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hitoさまのブログ『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫 』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
雨の中、帰投したF15戦闘機の整備を行う空自隊員(6月16日、アイルソン空軍基地で)
米空軍のA10攻撃機の前で交流する日米隊員(6月14日、アイルソン空軍基地で)
・・・他
防空戦闘 空中給油 戦術訓練
空自2空団(千歳)のF15戦闘機などが参加して米アラスカ州で5月25日から行われていた米空軍主催の演習「レッド・フラッグ・アラスカ」(RFA)が7月1日、終了した。今回は2年ぶりに韓国空軍の戦闘機部隊も参加。米・韓空軍と連携した空自部隊は、広大なアラスカの空を自在に駆け抜け、防空戦闘、空中給油、戦術空輸訓練などに臨み、実戦に即した戦術技量を高めた。
「レッド・フラッグ・アラスカ」は米アラスカ州の内陸部にあるアイルソン空軍基地と南部のエレメンドルフ・リチャードソン統合基地などを舞台に行われた。 空自からは北空を主体とする航空総隊、支援集団などの隊員計約300人と、2空団(千歳)のF15戦闘機6機、警空隊(浜松)のE767早期警戒管制機1機、1輸空(小牧)のC130H輸送機2機、KC767空中給油・輸送機2機が参加。
千歳を出発したF15部隊は、太平洋上空で米空軍の空中給油機から給油を受けながら片道5400キロを約7時間かけて横断し、・・・
防衛関連ニュース 杉山空幕長、各国参謀長と会談
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(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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人気ブログランキングへ ---------- ここのところ民進党(偽)表記を民進党にしていたので注文が入りました。 元々民主党が党の名前を変更したのは 民主党=クズの集団という事実が広まってしまったため 党の名前を変えて誤魔化そうというところにありました。 そして江田憲司がちょうど台湾で政権交代に成功した民主進歩党、略称が民進党。 この名前をもろに朴って「民進党」にしました。 そこで台湾の本家民進党と日本のニセ民進党を分けるために 民進党(偽)と付けていました。 あらためて民進党(偽)と表記したいと思います。 まずは就任早々から中韓の期待を裏切る河野太郎外相から。 【南シナ海に「法の支配」を 河野氏、ASEAN外相に】 【マニラ共同】河野太郎外相は6日午後、フィリピンの首都マニラで東南アジア諸国連合(ASEAN)との外相会議を開催した。3日の就任後、本格的な外交デビュー。南シナ海で「法の支配」や「航行の自由」を確保すべきだと強調し、軍事拠点化を進める中国に譲歩しないよう働き掛ける意向だ。 国連安全保障理事会による新たな対北朝鮮制裁決議の採択を踏まえ、北朝鮮による核・ミサイル開発阻止に向けた連携も強化したい考えだ。 日本政府は、中国がASEANと策定を進める南シナ海での「行動規範」は法的拘束力がなお不明で、中国には日米両国の関与を阻む狙いもあると警戒。河野氏は国際的なルールに基づく海洋秩序を重視する姿勢を伝え、ASEANが経済支援を得ることを目的に中国への譲歩に傾かないように要請する構えだ。 (2017/8/6 産経新聞) 安倍首相の方針をいまのところ順調に実行中。 大臣として仕事をさせるとそれなりに仕事をこなす事がわかった という点は大きいかと思います。 そしてこの時点で 「幹事長を任されて勝てる選挙すら負け続け、大臣をやらせてもなんの結果もないどころか獣医師会と組んで利権維持のために石破4条件を作った程度の石破茂」 とははっきりと差が付いたと思います。 一方で野田聖子の方はかつてのこんにゃくゼリー問題などもあり、 (あれは富岡市は怒って良い) 手腕については三流ですが、 マスゴミは野田聖子を守りたいのであまり騒がないようにすることでしょう。 野田聖子が叩かれれば次の総裁選なんてほざいている状況ではなくなりますし、 野田聖子を守ろうとすればマスゴミは黙っているしかありません。 いずれにせよ安倍首相としてはマイナスにはならないでしょう。 さて、村田R4の二重国籍問題で朝日新聞系列のハフィントンポストが こんな記事を出していました。 【「日本人」を定義してみてください】 蓮舫議員の国籍問題を巡って、再び「日本人」とか「国籍」について議論が高まっています。では、そもそも「日本人」とはどう定義できるのでしょう? 〜単なる議論のすり替えなので省略〜 (2017/7/20 ハフィントンポスト) そもそも村田R4の二重国籍問題は 順法精神が特に要求される立法府の人間でありながら日本の法律を守ろうとせず、 本人が二重国籍を都合良く使い分けていた可能性が極めて高いこと。 また、本人が二重国籍であることを国民に隠し続けていたこと。 二重国籍を誤魔化す為に説明が二転三転したこと。 挙げ句に開き直って差別だなんだと話をすり替えたこと。 そして公職選挙法違反であることです。 日本人を定義してみろなんて偉そうな事を書いていますが、 そんなものは議論のすり替え以外の何者でもありません。 そしてシンプルに最も重要な所だけにすれば、 「国会議員なのだから法律を守って日本国籍のみにしろ」 それだけです。 マスゴミだって中共だって村田R4を総理大臣を狙えるところまで持っていくには それなりにコストがかかっているわけで、簡単には損切りできません。 違法人として社会的に制裁をされないためにこれまでも必死に守ってきました。 この点を考えれば支那に異常に阿るイオングループの岡田克也が 村田R4を後継指名したことは中共の意向を忖度したものだったのかもしれません。 心は大陸にあると繰り返していた村田R4が 日本の将来の為の研究開発を片っ端から仕分けで潰し、 二位じゃダメなんですかとスパコンの仕分けを行ったら 中共のスパコンがトップを取りました。 自衛隊の装備品も中国から仕入れろと偉そうな事まで言っていた村田R4。 ですが後になってから「中共に隷従意識を持つ村田R4」という事を考えると、 研究開発の予算が切られたり等々は 中共の狙い通りの動きだったわけですから 「台湾経由の中国のスパイ」byビートたけし。 この説明が妙な生々しい説得力を持っていると思います。 都議会議員選挙の大敗は村田R4と野田佳彦だけでなく 民進党(偽)全体の問題なわけですが、 常に自分以外に責任を求める人達の集まっている民進党(偽)は 村田R4の二重国籍問題が原因だというような批判が噴出しました。 が、村田R4が辞任することになったらちょっと話が変わったようです。 【民進党の東京都議選総括文書から「二重国籍」の項目が消えた!?】 民進党は1日午後の常任幹事会で、7月の東京都議選敗北をめぐる総括文書を了承した。総括案にあった蓮舫代表の「二重国籍」問題への対応や衆院へのくら替え方針に触れた項目は削除した。 会合後、芝博一役員室長は削除した理由に関し記者団に「『都議選総括とは直接関係しない』との多くの意見があった」と説明した。このほか「信賞必罰の政党文化をつくる」という記載を「全員野球の党運営を推進する」と改めた。 (2017/8/1 産経新聞) 二重国籍については無かった事にしたようです。 村田R4以外にも疑わしいのがごろごろいる政党ですから ある意味で当然の流れなのだろうと思います。 信賞必罰から「全員野球」に変更というあたりも 「信賞必罰だったら全員処罰対象」という事に気付いてしまったのでしょう。 こうして「都合の悪い事から逃げ回る」事を続けてくれるのなら 民進党(偽)は今後も脅威にはなり得ないでしょう。 一方で都議選大敗の責任者だと党内から批判され 野田佳彦が先に逃げてしまい村田R4は党内で孤立。 さらに幹事長のなり手に声を掛けるも片っ端から断られ ついには続投を諦めてしまいました。 村田R4に党の役員を打診されたら断るようにと根回ししていたのが安住淳だそうです。 いかにもチンピラ上がりらしいイジメのやり方ですね。 関連してBuzzNews.jpに面白い記事がありました。 【「幹事長代理として支えてきた」玉木議員が「蓮舫代表は孤立してた」指摘に戸惑い「まぁ、あのぅ」】 8月5日のBS朝日「激論!クロスファイア」で民進党の蓮舫代表が党内で孤立していたと明かした田原総一朗氏に対して、それまで「幹事長代理として支えてきた」と語っていた玉木雄一郎衆議院議員が少々戸惑いを見せる場面がありました 〜中略〜 蓮舫代表が突然辞任を表明したことについてどう思うか、と田原氏から意見を求められた玉木議員は最初、「幹事長代理という立場で支えてきたので非常に残念でした」「支えきれなかった」と蓮舫代表をサポートしてきたものの力及ばなかった、との印象を与える発言をしていましたが、田原氏の指摘でこれに疑問符がついてしまうのです。 田原氏は3週間前に蓮舫代表と会食した、と明かすとその際に民進党内部の実態を知った、として蓮舫代表が党内で完全に孤立していてかわいそうだった、と述べ「どうして民進党ってよってたかって蓮舫さんの批判すんのよ」と玉木議員に話を戻します。 「幹事長代理として支えてきた」という発言の梯子を外されてしまったとも言える形の玉木議員はここで戸惑ったように「まぁ、そこはですね、まぁ、あのぅ」などと口ごもった後「支えきれなかったということで申し訳ないという気持ち」と述べると、今度はこんな話を始めていました。 玉木議員は「政権を担っていればそれが求心力になるが野党にはそれがないため注意しないと求心力を高めていくのは難しい」「特に都議選で大惨敗したため、蓮舫代表が非常に厳しい立場に置かれた」と語ったのです。 政権を維持するという共通目的がない野党はひとつにまとまっていくのがそもそも困難であることに加え、都議選で惨敗したから厳しい立場に追い込まれたのも致し方なかった、という見解にも聞こえますが、「幹事長代理として支えてきた」という発言の直後であるだけに、一体どこまで玉木議員が幹事長代理として蓮舫代表をサポートしてきたのか、という不信感にも繋がりかねないと言えそうです。 〜中略〜 田原「さて民進党ですが、蓮舫さんが突然辞任した。これどうですか?」 玉木「まぁ私、幹事長代理という立場で支えてきたので、非常にまぁ残念でしたし、まぁ突然でしたので、えー、まぁ支えきれなかったなぁという思いを私、個人的には持ってますね」 田原「あのね、3週間ばかり前、蓮舫さんと食事したの。2時間ばかり、蓮舫さんのグチを聞いたんだけど、まっったく孤立してるのね。かわいそうだった。で、どうして民進党ってのはね、自民党を批判するのはいいけど、よってたかって蓮舫さんの批判すんのよ」 玉木「まぁ、そこはですね、まぁ、あのぅ、私は支えきれなかったということで申し訳ないなという気持ちなんですが、やっぱりこうまとまって行くことがですねぇ、やっぱり、あのぅ野党は本当に何か相当こう、注意してやらないとですね、政権を担ってればまぁ政権を維持するということが一つのまぁわかりやすいこう求心力になりますけれども、野党においてやっぱりこう求心力をぐっと高めていくのはですねぇ、あのぅ、通常難しいし特にその、都議会議員選挙のまぁ大変われわれにとっても大惨敗という結果がありましたから、まぁ非常に厳しい立場に置かれたということだと思いますね」 (2017/8/6 buzznews.jp) 玉木雄一郎は都合が悪い質問が来ると本当に顔と言葉にもろに出るんですよね。 幹事長代理という役職で本来は支えなければならない立場にありながら 村田R4を孤立させるイジメに加わっていたのであろうことがうかがえます。 民進党(偽)というのはあくまでもおままごとでしかありません。 たとえば小池百合子に 「自民には最終的に意見を統一させるための総務会がある。民主党にはそういうものがない」 と言われて自民に対抗して総務局長のポストを作りましたが、 何をしていいかわからないので全く役に立っていません。 相変わらず党内の意思決定は執行部の内輪で決めるだけです。 民進党(偽)における役職というのは選挙向けの肩書き程度でしかありません。 むしろ民進党(偽)の役員一覧を見れば https://www.minshin.or.jp/about-dp/board 民進党(偽)の議員のほぼ全員になんらかの役職があることがわかります。 選挙の為の肩書きでしかなく、 これらの役職が機能していることはほとんどありません。 幹事長代理が3人もいながら、 幹事長が辞任することになっても3人とも代理の仕事をしていません。 村田R4が辞任するということで村田R4が辞任するまで なし崩し的に野田佳彦が続投しています。 仕事をしているフリだけで何年も活動を続けているのですから ある意味ですごい人達です。 ブログ主は職場でやることが無くなって仕事をしているフリをしろと言われたら むしろそっちの方がしんどいです。 本当にこういう給料泥棒達を国会に送り込まないようにしてほしいです。 少しでもマシな人達を国会に送り込むのが民主主義の選挙の考え方でなければならず、 どっからどう見ても無能としか言えない民進党(偽)の議員達は 間違いなく国会のレベルを下げているだけだと言えます。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ http://image.with2.net/img/banner/banner_13.gif バナー表示されない方はこちら(人気ブログランキング)をおねがいします。 |
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