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蓮舫擁護の手口がチープすぎる人気ブログランキングに参加しています。 人気ブログランキングへ ---------- まず蓮舫の二重国籍問題について。 台湾は日本の名残か官報制度が残っておりまして、 それがwebで閲覧できるようになっています。 2chの人達がこの官報のチェックを行ったところ 蓮舫が中華民国籍を離脱したという情報は全く確認出来なかったとのことです。 また、アゴラにおいて 【「日本旅券、嫌だった」蓮舫氏、朝日新聞で発言の過去(追記あり)】 1992年6月25日朝日新聞夕刊には蓮舫のインタビュー記事があり、 父が台湾人、母が日本人、19歳のとき、兄弟の就職もあって日本に帰化したが。東京で生まれ育った身にとって暮らしに変化はなかったけど、『赤いパスポートになるのがいやで,寂しかった』(父や祖母を通して触れた台湾、アジアのアイデンティティは『日本』とは違うと感じる) ※:赤いパスポート=日本のパスポート と、いやいやながら日本国籍を取得した事を語っていたようです。 また、日本名である「村田」を頑なに使わないできたのは現在でもそうですが、 1993年3月に自民党学生部会に参加したときの筆談交流ノートが残っており、 帰化からすでに8年後という設定のはずですが、 やはり謝蓮舫と署名していることが確認されています。 さらに2010年8月の支那国内線機内誌にて 「ずっと台湾の中華民国国籍を維持してきた」と語っていることも明らかになりました。 ここまでの二重国籍問題に対する蓮舫の言動をちょっと見てみましょう。 ・帰化ではなく国籍取得。 ・質問の意味がわかりません。 ・生まれた時から日本人でした。 ・18歳で日本国籍を取得しました。 ・私は帰化してません。 ・1985年台湾籍から帰化(自身公式HP記載、現在削除済み) ・台湾の国籍はありません。 ・台湾の国籍が確認できません。 ・台湾の除籍届を今週出しました。 ・自分の国籍は台湾なんです(30歳の時、雑誌CREAにて) ・17歳で台湾の除籍届を出しました。 ・台湾の除籍届は父と一緒に提出しました。 ・父は台湾国籍のままです。 ・19歳で帰化しました。(1992年6月25日朝日新聞夕刊) ・ずっと中華民国国籍を維持してきた(2010年8月支那国内線向け機内誌にて) なお、会見にて台湾語が話せないから台湾籍を離脱しているかわからなかった みたいなことも蓮舫は言っていましたが。 蓮舫の自伝である「一番じゃ無きゃダメですか?」の台湾語版には 以下のような記載があります。 我們和救生員同時用台語和日文交談。一開始,我當然只會?日文。而這位救生員也只能用零星的日文來回答。但不久之後,我們也漸漸能?台語,之後就改為用台語交談了。 不僅如此,中午我們還可以在飯店泳池旁附設的??廳隨意點用自己喜歡的餐點。而且,只要簽上父親的名字「謝哲信」,?天都可以享用漢堡、雪碧,簡直是作夢般的生活。 這其實也是因為我們一向和東京外婆一起住,吃的東西不是燉菜就是?魚,都是外婆親手做的料理。勉強要?有點心的話,就是蒸芋頭了?……,?來?去都是這些「復古」的食物。漢堡、炸薯條、可樂,這些「西餐」都是相當遙遠的存在。因為我們一直很嚮往吃「西餐」,所以?次回到臺灣午餐都能吃到這些速食、「西餐」,實在很令人開心,那段日子就像作夢一樣。 小学生の時の蓮舫が台湾に行って2ヶ月ほど過ごした際に 相手の監視員の日本語がカタコトだったので台湾語でのだんだん 台湾語で話すようになったと書いてあります。 その後も毎年2ヶ月間は台湾に行っていたという事を考えれば 台湾語がわからないから父親が国籍離脱の手続きをやったかどうかわからなかった なんて事にはならないだろうと思います。 その場で絶対に誤りを認めずに嘘に嘘を重ねて誤魔化してきた結果こうなりました。 心は日本ではなく大陸にあると言ってるわけですし、 日本嫌いで大陸に依拠する心が極端に強いところを見れば、 スパイとみなしておくべきでしょう。 そういえば民進党(偽)は一貫してスパイ防止には反対の立場でしたね。 また、朝日新聞や共同通信などマスゴミがお得意の横並びで 「日本政府の見解では、日本は台湾と国交がないため、台湾籍について二重国籍の問題は生じない」 という理屈を書いて蓮舫の二重国籍を擁護してきました。 これについて自民党は法務省に確認を取り、 法務省はそのような見解を示した事実はないと自民党に回答してきたとのことです。 法務省は台湾籍は国籍とみなして手続きを行いつづけてきており、 台湾を国と見なさないから国籍にはならないなんてことはありえません。 朝日新聞などの擁護記事はお得意の「関係者」という言葉を使って 記者自身の言葉を書いていただけということが裏付けられました。 ちょっと違法行為擁護派どもの主張が割れているので整理しましょう。 1)台湾は国籍ではないからノーカン。違法にならない →虚報です。 2)中華民国籍は自動的に中華人民共和国籍になるので 中華人民共和国籍は他の国籍取得をしたら自動的に消滅するので 国籍離脱の手続きは必要無く国籍離脱になっている。 →台湾は台湾として国籍とみなして手続きをしています。虚報です。 3)二重国籍容認は世界の流れなんだから容認しない日本が遅れている →他国は関係ありません。 まず現行ルールを守らないヤツが立法府で活動することがおかしい。 (回答パターンその2・変化球) →そうですね。先進国で自国の軍隊を否定する憲法を持っているのは日本だけですね。 遅れているので9条はただちに廃止しないとだめですね。 (回答パターンその3・鳩山由紀夫) →宇宙が出来て137億年、そして地球が出来て46億年が経ってるわけです。 その中で私は、地球はまさに生きとし生けるもの、人間のみならず全ての生命体、ある意味での生命が無いものに対しても存在してるものだと、そのように思っております。その中で、地球が出来、そしてその中で日本列島が出来てるわけです。 4)これはヘイトスピーチだ! →残念でした。民進党(偽)が党を挙げて成立させた法律では 「日本人」は保護の対象外です。 ヘイトスピーチの対象というのなら特亜人なのかなー?(棒読み) さて、サムスンのギャラクシーノート7が爆発炎上する事故が相次いでいます。 知っている人はサムスンのギャラクシーシリーズが以前からバッテリー爆発 という問題をたびたび起こしているのでそれほど驚かないかもしれません。 このたび9月8日に米国FAAが FAA Statement on Samsung Galaxy Note 7 Devices 旅客機内に持ち込んだギャラクシーノート7について、 電源を入れたり充電したりしないように勧告を出しました。 めでたく指名手配となりました。 韓国がらみでお次はこちら。 【タンカー爆発で1人死亡 2人重軽傷、和歌山・御坊市沖】 9日午後6時40分ごろ、和歌山県御坊市沖約12・5キロを航行中の韓国船籍の小型タンカー「EIWA MARU3」(740トン、10人乗り組み)で爆発があり、機関長の韓国人男性(60)が搬送先の病院で死亡、乗組員のインドネシア人の男性2人が左膝を骨折するなどの重軽傷を負った。 海南海上保安署によると、タンカーは積み荷の潤滑油を同県有田市の貯油所に降ろし、三重県の四日市港に向かっていた。爆発当時、空になったタンクの清掃と甲板上で溶接作業を同時にしており、溶接の火がガス化した潤滑油に引火したとみて、同保安署が詳しく調べている。 タンカーには韓国人とインドネシア人、中国人が乗船していた。午後7時ごろ、代理店を通じて「乗組員がやけどした」と同保安署に通報し、和歌山の港に戻った。 (2016/9/10 産経新聞) タンクの清掃をしながら甲板上で溶接やって タンクから出たガスに引火しての爆発ということのようです。 機関長の韓国人が死亡とのこと。 どう考えても作業手順が間違っていたことによって起きた事故です。 また日本周辺で韓国船の事故です。 本当に韓国の業者は出入禁止でいいと思います。 ちなみに韓国の韓進海運が破綻して問題になっていますが、 日本では東京地裁が韓進海運の船舶の出入りを許可する仮処分を出しています。 踏み倒されたら日本が一方的に損をするとか そういう意識は裁判官にはないでしょうからね。 本当に日本のペーパーテストエリートというのは 「日本側が目をつぶればよい」 という判断をさも常識のように繰り出してきます。 基礎となる教育部分の大幅な改善が急がれます。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ http://image.with2.net/img/banner/banner_13.gif |

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