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私の高校生の頃からだったかな。『題名のない音楽会』
愛国者の作曲家、黛敏郎先生の司会。
この番組を通じてクラシック音楽に関心を持った人が多いのではないでしょうか。
黛敏郎先生については拙ブログの過去記事でどうぞ:
『題名のない音楽会』 と黛敏郎先生のこと (2012年2月)
その番組にいつも出ていた出光興産のアポロマーク
この出光興産の創業者、出光佐三氏の半生を描いた
ストーリーです。
東京の上空で焼夷弾を撒くB29に向かって迎撃する戦闘機「月光」も余りもの劣勢で撃墜されてしまいます。
焼き尽くされる東京の光景を目の当たりにするシーンで始まります。
巨大な国際石油メジャーに立ち向かう姿の暗示です。
予告編はこちらです。
久しぶりに良い映画が見れて満足です。
どんな業界に居ようと、愛国心を失ってしまっては駄目ですよね。
改めて知る出光の心意気です。
さて折しもトランプ次期政権の国務長官に石油メジャーの人物が。
石油のビジネスに関わってきた人としては、やっぱり中東に日頃の意識が向くでしょうね。
極東なんかにかまっていられない の国務省になるかも知れません。
日本の行方に安穏とはしておれません。
でも米国の状況がどうなろうと、日本政府、そして何よりも我々国民が常に国益を強く意識していれば、日本は何とかなるようにも思います。
お勧めしますよ。
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2016年12月12日
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中国が空自が「妨害弾」を発射したとか、空自の警察行動であるスクランブルにいちゃもん付けてきました。日本政府は強く否定して、逆に中国に抗議しています。
この件で、ネットには「チャフ」とか「フレア」という語がかなり出ています。
せっかくだから、一緒にこの関連の軍事知識をお勉強しませんか?
女性はご存知ないのが普通だし、男性も知っているようで意外と知らないこともありますよ。
みんながいわゆるミリオタになる必要は全然ないですが、日本人は私も含めてもっと軍事のことを知りましょうよ。
『ミサイルに追いかけられたら…』戦闘機のっててロックオンされたらどうやってミサイル回避するの?
「じゆうじかん」さまのチャンネルからです。
空自の戦闘機パイロットの皆様、命を懸ける、神経をすり減らすお仕事、ありがとうございます。飛行を支える縁の下の力持ちの多くの皆様も本当にありがとうございます。
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やっぱり!まさに犯罪民族!日本の文化財を破壊していたのはチョン・スンホという韓国人だった! 2016-12-12 07:00
このままでは日本の文化財は全て破壊されてしまう!
.....反日教育に洗脳された外国人は日本国内から出ていけ〜!
.....なでしこりんです。やっぱり犯罪者は韓国人でした! 「罪を憎んで人を憎まず」と言いますが、「日本の文化財を破壊しまくっているのが韓国人ばかり」という事実を指摘するのも民族差別でしょうか? 「韓国朝鮮人は犯罪多発民族」という事実の指摘さえヘイトスピーチになるのでしょうか? 記事は「サンケイスポーツ」から。http://stat.ameba.jp/user_images/20161212/05/nadesikorin-fight/53/b7/p/t01520177_0152017713819382404.png 2016-12-11 22:00 不法で入国したもん勝ちの前例を作ってはいけない。
.....あなたの日本国籍を狙っている連中がいるかもしれない!
.....なでしこりんです。エジプト生まれのエジプト人タレントのフィフィさん。実は彼女のお父上は日本で工学博士号、お母上は政治学博士号を取得している優秀な日本留学組&研究者。ですからフィフィさんは2歳から日本で育っており、彼女が大変賢い上に日本人的感性を持っているのも納得です。 |

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政治学者の倉西雅子さまの『時事随想抄』より転載させて頂きました。
今回も双子のお姉さまで歴史学者でいらっしゃる倉西裕子さまの筆です。
(以下、転載記事)
本日も、古代・中世史研究家の倉西裕子が、記事を書かせていただきます。譲位問題の影に隠れた形で進行しております天皇独裁化は、国民主権と民族自決権の喪失を意味していることにより、我が国に危機をもたらしておりますが、この危機は、これを煽っている‘偽装愛国者’によって助長されている、と言うことができます。
愛国者には2種類があるようです。第一の愛国者は、心から自国の安全を維持し、他民族による支配から自国を守ろうとする人々ですが、第二の愛国者は、‘偽装愛国者false patriots’とも表現できる人々です。これらの‘偽装愛国者’は、口先では愛国的に聞こえるような事を声高に唱えながら、その本心では、自国を弱体化させ、自国が他民族によって支配されることを望んでいる人々です。
今般の譲位問題をめぐりましても、‘偽装愛国者’の暗躍が散見されます。譲位問題が持ち上がりますと、マスコミやインターネット上などに、「天皇のお気持ちを尊重すべきである」、「天皇の決定や判断はすべて正しい」、「天皇親政は、日本国の伝統」などとする意見が見られるようになりました。まさに、天皇親政を目指した戦前・戦中の皇道派を髣髴させ、一見、愛国的な見地からの主張のように聞こえます。しかしながら、これらの人々こそが、実は、‘偽装愛国者’、あるいは、自覚なき”偽装愛国者”である可能性が極めて高いのです。
昨日、本ブログで述べましたように、‘皇族’の血筋が朝鮮・中国系に変わっている可能性、並びに、皇室が中国・朝鮮系カルト集団の創価学会と近い関係にある可能性が高いことを指摘いたしました。このため、天皇親政が行われるようになりますと、日本国は、中国共産党政権や北朝鮮からの間接支配を受けてしまう結果が予測されます。公明党は、不敬罪の復活にも積極的であるとの指摘もあります(未確認ですが…)。
皇室の実態からしますと、天皇親政を主張している人々は、自国を守るどころか、その逆に、自国が他民族に支配されるための道を開いていることになります。特に、実態を知っていながら、天皇親政を強要しようとしている人々は、”悪意”の確信犯です。左翼勢力をも含む彼ら、彼女らの真の目的は、詭弁や虚偽を用いて日本国民を騙し、扇動し、天皇に国家権力を集中させることにあるのでしょう。一方、実態を知らずして、自らの信念に基づいて天皇親政を唱えている人々は、”善意”の共犯者となりましょう。この結果、左翼と右翼が共に”天皇親政”を訴える奇妙な現象が、今日の日本国では生じているのです。
何れにしても、その最終目的は、中国共産党政権や北朝鮮による日本国・日本国民の支配の成立なのでしょう。国民は、’偽装愛国者’に十分に気を付け、騙されないようにしなければならないのです。そして、意図せずして’偽装愛国者’となってしまった”善意”の方々も、悪意の”偽装愛国者”の共犯者とはなってはいないか、自らに問うてみていただきたいと思うのです。
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民進・原口議員が安倍総理のお見舞いにお礼の言葉。それにしても民主(民進)党の議員のヤジはひどい!2016-12-11 17:36
政治家は政治家である前に常識人であるべきだと思う!
.....民主党国会議員らによる安倍総理への暴言が悪質すぎる!
.....なでしこりんです。昨日(12/10)、民進党・原口一博議員自身による難病の告知があり、それに対する安倍総理ご自身によるお見舞いと激励があったことはすでにご紹介しました。実は安倍総理による「他者への気遣い」は今に始まったことではなく、こういう気遣いは「安倍晋三」という人物の身についたおこないの一つでしかありません。なんせ安倍総理はホテルに宿泊された際も「お礼の一言」を残されるお方。人の病気をあざ笑うような野党のゲス議員とは人間のレベルが違うようです。原口議員のお返事がまた原口議員のお人柄をよく示していますね。http://stat.ameba.jp/user_images/20161211/15/nadesikorin-fight/47/9d/p/t02200197_0233020913818862364.png
2016-12-10 23:15
政治家は政治家である前に「人の心」を持った人でなければならない!
.....マリー・アントワネット王妃は本当はバカで浪費癖の女性ではなかった!
.....なでしこりんです。「悲劇の王妃」と言えば、フランスのマリー・アントワネット王妃。「パンがなければお菓子を食べればいいじゃないの」は彼女自身の言葉ではなく、別人の言葉だとか。王政を愚かに見せるための「キャッチフレーズ」として利用されたのかも? 今では、敵視する人に対して「ないこと」を「あること」のように報じるのは左翼の常套手段ですよね。これは昔も今も変わりません。ちなみにマリー・アントワネット王妃が実際に書き残した言葉としては |

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