くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

 知ることが大切。知らせないからメディアは信用されない

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テロ等準備罪をなんとか潰したい民進党ですが、
逢坂誠二議員が先週末の審議で
「私は暴力団だからと言って、イコール即、組織的犯罪集団になるとは思っておりません。個々具体的にそれぞれの暴力団について考えていかないといけない」
というとんでもない失言をしているんですが、
さすがにマスゴミ様はこれがヤバイとわかってるので騒がないようです。

山口組も支持基盤の一つですからこういう事を言いたいのでしょうけど。
言っちゃあかん発言でしょう。

後藤祐一が自分の事務所に呼びつけた防衛省の女性職員を
長時間にわたって怒鳴りつけたり机を強く叩いて脅かすなどを繰り返したり、
「上司に言ってお前の人事評価を下げてやる」なんて繰り返し脅し続けて
女性職員をPTSDにした時もマスゴミは騒ぎませんでした。

以前も酔っ払って議員会館の前でタクシーの運転手に絡み続けて
警察を呼ばれた挙げ句に自民と共産の議員にタクシーから引きずり下ろされた事がありますが、
抵抗しない事がわかっている弱い立場の人間には圧倒的に強い
という典型的なクズだと思います。

民進党議員というだけでどこまでゴミクズであっても守られるのですから
クズがよりクズに育ってしまうのだろうと思います。


さて、以前にLGBT運動は本来のそれらの人のためではなく、
利権を得るためのものとして在日と解同が利用しているということを
ちょっと書いた事がありますが、

まずはこちらのNHK奈良のニュースから。
NHKの地方ニュースは即消すのでホントふざけてます。

日本のニュースメディアの特徴をNHKは最もよく表しています。

日本のニュースサイトは過去記事をそれほど長い期間掲載しません。
特に、デマだと指摘されて都合が悪くなったり、
あとあと証拠として使われて困りそうなものについては
本当にあっという間に消します。

そのため、「一定期間掲載して削除」ではなく
「記事毎に掲載期間がまるでバラバラ」
という状態になっています。
これだけだって大問題だとブログ主は思うのですけどね。

挙げ句にテレビ番組の国会図書館でのアーカイブ化に
全力で反対しているのが日本のテレビ業界でもあります。

これについて民放キー局どもの主張は
「事後検閲に繋がる」
という日本語が不自由な反論をしています。

電波に乗せて放送した内容を保存し、
後になってから資料として確認する事ができるようにする。

これのどこが検閲なのでしょうか?
資料として閲覧できるようにしておくことのどこが検閲なのか?

結局の所は、後から第三者が確認できるようにできると
デマを流してたり、あからさまな偏向をしていたり、
そういう悪事しかやっていない今の日本のマスゴミにとって、
不都合な事実として残ってしまうので、
都合が悪くなったら証拠として残っていませんと
今まで通り自分達の都合で情報を隠蔽できるようにさせろと言っているに過ぎません。

ま、彼らが守って守って作った民主党政権が
議事録を取らせない、官僚のメモすらも廃棄させる。
ということをやって記録を残させない最悪の政権でしたから、
こういった部分も同じ程度の連中が考える事はやっぱり同じなんだろうなと思います。

都合の悪い情報の隠蔽ってまるでソ連や中共なんかの独裁政権みたいですねー(棒読み)

で、NHKの奈良の4月21日のニュースがこちら。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201704/24/84/d0044584_8142632.jpg


【性の多様性を学ぶ授業】
レズビアンやゲイなど、「LGBT」と呼ばれる性的マイノリティーへの差別や偏見を無くそうと、奈良県内の高校で性の多様性を学ぶ授業を行った結果、生徒の意識が多様な性を認める方向に大きく変わったことが分かりました。
性の多様性について理解を深める授業は、厚生労働省の研究事業の一環として大学の専門家と奈良県の高校教諭の研究会が去年4月から11月にかけて行いました。
対象は、県内の高校、13校の生徒、およそ2700人で、授業の前とあとには、意識がどのように変化するかを調べるアンケートが行われました。
その結果、授業前に▼「同性愛のことは理解できない」と答えた生徒のおよそ4割が授業後には、同性愛を理解出来ると回答したのをはじめ、▼「ホモ、レズ、おかま」という言葉は差別語ではないと考えていた生徒のおよそ半分が差別語だと認識するなど、生徒の意識が多様な性を認める方向に大きく変わったことが分かりました。
この研究を行った宝塚大学看護学部の日高庸晴教授は、「担任など生徒に身近な教師が性の多様性についての授業を行うことで正しい理解が進み、当事者の子どもにもそのままで大丈夫だというメッセージが伝わるのではないか」と話しています。
今回の調査結果は、性の多様性についての授業を行う上での注意点などともに冊子にまとめられ、県内の高校に配られることになっています。



本当に奈良だの大阪だの京都だのは解同が跋扈しているので
こうしたお話にならないレベルの事が平然と行われるんですよね。

「ホモ、レズ、おかま」などが差別用語だ!
とかそういう授業になってる時点で
やっぱり差別を飯の種にしている解同らしい背後関係が見えてきます。

部落解放同盟は差別が無くなっては困る差別利権団体です。

最近の若い人達にとっては部落差別なんてまったく縁遠い話でしょう。
ですがそのため若手のメンバーが減っているので
同和差別と縁もゆかりも無い人達までもメンバーに加えていたり、
アイヌ運動に入り込んでこちらも同和利権と同質のものへと変貌させました。

部落解放同盟には在日メンバーも多く、
平たい顔で頬骨が出ていて目が細くつり上がっているアイヌ。
なんていう自称アイヌが出て来ています。
しかもアイヌ協会とやらではアイヌ認定は血統や来歴や科学的な鑑定など一切無く、
「アイヌ協会が認定すればアイヌを名乗れる」
のでやりたい放題となっています。

そういや元しばき隊でしばき隊のカンパを持ち持ち逃げして追放された菅野完も
元部落解放同盟でしたっけね。

在日とは解同で繋がっていたわけです。
そして在日の利権を守るために戦う共産党がプロデュースした志位るずの
ボディーガード役がなぜか男ゴミ、、じゃなかった男組だったことも知られていますが、
在日と共産党の繋がりからでしょう。

LGBT運動についてはブログ主はそもそも否定的立場を取っていますが、
欧州と日本じゃそもそもの背景が違いすぎます。

キリスト教ではホモなんてのは弾圧の対象でした。
(ですのでLGBT運動はその負い目に付け込んで行っている運動だと言えます。)

日本はといえばホモなんてのはむしろ当たり前にあったわけで、
武田信玄が衆道の相手だった高坂昌信にあてた浮気を謝罪する手紙が現存してます。
信玄としてはこの手紙が堂々と展示されてるのを見たら
死んでも死にきれないかもしれません。

元々そうした趣味について他人が介入せずに、
「やりたきゃやればいいじゃない」
と棲み分けて来た日本では、
LGBT運動なんてのは静かに暮らしてきた新宿二丁目界隈の人達にとっちゃ迷惑なだけです。


言論の自由で思い出したのですが、
「我が闘争」や「教育勅語」を教育に使う事を禁じろ
みたいな事を反日野党連合(共産党、民進党、社民党、自由党)が主張しています。

むしろ「我が闘争」を読めば、
ちょびひげの伍長閣下がコンプレックスの塊で、
いろいろと拗らせてる人だということもわかると思いますし、
彼の手法が理解出来ると思います。

民進党が安倍首相をことある毎に「ヒトラーだ!」なんて批判し続けていますが、
政権交代を声高に叫んでいた時に彼らが使った手法こそヒトラーの手法そのものでした。

Deutsches Volk, gib uns vier Jahre Zeit, dann richte und urteile uber uns!
(ドイツ国民よ、我々に4年の歳月を与えよ、然るのちに我々を判断せよ!)


民主党ではマスゴミとともに
「一度犯らせてください。だめだったらまた選挙で変えればいいんです。」
という主張を繰り返していました。

大変下品な言葉を使わせて貰えば、
「先っぽだけだから、ね、ね?」
とか言ってるクソ野郎が先っぽだけで済ますはずがないわけです。

実際に小沢一郎とマスゴミは民主党政権を永続させるために
自民党を分裂させようとし続けました。

また、自民を分裂させて兄を助け、永続与党になったら
自分も民主党へ再び移ろうと画策していた鳩山邦夫もいました。

谷垣が党をまとめ、分裂を防ぎきった事でこれらの策動は失敗に終わり、
無能過ぎる民主党政権の崩壊まで耐えることができました。


「わが闘争」を教育に使うなという方が問題です。
敵を知らなければ備えられません。

「知ること」こそ最大の対策なのです。

ネットの普及によってマスゴミのやり方が多くの人に知られたために、
今やどれだけ煽ろうと安倍内閣の支持率は50%を切りません。

それどころか守って守って守り続けているのに
民進党の支持率は下がり続けています。

多くの人達に本邦マスゴミの手法が、
積み重ねてきた悪事が、その正体が知られたからだと思います。


さて、昨日の開票がありました沖縄はうるま市長選挙にて、
現職の島袋俊夫候補が
翁長ら反日勢力が応援していた山内末子に勝ちました。

島袋俊夫 31,369
山内末子 25,616

割と結構な差がついています。

これでオール沖縄は五連敗です。
ぜんっぜんオールじゃないのに自分達こそ沖縄の主流派だと主張するために
「オール」と付けたり「島ぐるみ会議」なんて名乗ったり、
いかにも全体主義的な反日サヨクらしい発想です。

が、現実はオールどころか連戦連敗。

NHKはどうにも負けを事前の調査で確信していたらしく、
NHKの開票速報の注目選挙ページにはうるま市長選挙について一切扱っていませんでした。

沖縄本島は沖縄タイムスと琉球新報の二紙が他紙の参入を妨害していて
情報空間が反日方向だけに偏っているわけですが、
それでもこの状況というのは大きいと思います。

先日、八重山日報が沖縄本島へ進出したのですが、
沖縄タイムスが新聞販売店に圧力をかけて
八重山日報を販売させないようにしていることが発覚しています。
こういうことこそ公取は独禁法違反で即座に排除勧告をすべきですが、
公取は基本的に「自分達に報復が来ない」ところだけを狙うので、
法律を守らない反日極左と繋がっている沖縄の二紙には手を出さないでしょう。

沖縄の警察がなぜ沖縄の反基地サヨクにほとんど手出しを出来ず、
別の地域から来た職員が対応にあたっているかというと
こちらの動画を見ればわかります。


警察官の妻や家族の情報が彼らには必ず手に入ります。
(どう考えても沖縄タイムスや琉球新報が協力しているとしか思えません)
そしてこういう反日人間どもがイジメるわけです。

よく新宿のアルタ前でも辺野古の警備にあたっている機動隊員の写真を並べて
なぜか個人情報まで晒しているという違法行為を彼らはやっていますが、
そうした行為を非難する報道はお目にかかれません。


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 トップニュース

「東アジア戦略概観2017」防衛研究所が発表
(2017年4月14日)

2017年4月24日更新

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 防衛研究所は4月14日、昨年1年間の国際情勢について安全保障上の観点から独自に分析した年次報告書『東アジア戦略概観2017』=表紙=を発表した。
インド洋で中国の存在感拡大
 今年のトピックスは「インド洋地域の安全保障――中国の進出への域内諸国の対応」。シーレーンの要衝に位置するスリランカで、「一帯一路」構想を掲げる中国が「真珠の首飾り」戦略の下、「コロンボとハンバントタの2大港や、沿岸都市をつなぐハイウエー開発に関与してきた存在感は大きい」と指摘した。
 一方で、インドは中国による港湾建設がいずれ軍事的な意味を持つことを強く懸念。パキスタンが中国と共同開発したJF17戦闘機12機のスリランカへの輸出が昨年実現しなかった背景には、・・・





 防衛関連ニュース

「東アジア戦略概観2017」防衛研究所編 概要

2017年4月24日更新
http://www.asagumo-news.com/homepage/htdocs/news/newsflash/201704/170424/photo/17042402aa.jpg
(↑クリックすると別枠で表示します(Jpeg))
イメージ

第1章 欧州戦略環境の変動 東アジアへの影響
 欧州は近年、これまでにないほどの戦略環境の変動に直面しており、複数の脅威への同時並行的な対応が求められている。
 欧州が直面する第1の脅威は、「東の脅威」として高まるロシアの強硬姿勢である。これに対しては、北大西洋条約機構(NATO)による同盟国への「安心供与」と対露「抑止」が大きな柱となり、2016年7月のワルシャワでのNATO首脳会合などを通じ、態勢強化が進められている。
 第2に「南の脅威」、すなわち中東・北アフリカ情勢の悪化がある。「イラク・レバントのイスラム国」(ISIL)に対する有志連合の空爆が継続される一方で、シリア和平への見通しは立たず、リビア情勢も不透明な状況が続いている。
 これに関連して、第3の脅威として「内なる脅威」である難民・移民およびテロの劇的な増加が挙げられる。16年の難民・移民の流入数は、前年に比べれば減少したものの、問題が解決されたわけではない。また、テロの脅威レベルは依然として高く、欧州諸国間の警察および情報機関のさらなる協力が急務となっている。この「内なる脅威」に追い打ちをかけたのが、6月23日の英国における国民投票での、欧州連合(EU)離脱の決定だった。欧州は文字通り「複合危機」に襲われている。
 欧州のこうした状況は、地理的には遠く離れた日本にとっても無視できない意味を持っている。全般的な観点からは、欧州が域内および近隣地域の問題に忙殺され、いわば内向きになってしまう懸念がある。より具体的には、そうした状況下で欧州のアジア関与、中でも日本にとって関心の高い中国との関係および対中認識がいかに推移するのかという問題がある。
 欧州域内および近隣地域における脅威・危機への欧州の対応と対中関係の展開は、常に直接的にリンクしているわけではないが、・・・




 防衛関連ニュース

「しらせ」お疲れさま
 5カ月の南極観測支援を終え帰国

2017年4月24日更新

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 昭和基地がある南極・東オングル島の「ふじケルン」に自衛艦旗を掲揚する乗員たち。中央奥の氷海上に砕氷艦「しらせ」が見える(12月29日、昭和基地で)


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 氷海上で停船観測を行うため、観測機器を海中に投入する「しらせ」乗員(2月15日)


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 無事の帰国を果たし、151日ぶりに我が子を抱き上げる「しらせ」乗員(4月10日、東京・晴海ふ頭で)
・・・他
 「昭和基地開設60周年」となる今次の南極への航海は、これまでにないほど順風満帆だった――。
 4月10日、約5カ月間にわたる第58次南極地域観測支援行動を終えて海自の砕氷艦「しらせ」(艦長・大鋸寿宣1佐以下179人)が東京・晴海ふ頭に帰国した。

天候恵まれ、順調に航海
 「しらせ」は昨年11月11日に東京を出港、豪州フリーマントルを経て12月28日に昭和基地沖に接岸した。その途中の暴風圏では例年よりも艦の動揺は少なく、また南極の周辺も多年氷帯の崩壊で海面は薄い氷状だったため、2代目「しらせ」が2009年に運用されてから最も早い昭和基地沖への〝接岸〟となった。
 また、今次の砕氷航行では、・・・





 防衛関連ニュース

海自P3Cが海賊に乗っ取られた
貨物船の動向監視 ソマリア沖・アデン湾
(2017年4月8日、9日)

2017年4月24日更新
 アフリカ東部のジブチを拠点に、ソマリア沖・アデン湾の警戒監視活動に当たっている海自の「海賊対処航空隊26次隊」(指揮官・三澤一仁2佐以下1空群=鹿屋=基幹の隊員約60人)は4月8、9の両日、同海域の国際推奨航路で海賊に襲われたツバル船籍の貨物船の動向監視を行った。
 部隊は8日夕(現地時間)、「貨物船が海賊に乗っ取られた可能性がある」との一報を受け、第151連合任務部隊(CTF151、司令官・福田達也海将補)司令部と調整、・・・





 防衛関連ニュース

事務共通システム(ALCOSS)
補本が初の換装 後方関連業務を効率化
(2017年3月1日)

2017年4月24日更新

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 ALCOSSの換装を祝い、テープカットを行う(左から)津曲空幕情報通信課長、尾上本部長、小島本部長、白石部長(3月1日、空自補給本部で)
 【空補本=十条】空自補給本部は3月1日、十条基地で後方関連業務を効率的に処理する「事務共通システム(ALCOSS)」の換装記念行事を実施した。換装は今回が初めて。
 ALCOSSは人事、会計、教育訓練、整備や補給など、空自の21業務の処理を行うもの。平成25年3月に空幕・補本、補給処の両電算機と「基地補給分散処理装置」の「補給3システム」「空自データ処理近代化システム」などを統合してALCOSSに移行、業務の効率化が図られた。
 記念行事には尾上定正補給本部長をはじめ、換装に携わった富士通の小島健男特機システム事業本部長、日本電気の白石一彦ナショナルセキュリティ・ソリューション事業部長と津曲明一空幕情報通信課長ら約30人が出席。テープカット後、器材のお披露目も行われた。




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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