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2017年09月18日
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人気ブログランキングへ ---------- ここ暫くツイッターは逃亡してフェイスブックだけで書き込みを続けていたのが 獣医師会からお金を貰って獣医師会の利権である「獣医学部を作らせない」事を 獣医師会の総会で約束し、 文部科学省と結託して獣医学部新設潰しにデマの流布までやってきた玉木雄一郎ですが、 ツイッターを再開したようです。 【民進・玉木雄一郎氏が約3週間ぶりにツイッターを再開 「こんな大きな問題になるとは思わなくて…」「もう加計学園問題はツイッターでつぶやかない」 実はネット上の批判に凹んでいた!】 8月26日を最後にツイッターの更新が止まっていた民進党の玉木雄一郎衆院議員(48)が約3週間ぶりにツイッターを再開した。加計学園問題追及の急先鋒に立ち、自らが日本獣医師政治連盟から献金を受けていたことから、この問題を取り上げれば取り上げるほど、ツイッターが炎上。ついには更新をやめてしまった。今月14日、玉木氏は「6時57分頃、北朝鮮からミサイルが発射された模様」とNHKニュースを引用した形で投稿を再開。ネット上では意外にも歓迎する声が多かった。 このツイート直後、「玉木アラート 復活ツイート 熱烈歓迎」と題した動画が動画配信サイト「YOUTUBE」に流れた。 玉木氏のツイッターにも「お久しぶりじゃないですか。みんな、待ってましたよ〜」「毎度この人ミサイル撃ったらツイートしてる」「亡命したかと思って心配していた」等等、おおむね歓迎の声が寄せられた。 加計学園を追及していたときの8月ごろのツイートには玉木氏を非難する声が圧倒的だった。獣医師会からの100万円の献金を指摘した報道や、その後、愛媛県獣医師会の会員が減っているという産経新聞の記事には「あまりに酷い」とツイートしたが、逆に批判が殺到した。 実は8月24日朝、東京都内のホテルで玉木氏と会った。玉木氏の加計問題の追及に関し、産経ニュース上で記事を出稿する予定だった。その旨を玉木事務所に通告すると、同事務所側から「玉木がどうしても会いたいと言っている」と言われ、会ったのだ。 早朝だったこともあってか、玉木氏の顔はムスッとしていた。 「僕はね、石破4条件のことを初めから言っている。この条件に照らして、加計学園の問題はおかしい、と」 「でも半年もやってきて、安倍晋三首相の献金はおろか口利きすら出てこないじゃないですか」 石破4条件については、言いたいことがあった。産経新聞でも報じているが、日本獣医師会の内部資料には、石破4条件の成立過程が事細かに掲載されていた。 「学部の新設条件は大変苦慮しましたが、練りに練って、誰がどのような形でも現実的には参入は困難という文言にしました…」。内部資料には石破氏がこう語ったと書いてある。 この件を指摘すると、玉木氏は「でも、それって本当なんですかね」と言った。 「獣医師会の資料には高らかにほかにも成果を書いてありますよ。加計学園は開設の流れができていた。首相の出る幕はないじゃないですか」 獣医師会の「会長短信 春夏秋冬」には、加計学園だけでなく京都産業大にも獣医学部開設が認められるかもしれないという段になって、与野党にロビー活動をした実態が書かれている。 「むしろ金が渡っていて、職務権限を行使していたら、その人たちこそ危ない」 玉木氏は「最初に質問したのは木内孝胤(衆院議員)=民進党を離党=なんですよ…。僕はむしろ遅い方で…。執行部から言われたら仕方ないですよ」と気勢が上がらなくなってきた。 初めて会った玉木氏は、政治家としては少々メンタルが弱いが、正直で誠実な人かもしれないと思った。 玉木氏は電話で「実は僕も参っているんですよ。あんなに(加計学園問題が)おおごとになるとは思わなかった」「もうツイッターで加計は取り上げませんよ」「ネットでたたかれたのにはさすがに凹みました。もう何ともなりませんよね」とも言った。 「加計学園のワインセラーの話、当初からその信憑性について疑問を感じてきたが、やはりガセネタの可能性も否定できない。最新の設計図を入手して、慎重に追求した方が良いと、昨日、桜井(充)座長や山井(和則)国対委員長には伝えた。場合によっては、巧妙な罠かもしれない」。8月26日の、この抑えたトーンのツイートを最後に玉木氏は加計問題について発信していない。 ネットの炎上については、自分の経験も伝えた。真剣に聞いている様子の玉木氏が心配になった。記事は見送った。 玉木氏の最新ツイートは15日の「防衛省の公式資料 飛翔距離 約3,700km 最高高度 約800km」(原文のまま) 「玉木アラート」などと早くも突っ込まれていたが、「タマキン」とあだ名をつけ、散々にこき下ろしていたネット民も玉木氏の「隠遁生活」を密かに心配し、「玉木ロス」に陥っていたのかもしれない。 石破4条件 獣医学部新設に関して、(1)新たな分野のニーズがある(2)既存の大学で対応できない(3)教授陣・施設が充実している(4)獣医師の需給バランスに悪影響を与えない−の4つの条件を満たすことが必要だとするもの。石破茂氏が・地方創生担当相だった平成27年6月30日に閣議決定された。 (2017/9/16 産経新聞) 玉木雄一郎とに対してのブログ主の評価は 「穀潰し」「人間のクズ」「税金泥棒」 です。 玉木雄一郎という第二の菅直人の本質は これまでもいろいろな彼の言動を見ていればうかがえましたが、 獣医師会の利権の為とは言え、 愛媛には鳥インフルエンザや口蹄疫の対策など必要ないとまで言った玉木は。 本当に本当に人間として最低という表現ではなく 人未満の何かでしかないと思います。 東讃の有権者の皆さんが間違ってまたこの男を当選させるようであれば ブログ主の中で東讃の人達は救いがたいくるくるパーだという認識にするしかありません。 それくらいブログ主の中では玉木雄一郎に対して怒りを抱いています。 今治市の獣医学部設置を問題化させる以前から、 玉木というのは平気でデマを使ってターゲットを貶めようとし、 突っ込まれると話を少しずつずらしていって誤魔化すというやり方が基本でした。 そしてとにかく自己保身に重きを置いていてすぐ責任転嫁。 本質的には菅直人と同質のものです。 意図的に嘘をついて相手が騙せればそれで良い うまく騙せそうになければ話をすり替えていって誤魔化せば良い。 という考え方が玉木のこれまでの国会内外での言動からうかがえます。 この産経の記事でもわかりますが、 自分にとって都合の悪い記事が出そうになる事を察知し、 事前に記者を騙して誤魔化そうと被害者のフリまでしていることがわかります。 すでに野田佳彦がはっきりと説明していたように 一連の怪文書とメール、いわゆる玉木文書と玉木メールについては 入手したのが玉木雄一郎であることがわかっています。 そしてノリノリで国会で玉木文書を使って風説の流布をしていたのも 玉木雄一郎です。 「最初に質問したのは木内孝胤なんですよ・・・。僕はむしろ遅い方で・・・。執行部から言われたら仕方ないですよ」 なんて言っていますが、単に最初の質問の日に順番が入れ替わっていただけでしかありません。 ワインセラーネタでも玉木雄一郎は真っ先に流布して煽っていました。 ですが、すぐに出た朝日新聞の記事では 現在使われていない設計図であることが書かれてあり、 これで玉木雄一郎に散々ツッコミが入ったから、 「巧妙な罠かもしれない」 などと被害者面して逃げようとしたに過ぎません。 そんなもん最初からデタラメですし、 ワインセラーと言ったって冷蔵庫みたいなものでしかありません。 多目的ホールの横の作る配膳室に冷蔵庫くらい無い方がおかしいです。 ホールで出すドリンク類を冷やす為の冷蔵庫としてワインセラーだっただけでしょう。 最初から問題でも何でもありません。 それを問題にさせようとしたのは紛れもなく玉木雄一郎です。 石破4条件は獣医師会と結託した石破茂が 獣医学部を新設できないように (難癖をどうとでも付けられるようにした) この条件を作ったと自分から自慢していたことは 獣医師連盟の議事録にはっきり残っていました。 (今は獣医師連盟がwebから削除している) そして石破4条件の目的についても玉木は 「でも、それって本当なんですかね?」 などと白々しく知らなかったフリをしているわけです。 都合が悪いと思うとすぐに話をすり替えようと繰り返してきた 玉木雄一郎のこれまでの言動などを考えれば、 これもまた「何も知らなかった被害者を演じる」 事で産経の記者を騙そうとしたという事だと容易に理解できると思います。 さて、ブログ主が玉木雄一郎に対して怒りを非常に強く抱いているのには かつての民主党口蹄疫災害の時の事があるからです。 あの当時、間違いなく民主党は問題を誤魔化そうとし、 総務大臣だった原口は報道へ手を回した事をツイートしてすぐに消していましたが、 マスゴミもとにかく民主党政権によって大パニックに発展したことと 民主党政権が宮崎県に対してどれほどふざけた対応をしていたかが まともに報じられていたら直後の参議院選挙で 民主党は大惨敗していたのではないかと考えています。 特に山田正彦は宮崎県の種牛を執拗に先に殺処分させようと動きは異常でした。 豚の方が感染能力が遙かに高いため、先に豚から処分をしていたのに それを差し置いてとにかく宮崎県の種牛を全て殺処分させようとしました。 山田正彦は国会でパチンコ屋に国費から賠償をしろと要求したほど パチンコ業界とべったりの人物であり、 また、自分のHPで仔牛を隣国から輸入して 安く調達できるようにしたいことを書いていました。 一方で宮崎でも山田正彦が地盤としていた長崎でも 種牛の精子が過去に盗まれていたことが判明しています。 口蹄疫災害で優良な宮崎の種牛を片っ端から潰せば それだけで日本の畜産業界への大打撃となります。 そのため山田正彦は宮崎の種牛を殺させる事を最優先にしていました。 そして官邸とも示し合わせて閣議決定なんぞをさせてまで 宮崎県に種牛の殺処分を先に行うように圧力をかけました。 山田正彦が宮崎県入りして東国原知事に会った時に 笑顔で最初に言ったのが 「僕はワクチンを打ちに来たんだよ」 (※口蹄疫については患畜にワクチンを打つ=殺処分です。) だったと東国原知事は明らかにしていましたし、 山田正彦が宮崎県に対してあの手この手で種牛の殺処分を強要し、 しまいには「殺処分しない限り宮崎県の移動規制は解除させない」 と、宮崎県民の生活を人質に取るという手まで取りました。 そして民間で自腹で何十年と種牛を守り続けて来たK氏が 宮崎県民の生活を人質にされたため、 涙を飲んで種牛の殺処分を受け入れました。 殺処分が完了したことを確認した後に知事に対して山田が最初にかけた言葉が 「あの種牛を殺処分してくれてありがとう」 でした。(山田正彦は満面の笑顔だった) ブログ主は種牛の殺処分をさせようとあの手この手で山田が圧力をかけている最中に 種牛を民間で赤字を省みずに守り続けて来たK氏に話を聞くことができました。 ブログ主にすら「種牛を助けてください」と泣きながら懇願するK氏に対して、 何も出来なかった自分の無力さ、悔しさから涙したことを忘れていません。 こうした個人的な思いがあるので 鳥インフルエンザも口蹄疫も愛媛県では過去に大きな被害がないから 獣医学部は必要無い、対策をする必要などないと言い切った玉木雄一郎は なおさら許しがたいのです。 牛を綺麗に拭いてやって、用意できうる一番上等な餌を食べさせてやって 「ありがとう」と声をかけながら殺処分を見送るしかなかった畜産家達を思えば、 二度とあのような災害を起こしてはならないと考えるのが普通ではないでしょうか? さて、ブログ主の個人的感情で突っ走ってしまったので次の記事にいきます。 【NHK受信料徴収「電力会社に住所情報の照会も検討を」】 NHK受信料制度等検討委員会(座長=安藤英義・専修大大学院教授)は12日、受信料徴収率を上げるために電力会社などに居住情報を照会できる制度の検討をNHKに促す内容を盛り込んだ答申をまとめた。 検討委は、2月に設置された上田良一会長の諮問機関。受信料の公平負担のあり方などについて議論しており、同日、NHK執行部に検討結果を伝えた。 受信料の支払率は2016年度末で78・2%。答申では、オートロックのマンションが増えたことなどにより訪問での受信料の契約活動が難しくなっていることを指摘。電力会社や郵便局などの公益事業者が持つ未払い世帯の氏名や住所情報を照会できるような制度を「整備、運用する妥当性もあると考えられる」とした。導入には放送法の改正が必要になるが、電力会社や郵便局が持つ個人情報を徴収に活用する海外の公共放送では、支払率が90%を超すという。 ただ検討委は、「視聴者・国民の理解を得ることが重要」との留保も付けた。安藤座長は記者会見で「支払率は8割近くに達している。(さらに)上げていくためには有力な手段と考えた」と説明した。 罰則を伴う支払い義務化については、「公共放送としての性格への影響などを考慮すると、慎重に検討すべきである」としている。(滝沢文那) (2017/9/12 朝日新聞) NHKは受信料をさらに多く集めるために NHKが受信料の不払いだと決めつけた相手に対して法的に罰則を科せるようにさせようと いうところまで検討しています。 そしてその前に受信料を巻き上げる為に 「公平性」などというNHKが自分達の放送で守った事すらない言葉を使って 勝手に個人情報の照会をできるようにさせようと出て来ました。 NHKは国会での会計監査を誤魔化す為に 各部門を片っ端から子会社を作ってそちらに移すことで 国会から監査ができないようにブラックボックス化しました。 公共放送だというのであれば、国民が株主みたいなものです。 国民から金を強制的に巻き上げるのであれば1円たりとも不正な使い方は許されません。 ですので透明性を担保し、全会計収支を詳らかにできないのであれば 国民から強制的に金を巻き上げる権利などないでしょう。 ましてや日本で一番平均年収が高いと思われる企業にすらなっています。 (職員の平均年収が1700万円超) 給料が安いとモチベーションが維持できないとかいうのが理由らしいですけど、 異常に高い給与だって受信料として国民から巻き上げたお金が原資です。 国民が納得できる理由が無い限りは認められるものではないと思います。 公共放送として徹底的な透明性が確保できるのであれば 受信料の徴収についてもある程度国民側が譲歩する理由にもなるでしょうが、 今のNHKでは絶対に何があっても透明性と情報公開を実行することは不可能でしょう。 あまりに腐敗が進み、汚鮮が進みすぎました。 だからこそ各部門を片っ端から子会社にすることで 金の流れをブラックボックス化することを進めてきたのでしょうしね。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ http://image.with2.net/img/banner/banner_13.gif バナー表示されない方はこちら(人気ブログランキング)をおねがいします。 |

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