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2017年12月12日
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サッカーでE-1などという罰ゲームみたいなのが行われていますが、 なぜかどこを見ても北朝鮮は「鮮民主主義人民共和国」と書いていますね。 これだけで北朝鮮に対してどういう立ち位置を取ったのかがうかがえます。 30年以上前の日本に戻ったような感覚を覚えます。 当時はテレビでも必ず「朝鮮民主主義人民共和国」と呼んでいました。 沖縄の自作自演落下物の件ですが、 飛行記録から200メートル以上の高さからの落下ということになるそうです。 200メートル以上の高さから屋根にぶつかった設定のはずなのに 屋根も落下物(と言い張ってる)も無傷です。 いやー、すごいっすねぇ。 沖縄パヨクの連中が出してくる署名はインチキでしたし、 住民の声と言いながら住民であることを証明する事を拒否、 沖縄防衛局の職員等々に対する繰り返される暴行などなど。 いやはやさすがですね。説得力があります(棒読み) まずはアゴラにすごく説得力のあるタイトルがあったのでタイトルだけ紹介します。 【子どもは親を選べない 細野豪志】 (2017/12/5 アゴラ) 子供の運動会の日に子供そっちのけで議員パス使って不倫旅行していた 細野豪志先生が言うと説得力がスゴイです。 落ち目の民進党を捨てて希望の党で選挙に勝って 与党幹部になっている予定が 自分が作った派閥の仲間まで見捨てて抜けてきた民進党が 全員で希望の党へ抱きついてきた事で失敗に終わり、 機会主義者の細野豪志の野望も頓挫しました。 今のまま希望の党に居ても干され続けるだけですので いずれ機会を見て離党ということになるのだろうと思います。 自分で作った派閥すら簡単に放り出すということをやった時点で 彼に国政の世界で何か仕事を成すことができない事は明らかです。 三島市の有権者が彼をいくら支持しても 彼自身の「うまくおいしく立ち回る」 という自分の事だけしか考えずに取って来た行動は 自民党で言えば石破茂と同じく、 何も実がない口だけの人物にしていくでしょう。 彼自身の無責任な行動の結果ですから諦めてもらいましょう。 お次は広島市長の記事。 【広島市長、核の傘は「錯覚」=禁止条約、オブザーバー参加を】 【オスロ時事】広島市の松井一実市長は10日、オスロで、核保有国が同盟国に核兵器の抑止力を提供する「核の傘」について「核に守られていると思うのはイリュージョン(錯覚)」と述べ、有効性を否定した。「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」へのノーベル平和賞授賞式に出席後、記者団に語った。 ICANのフィン事務局長、被爆者のサーロー節子さんはこの日行った受賞記念講演で、日本など核の傘の下にある国々を「共犯者」と表現して批判した。 長崎市の田上富久市長も記者団に「核が安全を守っていると言い続ける限り、核を手放すことはできない」と指摘した。 田上市長は核保有国や傘の下にある国々について、核兵器禁止条約が発効した場合、締約国会議にまずはオブザーバーとして出席するなど、「できることはたくさんある」と述べた。 (2017/12/11 時事通信) ブログ主の考え方を先に書けば、 日本が核兵器禁止条約に入らないのは正しい選択です。 核保有国が全く入っていない夢物語のどこに実効性がありますか? 核保有国に経済制裁とかできるんですか? できもしない妄想を語って仲間になれば幸せになれるよと呼びかけるのは 麻薬でラリってる人が「お前も幸せになれるぞ」と麻薬使用を呼びかけるようなものです。 なんら現実に存在する問題への解決にはなりません。 それどころか穿った見方をすれば、 どこかの核保有国の影響力を維持するために 他の国に核を持たせないためのトラップなのではないかとすら思います。 日本はその夢の条約とやらに加盟しないで 核ミサイルを日本に向けている国が隣にいるのです。 そしてそこに核ミサイルで日本を滅ぼすと露骨な恫喝をする国までが追加されました。 日本が「あ、うちは抵抗しないんで攻撃しないでください」 なんてあまっちょろい話が通用するなんてことは100%ありません。 ま、せっかく広島市長が核の傘は錯覚と言ってくれていますから 「それなら自存自衛のために日本も核武装するしかないっすねー」 と言っておこうと思います。 で、北朝鮮には国連事務次長が入っていましたが 【国連事務次長「一つの判断ミスが戦争の引き金に」 訪朝で警告】 【AFP=時事】国連(UN)は9日、4日間の日程で8日まで訪朝していたジェフリー・フェルトマン(Jeffrey Feltman)事務次長(政治局)が、たった一つの誤判断が北朝鮮との戦争の引き金となりかねないと警鐘を鳴らし、対話の窓口を開いておくよう北朝鮮に呼び掛けたと明らかにした。 フェルトマン氏は、北朝鮮による米全土を射程に収めた新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験実施から1週間を経ずに北朝鮮を訪問していた。国連高官の訪朝は2010年以来。 国連によると、フェルトマン氏は北朝鮮で李容浩(リ・ヨンホ、Ri Yong-ho)外相、朴明国(パク・ミョングク、Pak Myong-Kuk)外務次官と会談し、「朝鮮半島の現状が、現在の世界の平和と安全保障における最も緊迫かつ危険な問題となっている」という点で合意した。 また、戦争リスクを減少させるためには誤判断を防ぎ、緊急に対話窓口を開くことが必要だと指摘し、緊張が高まる朝鮮半島問題を平和的に解決するためには国際社会が関与していかなければならないと強調。現在の北朝鮮問題の解決方法は「誠実な対話を通じた外交的手段による解決しかない」との認識を示した。【翻訳編集】 AFPBB News (2017/12/10 AFP 時事) 4日間居ても結局は頭に黒電話を載せてるアレに会えずじまい。 成果なしに終わっています。 「圧力より対話を重視しろ」とか叫んでいる連中は 対話を拒否している北朝鮮にどうするのですか? 特に日本国内にいる北シンパの有象無象は 「余計な経済制裁なんかするからなおさら対話ができないんだ」 なんて言うわけですが、 融和路線で時間稼ぎができた事で 北朝鮮は現在に至る核開発、ミサイル開発を進めたわけで、 特亜人に対しての譲歩はこちらにとってマイナスの意味しか無いことを これでもかと証明しただけでしょう。 小泉訪朝で一部が帰ってくる事が出来たのだって、 経済的に行き詰まった北朝鮮がなんとかして現状を打開したいと 向こうから譲歩してきたからというだけです。 常に上か下かでしか考えない彼らにとって、 こちらが気を利かせたら 「あいつらは俺達に媚びてきたぞ。アイツらは俺達より下だ。」 としか考えないのです。 対等な関係が絶対に存在しない小中華思想の彼らには 圧力で「ウリ達が譲歩しないとヤバイニダ!」 と思わせない限り絶対に解決しません。 日本には国連至上主義者や平和を唱えていれば平和になるという9条教徒などがいますが、 今回はそんな彼らがいつも持ち出す権威である国連が なんの成果も出せませんでした。 徹底的な経済制裁。 朝鮮総連を破産宣告し、パチンコを取り締まって 国内における彼らの資金源を潰す事が 日本が取るべき正しい処方箋であるとブログ主は考えます。 対話と圧力と言いますが、実際には圧力と躾でしょう。 ひっぱたかないかぎり彼らが言う事を聞くなんてことはありません。 国会ではひたすら反日野党とマスゴミがモリカケで審議時間を潰し続け、 日本を可能な限り機能不全に陥らせる事を目的としていまもその路線を続けています。 本来であれば北の核ミサイル対策や 北の攻撃への対策としての敵基地攻撃能力の保有、 武装難民対策、漁船を装った強盗団対策、日本の漁民の保護、 これらにたいする具体的な対策と法整備を議論しなければなりません。 ですが、そうした「日本の為に必要な事」をさせないのが 特亜に乗っ取られているマスゴミですし、 特亜を基盤としている反日野党どもです。 そして次の彼らの手は決まっています。 犠牲者が出たら 「政府は何をしていたんだ!政府は責任を取れ!」 です。 これは断言しておきます。 犠牲者が出るまではマスゴミは親北の姿勢を徹底させて 「日本は過剰反応しすぎ」等々をこれからも言い続けるでしょう。 そして犠牲者が出たら「悪いのは政府だ」と言い出すのです。 日本のマスゴミは今までもこのパターンから外れた事がありません。 冷静に考えたらマスゴミこそ間違った処方箋を主張していたのですから、 マスゴミこそが悪いわけですが、 テレビ脳の人達というのは瞬間瞬間を切り取った 静止画的な発想でしか物を考えられなくなっています。 本来は私達が物事を俯瞰して観察し、 過去からの情報という点と点を繋いでいって 「あれ?この前まで言ってた事とまるで違う事言ってるじゃん。それでなんで政府が悪いとか言ってるの?政府にそうしろって煽ってたのお前らじゃん」 となるべきなのですが、 テレビ脳になると自分の頭で情報を整理しなおす思考がありませんので その瞬間瞬間にテレビが煽っている内容に「そうだ!」と乗っかってしまいます。 こんなマスゴミの存在を電波の独占等々で許してきていること、 テレビが流す内容を特に鵜呑みにして、 自分の頭で考えない世代の人口分布が多すぎることは大きな問題だろうと思います。 言い方は悪いですが自分の頭で考えない癖を付けた人達は 簡単に変わる事はありません。思考停止してますから。 ですのでネットで情報を拡散させていくことで 周りの多くの人達がテレビのデマや扇動を事実でもって否定するようになれば、 ある意味でテレビ脳の人達は孤立していく事になるでしょう。 孤立してはじめて考え直す機会を得る人も出るでしょう。 孤立しても「これは右翼の陰謀だ」と考えるのがよく訓練されたパヨクなので こういう人達は絶対にどうにもならないとブログ主は考えています。 どうしようもないのを説得するのにかける時間より、 1人でも多くの人になんとなく気付いていって貰うことで 全体の流れを変えるという方向に私達は向くべきだろうと考えます。 ---------
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