このようにしばき隊が
CMでピコ太郎と絡んだというだけでピコ太郎とセットで無い事無い事でっちあげて
英語でデマを拡散しているからです。
そして有田芳生はいつも通りしばき隊のこうしたツイートをリツイート。
ピコ太郎はPPAPで知名度があるのでこれを悪用して
高須と知り合いは皆ナチス礼賛者というデマをでっちあげて
海外からの介入で高須院長を潰そうというのがしばき隊の狙いのようです。
かつてしばき隊とともに会見を行うなど、
しばき隊にはなぜか頭が上がらない小西洋之は
部外者なのにこうしてわざわざ絡んでいるのは
しばき隊のパシリという意識があるからかもしれません。
暴力集団しばき隊はヤクザと全く同じで
本人が堪えないならばその人物の周りの人間を巻き込無辜とで
高須院長を泣き寝入りさせようというのが狙いなのでしょう。
しばき隊は共産党や中核派などと密接な関係を持っていますし、
(しばき隊が志位るずのボディガードをなぜかやっていたり、カンパ募集講座が中核派系のそれだったり)
数々の犯罪行為などと合わせれば本当にどうしようもない集団で、
マスゴミが事実をありのままに取り上げれば辛淑玉なんかもこれに関わってたりするので
芸能界の在日枠がごそっと一纏めにひっかかる可能性があります。
しばき隊の蛮行を報じる事はとても都合の悪い話ですので
マスゴミはお得意の報道しない自由を展開中です。
で、高須院長はと言いますと・・・
https://twitter.com/katsuyatakasu/status/901093180405293056
高須克弥?認証済みアカウント @katsuyatakasu
高須克弥さんが周防介をリツイートしました
ピコ太郎さん。迷惑をかけて申し訳ない。
avexさん。お気の毒に存じます。
皆さんと会社を巻き込みたくありません。
僕がけりをつけます。
なんの社会的力もない一般市民であれば
しばき隊のいつものこの暴力団となんらかわらないやり方で
(というか刺青を見せびらかして暴力団であることを自慢するようなのがしばき隊です)
泣き寝入りさせてきたのでしょうが、
高須院長はコネが非常に広いですし、
むしろ有田芳生としばき隊、そしてそのパシリの小西洋之ひっくるめて
こんな決意表明をしたわけです。
どうやったって高須院長に引く可能性はないでしょう。
むしろ調子に乗って関係無い人まで巻き込んだことで
高須院長は本気になってしまっているわけで・・・
もはや有田芳生は土下座して謝ってこないと高須院長からの訴訟を止められないでしょうね。
しばき隊は常に某反日政党やマスゴミに守られてきたので
いつものようにやりたい放題やって調子にのっていますが、
戦線を広げれば広げるほど多くの人に知られるようになります。
マスゴミが徹底して報道しない自由でしばき隊を守り続けて来ましたが、
それだって限界はあります。
それでも報道しない自由を通し続ければ
「マスゴミは反社会団体と密接な関係を持ってるんだ」
と思われる事になっていくでしょう。
私達はこの事実を周知拡散し続ける事が大切です。
お次はъ(゚Д゚)グッジョブ!!
【河野太郎外相、徴用工で韓国外相に直接抗議 8月上旬 訪韓招待も見送り対応見極めへ】
河野太郎外相が今月7日にフィリピン・マニラで韓国の康京和(カンギョンファ)外相と会談した際、日本の朝鮮半島統治時代の徴用工に絡む韓国側の対応について抗議していたことが24日、分かった。その後も韓国側の改善は見られず、河野氏は今月下旬から韓国で開かれる国際会議への出席も見送る方針を固めた。会議への出席は韓国政府が招待していた。
複数の日本政府関係者によると、河野氏は康氏との会談で自ら徴用工の問題に言及し「適切な対応」を求めた。ソウルでの「徴用工の像」設置の動きなどが念頭にあったとみられる。日本側は会談後、徴用工が議題に上ったことを明らかにしていなかった。
しかし、河野氏の抗議後の今月17日、韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領は記者会見で1965(昭和40)年の日韓請求権協定で消滅した徴用工に絡む請求権について「個人の権利は残っている」と発言した。文氏の発言を受け日本政府は韓国に抗議した。
7月の日韓首脳会談で確認した首脳の相互訪問再開を踏まえ、7日の外相会談ではハイレベル対話を活発化させることでも合意していた。朴槿恵(パククネ)前政権の尹炳世(ユンビョンセ)前外相が昨年8月の日中韓外相会談の際に来日しており、外務省は次回は日本の外相が訪韓することを想定している。
外相会談後に韓国内で徴用工や慰安婦に関する日韓合意などの解決済みの問題を蒸し返す動きが続く中、日本政府は韓国側の対日政策を見極める必要があると判断し、河野氏の韓国訪問を当面見送る。
韓国政府は河野氏に対し、今月29日〜9月1日に釜山(プサン)で開かれるアジア中南米協力フォーラム(FEALAC)外相会議への招待状を送付していた。今回で8回目となる同会議は、過去に外相だった麻生太郎副総理兼財務相(第3回、ブラジル)、民進党の岡田克也前代表(第4回、東京)が出席した。隣国での開催に日本の外相が欠席するのは異例といえる。
河野氏は韓国訪問について、22日の産経新聞などとのインタビューで「どこかのタイミングで調整はしたいが、具体的にはこれから」と述べるにとどめていた。
一方、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮対応で両国の密接な連携は不可欠で、9月中下旬に米ニューヨークで開かれる国連総会などの多国間外交の場では外相会談を行う方向で調整を進めている。
(2017/8/25 産経新聞)
このニュースとセットで紹介しておきたいのがありますので以下。
【元徴用工問題 ムン大統領は解決済みの立場 韓国大統領府】
太平洋戦争中に日本の工場で働かされた韓国の元徴用工の問題をめぐり、日本でムン・ジェイン(文在寅)大統領の発言への懸念が強まる中、韓国大統領府は、大統領は日本政府と同様に、日韓請求権・経済協力協定によって解決されたという立場だと説明しました。
韓国大統領府によりますと、ムン・ジェイン大統領は、25日に行われた安倍総理大臣との電話会談で、太平洋戦争中に日本の工場で働かされた元徴用工の問題について、「歴史問題が両国の未来志向的な関係発展の足かせになるべきではない」と述べました。
これに関して、大統領府の当局者は記者団に対し、ムン大統領は日本政府と同様に、徴用工問題は1965年の日韓請求権・経済協力協定によって解決されたという立場だと説明しました。
ムン大統領は今月、元徴用工らが日本企業に損害賠償を求めている裁判について、「個人の請求権は消滅していない」とする韓国の最高裁判所などの判断に触れ、「韓国政府はそうした立場から歴史問題に臨んでいる」と述べていました。
この発言についても、大統領府の当局者は「司法の判断を説明しただけで、国家間の問題としては解決済みだという従来の政府見解を変えたものではない」と指摘しました。
元徴用工の問題をめぐって、日本ではムン大統領の発言から、「韓国が従来の立場を覆したのではないか」との懸念が強まっていたことから、これを打ち消そうとしたものと見られます。
(2017/8/25 NHK)
先日は個人の請求権については消えていないと言って
利権化させていく意思を示していた文大統領が
自ら方針を転換して「解決済み」と認める大譲歩をしました。
河野外相が直できっちり抗議し、
かつ韓国で今月29日から開催されるアジア中南米協力フォーラムへは
はっきりと欠席を決めた直後にヘタれました。
伏線がこちらになります。
8月19日の韓国内のニュース記事です。
【ユ・イルホ副首相「日本より先に通貨スワップの手は差し出さない」】
「G20財務相及び中央銀行総裁会議」に出席するため、ドイツのバーデンバーデンを訪問しているユイルホ副首相兼企画財政部長官は17日(現地時間)通貨スワップの交渉を一方的に中断した日本側に最初に手を知っ差し伸べるという立場を表わした。
この日油副首相は、現地で記者たちと会って、「日韓通貨スワップは、昨年の交渉開始にかなり進展したが、他の理由を持って来て、その後、ならない」とし「キー(Key)を握っているのは、日本だから、私たちが先に提案しないだろう」と強調した。
〜以下省略〜
伏線その2がこちら。
【韓中国交正常化25年…通貨スワップ延長は?】
韓中国交正常化25周年を迎えたが、今年2月のTHAAD(高高度防衛ミサイル)配備決定で両国関係が急速に冷え込んでいるため、10月10日に満期が到来する韓中通貨スワップの延長は不透明は状態だ。
キム・フンギュ亜洲大中国政策研究所長兼教授は23日、「中国はTHAAD問題の突破口が見えない限り、韓国との積極的な関係改善を考えないだろう」とし「習近平国家主席がすでにTHAAD問題を核心の利益というように宣言した状況で、韓国と懸案を妥結することはない」と指摘した。
先月ドイツで開催されたG20(主要20カ国・地域)会議でも文在寅(ムン・ジェイン)大統領と習近平国家主席が会談したが、外交懸案のため通貨スワップの延長は後回しになり、まともに議論されなかった。韓中経済閣僚の会談もまだ日程を決められずにいる。
一方、韓中通貨スワップは560億ドル規模であり、韓国が他国と結んだ通貨スワップのうち最も規模が大きい。
(2017/8/25 中央日報)
かつて麻生内閣の時に韓国はやはり経済的に追い詰められていました。
(そもそもリーマンショックの引き金を引いたのは韓国ですし)
麻生は李明博大統領に「慰安婦問題を蒸し返さない」と約束をさせて
通貨スワップを拡大してあげました。
ところが麻生内閣の支持率低迷がはっきりしてくると
案の定韓国は手の平を返しました。
こうした過去があるため麻生財務大臣を通して
「日本側がスワップを結んでくれと韓国に頼み込んできた」
という形にして通貨スワップをしてもらうという事は不可能となりました。
では安倍首相はと言えばこちらも譲歩はしてくれません。
そこであの捏造話である河野談話まで強引に発表して
売国をしてくれた河野洋平の息子である河野太郎外相を通してなら
自分達の都合の良い話に持って行けると考えていたフシがあります。
ところがいざとなってみたら直接抗議はしてくるわで
岸田外相よりも強硬姿勢でそれどころか
実質的に日本が入らなければなんの意味もなさない会議を
欠席するという判断までされてしまいました。
今年の10月10日には中韓通貨スワップ協定が期限をむかえます。
ところが今月8日には中国共産党は環球網を通して
THAADの報復措置の一つとしてスワップを延長しない意向が流されました。
せっかく河野太郎を突破口にして話がうまく進むつもりでいたのに
彼らの願望に基づいた予定が崩壊したわけです。
ただでさえ借金の自転車操業みたいな韓国で、
しかも10月10日には最悪の時のセーフティネットが消えるのです。
手続きを考えたら実質一ヶ月残っていない。
そう考えたほうが良いでしょう。
THAADがらみで米国から譲歩をしてもらうのは難しいですし、
中国共産党も簡単にはスワップ延長に応じないでしょう。
そうなると結局の所日本だけが頼りなのです。
ところが河野太郎が自分達の願望に基づいて設計された予定とは
まるで真逆の対応をしてきて岸田外相なんかよりも強硬だったわけです。
途端に、「個人の請求権は残っている」と言ったばかりの
文大統領が自分の発言を撤回するかのような「解決済み」と発言するに至った。
といった流れになります。
馬鹿には譲歩ではなくてきちんと躾けて
立場の違いをわからせてやるという事がとても有効であることを
河野外相が行動でもって示してくれました。
安倍首相の方針をきちっと守っているという点で評価できます。
フリーになったらどうなるかわかりませんけど・・・
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