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オンマニペメホンさまのブログ『仮称 パルデンの会(FREE TIBET PALDEN )』より転載させて頂きました。
空母「カールビンソン」は艦載のFA-18がが訓練で着艦の際に事故(乗員は救助された)を起こしてしまったことで、位置が明らかになりした。21日時点でフィリピン南方まで来ています。http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042200043&g=prk
空母「ステニス」についてはどこにいるのか全く情報ありません。
既に北朝鮮近海は日、米、中、露と北朝鮮も、潜水艦がいっぱいとも。
26日が新月で、第一撃にはもってこいの闇夜です。(湾岸戦争でもそうでした。)
安倍総理、ちゃんと内奏しているのは立派です。たまたま譲位の為の法案が作成段階に入るので、その件もあるのでしょう。
(以下、転載記事) 4/25前後に何か起きるのであろうか?
それは トランプ大統領のみ知る。
隣国 ・支那、ロシアの軍隊の動きを見ると、
何かが起きた場合のたいおうである。
勝谷誠彦師の有料ブログより転載
2017年4月22日号。
<Carl Vinsonにわが日本国海軍の艦が随伴のため出港。首相は国軍最高司令官と会ったあと、天皇陛下に内奏。何かが> 前略
いくら「軍事を知らない」大マスコミにしても、なぜこの情報の持つ、どえらい意味について解説しないのかな。私が侮蔑してきた、朝日新聞や、国会前で馬鹿騒ぎしている左翼ごっこの坊やたちはわかっているのかな。だが、それでも悔しいが褒める。これは朝日が抜いている。意味がわかってないけど。
<米空母カールビンソン、週明けにも朝鮮半島周辺に到着> http://digital.asahi.com/articles/ASK4P53HCK4PUHBI02L.html <原子力空母カールビンソンについて、米軍関係者は週明けにも半島周辺に到着することを明らかにした。米国への帰還を1カ月延長させるという。防衛省は21日、海上自衛隊の護衛艦「あしがら」と「さみだれ」の2隻を海自佐世保基地(長崎県)から出港させた。カールビンソンと共同訓練を実施する方向で日程などを最終調整している。> 朝日の情報が正しければ、と留保しておくが。日本国軍史上、画期的なことだ。これほど「戦場になるに違いない場所に、わが艦隊が出かける」ことはない。まさに集団的自衛権の実験場になるのではないか。私はこれとあわせ読む。 <首相動静/21日> http://digital.asahi.com/articles/DA3S12903891.html <8時22分、官邸。34分、閣議。46分、山本有二農林水産相。58分、谷内正太郎国家安全保障局長、石兼公博外務省総合外交政策局長、防衛省の前田哲防衛政策局長、河野克俊統合幕僚長。9時52分、皇居。内奏。10時42分、官邸> ヒリヒリするのは私がヘンなのか。戦前の記述かと思った。国軍の最高幹部を呼んで、そのあとに天皇陛下に内奏している。わが艦隊は米軍とともに朝鮮半島沖に行く。内奏は決して外には漏れないものである。 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ (c)2017 勝谷誠彦、katsuyamasahiko.jp All Rights Reserved. 問合せ(メールの未着など):info@katsuyamasahiko.jp 情報提供・感想:stealth@katsuyamasahiko.jp 発行:株式会社 世論社 核実験場の活動再開か=北朝鮮の衛星画像―米研究所時事通信 4/22(土) 8:14配信
【ワシントン時事】米ジョンズ・ホプキンス大高等国際問題研究大学院の米韓研究所は21日、北朝鮮北東部・豊渓里の核実験場を撮影した最新の人工衛星画像を公表し、車両の存在や坑道の排水などが確認されたことから活動が一部再開されたとの見方を示した。 一方、一連の細かな動きが6回目の核実験を控えた「戦術的な休止」を表しているのか、それとも核実験などの挑発行為の長期的停止なのかは不明瞭だと分析している。 同研究所はこれに先立ち、施設内の3カ所でバレーボールの試合が行われていたことから、実験場の動きが、要員に休憩時のレクリエーションを許す「待機状態」に移行した可能性を指摘していた |

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