くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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hitoさまのブログ『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫 』より転載させて頂きました。

(以下、転載記事)


 
 トップニュース

防衛省 女性自衛官の配置制限を実質的撤廃
女性「12%に倍増」目指す
(2017年4月18日)

2017年4月20日更新

戦車中隊にも配置
 防衛省は4月18日、全自衛隊に占める女性自衛官の比率倍増を目標とする「女性自衛官活躍推進イニシアチブ」を発表した。現在の約6%(約1万4000人)から約12%(約2万8000人)を目指す。併せて、陸自の普通科中隊、戦車中隊、偵察隊、施設中隊などへの配置が女性自衛官に開放され、これにより、全自衛隊で女性自衛官の配置制限が実質的に撤廃された。稲田防衛相は同日の記者会見で「時代と環境に適応した魅力ある自衛隊を目指し、女性の採用拡大、配置制限の実質的な全面開放、勤務環境の整備を行い、女性活躍を推進していく」と述べた。

稲田大臣「魅力ある自衛隊に」
 同イニシアチブは「意欲と能力ある女性があらゆる分野にチャレンジする道を拓く」ことを目的に、(1)有用な人材の確保(2)多様な視点の活用(3)我が国の価値観の反映――を図る。
 安倍政権が掲げる「女性の活躍推進」の一環として前日の17日、若宮副大臣を長とする防衛省の「女性職員活躍・ワークライフバランス推進本部」が決定し、・・・





 防衛関連ニュース

北朝鮮が弾道ミサイル発射
(2017年4月16日)

2017年4月20日更新
 防衛省は4月16日、「北朝鮮が日本時間の16日午前6時21分、東岸の新浦(シンポ)付近から弾道ミサイル1発を発射した」と、米太平洋軍の情報を受けて発表した。
 米軍は北の弾道ミサイルについて「発射直後に爆発した」と発表、防衛省も「これまでに収集した種々の情報を総合的に勘案した結果、米国と同様の認識を有している」としている。





 防衛関連ニュース

平和・安全保障研究所が5月13日に公開シンポジウム

2017年4月20日更新
 平和・安全保障研究所は5月13日(土)午後2時から、東京都渋谷区の青山学院大学総研ビル12階会議室で、同大学と共催の公開シンポジウム「激動する東アジアとトランプ外交」を開催する。
 セッション1「激動する東アジア」の登壇者は村井友秀東京国際大学教授、佐橋亮神奈川大学准教授、平岩俊司関西学院大学教授ら。
 セッション2「トランプ外交のゆくえ」の登壇者は細谷雄一慶応大学教授、村田晃嗣同志社大学教授、森聡法政大学教授ら。
 参加費は無料で、申し込みは同研究所のHPか、電話(03―3560―3288)、FAX(03―3560―3289)で。





 防衛関連ニュース

岩田前陸幕長講演会 日本国防協会
(2017年5月10日)

2017年4月20日更新
 日本国防協会は5月10日(水)午後3時から東京都新宿区のホテルグランドヒル市ヶ谷で国防問題講演会を開く。講師は岩田清文前陸幕長で、演題は「国際環境の変化と我が国の防衛力―陸自の現状と将来」。
 聴講希望者は協会事務局に電話(03―5229―5866)かFAX(03―5229―2050)で。聴講料は会員・隊員・OBが千円、一般2千円。





 防衛関連ニュース

「数字で見る!防衛省・自衛隊」パンフレット
「分かりやすい」と人気

2017年4月20日更新

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知っているようで知らない情報満載
 防衛省がこのほどホームページでアップしたパンフレット「数字で見る!防衛省・自衛隊」=写真=がツイッターなどで「分かりやすい」と人気を呼んでいる。
 表紙を含めて全6ページのパンフレットには、自衛隊にまつわるさまざまなデータが視覚的にインパクトをもって表現されている。
 たとえば、▽自衛官・事務官の総数▽主要国の国防費比較▽我が国周辺の主な兵力▽自衛官の階級別の定員、定年、俸給月額▽装備品の大きさ比較▽スクランブル(緊急発進)回数――など、隊員でさえも「知っているようで知らなかった情報」が満載だ。
 作成した同省広報課では「データ内に含まれる意味や、これまで見えていなかった情報に〝気づき〟を与える一冊に仕上げた。防衛省・自衛隊の新たな一面を見つけていただければうれしい」と話している。
 (※パンフレットを見るには、省HPトップ→「広報・イベント」→「広報資料・刊行物」→「広報パンフレット・ポスター」へ)




かけだし鬼女の「今が日本の一大事〜よければ一緒に凸しよう!〜」』(FC2ブログ) より転載させて頂きました。
一人ひとりが行動を起こさないで日本は良くならないですよね。
 
(以下、転載記事。下のタイトルをクリックして元記事へ行けます。)

陸上自衛隊南スーダンPKO派遣部隊の第一陣が帰国!おつかれさまでしたっ! 


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国会を紛糾?(つか、イチャモン?)させた陸上自衛隊の南スーダンPKO派遣ですが、
第一陣が無事、青森駐屯地に帰国されたそうですっ!!!!!!!!

危険かつ重要な任務、本当に、おつかれさまでしたっ!

「無事で安心した」「任務お疲れさま」陸上自衛隊の南スーダンPKO派遣部隊が帰国…青森駐屯地で家族らが出迎え!
http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/49892862.html

1: ◆qQDmM1OH5Q46
南スーダン国連平和維持活動(PKO)から撤収する陸上自衛隊11次隊の第1陣として
約70人が19日、帰国した。「駆けつけ警護」などの新任務を付与されて
活動に当たっていた同隊だが、部隊の中心だった
第9師団の本拠地がある陸自青森駐屯地(青森市)では家族らが帰還を出迎え、
約5カ月ぶりの元気な姿に
「無事で安心した」「任務お疲れさま」とねぎらった。

正午ごろ、アフリカの南スーダンから帰還した隊員を乗せたバス2台が青森駐屯地に入ってくると、
音楽隊が行進曲を演奏し、
隊員の家族約70人や留守を預かっていた同僚隊員らが花道をつくって拍手を送った。

続いて左肩に日の丸のワッペンがあしらわれた迷彩服に
、青色のベレー帽を身に付けた隊員が4列縦隊になって目の前を行進。
家族の列には、赤ちゃん連れの女性や小さい子供の姿も目立ち
「お帰りなさい」「お父さんだ」と手を振った。

11次隊は約350人で、昨年11〜12月に派遣され、道路補修などに従事。
5月末までに順次、帰国する予定で、現在まで駆け付け警護は実施されていない。

行進後、第9師団長の納冨中(のうとみ・みつる)陸将に、
第1陣を代表して石井究(きわむ)3佐(34)が帰還の報告をすると、納冨陸将は
「日本人として自衛官としての誇りを胸に、作戦に十分貢献してくれた。諸官の努力に敬意と感謝を表したい」
と述べた。隊員が健康診断を済ませるまで、家族はその場でのふれあいは“お預け”となったが、
月末に第2子を出産予定という青森市の20代女性は、夫の帰国に
「無事に帰ってきてよかった」。
現地からメールで「元気にやっているよ」と連絡を受けていたが、
「心配していたので」と笑顔を見せた。父の30代隊員が行進する姿を見たという女児は
「お父さん、かっこよかった」とうれしそうに話した。

一方、長男(29)が部隊警備の役割を担っていたという青森市の男性会社員(56)は
「駆けつけ警護は任務なので(機会が生じたら)果たしてくれればと思っていた。
だけど、何事もなくてほっとしている」と心境を語った。

陸自によると、駆けつけ警護などの任務については法律的な裏付けができたことで、
事前の訓練も従来より「しっかりとした内容」ができるようになった。
報道陣の取材に応じた石井3佐は駆けつけ警護への不安について問われ、
「派遣前に新任務に伴う訓練もしてきたので不安はなかった」と答えた。

また、宿営地があった首都ジュバの治安情勢は安定していたとし、
「日々情勢を確認して安全を確保し、緊張感を持って活動していた。無事に帰国できてほっとしている」
と述べた。


https://youtu.be/lBliDcfBcTU

イメージ 1

イメージ 2

http://www.sankei.com/politics/news/170419/plt1704190037-n1.html
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1492593071/

3: 名無しさん@おーぷん
お疲れさまでした

6: 名無しさん@おーぷん
「困難な状況の中、本当にご苦労様でした」

首相や防衛大臣を批判するだけでなく、
国会の論戦で、自衛隊員へのねぎらいの言葉をかけた
野合4党の議員はいたか?

7: FX-502P
無事でなにより
まあまだ第一陣てことで、撤収終わるまで気をひきしめてほしいかなと

9: 名無しさん@おーぷん
お疲れ様でした
後続も無事に撤収されますように

10: MIL相模川右岸
次は機動戦闘車を攻撃ヘリを持っていけ

8: 名無しさん@1周年
雪かきの時期が終わってから帰国とはラッキーだな
まあ花見酒でゆっくりしてくれ

12: 名無しさん@1周年
今度は本土空襲にそなえて大変です
ご苦労様です

13: 名無しさん@1周年
お疲れ様です

15: 名無しさん@1周年
おつ!
この人達は高給でOK!

16: 名無しさん@1周年
全員無事で帰ってくることを願う

19: 名無しさん@1周年
校長先生「無事に家に帰るまでがPKOです」

22: 名無しさん@1周年
派遣したのが青森部隊だったからこそ
早急に青森戻して北朝鮮ミサイルに対応する必要があったという事か

27: 名無しさん@1周年
>>22
雪国だから期間限定の出稼ぎです!

23: 名無しさん@1周年
お帰りなさい

26: 名無しさん@1周年
向こうでの食事とかどうだったんだろうなあ

29: 名無しさん@1周年
南スーダンでネブタ祭りやった部隊だよな

30: 名無しさん@1周年
何で帰ってきたんだよ
まさかC-130じゃないだろうな

33: 名無しさん@1周年
お疲れ様。まずは一休みしてくだせぇ。
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492582207/ 

(抜粋転載ココまで)
=====

>父の30代隊員が行進する姿を見たという女児は
>「お父さん、かっこよかった」とうれしそうに話した

やだ、涙が出てくるわ、歳かしら( ← つか歳だろっ!)
そうよ「お父さん」はかっこいいの!日本の誇りなのっ!
「お父さん」と長い間会えなくて寂しかったよね!
この女の子にも、つか、隊員のすべての家族の方にも、大感謝です!

子供を、家族を、大切な人を、日本に残し、任務に向かう自衛隊員の気持ちと、
不安も覚えながらも送り出した、家族の気持ち…
本当に大変かつ大切なお仕事をされてるんだなあと、
再確認したかけだしでございます(号泣)

で、南スーダンから帰国したら帰国したで、今度は朝鮮半島情勢悪化…
(まあそれのせいで撤収が決まったのかもしれないけど…)
気の休まる情勢ではないかもしれませんが、
ご自宅で、ご家族の元で、可能な限りごゆっくりなさってください(号泣)

今回は第一陣のご帰国だけど、
残りの部隊も、無事、日本に戻れますように引き続き祈っておりますっ!

>陸自によると、駆けつけ警護などの任務については法律的な裏付けができたことで、
>事前の訓練も従来より「しっかりとした内容」ができるようになった

>法律的な裏付け

今まで宙ぶらりんな訓練をすることしかできなかったんだろうなと、推測、
少しずつだけども、踏み込んだ内容の訓練が法的根拠つきで出来るようになるよう、
今後も国民の意識とともに、進んで行かねばなりませぬ。

改憲への意識調査も賛成派がいつしか反対派を追い抜いていたけど、
いま、この、朝鮮半島情勢を目の当たりにしたら、更に賛成派は増えてるだろう。
いざ危機を実感しないと意識が変わらぬのは平和ボケな気がするが、
この機に
「改憲するか否か」から「どう改憲するかどこまで改憲するか」という
肝心の内容への議論が進んで行ってほしい…

自国の領土が敵国に不法占拠されていたり、
多くの自国民がテロ国家に長年拉致されている、
取り返すために「自国の法律」が足かせになってる、異常さ。

そんな状況が何十年も続いている「戦後」を、
一刻も早く終わらせたい、終わらせなくてはならない。

なのに、朝鮮半島の緊張が高まってるのに、国会では、今だ
明後日の方向を向いた審議に時間が割かれてるっ(激怒)

そりゃ、民進党による

「税金の無駄遣いを教えてください」

というアンケートに、

「てめーら、民進党の存在が、無駄っ!」

っつう意見も殺到するよなあ(呆)

敵国の利益最優先、日本の邪魔しかしねえ民進党を丸ごと削減し、
その予算を自衛隊のみなさまの待遇改善や、装備のグレードアップに使って欲しいと心底思う
かけだしでございました。



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パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

 審議拒否が不評だったので審議には出てるが・・・              

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民進党(偽)が民主党と名乗っていた頃から非常に良く使っていた手法に
「法案について個別の具体的な例を事前通告無しで質問」
というものがありましたが、野党に転落してからはこれに合わせて
「個別の事案を通告無しで質問するために専門の担当者を呼ばせない」
という事が特にひどくなりました。
民主党政権になる以前もよく使っていた手ではあるのですが、
マスゴミが都合の悪い部分を全て切り取って

「こんなことも答えられない自民の大臣は今すぐ辞めろ」

と、ニュースで煽りました。

そのため民進党(偽)はこれが最も有効で優れた国会戦術であると考えて、
特に第二次安倍内閣になってからは毎回のように使ってきました。

また、わざと担当大臣などを出席させずに総理だけを出席させ、
個別の事案について事前通告無しで質問するということも繰り返されてきました。

そのたびに安倍総理は
「ですから、そうした細かい内容に関しては専門家がいるのですから、出席をさせていただければ済む話なんです。」
等々、専門ではない総理大臣に通告無しの質問をしたところで
法案審議になんのプラスにもならないのですが、
これで総理が迂闊な回答をしたら、
直後に専門家を議員宿舎に呼びつける等して同じ質問をして
違う回答をするという言質を取って大騒ぎするのです。

テロ等準備罪について、民進党(偽)の質問はこのブログでも少し取り上げてきましたが、
いわゆる個別の事例ばかりを質問しています。

こういうものこそ担当官を呼んで回答させれば一発で解決する話ですし、
事前通告や質問主意書で予め確認しておけば
正確な回答が得られるので時間の無駄を省けます。

しかしながら、民進党(偽)としては揚げ足を取ることだけを考えているため、
個別の事例を細かく質問しまくるのに、必ず専門家の出席を拒否してきました。

事前通告無しで質問して、
迂闊な答弁をしようものなら「失格だ!辞任しろ」と攻撃する事が目的だからです。

今回、テロ等準備罪の審議に際して刑事局長の出席を
民進党(偽)が党を挙げて阻止しようとしているのを
与党や他の野党の賛成多数で出席が決まったのですが、
民進党(偽)は全会一致ではないから強行採決だとテレビカメラの前で<丶`Д´>アイゴー芝居しています。

そしてニュースを名乗る反日専門バラエティ番組のニュース23では
賛成多数で出席者を決めた前例は無いなどという解説を付けて
与党が数でゴリ押ししたという印象を与えようとしていました。

ちなみに全会一致の慣例を無視して多数決で強引に決定するという事をし始めたのは民主党です。
2007年の参議院選挙で勝って以降、
民主党が繰り返し賛成多数で押し切って審議時間や証人喚問、
はては参議院本会議での採決等々を繰り返し決定してきたことを
マスコミが一切報じてこなかっただけです。

参議院での委員長と議長を民主党が握っていた時には
「委員長職権で自公の質問時間をゼロにします」
(2013年6月轟木利治)
なんてことまでやっています。

その後、轟木は2013年7月の参院選で落選、2016年の参院選も落選しました。
彼の支持母体は基幹労連です。
鉄鋼や造船などは民主党政権の超円高による国内産業空洞化政策で
影響をもろに受けていますし、
民主党政権の進めた自然エネルギー買い取り制度による
電気代の上昇などで思いっきり足を引っ張られてるのですから、
組合員と言えど自分の会社を潰す方向でのみ実績を積み上げてきた民進党(偽)に
はいそうですかと投票なんてしたがらないでしょう。


で、刑事局長の出席に反対した民進党(偽)の質問はというと・・・。


ガソリーヌ山尾
「(犯罪組織が)キノコとかタケノコとか山の幸を無許可で採ってもテロ対策の資金源だからぁ、共謀罪。
じゃぁ、海産物、海の幸を採ったら?これは入ってないんですけども。なぜ入って無いんでしょうか?
(ドヤァ)」

無許可で採ってる時点でテロ等準備罪以前に犯罪ですが?単に事例としていくつか列挙しただけであって海の幸について書いてない事をドヤ顔で指摘してどうすんでしょうか?


ガソリーヌ山尾
「無許可でゴミ収集すると、なぜそれを取り締まる事によってテロが予防できるんでしょうか?(ドヤァ)

一時期古紙価格がかなり上がった時がありまして、
資源ゴミの回収日になると回収車より前に謎のKトラが巡回してきて
雑誌やら新聞やらの資源ゴミの束を根こそぎ持って行くということが問題になったことがあります。

自治体にとってはゴミ処理費用の赤字の分に気持ちだけでも
古紙販売で得たお金を入れて減らしてたという実態があったため、
この不法資源ゴミ回収業者なんかを取り締まったりしていました。

また、「犯罪組織が資金集めのために行われる不法行為」
はテロ等準備罪の対象にできるというのが法の主旨なので
山尾のいちいちドヤ顔とドヤ声でアピールするこうした質問は
本筋の議論ではなくまさに枝葉の議論です。

こうした枝葉の議論はそれこそ担当官である刑事局長の説明の方が適切でしょう。
そして刑事局長が答弁しようとすると・・・山尾が途端にヤジを開始。

ガソリーヌ山尾
「局長登録してないので!局長は答えないで結構です!!」
「局長登録してません!」「私は呼んでません!」
「わ・た・し・は呼んでません!委員長が中立な判断をしていません!」
「局長は私は呼んでおりません!」
等々、とにかく刑事局長の説明答弁を遮ろうと邪魔をしつづけていました。

なお、こうした質問は前述したように事前通告無しで行われています。
山尾はわざわざテレビカメラに映させるためにパネルまで作って持ち込んでいるので、
事前通告が間に合わなかったのではなく、
いつも通りに通告無しの質問を使って答弁ミスを狙ったものです。

山尾は月曜日の決算委員会でも
事前通告をしないで決算とは関係無いテロ等準備罪について
個別具体的な重箱の隅をつつくような案件を質問していました。

他の出席者を拒否し、かつ決算の精査という目的の委員会で
このような質問だけに時間を使っている事を
山尾は安倍首相にたしなめられました。

安倍首相にたしなめられた途端に山尾は
「そっちの方がうるさいんだよ!」
「器が小さいんだよ!」
と安倍首相に対してヤジっていました。

器が小さいのは山尾であることは誰の目にも明らかでしょう。

そして山尾は声を張り上げてこう叫びました。

「本来、中立を守るべき法務委員長までがっ!大事な審議のスタートから!!グルになって!数の力で!刑事局長を無理矢理呼んで!私は、本当にこんなこと、聞いたことありませんよ!
どれだけっ!この法案の審議に自信が無いんですか。」

法案の審議は自信のあるなしで決まるものではありません。
法案では無くていかに揚げ足取りをするかが勝ち負けだとしか考えてないので
こういう言い方にしかならないのでしょう。

むしろ個別具体的な事例しか質問してこないのに(しかも無通告で)
担当官を呼ばせないという民進党(偽)が
いかに法案を審議する気がないかよくわかります。

先日、国対委員長の山井がお得意の審議拒否をまたやったら
結構な数のクレームが来たし、民進党(偽)の支持率も下がったので
質問で対抗するという路線に転換したようなのですが、
その戦術が
「(通告しないで)枝葉の質問をして揚げ足取りだけを狙う」
なのですから本当に税金の無駄です。

挙げ句に安倍首相の答弁中は
都合の悪い答弁をさせないように
自分が最初から決めつけた方向へ答弁するように
安倍首相の発言にひたすらヤジを被せ続けて答弁妨害を続けていました。

愛知県は民進党(偽)の強力な基盤というだけでも恥ずかしいのに、
ガソリンの無駄なんでこんなのを国会に送り込まないでください。


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