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こんにちは、ゲストさん
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軍事がイマイチよく分からなくても、ちっとも恥ずかしいことではありません。
“戦争のこと”などに関心を持たないようにと、日本人は意図的に目をそらされてきたからです。
それより、一緒にお勉強しちゃいましょう!
女性の皆様もどうぞ!
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(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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人気ブログランキングへ ---------- みなさまお盆はゆっくり休めていますでしょうか? ブログ主はひたすら仕事です。 ま、お盆で休みを取ってもたいしたことしませんからいいですけど。 雨上がり決死隊の宮迫が不倫をしてた件でマスゴミのゴミっぷりがよく現れていますね。 ・今井絵理子 →ホテルに二人で入った!やってないはずない!アウトだ! ・宮迫博之 →ホテルに二人で入ったけど何もしてないって言ってる。セーフです 大手芸能事務所を常に忖度し、 自分達で言ったそばから真逆の事を言ってまで擁護するのがマスゴミ。 そういう連中が言う事が信用できますか? っていうアンケート取ったらいいんではないかと思います。 ついでに菅直人が戸野本優子と不倫したときも 「一夜を共にしたが男女の関係はない」 と言い訳をしたらその後マスゴミがろくに追及しなかったんですよね。 逆に戸野本優子の方は数年間の愛人関係がバレてしまい、 不倫がバレた途端に菅直人には捨てられ、将来が破壊されました。 この辺りの逃げ足はさすがは4列目の男と言った所だと思います。 そういえば赤旗の別冊である週刊文春が 東京新聞の望月衣塑子にインタビューして特集記事を出しています。 朝日新聞も望月衣塑子を持ち上げまくっていますが、 望月衣塑子が 「日刊ゲンダイにこんな事が書いてあった!答えろ!」等、 噂話に答える必要などないことを繰り返し説明する菅官房長官に しつこく同じ質問を繰り返して呆れさせたのを 「菅官房長官をひるませた素晴らしい記者」 という理由で朝日新聞や週刊文春などの反日メディアが持ち上げているのです。 記者と名乗っておきながら自分が調べる事は絶対にしない。 安倍政権に都合の悪い話だからと喜々として持ち出してくる質問が 日刊ゲンダイ等のゴシップ紙の噂記事。 自分で全く調べず、「よその記事にこう書いてあったから答えろ!」という程度。 しかも最近の官房長官会見ではここに朝日新聞の記者が協力し、 官房長官会見の質問時間の半分を浪費する等ますます調子に乗っています。 自分で全く調べない、勉強しない。 それで噂話程度のものを持ってきては 都合の良い答えを得られないとしつこく繰り返すクレーマー。 朝日新聞程度の反日では満足できない人が購読する東京新聞は もはや狂人レベルでなければ記者も勤まらないのでしょうね。 同じ東京新聞の佐藤圭は立派な政治家として 有田芳生や山本太郎を挙げているような人ですし。 さて、北朝鮮関連の記事を一つ取り上げておきます。 【武力行使に反対=独首相】 【パリ時事】ドイツのメルケル首相は11日、ベルリンで記者会見し、トランプ米大統領が北朝鮮のミサイル発射計画をめぐり「軍事的解決の準備は万全だ」とツイッターで投稿したことについて「軍事的な解決はあり得ない」と述べ、武力行使に反対する考えを示した。現地のメディアが伝えた。 メルケル首相は、米国と北朝鮮の双方から過激な発言が相次いでいることについて「過激な言葉の応酬も解決には貢献しない」と指摘。その上で「ドイツは非軍事的な解決に強く関与していきたい」と語った。 (2017/08/11 時事通信) ドイツとフランスは支那を相手に稼いでいます。 特にドイツ。 大規模な不正をやっていた環境汚染先進企業のフォルクスワーゲンは 環境汚染先進国の支那で大きく稼いでおり、 フォルクスワーゲンの販売台数の実に4割が支那なのです。 よく第二次大戦でイタリアが足を引っ張ったからと 今度はイタ公抜きでやろうぜなんて冗談を言うなんて人がいますが、 ドイツと手を組んだら必ず負けるのが歴史です。 おまけにドイツは第一次大戦の敗北は落とし所を考えていなかった無謀な計画ではなく ユダヤのせいにしましたし、 第二次大戦の敗北は「俺達もナチスの被害者だ」と 全く反省なんてしていません。 そしてこんどはEUというシステムで欧州をドイツが経済で植民地化していますが、 さらに経済をなんとかしようと 「移民を時給1ユーロでこき使える」 というシステムがドイツ内にあるため 移民をガンガン受け入れる流れを作って欧州全体に迷惑をかけながら、 欧州全体を巻き込んで滅びようとしています。 民主党政権ではドイツ銀行が円高誘導中の民主党政権に接近、 政府との会談後にさらに円高が進み続けると確信したらしく、 日本で利益を得ようと出て来ました。 ですが、野田が解散に打って出てしまい、すぐに安倍政権へと代わり、 超円高維持の国内産業空洞化政策が転換され円安に動くと 途端にドイツ銀行は「約束が違う!」と激怒しました。 民主党政権がドイツ銀行にどんな約束をしたのかは知りませんが、 円高がさらに進むと確信したから確実に儲けられると考えて 円買いに出て来ていた事だけは確かです。 その他にもドイツって基本日本の敵として振る舞い続けて来て、 先の大戦の時だけが特別だったというだけです。 ドイツと手を組むな。絶対的な材料が無いので有ればアメリカと離れるな。 というのが歴史から考えた教訓だろうと思います。 で、今日のTBSのサイテーモーニングでは案の定 フランス、ドイツ、中共、ロシアの4カ国の発表だけを取り上げて 日本が米国側を支持し、集団的自衛権を行使することをとにかく否定していました。 フランスとドイツは先に書いたように支那で利益をあげているので 支那の都合を考えているだけであって、 中露は北朝鮮を守る側の立場ですので、 この4カ国が「世界の声」なんて言っちゃってる時点で笑わせてくれます。 それなら日本、アメリカ、オーストラリア3カ国は明確に北朝鮮批判ですので 北朝鮮を非難し、北朝鮮が撃ってきたら徹底的にやっつけるべき というのが世界の声だとブログ主が言ってもなんの問題もないでしょう。 朝日新聞や毎日新聞が核兵器禁止条約に参加しないことを批判していますが、 そもそも核不拡散条約と別の条約で分裂みたいな状態になっている上に 核保有国が全く参加していません。 ただでさえ別の条約と股割きみたいな状態になっている上に 核保有国が全く参加しないのですから憲法9条と同じで 「相手が銃を手放さないのに自分だけ先に丸腰になる」 ということになんのメリットがあるのでしょうか? デメリットしか考えられません。 それなら朝日新聞や共産党は9条の精神を先に実行して 朝日新聞本社や共産党本部などの警備をゼロにし、 強盗に入られても抵抗してはいけないという事を実践すべきです。 先に丸腰になることで平和が実現するというのが9条の理念なのですから。 国家の生存権という自然権を否定している9条 前文の精神を否定している9条こそ憲法違反であるので 護憲派こそ9条を問題視しなければならないのですが、 彼らには都合の悪い話なので知らぬ存ぜぬでしょうけど。 世界の外交の現場は悪意によって行われているのです。 言葉を選ばないで言えばお互いの国が自分達の利益を大きくしようと、 相手をいかに騙すかという事をやる場が外交なのです。 特に大国の外交に善意などないと言ってもいいでしょう。 先にカードを捨てる愚かな選択など外交の場ではデメリットでしかありません。 結局の所相手に言う事を聞かせるだけの力を持った上で 相手に言う事を聞かせてからじゃなければ武器は下ろせません。 お次は経済に関してはオンチの日経新聞の編集委員兼論説委員の 小平龍四郎とかいう人のツイートから。 https://twitter.com/Kodaira_Nikkei/status/896552700644540416 R.Kodaira 小平龍四郎 @Kodaira_Nikkei 「国」とか「市場」という言葉は実態を見えにくくする。そこにお金を出すのは「国民」であり「投資家」。それらは要するに「家計」に行き着く。 国債残高がさらに増えるという日経の記事を引用してのこのツイートなのですが、 いわゆる財務省のやっている 「日本の借金がー。国民一人あたりの借金が−」 というネガキャンに乗っかっているだけで 経済を学ばない文学部上がりのおっさんが、 その後も経済を勉強しないまま日経の社内で幹部になって その肩書きを使って国民を惑わせているだけだと言ってよいでしょう。 だいたい、日経の「私の履歴書」だったかな? あそこに載る社長がその後みなダメになるのは 日経が経済に対しての情報が常に周回遅れだからでしょう。 日経の経済記事 日刊ゲンダイの政局記事 朝日新聞の全部の記事 信用してはいけない記事の3トップだと思います。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ http://image.with2.net/img/banner/banner_13.gif バナー表示されない方はこちら(人気ブログランキング)をおねがいします。 |
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