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まるで選挙のキック・オフのために打ち上がったようなタイミングですが、この打上げ予定は何か月も前に定まっていたことです。
日本の誇るH2Aロケットは2003年に6号機で失敗した以外は、ずっと成功が続いて、成功率96%。これは凄いです。
母体となった「はやぶさ」は何度も予期しないトラブルが起こり、満身創痍で地球に帰還して大きな感動を呼びました。今回の「はやぶさ2」は「はやぶさ」の後継機ではありますが、2号機ではありません。トラブルの経験をもとに全く新しく設計された観測機です。
打ち上げ成功の報告を受けて安倍総理は、「有機物や水があるとされる小惑星のサンプルを地球に持ち帰る、世界初のミッションの第一歩が成功したことを大変喜ばしく思う」とのコメントを発表しました。
宇宙開発に力を入れることは自民党の公約でもあります。
また今回の目的の小惑星は前回の小惑星とは全然違います。 科学的価値の高い探査に日本が一番乗りをすることは素晴らしいことです。
「はやぶさ2」は往復6年間。52億キロの旅に出発しました。6年後に戻ってきたとき、迎えるのはどんな日本でしょうか。日本人が今よりも、もっと誇りと自信を取戻し、世界をリードする国家になっていることを強く望みます。
まずは、打ち上げの轟音と力強い飛翔を楽しみましょう。
JAXAによる動画です。
いろいろ説明がありますが、打ち上げだけなら1時間9分くらいからでいいです。
巨大な打ち上げ花火です。前祝してくれているようにも感じます。
H2Aのパワーを貰って、選挙を勝ち抜きましょう。
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2014年12月03日
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なでしこりん様のブログ(アメーバブログ)より転載させて頂きました。
このブログのURL: http://ameblo.jp/fuuko-protector/
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
在日韓国朝鮮人にとっては日本での不正行為は聖戦・報復ニダ!
行政の末端にいる民主党系・共産党系・在日系の職員もグルなの?
なでしこりんです。私が「在日韓国朝鮮人による不法不正行為」を記事にすると必ず苦情のコメントが届きます。まあ、「彼ら」にとっては不正不法行為を暴露されるのは不愉快なのでしょう。でもね、はっきり言っておきますが、彼らがどれほど日本人に成りすましても、日本での在日韓国朝鮮人による不正不法行為に彼らは在日社会全体で加担していますから。 さて今日は、「次世代の党」の選挙公約のご紹介です。これは平沼先生のご発言ですね。こういう時代が来たと感慨ひとしおです。 この流れを絶対に止めてはいけません! 役所のいち局長の通達で1,260億円も外国人に生活保護、
16万円ももらうような政治はあらためたい!
例えば、外国人に生活保護費が非常に多くいっています。日本の役所は統計を出しておりませんけれども、われわれが調べてみると、1,260億円も外国人に生活保護費が行っています。外国人、日本に生活している外国人では1,000人あたり147人にその生活保護費がいっています。じゃあ、日本人にはどのぐらいの比率かというと、日本人の場合には1000人の中でたった17人しかいっていない。法治国だから法律の裏付けがあるのかと思うと、まったくないんです。役所のいち局長の通達で当分の間、外国人に生活保護費を渡そう。これがずっと続いてきているわけであります。
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ご承知のように、最近、最高裁判所が判決を下しました。生活保護費は日本国民の税金から出ているわけですから、その支給は日本国民に限るという判決が出ました。私は困っている外国人には別途法律を作って手当てをすればいいと思いますけれども、1つの通達で野放図に1,000人あたり174人にも生活保護費を支給するというのは間違っています。一生懸命働いても8万円にしかならない、そういう現状で働かないで16万8,000円ももらうような政治はあらためていかなければいけません。 .
次世代の党はいろいろ、こうした国の盲点というものをしっかり捉えて、国民のためになる政治を行っていきたいと思っております。今日は寒風の中、こうして盛大にお集まりをいただきましたことを心から感謝を申し上げまして、私の出陣にあたりましてのあいさつに代えさせていただきます。皆さま方、ご静聴誠にありがとうございました。http://news.mynavi.jp/news/2014/12/02/359/ 外国人生活保護と言っても事実上は、「全体の75%が在日韓国朝鮮人」が悪用しているのが日本の生活保護制度なんです。平沼先生もおっしゃってますが、「外国人生活保護のやましさ」からか厚生労働省による資料は分散的にしか発表されません。ですから、ネット上で使われている資料の多くは数年前のものばかり。 実際の実態はさらに悪化している場合が多いです。特に民主党政権時代に行なわれた「駆け込み申請」と在日韓国人による「生活保護取得マニュアル」作製により在日ナマポが増加したことは分かっています。 これって、民主党による在日韓国人への「選挙お礼」ですよね。
金額については、厚生労働省の資料では「保護費(生活費と家賃)」とほぼ同額の医療費が使われていますので、平沼先生の話された数字より大きくなります。私は、在日韓国人にだけでも保護費と医療費で年間1800億円が使われている見ています。外国人の生活保護率14・7%は妥当な数字です。 「7人に1人が生活保護」と見て間違いありません。
外国人生活保護の実態は在日年金ですよ!
外国人への生活保護の一番の問題点は、「在日外国人の場合、資産調査ができないのに、資産調査をしたことにして申請を認めていること」と、「扶養親族がいても意図的に扶養義務を果たさない」ことなんです。このブログで何度も書いてきましたが、在日韓国朝鮮人社会では今でも「反日教育」が行なわれています。在日韓国朝鮮人からすれば、日本政府と日本人をだますことは、在日にとっては「聖戦」であり「報復」なんです。
「外国人生活保護」ついては、福祉課を経験された公務員の方からも数多くの問題点が指摘されています。
①外国籍者は資産調査ができない。外資系の銀行預金は調べられない。
②夫婦別姓の外国籍者は1世帯ではなく2世帯扱いするように要求してくる。
③扶養親族を見つけられない。(いても拒否される)
④外国籍者の申請時には在日系や左翼系弁護士が随行し担当者を恫喝。
日本の地方行政職員に外国銀行を調査する能力があると思いますか?
ですから、在日にとっては「生活保護を不正受給することは犯罪ではない」と合理化できるんです。この不正を批判した在日韓国朝鮮人は過去にいましたか? 在日は全員がグルなんです。外国人生活保護の75%を占める在日韓国朝鮮人の生活保護の多くは不正であると言っても差し支えありません。そうでなければ在日韓国朝鮮人は「親の面倒を見ないで日本に丸投げするただのカスの集団」でしかありませんから。 正直言って、次世代の党には「末端組織」がありませんからこの選挙はきびしいと思います。なんだかんだと言っても「選挙は組織戦」なんです。冷静に評価すれば、次世代の党で小選挙区で勝ちあがれるのは2〜3名。それ以外は比例区頼みになります。ですから、「比例は次世代」なんです。次世代の主張を国政に反映させるためには、次世代の議員さんが一人でも多い必要があるんです。次世代の党の灯火を消してはいけません! By なでしこりん
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倉西雅子さまの『時事随想抄』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事。 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます。)
民主党政権の悪しき前例−文化財返還機関創設の提案 民主党政権において、韓国政府に対して「朝鮮王室儀軌」を引き渡したことは、今となりましては、悪しき前例となったようです。下村文科相が対馬から盗まれた仏像の返還を求めたところ、返ってきた返事が、日本政府は、文化財返還機関を設立せよ、という要求であったのですから。
韓国側のこの要求の厚かましさに、驚いた国民も少なくないはずです。「朝鮮王室儀軌」については、違法に持ち出されたわけでもないにも拘らず、韓国側の”日本が盗んだ”とする宣伝される結果を招きました。「朝鮮王室儀軌」は宮内庁が所有していたため、政府の一存で引き渡しが決まりましたが、韓国側が返還を求めている6万7000点とされる文化財は、その殆どは、個人や財団が所有しているものです。韓国側の狙いとしては、日本政府の組織として文化財返還機関を設置すれば、法律や省令などを以って文化財を強制的に所有者から供出させることができると考えているものと推測されます。しかしながら、そもそも、”盗品の返還”という前提が疑わしく、機関の名称自体が日本国に対する名誉棄損であることに加えて、政府は、何らの補償もなく、合法的に取得した個人や法人から財産を取り上げることもできません(日本国では、大反対の世論が起きるものと予測される…)。
下村大臣は、この提案に対して、無反応であったと報じられておりますが、韓国は、あくまでも盗品であると主張するならば、日本国政府に要請するのではなく、裁判に訴えるべきです。日韓の文化相会議は、両国の文化の違いを浮き上がらせただけに終わったのではないかと思うのです。
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