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2017年09月16日
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hitoさまのブログ『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫 』より載させて頂きました。
(以下、転載記事)
河野統幕長は9月4日から6日まで、カナダ西岸のビクトリア市で開かれた「第20回アジア太平洋諸国参謀長等(CHOD)会議」に出席し、北朝鮮の脅威への対応や地域の安全保障に関わるテーマについて議論を交わした。
同会議はカナダ軍と米太平洋軍が共催。今回はアジア環太平洋地域26カ国の参謀長らが参加した。
会議で・・・
防衛関連ニュース 防衛装備庁が「マッチング事業」
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(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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人気ブログランキングへ ---------- 都民ファーストの会の代表が1年生議員の荒木という女性の方に変わりました。 この件について、元都議会民進党(偽)の増子幹事長とともに記者会見を行いましたが・・・ 記者「党の代表ってどうやって決めたの?密室政治じゃね?」 ↓ 増子幹事長「党の規約に従って代表選考委員会で決めた」 (荒木は何もわからない素人なので答えられないためひたすら増子が割って入って答える) ↓ 記者「都民ファーストの代表選考委員会っていつどこで開かれたの?」 ↓ 荒木代表「え、えーと・・・」 増子幹事長「私が答えます!」 (荒木のパペットぶり丸出し) ↓ 記者「その党の規約ってどこに書いてある?みつからないけど?」 ↓ 増子「政党として届け出る際は必ず必要になるからその時に提出した」 都民ファーストの所属議員達ですら見たことがない都民ファーストの党規約。 おままごとレベルの集団が都議会第一党です。 この数ヶ月の間に 野田数→小池百合子→野田数→荒木 と、特に理由の説明も無く代表が3回も替わっています。 有権者ナメすぎじゃないですかね? 小池都知事は先日、豊洲市場を視察に行きましたが、 だだっ広い豊洲市場でたった30分です。 「視察した」というアリバイ作りのためだけというのが露骨です。 なんでもかんでも嘴を突っ込んで計画を一時中断させて再検討しては結論を先送り。 小池都知事になってからとにかく都政は停滞しまくっています。 築地と豊洲の併存案なんて売却することで4000億円の費用を作って 豊洲に充てる方針が崩れている上に 今でも豊洲移転をしないために補償金を払うなどして 無駄な出費ががんがん出続けています。 とにかくなんでもかんでも自己保身が先にあるので 責任を曖昧にして誤魔化す事に腐心していて話になりません。 こんな小池都知事人気を当て込んで モナ男は新党でキャスティングボートを握ろうとしているのです。 モナ男は細野派の議員を一人ずつ小出しに離党させて そのたびに会見でモナ男が偶然会場に乱入という下手くそなブックを書いて とにかく日本ファーストに注目を集め続けようという魂胆のようです。 スケベ心があまりに出過ぎていてかえって嫌われる事に気付かないあたりは さすが二岡(兄)と言ったところでしょう。 では、東京新聞のキチガイ記者。望月衣塑子の記事から。 【東京新聞・記者の「リーク」発言に産経新聞が抗議 「事実無根だ」】 東京新聞社会部の望月衣塑子記者による菅義偉官房長官記者会見での質問に関し、首相官邸報道室が東京新聞に注意喚起した問題で、望月記者は14日の官房長官会見で「産経新聞になぜかリークとして記事が出た」と発言した。産経新聞社は14日、「事実無根であり、社の名誉と信用を著しく毀損するもので看過できない」として発言撤回を求める抗議文を東京新聞編集局長宛てに送付した。 望月記者は8月25日の官房長官会見で、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画に関する大学設置・学校法人審議会の答申について、正式決定・発表前にもかかわらず「認可保留の決定が出た」と発言した。 これを受け、首相官邸報道室は今月1日、「未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は断じて許容できない」として、東京新聞に対し、再発防止を求める注意喚起の書面を上村秀紀報道室長名で出した。 書面は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたため、産経新聞は2日付朝刊で「官邸報道室 東京新聞を注意 『不適切質問で国民に誤解』」という記事を掲載した。 ところが、望月記者は14日午前の官房長官会見で「注意文書のことが産経新聞になぜかリークとして記事が出て、これまでの官房長官とのやりとりもいくつも記事にされた。個人への誹謗中傷が進んでいる。言論弾圧を助長するかのようなネット上の誹謗中傷について、政府はどう受け止めているのか」と質問した。 菅官房長官は「官邸から圧力をかけたことは一切ない。リークした事実も全く承知していない。ネットの記載については政府はコメントを控えるべきだ」と答えた。 望月記者と官房長官のやりとりの詳報は次の通り。 望月記者「先週の会見で官房長官は、公務があるときは、質問の打ち切りについてご協力願いたいというご発言があったと思います。2008年以降に、福田内閣、当時の町村官房長官以降、河村、平野、仙谷、枝野、藤村官房長官の会見をウオッチングしている記者さんの話を聞くと、質問の打ち切りですとか、手を挙げているのに打ちきりがあったという会見は、これまでかつてなかったとお聞きした。記者の持っている疑問や疑念の質問には、ある意味、制限することで答えない、もしくは質問を出すことを制限させるということが、過去6代にわたっての官房長官会見でなかったということを…」 首相官邸報道室長「簡潔にお願いします」 望月記者「知る権利、民主主義を否定するような、ある意味、動きだということで危惧しているが、この点についてなぜ会見の打ち切りの働きかけを行ったのかを、菅長官ご自身がどういうふうにお考えになったのか、お聞かせ願えますか」 菅長官「まず、そんなことはありません。毎日午前、午後、2回、官房長官という立場で政府の基本的な政策について、会見を開いている。こうした官房長官という立場で、会見を2回も開いている国は、まずないということも承知している。それと同時に、この4年数カ月の間に平均の会見時間というのは十数分でした。ですから当然、私の公務、これは毎日会見だけじゃなくて、官房長官としての公務を遂行して、そうして国民の皆さんの負託に応えることが、大きな責務であるので、そういう中において、会見というのは行われてきたわけです」 「そして、この会見は永田クラブ(内閣記者会)で主催されており、公務との関係で、政府側からお願いをさせていただくことはできますけれども、最終的にはクラブ側で判断されることだ」 望月記者「分かりました。公務の予定が公のスケジュールにないように見えることが、これまで8月以降ほとんどだったが、それは公にできないスケジュールがたくさんあったために、そういう表現をしていると」 菅長官「そんなことはありません。分刻みで私はいろんな方にお会いしている。この日本の国を前に進めるために取り組んでいる」 望月記者「はい、もう一点。東京新聞に送られた官邸報道室の注意文書の関連だが、私が執拗に質問していることもあり、長官の回答および、それが産経新聞さんにたびたび取り上げられるということが続いてきた。こちらのやり方としても、反省する点は多々なのですが、注意文書のことが産経新聞になぜ、リークとして出て、記事が出て、またこれまでの官房長官とのやり取りも、いくつも記事にされていた。その中でやはり個人への、記者等に対する誹謗中傷というのが、私事ですけれども、かなり進んできていると感じております…」 報道室長「簡潔にお願いします」 望月記者「はい。このような状況に、菅長官ご自身のご発言等々が、ネット上で拡散されることで、たまたまこういうことになっていると思うのですが、まさに言論弾圧を助長するかのような、ネット上の誹謗中傷、ネット以外の誹謗中傷等々について、政府としては今、どのように受け止めていらっしゃるのか、お聞かせ願えますか」 菅長官「まず、官邸から圧力をかけたことは一切ありません。政府からマスコミへの報道発表に関しては、公表予定日時が決まっている事案について、記者との間で報道解禁日時を約束した上で、事前に説明を行うことがある。今回のケースも解禁日を指定した上で、事前に説明を行っていたが、それにもかかわらずネットにも流れているオープンな会見である官房長官会見の場で、約束した解禁日前に事前に説明した内容に言及する事案が発生した。こうしたことは政府、マスコミとの信頼関係にも影響しかねない問題であり、このために官邸報道室から、再発防止の徹底を要請したものです」 報道室長「次の日程がありますので、ご協力をお願いします」 望月記者「政府の見解はよくわかりました。これが一部報道にリークされることで、ネット上で拡散し、結果として予想していたか、していないか分からないが、ネット上、ほかの手段に及んでも、さまざまな、いわゆる誹謗中傷が続いていると。これ、ネット上の誹謗中傷者をよくチェックすると、やはり安倍政権の熱狂的な支持者の方もたくさんいらっしゃる。こういう点に関して今、政権として、個人の記者に対する誹謗中傷が、恐らく想定はしていないんだけれど、会見のやり取り等でどんどん拡散されていっているという、この現状について今、政府がどのように受け止めていらっしゃるのか、お聞かせ願いたいのですが」 菅長官「いずれにしろ、まずそのリークした事実というのは全く承知していない。それは、ネットにいろいろ書くというのは、それはいろんな方の自由であるということも事実じゃないでしょうか。政府としてはコメントすることは控えるべき。ただ、政府と報道各社の間で、約束したことについては、それはやはり各社とも守っていただいているわけですから、それに反することがあれば、政府としては再発防止徹底のために要請するというのは、これ当然なことじゃないでしょうか」 幹事社「よろしいでしょうか」 報道室長「今、手を挙げている方、1問でお願いします」 望月記者「わかりました。今のご発言ですと、政府の見解はわかりましたけれども、それによって記事がどう出て、それによって個人の方々の判断で、ネット上で誹謗中傷が吹き荒れることは、それはもう各個人個人の判断なのであるから、政府としてコメントはできないと」 菅長官「政府としてのコメントは、そこは当然控える」 (2017/9/14 iza) 朝日新聞グループは望月衣塑子を鋭い追及をするすごい記者として持ち上げています。 こんな頭のおかしなのを持ち上げるのはやはり朝日新聞の中の人達にとっては こういう人間こそが求められる人材だからなのでしょう。 望月衣塑子が官房長官会見で質問するようになってから とにかく自分では全く取材をしないで 日刊ゲンダイなどのゴシップ紙の記事などを根拠に 繰り返し質問を続けるという事を続けています。 しかも望月衣塑子は手に原稿を持って質問をしていたりします。 つまり、全く生産性が無かったり誹謗中傷だったりレッテル貼りだったりの質問は、 予め用意しておいたものであるわけです。 そして自分の希望通りの 「政府が都合の悪い事実を渋々認めた」 という回答になるまで繰り返し繰り返し質問する事で 記者会見の質疑応答という貴重な時間を無駄に潰しているわけです。 あまりにも頭の悪すぎる質問を繰り返す事で菅官房長官がキレたら それをマスゴミがお得意のメディアスクラムで徹底的に叩くというのも狙いでしょうし、 望月衣塑子としては朝日新聞などに持ち上げられたので 自分のこの「取材もしないでゴシップ紙の記事などを根拠として質問する」 という恥ずかしい行為をとてもすごい事を自分はやっているのだと勘違いしているのでしょう。 ちなみに望月衣塑子本人は自分が記事の裏取り取材すらしない事について 単身赴任だの子育てだのいろいろ言い訳を付けています。 取材できないなら記者やめちまえよと思います。 ブログ主だって睡眠時間を削って毎日ブログ書いてるんですからね。 記者として金をもらってるのに 取材をしないことを忙しいだのなんだの言い訳できるんですから、 東京新聞という会社全体にそういう体質があるのでしょう。 かつての都知事選挙で田母神俊雄のインタビュー記事を 田母神本人に一度も取材せずに 「インタビュー記事を書いたので内容に問題無いか確認してください」 と、記事を作ってから田母神俊雄事務所に送りつけてきたのが東京新聞でした。 取材しないのは東京新聞の社の基本姿勢なのかもしれません。 で、望月衣塑子が頭のおかしな質問を繰り返していて、 最近はさらに調子に乗って頭のおかしな質問に拍車がかかっていて しかも官房長官会見の質疑応答時間を潰しまくっているので 官邸側からクレームを入れたところ、産経新聞がこれを記事にしました。 「望月衣塑子っていう頭のおかしな記者がとち狂った質問を繰り返して官邸に怒られました」 というだけの話で、 官邸記者クラブ側にも抗議を入れてるのですからリークもへったくれも むしろ「産経だけが記事にした」ということは 産経以外の社はこの頭のおかしな望月衣塑子の件を報道しない自由で守っていたわけで そちらの方が問題でしょう。 官邸記者クラブもさすがに ネットで望月衣塑子のキチガイぶりが拡散されていることもあり、 また、貴重な質問時間を延々とゴネ続けて浪費することもあり、 記者クラブ側から望月衣塑子の質問をぶった切るようになっただけです。 (強制的にぶった切らないと延々と絡み続けるので終わらない) このことまで官邸の陰謀だの言論弾圧だのと言うのですから 本当に頭が狂っているとしか言えません。 こんなのを送り込み続けている東京新聞という会社そのものが頭が狂っているわけですけど、 むしろこんなところに広告を出している企業は キチガイクレーマーを看板記者にして送り込み続けているという事実を考えれば 企業としての姿勢を疑われかねないので広告を出さない方が良いでしょう。 そして望月衣塑子の頭のおかしな質問などがネットで拡散され、 また望月衣塑子は頭のおかしなツイートを繰り返していたりしもするので 望月衣塑子のツイッターには批判ツイートが大量に行われています。 ある意味当然のオチです。 今回、望月衣塑子は官房長官にこのまさに個人的な身から出た錆についての 官邸のリークだ言論弾圧だと決めつけた上で さらに官房長官に感想を要求したわけです。 もう完全に頭が逝ってます。 官房長官会見を個人的な事を質問する場にしても 東京新聞は問題無いと考えているのでしょう。 そして記者クラブの加盟各社は産経以外全て望月衣塑子を守る為に 報道しない自由で守り続けているのですから素晴らしい仲間意識だと思います。 様子のおかしな事をやってるのがいたら それを諫める事こそ仲間意識だと思うんですけどね。 都合の悪い事は報道しない自由。というのがあまりにも常態化しすぎて もう正常な判断能力はなくなっているんでしょう。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ http://image.with2.net/img/banner/banner_13.gif バナー表示されない方はこちら(人気ブログランキング)をおねがいします。 |

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