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momongaさまのブログ『momongaの雄たけび・・・なんてね(*^-^*)』(Amebaブログ)より転載させて頂きました。
(以下、転載記事。 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
韓国首相様へ「バカって言うお前の方が1000倍バカ!!」
日本をバカ呼ばわりして・・・ 捏造の歴史を押し付けてくるんですよねえ・・。 やっぱりかの国の人って末端から上まで全員バカ・・。↓ http://gensen2ch.com/archives/26810674.html 韓国首相日本を バカ呼ばわり しながら日本批判 「日本の起源は百済… 日本の歴史歪曲、絶対許せない」 李首相は「手のひらで天を隠す(以掌蔽天)」 「鹿を指して馬と為すhttp://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif (指鹿為馬)」 などの故事成語まで動員して 日本を叱責した。 http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif (中略) 李首相は「安保・経済的には日本と協力して未来志向的に 進んでいくとしても、歴史はツートラック(two track)で 行かなければならない。 歴史問題では 事実(Fact)に基づいて (↑何言ってんのよ! この大ウソつき!!by 私) 我々の立場を堅持しなければならない」と強調した。 それと共に、李首相は自身が忠清南道知事時代に姉妹都市だった 熊本・大阪・奈良・静岡などを訪問して知るようになった事実などを 根拠に、任那日本府説を一蹴した。 特に、道知事時代に歴史学者である洪潤基(ホン・ユンギ)博士に 要請して執筆された百済関連の歴史書物3冊 (『百済は大きい国』『日本の中の百済(ペクチェ)、百済(クダラ)』 『日本の中の百済、奈良』)を会見会場に持参した。 (引用ここまで) 昨日に引き続き歴史ネタですね〜。 ちなみに 洪潤基(ホン・ユンギ)博士は 韓民族優越主義者で 根拠のない様々な 韓国起源説を唱えてるので 有名な方 「日本の起源は百済」 これマジで本当に韓国では大人から子供まで全員が 信じ込んじゃってるんですが・・。 ちなみにそんなことが書かれた 古代の文献は全くなし! 存在してないっていうのが嗤うしかないところ・・。 だから韓国の新聞でさえ、この説を紹介はしても 結論としては 「日本コンプレックス」 だってことで結論付けざるを得ないんだよねえ↓ http://web.archive.org/web/20070912093456/www.chosunonline.com/article/20011224000021 「日王は百済の末裔」韓国人学者の主張 ・・・ 82年に『沸流百済説』を提起した金聖昊韓国農村経済 研究院顧問は、広開土大王碑から出てきたように396年、 沸流百済最後の応神が日本に渡り15代日王となったという。 (ちなみに広開土王碑には そんな記述ありませんが・・。by私) 中略) 『今昔碑文を通じて見た百済武寧王の世界』を発行した蘇鎭轍 円光(ウォングヮン)大政治外交学科教授は漆器を根拠に 「日本の倭国は4世紀後半から百済の侯国であり、日王はこれら 侯国の君主のうちの一人だった」と主張する。 (漆器から偉く細かいことまでわかるのね・・ びっくり!http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif by私) 。一昨年「日本の天皇は韓国人だ」という本を発行した洪潤基 韓国外大教授は「日本の古代王室系図の『新撰姓氏録』を含めた 主要文献と百済と新羅の神を祀った日本王室の祭祀慣習として 行う点から見て、日本王室は韓国人に間違いない」と主張する。 (新撰姓氏録では朝鮮渡来系は 全体の25%程度ですけど・・。 百済と新羅の神を祀ってるって どうしてわかるの?根拠は? by私) しかし最近『作られた古代』を出版した李成市早稲田大教授は 「(韓国の研究者たちが) 近代韓国の民族意識を 古代に投影している」http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif と指摘する。「解放後、韓国人による韓日関係史研究は 日本民族に対する韓民族の優越性を古代史の中から 追い求めることが疑問の余地もなく試図されてきた」 という彼の批判は “日本コンプレックス” に対するもう一つの直撃弾であるかも知れない (引用ここまで) この馬鹿たちが 日本の起源は百済って言ってるのは 「佛流百済」 っていうチュモンの息子の一人プリュ(佛流」っていう奴が 作った国があって、その末裔が日本に渡り応神天皇になり 「奈良百済」を名乗るという・・・ どの古代文献にも載ってない 妄想が根拠なんだけど・・。 ちなみに韓国人の頭の中だけの百済の領域がこちら↓ 朝鮮正史である「三国史記」には、 この国を作った「佛流」は自分の弟の 国の方がより栄えているのを見て 恥ずかしくなって自殺してしまい、http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif その国も弟の国に 併合されたってことになってるのよね。 ってうあ自分の国の正史くらい ちゃんと読め!! ちなみに韓国人は古代 「檀君朝鮮」という国があって 広大な大帝国を形成してた とホルホル・・ まあドラマのチュモンとかでは 「古朝鮮」 って言うのが出てきましたが 檀君朝鮮が実際のところそれだと韓国人は 言ってるワケ! 実際韓国教科書にも 載ってるわけだけど↓ この根拠はたった一つ。 13世紀に朝鮮の 怪しげな坊主が書いた 個人の歴史書である 「三国遺事」にわずか数行の 記述があって これが絶対に正しいらしい・・。 坊主は「檀君」の記事は、 中国史書の「魏書」から 引用したって書いているんだけど その「魏書」には 「檀君」のだの字も 出てこないって言う・・。 バカか!!http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif まだ宋書とか、韓国人の大好きな高句麗の広開土王碑 にその存在が確認できる「任那」の方が ずっと事実「ファクト」でしょうが!! 韓国首相およびほとんどの韓国人の皆様・・。 寝言は寝て言ってね。 バカっていうのは アンタたちみたいに 証拠もないのに 脳内証拠(妄想)だけで モノいう奴のことを 言うのよ! |
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2015年04月13日
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産経 2015.4.12 07:01更新
ペンシルロケット17機展示 発射実験60周年、国分寺で企画展 東京日本の宇宙開発の幕開けとされるペンシルロケットの水平発射実験が60年前に初めて行われた国分寺市で11日、記念企画展が始まった。会場の本多公民館(同市本多)にはペンシルロケットの実機17機を展示。宇宙航空研究開発機構(JAXA)の協力を得て、小惑星イトカワの微粒子、これを持ち帰った探査機はやぶさの帰還カプセルのいずれも実物が展示されている。19日まで。入場無料。
ペンシルロケットは鉛筆を思わせる全長23センチの超小型ロケットで、「日本の宇宙開発の父」と呼ばれる糸川英夫博士が昭和30(1955)年4月12日、現在の早稲田実業学校(同市本町)敷地内で初の公開発射実験を行った。
17機の中には、同市で実射されたものや2段式ペンシル、3本を一つに束ねたクラスター式ペンシルなど珍しいものもあり、来場者が食い入るように見つめていた。
イトカワの微粒子は大きさがわずか0・0055ミリで顕微鏡で観察する。宇宙飛行士になるのが夢という原和輝君(6)は観察を終えると、「キラキラしてきれいだった」と満足そうに話していた。
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これがペンシルロケットと開発した糸川博士です。
今は堂々たる日本のロケットですが、日本のロケットの黎明のとき、それは僅か全長23cmでした。
どれくらい高く上昇したかと興味を持たれるでしょうが、全く上昇はしていません。
水平に向けて発射したからです。
打ち上げると、地上から見上げて小さな機体しか見えませんし、落下した機体は激しく損傷します。
水平方向なら、エンジンの燃焼をはじめ、加速の様子などいろいろ観察して多くのデータが得られます。
当時の東京大学宇宙科学研究所は何度も実験してロケットの基礎のデータをしっかりと蓄え、この後継となるベビーロケット、カッパーロケット、ラムダロケットの開発に繋がりました。
この着想が日本のロケット開発の父、糸川英夫博士によるものです。
戦前は中島飛行機の技師でもあります。
小惑星探査機「ハヤブサ」が訪ねた小惑星「イトカワ」は糸川博士の功績を永遠に残すために命名されました。
日本の宇宙開発を推進した糸川博士ですが、大きな功績の反面、影の部分があることを敢えて書いておきます。私も糸川教授を尊敬する一人です。これまでは触れないようにしていたのですが、語り継ぐ人がいなくなってしまってはいけません。
実は博士はロケットの設計図を含めて多くの情報を中国に提供したのです。
今もそうですが、当時の技術者や知識人は今よりもお花畑が普通でした。
その後に中国がロケットを作って宇宙開発に乗り出したことと大いに関係があるでしょう。警察に摘発されて職を辞したあとに、度々北朝鮮を訪問もしています。
功罪ありますが、私はそれでも「ロケット開発の父」としての博士を今後もより多く語ってゆきます。
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