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こんにちは、ゲストさん
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人気ブログランキングへ ---------- 文体がノイホイそっくりな籠池長男を自称するツイッターアカウントが 一時期あったのですが、 週刊誌への証言等々ともろに食い違う内容のオンパレードで おまけにあまりにもノイホイそっくりだったために 「成りすましだな」「これは調べる必要がある」 等々のツイートがされはじめたら 突然アカウントごと消えておとなしくなっていました。 が、先週また復活したようで。 https://twitter.com/kagoikeyoshi/status/853912622583889920 籠池佳茂 @kagoikeyoshi やっぱり、Twitterはさせて貰います。 僕が書かないと勝手な事する人、多いから。 みんな、勝手な絵を描こうとせんといて欲しいと心から思います。 僕はアホやから、思ってる事を素直に書き続けます。なんでと言ったらそれだけ真実を隠そうとされるから。 違うやろ。それ、マジで。 https://twitter.com/kagoikeyoshi/status/853951631544664064 人の欲求満たす為にあるんじゃないんですよ社会はね。オナニーする為だけに人生いきるんなら死んだ方がまし。 おかしな事言うようだけれど、私は心底思っている。そして人が心底思っている概念を誰が一体否定する権利が あると言うのか。否定や批判は私は一番嫌いなんです。ダサいんです https://twitter.com/kagoikeyoshi/status/853954302984896512 僕のTwitterを止めろという奴がいる。きっと僕や家族の事を思て言ってくれてるんでしょう。 そう私は受け止めている。しかし、受け止めても受け止めても沸き上がるこの思いをどうするのか。 そんなことは誰にも解らないのがでしょう。遊びの為に僕はやっとるんやないんです。 https://twitter.com/kagoikeyoshi/status/854870968694489088 勘違いしているので整理しますが、保育園は大阪市が介入する前までは健全に運営されていました。 大阪市の職員によって保育士が退職したのです。肇國舎は大阪市の資金のみで設立された学舎ではありません。 大阪市が運営するなら許可するなど、大阪市の運営権への合法的乗っ取りであります。 https://twitter.com/kagoikeyoshi/status/854870968694489088 そのどさくさに紛れて、最も今悪質な言動をしてくれているのは、維新の会代表の松井一郎様、吉村ちゃまお二人であります 役人は大変仕事がしやすく、弱いものを虐める快感を味わっている状況です。 大阪維新の会は安倍晋三総理の別動部隊です。ですから、伝統自民と安倍新党で見ると解りますよ https://twitter.com/kagoikeyoshi/status/855582062790664193 こんなの廃案←共謀罪の新聞記事 相変わらず文体がもろにノイホイ。 そして嘘くさいメールの自作自演と思われるツイート。 そういやノイホイも籠池から提示された証拠の一つとかで こんなメール作戦やってたっけなぁ(遠い目) お次はツイッター繋がりで神奈川新聞の記者、田崎基氏のツイートから。 https://twitter.com/tasaki_kanagawa/status/855422979215286272 田崎 基(神奈川新聞 記者)@tasaki_kanagawa もし、本当に北朝鮮からミサイルが飛んで来て、国内で人的・物的被害が出るような事が起きたとしたら、それは、安倍政権の外交・安全保障の敗北に他ならない。ただ実際に飛来しなくても、「飛来する危険性が高まってる」と吐露してるわけだから、この政権に明確なNOを突き付けなければならない。 この理論でいくと神奈川新聞社が放火されたら神奈川新聞の経営者の問題ですね。 北朝鮮は再三にわたって「無慈悲な鉄槌を云々」 日本に対して先制攻撃をするぞと脅し続けてるんですが? 朝日新聞がやたらと赤報隊の事件を強調しまくって (朝日内部でのセクトの内ゲバじゃないかって人すらいるのに) ウリ達は被害者ニダを繰り返していますけど、 9条を守っていて無抵抗だったのならなぜ撃たれたんですかね? なんで警備なんて立たせてる必要あるんですかね? 朝日新聞の理屈で言ったら9条を守ってたら攻撃されないはずですよね? 9条守れと言ってる界隈ってのは平気でダブルスタンダードですが、 9条教に入ってしまっているおバカさん達はそういう都合の悪い現実を 無意識のうちに無かった事にできるよう訓練されてますから実に気楽なものです。 そんな朝日はこんな記事を週刊朝日の方で流しています。 【森友隠し? 首相外遊なのに北朝鮮ミサイル危機あおる官邸】 この記事から一部抜粋します。 ----- 一触即発の危機、のはずが、日本政府の対応はどうも微妙だ。安倍晋三首相は27〜30日にロシア、英国を予定どおり訪問するという。 有事となれば日本も北朝鮮のミサイルの標的になる可能性があり、安倍首相は13日の国会で「(北朝鮮は)サリンを(ミサイルの)弾頭につけ、着弾させる能力をすでに保有している可能性がある」と、自ら危機感をあおったばかり。 そんな局面に、自衛隊の最高司令官である首相が不在で大丈夫なのか。政府高官がこう語る。 「政府は実は、米軍が北朝鮮に武力行使する可能性は極めて低いとみています。米軍が攻撃すれば地上戦は避けられず、在韓米軍にも被害が及ぶ。米国は韓国の新大統領が誕生する5月9日まで行動は起こさず、外交圧力で臨む方針だ。中国に石油禁輸などの制裁を実行してもらう段取りを先日の米中首脳会談で取りつけたところ。日本政府は米国の後押しをするだけです」 16日の北朝鮮のミサイル発射失敗も“デキレース”だったとの見方もある。政府関係者がこう語る。 「あれは米国がサイバー攻撃をかけて失敗させたとも言われている。あえて北朝鮮に撃たせることで中国に制裁を強化させる戦略です。米国の望みは経済制裁で北朝鮮を締め上げて金正恩氏を亡命させ、暗殺された金正男氏の息子ハンソル氏らによる後継政権をつくること。米中ロの3国で北朝鮮の『信託統治』を行う方式を考えている」 超大国間のパワーゲームが進行する中で、日本は蚊帳の外。首相が外遊に出ていても、大勢に影響なし、ということなのだろうか。 「官邸は北朝鮮の脅威をあおることで昭恵夫人の森友問題から世間の目をそらせるし、共謀罪の必要性を国民に認めさせやすくなる。得意の情報操作ですよ」(前出の政府関係者)(本誌・小泉耕平、村上新太郎) ----- 安倍首相は北欧への外遊は中止しています。 ですがロシアや英国への外遊はもろに北や中共と関連している話だと思います。 そういう都合の悪い事実を伏せて 「北朝鮮危機を煽るのは森友学園の問題から目をそらすためだ」 という話にしようとしているのは朝日新聞全体の方針のようですが、 それにしてもひどい記事です。 いつも書いているように「政府関係者」と書いている場合は 記者自身も含まれます。 週刊朝日の記者が二人で「こういうストーリーにしたらどうだろう?」 と社から一歩も取材に出ないで話し合って書いた記事。 そう書いた方が説得力のある記事です。 そんな朝日新聞は先日、 関東大震災の「朝鮮人虐殺」に関する内容を含む過去の災害教訓をまとめた報告書が、 ホームページから削除されたと内閣府を批判する記事をでっちあげました。 内閣府はHPの更新でメンテナンス中だっただけというオチだったのですが、 それどころか事前に朝日新聞の記者に「HP刷新に伴うシステム上の一時的な問題」 ということを説明していた事を明らかにしています。 慰安婦問題で金や特権が引き出せなくなってきた在日や韓国人どもの今のテーマは 「朝鮮人虐殺」「朝鮮人労働者強制連行」です。 そこで朝日新聞は「朝鮮人虐殺」問題に燃料を追加しておこうと わざとこういう記事を書いたのでしょう。 そしていつもどおり訂正はそっと紙面の隅の気付かれない場所に小さく出せば良い。 という事だったのでしょう。 そのため記事を書く前の取材ですでにシステムメンテナンスのためと 説明を受けていながら、 意図的にミスリードをさせる記事を書いたのでしょう。 かつての「侵略」を「進出」に書き換えたというフェイクニュースで マスゴミは大騒ぎしてまんまと教科書条項なんて作らせましたから、 そういうことを狙っているのでしょう。 フェイクニュースの朝日新聞社は さらにこんな記事を出しています。 【「朝鮮人虐殺」記述HP閲覧可能に 内閣府、今月中にも】 内閣府は19日、ホームページ(HP)で閲覧できなくなっている中央防災会議の「災害教訓の継承に関する専門調査会」の報告書について、4月中にも再び閲覧できるようにすると記者会見を開いて発表した。閲覧できない理由を「HPの刷新に伴うもの」とし、意図的な削除ではないと説明している。 内閣府によると閲覧できないのは、過去の24災害の教訓を将来に伝えるため、専門調査会が2003〜10年に作った報告書のすべて。うち、関東大震災の報告書の第2編では「殺傷事件の発生」として朝鮮人虐殺を扱っている。 内閣府は現在、HPの刷新作業中で、報告書が見られなくなったのは「技術的な問題」と説明。刷新が終われば再び閲覧できるようにするとしている。 この問題について朝日新聞は19日付朝刊に「『朝鮮人虐殺』に苦情、削除」などとして掲載した。18日に内閣府の複数の担当者に電話で取材。担当者は朝鮮人虐殺の記述に苦情があることを認め、HPの刷新に合わせて見られなくしようということになったと説明。すべての報告書のデータを順次消す作業をしている、と述べた。 (2017/4/20 フェイクニュースの朝日新聞) 内閣府の複数の担当者が言っていたからうちは間違っていない! という事で今度は訂正記事も出さないようにしているようです。 フェイクニュースの朝日新聞社のやり方は とにかく「嘘記事」を次から次へと撃ちまくるというものです。 そしてそのうちの一つでも相手のチェックが漏れていて 公式に否定されていないものがあれば、 それを事実ということにしてその記事を土台に 新たな嘘を積み上げて行くという手法を採っています。 朝日新聞の記事を真に受けたパヨクからお得意の電話攻撃があったようで、 内閣府はこの問題で担当者がかなり神経質になっていて 取材の電話を入れてこの件で話を切り出されたら問答無用で切るということをやっています。 そんな中で朝日新聞だけが同じように電話で取材して 複数の担当者が 「朝日新聞社さんにだけ教えるけどね、あれはね」 なんて話になるとは全く思えません。 フェイクニュースの朝日新聞と言えば新聞で行う調査報道による連載記事も フィクションである事が有名です。 プロメテウスの罠を書いた記者は菅直人と非常に親しく、 菅直人のでっちあげストーリーに沿った話を書いて、 それを事実として流布しようとした代物です。 そして吉田調書が非公開であることを逆手に取って 話をさらに菅直人の主張に沿わせるためにでっちあげ、 さらにこの連載記事に基づき 「吉田調書を入手した」として 【福島第一の原発所員、命令違反し撤退 吉田調書で判明】 という全くの嘘記事を書きました。 そこで故・吉田所長の名誉のためにも家族も同意し、吉田調書を政府が公開しました。 そしてはっきりと朝日新聞が書いた記事が 本物の吉田調書のそれとはまるで違う完全なるでっちあげ記事であり、 菅直人と福山哲郎が主張しているフェイクストーリーに沿ったものでした。 吉田調書が非公開であり、吉田所長も亡くなられているという状況を悪用し、 「福島第一の原発所員、命令違反し撤退 吉田調書で判明」 という記事を朝日新聞がでっちあげた事、 プロメテウスの罠で書いていた内容が全くの作り話であったことが はっきりと裏付けられたわけです。 朝日新聞が非常に力を入れて、 新聞協会賞も受賞させ、 メディアアンビシャス2011年度活字部門・メディア賞 第12回石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞 2012年科学ジャーナリスト賞 なども受賞したそれは 「菅内閣による議事録や隣席した官僚のメモ等の一切の隠滅」 「吉田調書の絶対非公開」 「吉田所長がすでに亡くなっていて反論できない」 ということを悪用した極めて悪質な作り話でした。 その後、菅直人は安倍首相を名誉毀損で訴えましたが、 菅直人と福山哲郎の中では記憶を完全に書き換えていたとしても 事実とあまりに異なるストーリーであるため、 そんな話が通用するはずが無く全面敗訴し控訴審でも全面敗訴し確定しました。 その裁判ではむしろ菅直人や側近達(陳哲郎、モナ男、枝野、海江田)が、 嘘を流布して話を誤魔化そうとしていたことまで認定されており、 あまりにもマスゴミにとって都合の悪い話であったためか、 産経新聞以外はこの裁判の内容にまで触れる記事を書いていません。 (当時は日テレも菅直人をヒーローに仕立てたでっちあげドラマをすぐに作りました) 朝日新聞の調査報道連載と言えば南京大虐殺をでっちあげた 本多勝一のそれも同じでした。 ちなみに朝日新聞は戦前になかなかすごい連載をしていまして・・・ 今から100年以上も前です。 明治44年8月から9月まで連載されたのが 野球と其害毒 という野球についてのネガティブキャンペーン連載です。 曰く、 「球を受ける時に手の甲へ強い衝撃を受けるため、この振動が脳に伝わって脳がおかしくなるのでバカになる」 「巾着切りの遊戯」(※:巾着切りとはスリのこと) 「学力減退になる」 「片方の手ばかり使うので片輪になって徴兵に合格できなくなる」 「選手は全て不良少年である」 挙げ句には「元選手の懺悔」という回もあり、 元野球選手の河野安通志(こうのあつし)氏が書いたというものなのですが、 野球選手になったことをとにかく後悔しているというものでした。 野球選手になると落第する、試合の入場料を取るのは間違った行為だ。 等々書かれていました。 この記事の3日後、元選手からの猛烈な反論が東京日日新聞(のちの変態新聞) に載りました。 その猛烈な反論を書いた元選手というのは河野安通志氏でした。 そして 「朝日新聞に掲載された自分の懺悔は事実ではない」 「朝日新聞の記者のインタビューに対して答えたのは(朝日新聞の記事への)反論であり、掲載されたような内容は一切言っていない。」 「今時は演奏会だって入場料を取るのだから入場料を取るのは当然」 「これは名誉の問題である。以上の私の反論を『野球と其害毒』と同ページ、同サイズの活字で5日以内の掲載を求める。されない場合は即刻法的な手続きに出る。」 と、でっちあげ記事に使われた本人は猛烈な怒りを示していたため、 朝日新聞は渋々この反論を一週間後に掲載。 ・・・したのですが、 この反論記事については活字のサイズを一回り小さくし、 行間を最小にまで詰めるということが行われていて 酷く読み辛いものとなっていました。 その上で 「河野氏曰く、いろいろなしがらみがあってああ言わざるを得なかった。申し訳ないがこの文章を載せてくれと頼み込まれたので載せる」 という一文までついているという有様。 鈴木商店焼き討ち事件のでっちあげっぷりもそうですが、 朝日新聞って100年以上前からアサヒってるんですよ。 当時、大阪への進出も果たした朝日新聞は 東京本社と大阪本社が競い合う体制だったため、 東京本社側の部数を伸ばすために話題作りとして野球叩きの捏造連載を行ったようです。 そして元選手を出せば説得力があるだろうと記事をでっちあげ、 挙げ句に訂正もしないどころかさらに悪質な注意文を付けて誤魔化す始末。 そんな朝日新聞は今度は自民一強体制は悪い事なんだ。 みんな権力者に騙されているんだ。 騙されるな!あいつは悪い権力者なんだ!打倒すべきなんだ! というレッテル貼りを行うために 「パノプティコンの住人」 という連載を始めました。 そこに元革マル派の石田英敬東大教授の説明としてこんな注釈を付けています。 パノプティコンについて、フーコーの専門家である石田英敬・東大教授(メディア論)は「権力が支配される側を『自己規制させる技術』のことだ」と述べ、現代の権力による統治手法にも通じると指摘します。 そのうえで「権力がどんな手法で、支配しようとしているのか。それを認識することが、パノプティコンの構造から解放される第一歩だ」と言います。 第2部は支配される側の視点から「1強」の政治状況を考えます。次回は野党に焦点を絞り、総合4面に掲載します。 つまり1強という政治体制はおかしいのであって、 1強のために権力者がどんな手法を使って我々を支配しているのか認識し、 それを打破せよ。という理論を展開しようというのでしょう。 プロメテウスの罠の時と同じく、とりあえずカタカナにかぶれるあたりに 朝日新聞の記者の底の浅さを感じます。 確かにミシェル・フーコー、自身の「監獄の誕生」で パノプティコンを取り上げています。 が、パノプティコンというものはそもそも 18世紀に英国のベンサムが提唱したものです。 当時の刑務所の劣悪な環境をなんとかしたいと考えたベンサムは 囚人側に常に監視されているという意識をさせることで、 自律的な圧力がかかるようにして規則的な囚人生活を送らせ、 生産的労働収監を身に付けさせる事が出来る。 という刑務所環境の改善を主眼とした観点から パノプティコンという刑務所の形態を提唱したのです。 フーコーは自説のためにこのパノプティコンを引用したのです。 ですので、朝日新聞の解説は底が浅く、 自説のために都合良く切り取って利用しているだけに過ぎません。 また、東大でも要職を歴任するなどしている石田英敬氏も フーコーの専門家を自称する割に 著作で引用されたものについてとても調べているとは思えない解説を つけているあたりは首をかしげるしかありません。 ま、朝日新聞のことですからコメントをでっちあげたのかもしれませんけど。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ http://image.with2.net/img/banner/banner_13.gif |
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