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こんにちは、ゲストさん
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伊勢湾台風と同じ経路と同じ気圧配置図になりそうと指摘されている 超大型台風の台風21号が接近しています。 一方で希望の党の小池都知事は都で災害対策のために残るわけでもなく 予定通りパリへ旅立ちました。 東日本大震災の時は猪瀬直樹が副知事として 昼夜を問わず情報を流し続けたり、都の施設を避難所にさせるなどしていました。 残念ながら今の都政でそうした事をできる人間は見当たりません。 9月に都民ファーストの会の代表を野田数から密室会合で変更しましたが、 あれは都民ファーストの会の代表を兼務させながら 都知事のための特別職という待遇を設定して別途給与を受け取らせていた事が 週刊誌に報じられることがわかったので慌てて代表の首をすげ替えたに過ぎません。 予想以上に旗色が悪くなりましたので 都政に専念するとかなんとか言ってすぐに党の代表を放り出すでしょう。 ではまずはこちらの記事から。 【東京・小平市、朝鮮大学校に補助金 関連団体経由で物品購入】 東京都小平市が、同市にある朝鮮大学校の元職員が幹部を務める団体に毎年約200万円の補助金を支出し、同団体が補助金を原資として同校にイベントのポスター制作や飲食物などを発注していたことが18日、分かった。市が明らかにした。同校は、核実験や弾道ミサイル発射を繰り返す金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長を崇拝している。 市によると、団体は市役所に事務局がある「小平市ごみ減量推進実行委員会」。少なくとも同校職員2人と元職員1人の計3人が今月1日時点で在籍し、うち現職1人が会計担当、元職員は副実行委員長を務めている。市は平成4年に同委を立ち上げた際、同校に参加を要請。常に同校関係者3人がメンバーとして活動してきた。市は同委に4年度から29年度までに毎年約200万円、計約5千万円を補助金として支出した。 市民のリサイクル意識高揚を目的とした毎年恒例のイベント「こだいら環境フェスティバル」(市・同委主催)では18年以降、同委が告知ポスターのデザイン制作を同校に依頼。28年度は3万円をデザイン料として支払った。 さらに、同フェスティバルを含めた各種イベントでは、同校から飲食物を購入し販売。28年度は計約15万円が同校に支払われた。今年9月9日にも同フェスティバルが市内で開催されている。 市資源循環課は「実行委員会の会計は適正に行われてきた。今後も朝鮮大学校や市民に働きかけ、リサイクルの推進を図りたい」と話している。 同校は昨年5月、「大学内で米日帝国主義を壊滅できる力をより一層徹底的に整える」と明記した手紙を金正恩氏に送り、その後に張炳泰(チャンピョンテ)学長が朝鮮総連の許宗萬(ホジョンマン)議長からの指示で米国圧殺運動の展開を在校生に指示していた。張氏は同年8月、同校教育学部など3学部の在校生約60人を「短期研修」の名目で北朝鮮に派遣。金正恩氏に対する崇拝の念を北朝鮮当局からの指導を通じ、醸成させた。 一方、小平市の小林正則市長は今年6月の市議会で同校在校生や職員の動向について「市の中で問題行動を起こしたり、懸念される事件・事故も起きていない」とした上で「外国人であろうと、どこの国籍であろうと、人が暮らしていく上で不自由のない生活を行政サービスとして提供していく」と述べている。 同校は産経新聞の取材に対し、「断る」としている。 ■朝鮮大学校 昭和31年、北区の東京朝鮮中高級学校内で創立し、34年、小平市に移転。43年、美濃部亮吉知事(当時)が各種学校として認可し、固定資産税が免除されるなどさまざまな税制上の優遇措置を半世紀近く受けている。 (2017/10/19 産経新聞) これ、他社は全く騒がないどころか記事にもしません。 ・小平市が小平市ごみ減量推進実行委員会という市民団体を設立 (名目上は市民団体という事になっているが事務局は市役所内にある) ↓ ・小平市は朝鮮大学校へこの市民団体への参加を呼びかけた ↓ ・呼びかけに応じて朝鮮大学校から元職員ら3名が参加し、 小平市ごみ減量推進実行委員会の会計や副実行委員長などに就任。 ↓ ・小平市が小平市ごみ減量推進実行委員会に補助金という形で活動費を出し、 小平市ごみ減量推進実行委員会は朝鮮大学校へデザイン制作や飲食物購入名目で 活動費から報酬を支払ってきた。 という構図となっています。 デザイン制作させるのなら武蔵野美術大学があったりしますし、 小平市には一橋大など6つの大学があるわけで、 厳密には大学ではない朝鮮大学校を狙って依頼をしなければならない理由がありません。 実質的には市が運営しているのに「市民団体」という形にすることで、 小平市から朝鮮大学校へ便宜を図る事を誤魔化そうとしているように見えます。 おそらくこの一つだけではないでしょう。 そして朝鮮総連の支部のある他の自治体でも 似たような各種補助金名目を使った朝鮮総連への支援というものが行われています。 地方行政についてはマスゴミがまず取り上げないため チェックが本当にザルになっているため、 こういうことがまかり通ってきたのだと思います。 日本人を拉致し、日本に核ミサイルを向けて滅ぼすと脅し、 そんなことをやっている連中の日本での工作機関が朝鮮総連なわけです。 その朝鮮総連を利する行為は放置されてよい物ではないでしょう。 お次は嘘記事が売りの朝日新聞から。 【麻生副総理、また「武装難民」発言 「日本海側は真剣」】 ■麻生太郎副総理(発言録) 国をきちんと守るのは当たり前だが、残念ながらそういった意識が、東京に限らず多くの方々に薄い。日本海側にいったらもっと真剣だ。それは難民が流れ着くかもしれないから。武装している難民かもしれない。そのなかに武器を持っているテロリストがいるかもしれない。パリを見ろと。みんな難民から入ってきてテロになった。パリであった銃殺・殺人事件はまさにそういった形と同じだ。それが朝鮮半島から流れ着いてくる(かもしれない)、日本海側に。そういった意識が日本海側の方にはみんなある。(東京都目黒区での街頭演説で) (2017/10/20 朝日新聞) どうやら朝日新聞としては「武装難民」と発言していることを なんとしても問題であることにしたいのでしょう。 武装難民については別に麻生財務相に限った話ではなく 国会で過去繰り返し議論になってきました。 民進党代表の前原誠司も朝鮮半島有事の際の武装難民対策をどうするのかと 過去に国会で質問しています。 朝日新聞は麻生財務相が武装難民に言及する度に さも問題発言をしたかのように逐一記事にしてきました。 朝日新聞が「武装難民」という言葉を狩る事に執着しているように見えます。 武装難民を「武装している難民」と、あくまでも難民に分類させようとしていますし。 武装難民というのは「難民に偽装した」ものであって 「たまたま武器をもってた難民」ではありません。 言うなればテロリストに区分されるものです。 支那では便衣兵が当たり前でしたし、 特定アジアにとって武装難民は予定されるカードの一つでしょう。 日本国民が意識しなければならない「敵国からのテロリスト」について、 朝日新聞はこれをなんとしても誤魔化して意識させないようにしたいのでしょう。 朝日新聞がここまで必死になるのですから、 武装難民は現実性の極めて高い危険と位置付けて国民的議論が必要でしょう。 そういえば選挙運動の終了と思ったら 直前にこんなことをやっていたのがいるようです。 【10区希望坂本祐之輔氏が「造反」 反改憲・安保で政策協定】 埼玉10区から出馬している希望前職の坂本祐之輔氏が20日、地元市民グループ「10区市民の会」と「憲法改悪の阻止」「安保法制の白紙化」などを盛り込んだ政策協定を締結した。希望の党の公約とかけ離れた政策と映るが、坂本氏は「党の公約では改憲論議をしていくとあるが、改憲するとしているわけではない」などと釈明した。 坂本陣営によると、同会とは民進所属時から交流があり、衆院解散前に同グループから政策協定の話を持ちかけられていた。希望に移り、一時話が止まったが17〜18日に話が進んだ。 (2017/10/21 産経新聞) さすが希望の党に集まった連中ですね。 票が欲しいので党の方針一切無視で 共産党の主張と全く同じ主張をしている連中と政策協定を締結したそうです。 立憲民主党も民進党も嘘つき民進党がただ看板を変えただけです。 立憲民主党が正式に党として発足する前に 民進党に再終結すれば政党助成金を100億円以上貯め込んだ状態の 民進党の金庫を持ったまま戻れますし、 希望の党から出た連中もそうです。 小池人気の為に小池都知事に気を遣う必要がなくなったと そう判断した希望の党の連中が選挙後にどれだけの早さで逃げ出すでしょうか? 小池百合子は21年前の民主党の成功から 21年前の民主党をモデルに同じ事をやって 同じように名前が売れすぎているサヨクを排除する事で 新しい政党イメージを作って勝とうという考えでした。 しかしながら、民進党の議員全員が希望の党の人気に抱きつくことを決めて 一斉にやってきました。 ここで小池は判断を間違ったのだろうと思います。 民進党系の議員を全員お断りしてエセ保守路線を貫いて見せる事で なんとなく保守というイメージに釣られた人達を固めることが出来たでしょう。 排除を行わずに保守イメージをぼかして民進党を全員受け入れて、 民進党の組織票と金庫を手に入れ、マスゴミによって守って貰うか。 おそらくこの二択が小池都知事にとっての正解だったのでしょう。 いずれにせよ 「民進党議員と民進党の候補予定者全員が抱きついてくる」 という想定外の事象に対処しきれなかったため、 21年前のようなブームを作る事もできず 自民から票を引きはがすこともかなわず惨敗することになるでしょう。 そして開票が始まった途端に「希望の党脱出タイムアタック」 が開始されると思います。 しかもそのタイムアタックには小池都知事が一位になる可能性すらある というカオスな状況です。 そんな馬鹿なオチが見えているところに投票する程度の人がどのくらいいるのか。 小池の党に抱きつこうとしてお断りされ、 制作もフラフラしているけど本質的には反日極左でしかない 菅直人内閣のリバイバルである立憲民主党なんてものに投票する テレビに言われたらその通りに動くような程度の人がどの程度なのか 今日の開票で判明することになります。 皆様、まだ投票へ行っていらっしゃらないのであれば なんとしても投票に行ってください。 投票しなかった人間には選挙結果に文句を言う権利は一切ありません。 ---------
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