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なでしこりん様のブログ(アメーバブログ)より転載させて頂きました。
このブログのURL: http://ameblo.jp/fuuko-protector/
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
2014-04-26 21:26:37NEW !
韓国人の耳に、ローマ法王猊下からのお言葉はどう響いたのかな?
韓国発祥のカルト的な「ウリスト教」には絶対に近づいてはいけません!
なでしこりんです。国家的な行事があるたびに話題になる「皇室・王室グレード」。ご承知の方もおいでだと思いますが、「1、日本の天皇陛下、2、ローマ法王、3、イギリスの国王・女王」のベストスリーが有名ですよね。今日はそんな「ローマ法王」のご発言がニュースになっていますぞ。ニュースソースが韓国の「中央日報・日本語版」というのはご愛嬌ですね。
24日(現地時間)、ローマ法王庁で天主教大田教区長のユ・フンシク主教がフランシスコ法王に会った。ユ主教は、旅客船「セウォル号」の犠牲者を哀悼した法王の祈祷に感謝の意を伝えた。
法王は「韓国民すべてに深い哀悼を表す。若者に会いに行く訪韓を控え、多くの若い生命の犠牲を非常に残念に思う」と述べた。また「韓国民がこの事件をきっかけに倫理的・霊的に生まれ変わることを望む」と強調した。(韓国・中央日報日本語版)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140426-00000007-cnippou-kr 「ローマ法王フランシスコ」や「ダライ・ラマ14世法王」をお呼びする時は「猊下(げいか)」 という尊称を付けてお呼びすることが多いですね。「猊下」は最高位の宗教者への尊称です。そんなローマ法王フランシスコ猊下がやってくださいました。 記事的には、「韓国における客船事故へのお悔やみ」なんだと思いますが、最後の「韓国民がこの事件をきっかけに倫理的・霊的に生まれ変わることを望む」という表現が大変興味深いですね。 簡単に言うと「韓国民は倫理的・霊的におぞましい」というふうにも取れます。もちろん、法王猊下はそんな意図はお持ちではないと思いますが。ww
韓国の宗教分布を見てみますと、韓国の人口4900万人のうち53%が何らかの宗教の信者であり、キリスト教、仏教の順で多いんだそうです。ちなみに儒教は、宗教としてではなく生活習慣の中に影響力を持っているのだとか。「中国は父、日本は弟」というトンデモ儒教的価値観をほとんどの韓国人が信じているのだとか!困った連中です。
韓国のキリスト教はさらに、カソリック系、プロテスタント系、カルト系と分かれながら拡大しているのだとか。日本人へ害をなした「統一教会」は一応キリスト教系のカルト集団ですよね。新大久保に行けば、日本のキリスト教団に混じって、韓国系の「ウリスト教」の教会も増えています。たとえ心の迷いがあっても、韓国系の宗教施設には近づかないでください。現在でも7000名近くの日本人女性が、韓国で性奴隷状態にされていますからね。韓国人の「日本蔑視」は宗教の世界においても消えることはないのです。
ちなみに、韓国の仏教は「曹渓宗」。日本ではあまり見かけませんが、関西に行けば「朝鮮寺」と呼ばれる寺院はあります。主に在日韓国人の中の仏教徒が参拝しているようですが、調べてみると、朝鮮寺での宗教儀式は巫女さんによる祈祷が多いのだとか。これは実害はないので特に問題にすることではありませんね。しかし、韓国人による日本の文化財窃盗は断じて許せません。
韓国に仏教に関する仏像や経典がないのはなぜか? これは、李氏朝鮮が国教を「儒教」に定めたからですよね。「廃仏崇儒」と呼ばれる国家的な事業のために朝鮮半島にあった仏教寺院の多くは壊され経典は焼かれました。李氏朝鮮時代の僧侶は「賤民階級」であったことからも、弾圧の規模が想像できますよね。そんな中、仏典を守るために日本に逃げた人も多かったでしょう。朝鮮人にとってはいつの時代も「日本は逃げ場」なんです。日本に朝鮮由来の仏像や経典があったとしても、それは朝鮮人による「廃仏崇儒」の結果でしかありません。韓国人は歴史を直視すべきですよね。
韓国人(もちろん在日韓国人も)はどうか「倫理的・霊的に生まれ変わる」ようにしてください。法王猊下も御心をお痛めのようです。 「韓国人らの罪をもゆるしたまえ。韓国人を悪より救いいだしたまえ。反省しない韓国人にはさらに大きな神の裁きを与えたまえ!アーメン」 By なでしこりん |
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2014年04月26日
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NAZCOさまのブログ『NAZCO☆中川図画工作所』より転載させて頂きました。
FBIが制作した「学生スパイ」警告動画 /これは米中間だけでなく,日本への警告だアメリカ連邦捜査局(FBI)は、中国に留学するアメリカ人学生を対象に、中国のスパイとして雇われることの危険性を警告する動画を公開した。
この動画は、実在の人物がスパイ行為を行って逮捕され、懲役4年の刑を言い渡された事例がモデルとなっている。
FBIによると、中国に留学するアメリカ人学生が、アメリカ政府の情報を提供する仕事に就かないかと誘われ、数千ドル単位の報酬が支払われるケースが増えているという。FBIは留学生たちに、「外国の諜報活動の脅威に気付いてほしい」と呼びかけている
FBIのウェブサイトでは、国外の大学に通う28万人以上の学生たちに向けてこう述べている。「このような学生たちは、スパイを雇いたがっている外国の諜報員にとって魅力的な格好の標的だ。諜報員たちの長期的な目標は、アメリカ合衆国の機密情報や国防機密にアクセスする手段を手に入れることにある」
公開された動画のタイトルは、「Game of Pawns(ゲーム・オブ・ポーン)」(アメリカで人気のある、TVドラマになったファンタジー小説『Game of Thrones』のもじり。ポーンはチェスで一番価値の低い駒で、人の手先として操られる者の意味がある)。
動画は、2011年1月に懲役4年の有罪判決を言い渡された、グレン・ダフィ・シュライバー被告(判決当時28歳)の事例を、ドラマ仕立てで紹介する。FBIはシュライバー被告について、「祖国を売り渡し、中華人民共和国に対して国防機密を提供するために、何度もアメリカのインテリジェンス・コミュニティーに職を得ようと試みた」と説明している。
シュライバー被告は、短期留学プログラムで上海に滞在したことがあり、学校を卒業した後、職を探そうとして再びこの街を訪れた。政治系新聞の記事を書く仕事の求人広告に応募したシュライバー被告は、アメリカ政府の仕事に応募すれば報酬を支払う、という3人の人物と関わり合いになる。そして、その後何年かにわたって、その者たちから7万ドルを受け取ったが、2010年にFBIに逮捕された。
FBIは、ウェブサイトでこう述べている。「大学を出たばかりの者にとって、7万ドルは大金に思えた。そして、もっと支払ってもいいと約束されて、シュライバーは断れなかった。だが、彼は自分の行為が長期的にどんな代償を伴うかを考えていなかった。あるFBI捜査官が語ったように、『自ら中国のスパイになることを選んだ時点で、彼は自分の教育、キャリア、そして将来を投げ捨てた』のだ」
FBIは、学生たちが「標的になったり勧誘されたりした場合にそれと気付くように」、いくつかのアドバイスを提供している。
外国の諜報員たちは、どのように学生に接触してくるのか [Lucy Sherriff(English) 日本語版:水書健司/ガリレオ]
公開日: 2014/04/14
The "Game of Pawns: The Glenn Duffie Shriver Story" video dramatizes the incremental steps taken by intelligence officers to recruit Shriver and convince him to apply for jobs with the U.S. State Department and the Central Intelligence Agency. More at: http://www.fbi.gov/news/stories/2014/... foreign-intelligence-threat 現在の外務省官僚や政治家、企業の内部にこのように中国の色に染められた日本人が学生時代に作られていたとしたと考えられなくもない。
教育現場で売国奴は養成されているという事を政治世界の不審な連中を見ると、つくづく感じる。
志をもった者がねじ曲げられて別物に化かされる事は,私達の身近な場所でも起こっているのではないか。
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