも、こうした事実の隠蔽疑惑が次々と明らかになっている。実際には北朝鮮と緊迫した関係にあるにもかかわらず、緩みきった韓国軍…。専門家は、少子化で甘やかされた子供たちと、1980年代以降に進められた「親北政策」の影響が背景にあると指摘している。
(勝田康三)
 

「北朝鮮は怖くない」という風潮
 陸軍トップの権五晟陸軍参謀総長が8月5日、集団暴行で兵士1人を死なせた事件を韓国軍が隠蔽したことなどの責任をとり辞意を表明した。
 事件は今年4月7日、軍事境界線に近い中部前線の陸軍第28師団で起きた。
 当時20歳だった1等兵が連日、先輩兵から暴行を受け、歯磨き粉を無理やり食べさせられるなどし、窒息死した。性的ないじめもあったとされ、暴行に加わった兵士数人は「(1等兵が)死ねばいいと思った」と供述したという。
 軍検察は5月2日、暴行に加わった兵士ら6人を傷害致死罪で起訴した。ところが、事件の詳細について、軍首脳は起訴時点で知ったとされ、6月末に就任した韓民求国防相に至っては、7月31日のメディアによる報道で事件の詳細を初めて知ったという。
 韓国メディアは「組織的な隠蔽」と批判するが、事件が起きたのは、北朝鮮との軍事境界線近くという“最前線”だ。その意味で、軍紀の緩みのひと言では片付けられないほどの重みがある。
 
 こうした事態が起きる背景について、西岡力東京基督教大教授(韓国・北朝鮮地域研究)は、1980年代以降にとられた親北教育を挙げたうえで、こう指摘する。
 「『北朝鮮は怖くない』という考えが社会全体に浸透した。現実は北朝鮮と軍事境界線を挟んで対立しているのに、国民は緊張感をなくしている」
 

甘やかされた子供たちが支える韓国軍
 西岡氏はさらに、韓国社会が抱える問題が、こうした事態を引き起こしていると言う。
 「韓国社会も少子化で、親は子供を甘やかし、つらいことに耐えられない子供が増えた。そんな子供が徴兵制によって軍人になっている。これでは軍も規律を維持するのが難しい」
 確かに、韓国では少子高齢化が進行しており、今後さらに日本を上回るスピードで進むとみられている。数少なく、甘やかされた子供たちが支える韓国軍の軍紀が緩んでも当然かもしれない。
 例えば、陸軍兵長の銃乱射事件は6月21日に発生した陸軍兵長による銃乱射事件では、この兵長は同僚5人を射殺し、2日間にわたって逃走した。
 朝鮮日報(電子版)によると、兵長は犯行の動機について「いじめが原因」と供述。事件当日、自分をけなす落書きを見つけ、入隊後に軍幹部や同僚から受けたいじめなどを思い出して犯行に及んだという。
 しかも、中央日報(電子版)などによると、事件発生直後に現場責任者の将校が事件現場を無断で離脱したとして、韓国軍がこの将校の拘束礼状を請求した。現場の責任者が指揮を放棄し“敵前逃亡”をはかった形だ。部下の兵士たちは指揮官不在のなか、弾薬庫の鍵を壊して武装したという。
 
 中央日報は社説で、乗員が救助を怠り、多数の乗客が死亡した旅客船セウォル号沈没事故を挙げ、「乗客を見捨てて脱出した船長と同じ行動が、軍の最前線で起きたというのだから開いた口がふさがらない」などと批判した。
 

軍の緩みは政権崩壊の序章?
 東亜日報(電子版)によると、兵長の銃乱射事件の2日前、北朝鮮軍の特殊部隊員が軍事境界線を越え、韓国軍の最前方警戒所に接近する事件が発生した。軍は半月以上にわたり、この事実を隠したと指摘。北朝鮮住民が韓国領の島に上陸したことを韓国軍が把握できなかったこともある。
 また、監査院の監査で、韓国空軍が、1995年から休暇で済州島などに旅行する軍人やその家族のために軍用輸送機を出動させていたことが発覚した。
 中央日報などによると、軍用輸送機は戦闘時や訓練で兵士や各種装備、物資などの運搬に利用されるはずだが、空軍は「兵士の士気高揚」と説明。昨年だけで106回にわたり、家族を含む1万414人を輸送し、7月から8月の休暇シーズンには“増便”までしていたという。
 
 軍紀の緩みは、現場での“いじめ”となってあらわれている。
 朝鮮日報によると、先輩兵士が後輩の口の中にコガネムシを入れたり、腕で首を絞めるヘッドロックを何度もかけたり、休息中の兵士のズボンを脱がせ鎮痛スプレーをお尻に吹きかけるなど、複数のいじめが軍内で行われていることが発覚。また性暴力が増加傾向にあるとし、先輩兵士が後輩の性器を無理矢理触ったり、性行為の真似をさせるケースも多いという。
 
 とどまることがない韓国軍の不祥事。西岡氏はこう警鐘を鳴らしている。
 「朴槿恵大統領は左翼的なマスコミの論調に合わせず、本来の保守的な政治を主導すべきだ。もはや『反日』だけでは政権がもたない」
 
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これらも既に韓国メディアで報告されている内容です。
韓国の検察は「また産経はけしからんニダ」と怒るでしょうか。
残念なことにいじめ事件はたまに自衛隊でもありますね。
でもさすが、韓国のは違う。
 
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同じく産経westにはこういう記事も出ています。
 
 
既に韓国軍は内部から崩壊しています。北朝鮮が長期に亘って仕掛けた籠絡が見事に成功しています。これらの事象も北に詳細に報告されているでしょう。
軍事境界線を戦車隊が突破して来る日は遠くないです。
特にソウルは危険です。
この状況でまだ修学旅行に繰り出している学校は何を考えているのでしょう。
 
一人静さまのブログ『儚い想い〜☆自衛隊と女子カメなワタシの自由日記☆ 』より転載させて頂きました。
 
一連の自衛隊記事のお蔭で、この世界がとても身近に感じられます。
 
(以下、転載記事)

第2術科学校/横須賀サマーフェスタ☆海上自衛隊横須賀基地一般公開3

横須賀サマーフェスタ☆海上自衛隊横須賀基地一般公開の続きです☆
今回はシャトルバスを使い移動をして第2術科学校へ行ってみました☆

いつの間にか到着です☆
学校と言う名ですが〜こちらの方が警備がとても厳しい様な感じがしました(^^ゞ
あくまでも感じ方です☆

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学校らしいですね〜

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お友達がお相撲をやっているよ〜と言っていたのですが〜
間に合いませんでした(T_T)便乗して撮らせて頂きました(^^ゞ

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今回は〜こちらに長く見学をさせて頂きました☆

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第一と第二の機械室も見学、撮影可能でした☆

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またまた厚生棟に。。。。(^^ゞ

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こちらでも様々なイベントが行われていました☆

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安全面の方も充実しています

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こちらで有名な〜
元海上自衛官潜水艦乗組員の調理師が作るカレーです
オリジナル2術校カレー
おかわり自由で五百円です☆
(ソースは勝手に好みでかけています)

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食後に内燃実習場へ行きました
メカメカした物が好きでも〜既に頭の中がこんがらがって来ています(汗)

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だいぶ〜私には難しい分野だったので〜
また、横須賀基地に戻る事にしました(^^ゞ
ちょっと詳しい方と一緒だと話が弾みそうです〜☆


こちらを卒業出来ると言う事も誇らしい事ですね〜☆
そういった能力が欲しかったです(^^ゞ
やっぱり自衛隊はスペシャリストなのです〜☆


本日はご訪問が遅れていると思いますが
宜しくお願いしますm(_ _)m


2014/08    第2術科学校/横須賀サマーフェスタ☆海上自衛隊横須賀基地一般公開

宇宙飛行士も寝苦しい…75%強が睡眠薬を服用 パフォーマンス低下への懸念も

2014.8.20 20:31(産経) 宇宙
 国際宇宙ステーションの搭乗員の実際の睡眠時間は6時間強にすぎず、75%以上が睡眠薬を服用していることが判明。パフォーマンスへの影響が懸念されている。
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睡眠を効率化できるアイマスク」を開発している人もいる。
宇宙飛行士たちの睡眠に関する調査結果が発表された。10年かけて行われた調査であり、宇宙飛行士たちの睡眠について、地上で4,000日以上、宇宙で4,200日以上のデータが収集されている。
米航空宇宙局(NASA)の公式なフライトスケジュールに従えば、宇宙飛行士は毎晩、8.5時間の睡眠を取るよう指示されており、睡眠がとれるよう、静かで暗い区画も提供されている。だが、研究者が国際宇宙ステーション(ISS)とスペースシャトルの搭乗員85人の睡眠パターンを追跡したところ、1日の平均睡眠時間は、シャトルの搭乗員が6時間以内、ISSの搭乗員が6時間強だった。
飛行前に行われる3カ月の訓練期間中も、平均睡眠時間は6時間半を下回っており、睡眠がかなり妨げられていることがわかった。訓練期間中からずっと、宇宙飛行士たちは慢性的な睡眠不足に陥っているのだ。
調査の結果、宇宙飛行士たちは睡眠薬を頻繁に使っていることもわかった。ISSの搭乗員では、その3/4が宇宙滞在中に1回以上睡眠薬を服用し、シャトルの搭乗員では、宇宙で滞在した日数の半数を超える夜に睡眠薬を使用した人は78%に上っていた。
鎮静剤や睡眠薬を服用すると、能力や身体活動が低下することも広く知られており、こうした薬剤にはたいてい、摂取後は重機の操作やクルマの運転を控えるようにとの注意書きがある。今回の論文では、宇宙飛行士のパフォーマンスを最大限に引き出すために、睡眠環境について、もっと対策を取る必要があると結論している。
宇宙に限らず、地球でも、致命的な飛行機事故のうち人為的ミスが原因であるものは約70%であり、全体の約15〜20%は「パイロットの疲労」が直接の原因とされている

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これは知りませんでした。JAXAの宇宙飛行士たちも同様なのでしょうか。
宇宙で体がふわふわ浮かんで楽しそうに見えます。サービスに「面白実験」とかやって地上に放映してくれるものだから、中には「税金で遊んでいてけしからん」という声もあるそうです。
でも実際はそうではないのです。毎日の計画表に予定がぎっしり入っています。
沢山の機器の点検をし、(ハイレベルの)各種の実験をし、頻回に地上と交信し、筋トレをし、自分のための自由でリラックスな時間があまりありません。
アルコールも、ペットも、花も禁止です。入浴も出来ずみんな体臭プンプン。毎日が宇宙食、限られた空間に限られたメンバーでストレスも高まりますが、「良好な人間関係」を強いられます。
船長としての重圧もあった若田さん、大変だったと思います。
 
便秘になりやすいとは知っていたのですが、不眠までもあるのですね。
宇宙では24時間を無理に作っていますが、地上の生活のように朝日を浴びて目を覚ますということができません。太陽光を目が感じることで脳下垂体からメラトニンが分泌して日内のリズムを作っているのですから、そのメラトニンを摂取すれば、また船室の照度を時間ごとに替わる設定にしておけば軽減するかもと思います。
 
宇宙で生きるノウハウはまだまだ足りていないと感じます。
QOL(生活の質)を改善しなければなりません。
猫や小型犬を連れて行けたら、どれほど心の潤いになるでしょうか。
日本には「宇宙メダカ」の技術がありますから、「宇宙金魚」だっていいじゃないですか。画材を開発すれば宇宙絵描きも楽しめます。
例えば週に1回はお酒OKもいいのでは。(ロシアの飛行士はウオッカを隠し持っているとか)
他にもいろいろ。
 
宇宙飛行士の皆さん、あらためてご苦労さまです。

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