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倉西雅子さまのブログ『時事随想抄』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
日本国の対韓十か条の要求その8−国際法の遵守と法の支配の尊重:The Ten Demands to South Korea Part8 日本国の対韓十か条の要求の第8番目の要求は、国際法の遵守と法の支配の尊重です。
邦文:国際法の遵守と法の支配の尊重 これまで述べてきた要求項目に共通する点の一つは、韓国が、国際法や国際ルールを誠実に遵守せず、日本国の名誉や権利を不当に侵害していることです。韓国は、日本国に対する債務さえ誠実に返済しようとはしていません。北朝鮮と同様に、韓国と条約等を締結することは、何れの国にとっても無駄なことなのです。また、紛争の解決に際しても、国際社会において設けられている平和的な解決方法を用いようとはしていません。他者の権利を尊重しようとしない韓国の自己中心的な行動は、国際社会の秩序を乱しています。日本国政府は、韓国に対して、法の支配を理解すると共に、国際法に誠実に遵守し、国際的な行動規範に従った行動を採るように要求します。法の支配こそ、国際社会の安全と安定、そして、正義を支えているのですから。 English: Obedience to and respect for international law and the rule of law One of the problems common to the above-mentioned seven points of demands is that South Korea and Korean people have no intention to obey treaties, customary international laws, bilateral agreements and general principles of law sincerely, so that they have done harm to Japanese honor and rights unjustifiably. Even financial debs based on loan agreements with Japan, South Korea has been reluctant to discharge in good faith. It seems to any states to be in vain to conclude any treaties or to promise with South Korea as well as North Korea who has often broken international consents habitually. In addition to lawless behaviors, they never resort to peaceful means for settlement of disputes, especially arbitral and judicial settlement. Selfish attitudes of Koreans, who are not willing to respect rights of others, cause undesirable discord and confusion in the international society. Japan demands to South Korea to be obedient to legal norms and recommends them to understand the worth of the rule of law intrinsically. The rule of law is fundamental to peace, safety and justice of the international society. よろしければ、クリックをお願い申し上げます。 <a href="https://blog.with2.net/in.php?626231">人気ブログランキングへ</a> |
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2014年04月10日
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理研(理化学研究所)は小保方氏に対し、組織をあげて圧力をかけてSTAP論文を撤回させようとしていますが、それには絶対反対です。
STAP細胞が存在するとかしないとかは、門外漢の私には分かりませんが、存在すると信じたいです。 研究の手法にいろいろ問題があったことは否めませんが、小保方氏は人類が未知のとてつもない領域を察知してしまった可能性はあります。
論文を撤回してしまうと、この論文は「無かった」ことになります。
ヒントを受けて例えばアメリカや中国の学者が研究して存在を発表したら、この大きい成果は日本のものでなく、その国のものになります。 特許の権利を失います。
つまり理研の面子よりも遥かに大きいものを失います。
だからこれ以上「説得」などいう圧力をかけてはいけません。
この記事を科学のカテゴリーで出すよりも、敢えて政治カテゴリーを選びました。
なぜなら、この件はあまりにも政治問題化しすぎているからです。
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なでしこりん様のブログ(アメーバブログ)より転載させて頂きました。
このブログのURL: http://ameblo.jp/fuuko-protector/
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
2014-04-09 00:01:49
日本人観光客の予約率が、昨年に比べ約30%減少!
日本と日本人を侮辱し続ける韓国などには行ってはいけません!
PM2.5や放射線、今や韓国から韓国人が逃げ出しているのが実情です!
なでしこりんです。3月のカレンダーをめくって4月に変えましたら、今年のゴールデンウィークは「飛び飛び」になっていることに気づきました。景気のよいところは4月27日から5月6日までをお休みにするのでしょうか? 「うちは絶対に無理だ」などと「獲らぬハムスターの皮算用」をしていますと、産経新聞系の「zakzak」の記事が目に留まりました。
ゴールデンウイーク(GW)に韓国を訪問する日本人観光客の予約率が、昨年に比べ約30%減少したことが分かった。韓国紙・中央日報(日本語電子版)が31日報じたもので、日韓関係の悪化が響いたとみられる。
韓国観光公社は日本主要旅行会社を中心にGWに訪韓する日本人観光客の予約率をモニタリングした結果、前年の70%水準だったと31日、明らかにした。公社は日韓間の政治的問題、円安による需要沈滞の長期化などが原因と分析している。 公社は連休の直前にさまざまな事業を展開し、例年水準に回復するよう取り組みを強化する方針だが、朴槿恵(パク・クネ)大統領の反日政策が軟化する見通しはなく、苦戦を強いられそうだ。(zakzakhttp://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140401/frn1404011533003-n1.htm いつも思うのですが、韓国人による「日本への嫌がらせ」が韓国のみならず、日本やアメリカ、オーストラリアでもおこなわれているのに、「日本人が韓国に来て、お金を落とすことを期待する韓国人の神経」が私には到底理解できません。ふつう、不愉快な思いをさせられるとわかっている場所に、わざわざ旅行に出かける人などいないでしょう。そこのところを、韓国交通公社はなぜ理解できないのでしょうか。
韓国交通公社がまずやるべきことは、業界団体を使って政治家を動かし、パク・クネの「告げ口外交」をやめさせ、国内の反日教育を是正させることではないでしょうか。もちろん、李明博がおこなった「天皇陛下への暴言」の謝罪や、対馬の観音菩薩坐像の返還をまずおこなうべきでしょう。でも・・・今の韓国は「観光地として不適格」なんですよね。たとえば「PM2.5」の問題。日本では韓国での大気汚染を報道してませんが下の写真を見てください。
どっちが韓国だと思いますか?・・・・・実は2枚とも韓国なんですよ。韓国って「右側通行」なんですね。 下の地図で見ると、韓国のソウルと中国の北京はそんなに離れていません。しかも、韓国は中国の風下になっています。ほら!
右の写真はPM2.5の朝鮮半島における分布図ですが、ソウルも北朝鮮のピョンヤンも濃い赤で覆われています。やっぱり、宗主国様の「そそう」には万年属国は文句は言えないのですね。こんな空気の汚れた韓国に行きたいですか? まさかね! 実は韓国にはもう一つ、「観光地として不適格」な要素があります。それは・・・
「放射線量」です。最近のニュースでは、韓国での甲状腺がんの発症者が4万人を超え、発症率で見るならば、韓国はチェルノブイリよりも高くなるんだとか。 自然界における放射線量もソウルは東京の2倍も高いんだそうです。韓国人たちは、日本の福島原発の事故を揶揄しては、日本人のことを「放射能サル」と呼んでいますが、「知らぬはバカチョンばかりなり」が真相のようですね!
今回の「日本人観光客30%減」は韓国の中央日報の記事ですから、実際の減少率はもっと大きいと見るのが正解でしょう。いかな韓流ファンだといえど、日本人だとわかると通常の何倍もの料金をぼったくられ、あげくに食事にツバや痰を入れられてまで韓国に行きますまい。今年、韓国に行く人は、在日韓国人か商用で韓国に行かざるを得ない人だけでしょう。私は、どれほど韓国旅行の料金がディスカウントされても、韓国による「日本ディスカウント」が続く限り、日本人は韓国に行くべきではないと思います。ここは日本人として、日本の名誉を守るために毅然と対応していきたいですね! By なでしこりん |

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