くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

朝日を守れとお仲間が

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昨日韓国の新興キリスト教ことウリスト教に触れましたが
ウリスト教の話題から。

【韓国人は「日本はサタン」という「反日教」に毒されている】
 今年5月発行の『韓国人による恥韓論』(扶桑社刊)が累計20万部を突破、このたび第2弾となる『韓国人による沈韓論』(同)を上梓した韓国人ブロガーのシンシアリー氏。新世代の論客が、先鋭化する韓国の反日思想に警鐘を鳴らす。
 * * *
 日韓関係の悪化の背景には、韓国での日本を”サタン(悪魔)”に見立てた根強い「反日信仰」がある。自分たちが信じるもの以外はすべて悪。災いはすべてサタン(日本)のせい。サタンを叩き潰すことが神の意志であり、日本人にもそれを知らしめなければならないという思想だ。

 この思想は韓国プロテスタント(基督教)の教義に通ずるところが多く、筆者はそれを「反日教」と呼んでいる。

 韓国人の約3割はキリスト教で、プロテスタントとカトリック(天主教)の割合は2対1。特に韓国プロテスタントは歴史的に保守で反日思想が色濃く「天皇はサタン(悪魔)」という意識が強い。東日本大震災の後、高名な韓国人牧師が数万人の信者を前に、

「津波も防げない人間を”天皇(神)”と崇めているから災いが起きた」などと発言したことがそれを物語っている。

 一方の韓国カトリックは8月のローマ法王訪韓時に元慰安婦をミサに招待し、法王の政治利用を画策した。韓国キリスト教がしばしば「ウリスト教」と揶揄されるのは、キリスト教の名の下で「反日」布教を推進するカルト的な性質を帯びているためだ。

 今や一般国民にも浸透した「反日教」は、先鋭化している。宗教に酔っている人間に正論は通じない。エンターテインメントや文化交流を隠れ蓑にした”反日宣教師”の動向には注意が必要だ。
※SAPIO2014年10月号




サタンと言えば当然ルシファーを挙げるべきではないかと思います。

中世あたりになってルシファーは人々に光(知恵)を与えた者
という説もあります。

日本は朝鮮に文明(知恵)を与えてしまいました。
そしてあの半島は南も北も迷惑を振りまいています。

やはり日本人は悪魔かもしれません。



そんな韓国の話題。
【全線開通したばかりのノイバイ〜ラオカイ高速道路、軟弱地盤でひび割れ】
 9月21日に全線開通したばかりのノイバイ〜ラオカイ間高速道路だが、早くも一部の路面にひび割れが見つかった。同高速道路はベトナム最長の高速道路で全長245km、全8パッケージに分けて建設された。同高速道路の開通により、これまで7時間かかっていたノイバイ〜ラオカイ間の移動が3 時間半に短縮された。
 ひび割れが見つかったのは、同高速道路のイエンバイ〜フート区間で、ひび割れは大きいもので長さ10m余りに及ぶ。同案件の投資主であるベトナム高速道路総公社(Vietnam Expressway Corporation=VEC)によると、この区間はA4パッケージで建設されたもので、韓国・京南(Keangnam)社が施工を請け負った。
 同区間は地盤が軟弱なため、京南社は施工にあたり適切な地盤調査と地盤強化を行っていたが、先日ベトナム北部に上陸した台風に伴う大雨の影響により、ひび割れが発生したと見られる。
 なお、VECの代表者は9月に同高速道路の全線開通に関する記者会見を行った際、地盤が弱い一部のパッケージ区間(A2、A3、A4)について、更なる地盤強化が必要とコメントしていた。
(2014/9/25 ベトジョー ベトナムニュース)



ベトナムで21日に開通したばかりの高速道路で、
韓国・京南(Keangnam)社が施工を請け負った区間だけ
先日の台風による大雨の影響で大きなひび割れが複数箇所出来ている事が発見されました。

リンク先の記事に写真がありますが、
写真を見る限りひび割れは表面的なものではなく
基礎部分から変形していると見てよいかと思います。

この記事でも地盤強化が必要と言っている事からも
基礎部分から歪んでしまったことは間違いないでしょう。


ソウルの聖水大橋が崩落して32名もの死者を出しましたし、
パラオでも韓国の業者が施工した橋が完成後半年で崩壊しましたし、
もはや手抜きは韓国の伝統と言って間違いないと思います。


たとえば以下、(リンク先は登録しないと読めなくなってしまいましたが)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/10/2014091000539.html
9月10日のニュースですが、
韓国の憲法裁判所庁舎が5階に保管している蔵書の重さに耐えきれずに
2年以内に倒壊する可能性があると判明した事がニュースになっています。

2009年には韓国の業者が工事を請け負ったマレーシアの競技場が
完成後1年に届かずに屋根が大崩壊していますし、
韓国企業による手抜き工事の例はとにかく探せばごろごろ出てきます。

努力を嫌い、表だけ取り繕って中身の事を考えない
そういう文化であることもこの大きな要因だろうと思われます。
ゆえにそういう国民性であると考えておかなければ痛い目に遭います。

ブログ主も昔働いていたところでは韓国製品の質の低さに泣かされました。
(しかも作った業者はすぐに逃亡を繰り返す)

最近じゃ防水機能を売りにしているはずのギャラクシーに
水をぶっかけたら壊れたので
モックアップとすり替えた動画を作って誤魔化す始末ですしね。



お次は韓国人と全く同質のメンタリティを感じる虚報新聞のニュース。
【吉田調書めぐる報道「誤報でない、処分見送りを」 弁護士ら朝日新聞に申し入れ】
朝日新聞社が「吉田調書」報道の誤りを認め、記事を取り消した問題で、狭山事件で再審請求を求めている中山武敏弁護士ら有志が26日、「報道は誤報ではない」として、現場の記者らを不当に処分しないよう求める申し入れ書を、同社東京本社(中央区)に提出した。

 申し入れ後に記者会見した中山弁護士は「記事の内容と外形的事実は大枠で一致しており、記事全体を取り消さなければならない誤りはなかった」と主張。その上で「不当な処分が強行されれば、現場の記者が萎縮する。報道の自由が脅かされることを憂慮している」と述べた。

 朝日新聞は当時非公開だった東京電力福島第1原発事故の故吉田昌郎元所長の「聴取結果書(吉田調書)」を入手し、5月20日付朝刊で「所員の9割が吉田氏の待機命令に違反し撤退した」と報道。しかし、吉田元所長は命令違反と認識していなかったとして9月11日に記事を削除した。
(2014/9/26 産経新聞)



あの朝日新聞の明らかな捏造である吉田調書については
マスコミやシンパが相も変わらず
「誤報」
と言い張っているところがすでにおかしいです。
吉田所長の調書では命令など出しておらず、
「中途半端な指示をだしていたら、伝言ゲームで第二の方へ退避という勘違いで伝わり、
直接第二の方に移動してしまったが、むしろ結果的にはそれが正しかった。」
という主旨の発言をしています。
これを朝日新聞は大々的に
「9割の所員が命令を無視して撤退した」
と大々的に報じたのみならず、
解説やこの調書の自らの記事を元にした社説やコラムなどで
「福島フィフティが賞賛されたが実際はセウォル号の沈没事件と同レベルだった」
ということを繰り返して強調したわけです。

ゆえに朝日新聞の吉田調書に関する記事はおかしいと方々から指摘されていたのに
朝日新聞はそれらに抗議を繰り返し、
朝日の吉田調書記事を批判する記事を書いた作家個人宛には
露骨に訴訟をちらつかせる内容の抗議文を送りつけて黙らせようと繰り返しました。

ところが、政府が9月11日に吉田調書が一般に公開することを決定。
吉田調書が公開される前日の10日にあわてて一部の出版社などに
「11日に吉田調書に関する会見を行います。」と連絡しました。

ちなみに朝日のこの会見に入れたのはこの招待を受け取った社のみ(各社3名まで)
です。
朝日はそれ以外については会見への入場を禁じていました。


ちょっとずれかかったので話を戻しましょう。

朝日の記事は明らかに意図的に事実をねじ曲げたものでした。

朝日の記事が誤りであると指摘した社や作家について
個別に抗議状を送り、しかも個人宛には露骨に訴訟をちらつかせて
朝日への謝罪と記事の撤回を要求する内容となっていました。

ところが吉田調書が公開される事がいよいよ避けられないとなったら
あわてて記事撤回と言い訳のための会見を行いました。

自分達が事実と違うことを書いていたと
そういう意識があったことは間違いありません。

取材していて間違った情報を拾って誤報を流してしまうことは
あっても仕方ないと思いますが、
殊に吉田調書の記事については意図をもって事実をねじ曲げたわけです。
ですので「虚報」とか「捏造」と呼ぶのが適切でしょう。


その朝日のでっち上げ体質を守りたいのか
わざわざ名乗りを上げてくれた人達がいる。

この産経のニュースはそういう風に受け取るべき記事だろうと思います。

>中山武敏弁護士ら有志
とありますが、

中山武敏のプロフィールを見てみれば
・「重慶大爆撃訴訟原告弁護団」「軍隊を捨てた国・コスタリカに学ぶ平和をつくる会」共同代表
・「韓国併合」100年市民ネットワーク共同代表
・北足立九条の会の呼びかけ人

・実父は部落解放同盟東京都連合会江戸川支部長、東京江戸川区日中友好協会会長などを歴任。
・実父は南京大虐殺を、日本軍による残虐行為を目撃したと主張を続けた
・弟は部落解放同盟筑後地区協議会委員長


もうどう考えても特定の方向へ思想を持ってるとしか思えません。


吉田証言も嘘
従軍慰安婦記事も嘘
吉田調書も嘘でした。
こうなると次は南京大虐殺も朝日が嘘をばらまいた事に触れられかねませんし、
東京大空襲の賠償請求訴訟を日本政府に対して起こしたりしている中山武敏としては
もしかたしら自分の飯の種に危険が及ぶと考えているのかもしれませんね。


あと、9条カルトでは福島瑞穂なんかもそうですが、
よくコスタリカを軍隊が無いとして取り上げますが、
あそこは米軍が駐留しています。実質的に米軍に守って貰っているわけです。

また、非常時には徴兵制を敷くことになっていますし、
警察と自称する割に対戦車ロケットなど重火器を持ってるのが居たりして
どう考えても「軍隊が無い」だの「憲法9条の精神」だのは的外れです。


朝日の虚報の件はいい観察材料ですね。
こちらから調べなくても
朝日を擁護しようとして自分達から名乗り出てきてくれるんですから。

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倉西雅子さまのブログ『時事随想抄』より転載させて頂きました。
 
(以下、転載記事)

土井たか子氏死去―拉致事件の国内調査の実施を

 社民党の元党首であり、衆議院議長をも務めた土井たか子氏が、今月20日に肺炎で死去していたそうです。土井氏は、かねてより拉致事件にも関わったと噂されておりました。
 
 現在、日本国政府は、拉致事件について、北朝鮮からの調査結果待ちの状態にあります。しかしながら、北朝鮮が作成した報告書がすべて事実である保証はどこにもなく、むしろ、自らを庇うための”作文”である可能性のほうが高いと推測されます。調査報告書が信頼に足りないならば、この事件は迷宮入りしかねないのですが、もう一つ、別の方面から調査する方法があります。それは、社民党や朝鮮総連といった日本国内における拉致協力組織を、徹底的に洗うことです。この点、土井氏の死去は残念なことであり、生前にあって国会で喚問し、証言を得ることができたならば、拉致事件の全容解明に大いに資したはずです。あるいは、刑事事件の重要参考人として検察が事情聴取を実施するといった方法もあったかもしれません。組織犯罪ですので、必ずや協力者が存在していたはずです。
 
 北朝鮮側の報告書は、日本国内において実施した調査内容と一致してはじめて事実であることが確認できます。土井氏以外の被疑者についても高齢化が懸念されますので、日本国政府、あるいは、国会は、拉致事件の国内調査を急ぐべきではないかと思うのです。
 
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国民と共に朝日新聞と戦ってくれている新潮と文春、頼もしい味方ですね。
週刊誌発行部数のデータがあります。
 

ERA(アエラ)朝日新聞出版116,759
週刊朝日朝日新聞出版190,659
週刊現代講談社553,334
週刊プレイボーイ集英社196,667
週刊ポスト小学館451,542
週刊新潮新潮社564,825
週刊アサヒ芸能徳間書店195,340
SPA!扶桑社118,730
週刊大衆双葉社248,267
週刊文春文藝春秋706,750
サンデー毎日毎日新聞社出版局120,125
ニューズウィーク日本版阪急コミュニケーションズ70,067

 
男性 > 総合 > 週刊誌 > 写真週刊誌
雑誌名 出版社名 印刷証明付き発行部数
FRIDAY講談社275,834
FLASH光文社 
214,084
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これによると発行部数は、文春>新潮>現代>ポスト ですね。
 
ネット社会の世論と、それ以外の世論に差があることはよく言われています。
ネットには膨大な情報があって、自分で比較検討ができますから、もちろんネットに接する層がしっかりと情報を把握しています。
ネットに接する機会がなくて、テレビと新聞だけから情報を得ている人は。目が覚めてないことが多いです。
 
我々ネット国民にとって、情報の拡散をカバーしてくれる友軍が文春と新潮です。
新潮は先日は〝南京大虐殺〟の嘘を暴いてくれました。
文春も今週号でまた朝日攻撃の特集を組んでいます。
   
イメージ 1
 
週間現代って左翼煽りですね。出版元は講談社です。
そう言えば最近は講談をテレビなどで見ることもないですね。
 川柳〝講談師見てきたような嘘を言い〟
 現代は〝講談社見てきたような嘘を書き〟
 
小学館のポストもしっかりしてください。ここは「美味しんぼ」の出版元でもあります。旗幟鮮明でやっていかないと、この時世では急速に衰退するでしょう。
なでしこりん様のブログ(アメーバブログ)より転載させて頂きました。
このブログのURL: http://ameblo.jp/fuuko-protector/
 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

ほんと?東京都議会の自民党が舛添批判! 都幹部は「韓国と中国のボイコットが心配」と売国発言!

都政そっちのけで韓国訪問を繰り返す都知事なんていりません!
東京都の市区町村議員たちに「舛添はおことわり」の声を届けましょう!

 なでしこりんです。自民党の国会議員さんの選挙に参加されたかたならお分かりだと思いますが、選挙戦の中心部隊は、市会議員さんや区議会議員さんであり、さらにその上に都議会議員さんや県会議員さんがおり、みんなで国会議員を担いで選挙戦がおこなわれれます。国会議員の「票」は、末端の議員さんの「票」でもあります。

 ですから自民党の支持者は、地元の市区町村議員に苦情を上げれば、都議会議員さんや県会議員さんに都政や県政の不満を伝えることができます。都議会の与党は自民党ですから、自民党の市区町村議員に「舛添を何とかしてして!」と言えば、都議会自民党も動かざるをえません。 今回、自民党東京と連の動きは、そういう「都民の声」に応じたものかもしれません。 記事は「毎日新聞」からです。
  
   
   イメージ 3

 「都政課題が山積する中、海外出張の優先順位が高いとは思えない」。24日の都議会本会議場。自民党の村上英子幹事長が会派の代表質問で疑問を投げかけた。同じく与党会派の公明党が、代表質問で「国家間の外交で課題が山積する中、民間や自治体の交流が求められている」と評価したのとは対照的だ。

 村上氏は「善意が必ずしも相手に通じるとは限らない。リスクを避けて(東京の)都市問題解決など実務に徹すべきだ」と強調。舛添氏と会談した朴大統領の従軍慰安婦問題への言及なども背景に、知事の「友好路線」への疑問をにじませた。自民会派内には「大統領に言いたいことを言わせただけ」(中堅都議)との不満も漂う。

 舛添氏の海外出張は、2月の冬季五輪を視察したロシア・ソチを皮切りに、就任7カ月で5回のハイペースだ。都幹部の一人は「韓国や中国と関係が悪化したままでは、東京五輪のボイコットも心配しないといけない」と北京、ソウル訪問の意義を強調する。都市外交強化のため7月には「外務長」ポストを新設。外務省から前駐英特命全権公使を迎えた。(毎日新聞 全文はソースで)http://sportsspecial.mainichi.jp/news/20140927k0000e010258000c.html  

   
   イメージ 2

 来年の4月におこなわれる「統一地方選挙」では、東京の場合は市区町村の議員が改選されます。本来ならば「都政与党」というのはプラスに働くはずなんですが、「舛添はイヤ」という声は自民党支持者の中にもあります。このままでは「舛添の巻き添え」になりかねないと考える自民党の市区町村議員もいるのでしょう。それが「自民党・村上英子幹事長が会派の代表質問」という形になったのでしょうね。 自民党にとっては「舛添は余計なことするな!」というのがホンネなんだと思います。 
  
   

   イメージ 1
    韓国に、日本を侮辱されても文句が言えない政治家はダメでしょ!

 しかし驚かされたのは、「都幹部の一人は『韓国や中国と関係が悪化したままでは、東京五輪のボイコットも心配しないといけない』と北京、ソウル訪問の意義を強調」という部分。 もちろん、東京都に「官僚」がいて、舛添の太鼓もちをするやからも当然いるのでしょうが、これって、韓国や中国に「ボイコットの脅迫をおこなうように示唆」しているのでしょうか? こういう「売国奴」がいるんですね。 少なくとも、韓国と中国だけを特別視することこそ、他の参加国への差別であり、平等を旨とするホスト国失格ではないでしょうか? これって「誰の答弁」なんでしょうか? こういうのはきっちり「特定」したいですね。

 私も東京都民の一人ですから、「舛添の外遊」に関してはどれだけ都民の納めた税金が無駄に散財させられているかには興味をもって見ています。場合によって「住民監査」ということも考えなければなりませんが、自民党の議員さんに知り合いのおられる方は、「舛添を何とかしてください」という声を議員さんに繰り返し伝えることです。その積み重ねが、2018年の舛添の再選を防ぐ力になります。(その前にリコールでしたっけ!ww) By なでしこりん

 コメントいただきました。ありがとうございました!

舛添 7月の韓国出張費用  byウサギの耳

都庁で調べた方がいらっしゃいます。
驚くべき費用を使っています。

舛添訪韓の都税歳出額総額(予算ベース)
13,850,918円

使用したキャリアはANAのビジネスクラスです。
旅費一覧は下記の通り。
知事 ・・・・・・・・・・・・・・374,720円
政務担当特別秘書 ・・・・・・・・338,420円
儀典長 ・・・・・・・・・・・・・338,420円
知事補佐官(渉外担当)・・・・・・339,648円
知事本局秘書事務調整担当部長・・・285,230円
知事本局総務部知事秘書担当課長・・281,020円
知事本局外務部都市外交担当課長・・282,248円
知事本局政策部報道課長・・・・・・258,470円
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マジで関わりたくないです

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先日、当ブログで有田芳生と
北朝鮮の日本人遺骨収集事業について触れましたが
(http://ttensan.exblog.jp/21140063/)
ちょうど北朝鮮への墓参団のニュース映像が出ました。
(日本人遺骨収集事業をアピールするための北朝鮮の手先と見てよし)

非常にわかりやすいのでこちら、ご覧ください。

     http://www.youtube.com/watch?v=jwjcTE5JR9s&feature=player_embedded

FNNニュースの動画の55秒あたりを見てください。
テレビカメラを確認してから
わざとらしくお父さーんと叫んで号泣モードに入るのですが、
感極まってか直後に「アボジー」と叫んでいます。

本当に感極まった場合って本人の母国語が出るものです。

朝鮮半島はトランス状態みたいになる泣き真似の伝統文化がありますので
感極まって出してしまった言葉が「アボジ」と、言ったところでしょうか。

終戦直後の朝鮮人やソ連兵の蛮行によって殺された
日本の民間人の遺骨が満州から朝鮮半島のそこかしこにあります。

ですので北朝鮮としてはこれをビジネスとして一大事業にしたいわけです。
だからわざわざ墓参団としてアピール・・・と。
そう見てよいかと思います。

有田芳生は積極的にこの日本人遺骨収集事業を押していたのですが、
こういう墓参団から全く関係無いところにいる今を見る限り、
北朝鮮としてこの下手くそな工作員は使い道が無い
そう考えて放置しているのかもしれません。


お次はこちらの動画をピックアップ。
      http://www.youtube.com/watch?v=-_PI_XEr-Z8&feature=player_embedded

22分当たりで取り押さえられているヤツがいますが、
しばき隊の方だそうです。

一般人の振りをして在特会のデモに入り込んでいたところを発見され
排除された形です。
在特会のデモに入り込んで「殺せ」とか
そういうのを叫ぶ自作自演をやろうとしてたのでしょう。

さらにこの動画の27分当たりをみてもらうとわかりますが、
立派なカメラを持った人が怪しい挙動を見せているので
声をかけてみたら顔がなるべくうつらないようにしながら
飼い主らしき背広の男に逃げていって相談。
その背広の男は明らかに日本人とは思えない日本語でしらばっくれる。

そして逃亡。

在特会のデモについてはやり方として
ブログ主はあまり歓迎しませんが、
そういうところに紛れ込んで自作自演をかます朝鮮人はつるし上げられるべきでしょう。

なんか連中を見てると、以下の特徴があると思います。
・自作自演が常套手段
・平気で嘘をつく
・決して謝らない

…朝日新聞?



お次はこちら、
仁川のアジア大会はいろいろと最低なことになっていますが、
【イスラム ・ ヒンドゥ教の選手を相手に、教会の信者10人余りが「キリストを信じなさい」と布教活動】
 大韓イエス長老会所属仁川A教会が仁川アジア大会に出場したイスラム·ヒンドゥー教圏の国の選手を相手に宣教活動を行って物議をかもした。

 22日、アジア競技大会組織委員会などによると、去る20日仁川(インチョン)南区所在A教会の信者10人あまりが、南洞区對徐村の前でロシア語で書かれた布教用パンフレットを配布し、抗議を受ける騒動が発生した。

 パンフレットには、聖書の一部一節と、イエスを信じなさいとの内容が盛り込まれていた。このパンフレットは、ヒンドゥー教の国であるイラン(記者注:インドかと思われます)とイスラム圏に属する東南アジアの選手たちにも区別せずに配られていた。

 この教会の信者たちは、同じ時間西欧主競技場と延寿仙鶴競技場近くで宣教活動を行ったことが分かった。

 パンフレットを受け取った一部の選手は、選手村にすぐに抗議したことが判明した。中東圏の国の選手を担当するボランティアは、「ほとんどの選手が宣教活動に『不快で腹が立つ』、『どうしてこのようなことが起こりえるのか』などの強い不満を現わした」と当時の状況を振り返った。それに続けて「一部のイスラム圏の国では、キリスト教の宣教活動が法律で禁止されている」とし「宗教は敏感な部分であるだけに、その国に所属選手を相手にした宣教活動は防がなければならない」と付け加えた。

 いくつかの中東およびイスラム地域は宣教活動を厳しく禁止しており、懲役刑から最大死刑までの処罰が下されることができる。
 村の安全を責任を持っている警察は、宣教活動を法的に制裁することはできないが、外交問題に発展することを懸念し、それ以上の布教行為は遮断する計画だと明らかにした。

 A教会の関係者は、今回の騒動について「教会を宣伝するレベルの行為だった。宗教的な問題を起こすつもりはない」とし「パンフレットは受けとりたくなければ受け取らなくてもいい。宣教活動は、これからも継続する」と明らかにした。
(2014/09/22 hankooki.com リンク先韓国語)



アジア大会に参加している選手にウリスト教の布教活動をしていたそうです。
というかイスラム教徒に改宗を迫るとか大問題なんですが、
ほんとに韓国人というのは私達の想像の斜め上を行ってくれます。

あ、ちなみに韓国ではキリスト教を自称する新興宗教が多いのですが、、
(韓国のカルトとして知られる統一教会や摂理もそれぞれキリスト教を自称している)
ご都合ででっち上げたものなんでキリスト教を自称するカルトだと思った方が良いと思います。
そのため韓国のこうした新興宗教を2ch界隈では区別のために「ウリスト教」と呼んでいたりします。


連中、アフガンなんかでも布教活動しています。
  〔面白いニコニコ動画ですが、貼れません。
   上記のタイトル部分をクリックして元記事に飛んでください〕

確か2007年だったかアラブでイスラム教徒にウリスト教の布教を行っていて
殺されたという話があったかと思います。

宗教ってのはヘタをすれば国家レベルの問題に発展しかねないものなんですが
カルト信者である連中にとっちゃ相手の都合などお構いなしのようで、
その考え方のせいか今回のアジア大会でこういうことが起きています。

【ヒジャブ禁止でバスケ試合放棄 カタール代表女子、アジア大会】
【仁川共同】韓国の仁川で開催されているアジア大会のバスケットボール女子で24日、イスラム教徒の女性が髪などを覆う「ヒジャブ」の着用を禁じられたため、カタール代表が試合を放棄した。モンゴルとの試合直前に大会関係者から禁止を伝えられたという。

 大会の公式情報ページで、アマル・モハメド選手は「大会前は着用可能と聞いていた。禁止の理由が分からない。大会側が決定を変えるまで試合には出ない」と述べた。試合は規定により20―0でモンゴルの勝利となった。

 大会組織委員会の広報担当者は「組織委としては着用をOKしたはず。問題を調査している」と話した。
(2014/9/24 共同通信)


アジア大会でこのレベルなんですから、
五輪となればもっとスケールアップして大問題になるでしょう。

IOCは賄賂で喜んでないでさっさと平昌の代替地での開催を決めてください。

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