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こんにちは、ゲストさん
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人気ブログランキングへ ---------- マスゴミが一斉に解散風を吹かせ始めました。 今回はNHKが報じ始めたら一斉に解散を前提として他社も報道を始めた形のようです。 この時期の解散で考えると、 自公で衆院は2/3を握っています。 また、是々非々で応じている維新は憲法改正などについては 自民党側と政策調整を行った上で賛成、反対を決める立場を取っており、 自民側が妥協する、あるいは国民世論的に賛成に分があると考えれば賛成に回る可能性があります。 衆議院での2/3を与党側が押さえていてここは確実なわけです。 今解散すればテレビ脳の老人は森友・加計ネタで騙されているので 自民が勝つでしょうが議席を上積みできるとは思えません。 よって2/3という安倍政権の安定を支えている基盤を崩したい というのはマスゴミとその後ろにいる中朝にとっても重要な事でしょう。 また、選挙が来年にずれこめば 「消費税増税延期」を掲げた解散総選挙という解散の使われ方をされかねない そういう考えからすれば財務省としては今解散風を吹かせることで とにかく今解散総選挙をさせたいという考えもあると思います。 ただ、国会はというとこの半年、 ひたすら森友と加計だけで国会審議を破壊するということが 野党によって行われ続けてきました。 仕方ないので与党側の質問時間をある程度取り戻そうとしたら 民進党が俺達が9、自民党が1の割合じゃないと認めない。 というゴネを繰り返してきたのをずっと許してきたため 民進党はこれを当然の権利だとゴネまくったため、 ようやく閉会中審査の質問時間で妥協が成立したのが野党7与党3でした。 これは見方を変えれば 「与党側に投票した有権者の権利を民進党が侵害し続けている」 とも言えます。 自民の国体はもっと強気で当然の主張をすべきでしょう。 解散というのは総理が議会に対して行える唯一の対抗手段です。 テロ等準備罪を成立させないため、憲法改正に話を進めさせないためなどに、 森友だの加計だのと元々問題ですらない話を 「問題ですらない」という明らかな事実について徹底的に報道せずに 「疑惑は深まった」「説明責任は果たされていない」 と延々と言い続けて マスゴミも反日野党連合による審議サボタージュ戦術による 国会空白化を援護し続けています。 北朝鮮がミサイルを発射した当日のその直後でさえ、 今井雅人、杉尾秀哉らが「加計学園疑惑調査チーム」を開催し、 年金支給漏れを第二の消えた年金として追及しようと 山井和則、津村啓介、青柳陽一郎、井坂信彦、柚木道義、岡本充功らが 「民進党国対ヒアリング」と称して 厚労省と年金機構から担当者を呼びつけていました。 北朝鮮からのミサイル、そして事実上の宣戦布告となる 核によって日本を滅ぼす発言等々極めて深刻な話なのですが、 北朝鮮と朝鮮総連を基盤としてきた民進党(偽)にとっては むしろそちらの話題が盛り上がることは避けたいのかもしれません。 安倍首相が今解散を行うとすれば 「これ以上の国会空白化を止める事ができるかもしれない可能性」 という総理が唯一国会に対して行える対抗手段である 解散を使うことになるわけです。 若狭勝や枝野幸男らバカすぎる一部の議員は 自分達に都合の悪いタイミングの解散をさせないために 「首相の解散権を規制する必要がある!」 とか言い出していますが、 首相を辞めさせようと攻撃を続けてきておきながら 解散されても準備ができないから 解散は俺たちの都合の良いタイミングでしか行えないようにすべきだ。 なんてマヌケな事を言っているだけです。 「首相の解散権を規制しろ」 と言っている連中は片っ端から救いがたいバカで間違いありませんので 同様のことを言っているのがいたら盛大にバカにしてあげましょう。 本気でホームラン級のバカの証拠ですから。 さて、ここでいろいろとツッコミを入れていきましょうか。 解散総選挙が決まった事を前提に 反日界隈ではいろいろと批判が出ているようです。 (このマスゴミの前提がすでにおかしい) 批判ではなく難癖でしかないですけどね。 ・朝日新聞、毎日新聞、民進党、共産党(小池晃など) 「森友・加計問題隠しだ!」 むしろ北朝鮮がミサイルを飛ばしまくってる状況なのに 森友・加計で閉会中審査を開けとかまだ言ってる方が 「北朝鮮問題隠し」 でしょう。 ・朝日新聞、毎日新聞など「この時期に政治空白がー!」 民進党と共産党が野党の多数を握っていて この半年間、国会を開かせては森友、加計の話で ひたすら国会を空白化させられてきた事の方がよっぽど問題ですが? ・毎日新聞「自己都合優先だ!」 どこの世界に敵が最善の状態になるのをわざわざ待つバカがいるんですか? ・前原誠司「まさに自己保身解散だ!」 解散で国民に信を問うのが自己保身になるっておかしくないですかね? むしろ自己保身に走らなければならないようだったら解散できません。 まるで今やったら民進党が惨敗するのが前提みたいですね。 なんでしょうかこの負け犬根性は。 ・自民党都連「準備できてない」 内田茂支配で全て仕切らせるというのを10年以上も続けてきただけあって 自分で考えて先を考えて行動するという習慣が無くなっているようです。 下村を筆頭に自民党都連の無能ぶりがこれでもかと見せつけられてきました。 ようやく自民党都連の代表を選挙で決めることになったものの (史上初、いままでは常に話し合い(笑)で決まってきた。これがまず異常) それ以外について全くなにも動いていない状態です。 下村は都連会長を辞任していますが、 次の会長など執行部が決まるまでは現執行部が 話を進めなければならないのに間抜けすぎるだけでしょう。 民間企業で「2ヶ月以上思考停止状態のまま放置」なんてありえません。 まして大きな損失を出して 大胆な立て直しをしなければならない状況で。 ・朝日新聞「森友・加計学園の論戦はしないのか!」 世界的にも日本の汚名として今でも英語版で嘘を発信しつづけている 慰安婦問題と朝日新聞について徹底的に国会で議論してもらった方がいいのではないでしょうか? 相手が何を答えようとも無視して 「疑惑だ!罪を認めて辞任しろ!説明責任を果たせ!」 しか言わないのは難癖を付けていると言います。議論ではありません。 それではお次は反日活動会社の沖縄タイムスの辺野古取材班のツイートから。 https://twitter.com/times_henoko/status/907421950292533249 沖縄タイムス辺野古・高江取材班? @times_henoko 9月12日午前10時40分、キャンプ・シュワブゲート前のテントでは差し入れの「グァバコーラ」が配られています。市民のひとりが自宅でとれたグァバで手作りしたものだそうです。「爽やかな味。おいしい」と喜ばれています。#沖縄#辺野古 写真に「佐真下郷友会女性部」とあったため このツイートを見てボギーてどこん氏が 佐真下郷友会が反日活動を手伝っているのかと同会に照会したところ 会長の方から「こんなこと許していない、誰がやった!」と怒りの連絡があったとのこと。 そしてさらにこの会の関係者の方からのツイートが。 XXX@XXX こちらの写真に写っている佐真下郷友会女性部のキーパーですが、去年、嘉数高台公園で行われたグラウンドゴルフ大会で紛失したものと思われます。 返還していただきますよう、よろしくお願いします。 嘉数高台公園で1年前に行われた郷友会のイベントで 備品が無くなっていた事に気づいたものの、 大雨が降ってきたため急いで片付けることになったため、 「誰か持ってるんだろう」 とかまえていたら誰ももっておらず紛失となっていたそうです。 沖縄の反日活動家どもは自分達で使う物すら盗んで揃えるようです。 ・機動隊員や警官への脅迫行為 「お前の住所も家族のことも全部わかるんだぞ!どうなってもいいのか!」等 ・機動隊員や警官、その他職員等への暴力行為 ・違法テント設営 ・勝手に緑地を駐車場にして赤土をむき出しにさせる ・違法伐採の上に勝手に掘り返すなどの行為 ・そこらじゅうに糞尿を撒き散らすことによる悪臭や汚染 (亀甲墓の入り口にすら糞尿撒き散らしてます) ・不法侵入 ・道交法違反 ・窃盗 ←new! 沖縄の反基地活動家ってほんまもんのクズの集団ですね。 そんなのと共闘し続けている琉球新報や沖縄タイムスももちろんゴミですけど。 あ、そうそう、前原誠司が懲りずにこんなことを言い出しているようです。 【前原氏、統一会派提案へ】 民進党の前原誠司代表は16日、自由、社民両党の党首と17日に国会内で会談すると明らかにした。28日召集予定の臨時国会や次期衆院選、10月の衆院3補欠選挙での協力を見据え、国会内の統一会派結成を提案するとしている。京都市内で記者団に語った。 統一会派に自由党は前向きとされる。社民党に関しては、過去に民進党との合流が、社民党内の反対で立ち消えになった経緯がある。今回も同党の対応が焦点となりそうだ。 前原氏は統一会派結成を巡り「衆参両院で同じ会派になると、人数が増えて委員会質疑などでプラスに働く」と指摘。「選挙でも協力関係が深まることを期待している」と述べた。 (2017/9/16 ロイター) 以前も民進党と社民党の合流案がありました。 しかしながら福島瑞穂の強硬な反対主張によって 党代表の吉田忠智が合流の方向で話を進めようとしたら失敗に終わりました。 そして2016年参議院選挙では福島瑞穂だけが比例で当選。 次点で吉田忠智は落選しました。 社民党は党の退潮傾向にもかかわらず 代表をやっていた福島瑞穂は徹底して 「まず自分だけは確実に当選できる事」 という考え方で行動を取り続けました。 これに異を唱えた阿部知子らが同党を離党して民主党へ合流しました。 その後は福島瑞穂が党の代表として権限を握り続けることもできなくなり、 今に至ります。 ですが、福島瑞穂としては民進党の中では比例候補として埋没しかねません。 ですので社民党の他の所属議員が全員落選しようとも 自分だけ比例で当選できればよいの 民進党への合流だけは絶対に認めようとしません。 頼みの綱だった私鉄総連すら社民党を見捨てた現状では 同じ元社会党勢力として民進党へ合流するのが 党としては他の所属議員が選挙で生き残る可能性を上げる事になるのですが、 自分のことだけが大切な福島瑞穂は何があっても賛成しないでしょう。 普段の行動からして徹底して人のことなんてどうでもいいという 福島瑞穂の哲学がよく表れているとおもいます。 こんなやつが人のためにだの平和のためにだの言っているのが いかに嘘っぱちかよくわかると思います。 でも、この期に及んで小沢一郎と合流したら また小沢一郎がやろうとしている「民進党乗っ取り」のきっかけを与えるだけでしょう。 前原誠司は懲りてないようです。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ http://image.with2.net/img/banner/banner_13.gif バナー表示されない方はこちら(人気ブログランキング)をおねがいします。 |
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