くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


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年末だというのに30日は気持ちの悪い記事が読売のトップでした。
web版の記事はこれです。

【「痛惜の念」陛下の意向…90年の盧氏来日時】
 天皇陛下が1990年、当時の盧泰愚・韓国大統領を迎えた宮中晩餐会のお言葉で、日韓の歴史に言及しながら表明された「痛惜の念」は、陛下のお気持ちをくみ、政府が盛り込んだ表現だったことがわかった。

 当時の首相海部俊樹氏(86)が読売新聞の取材に明らかにした。このお言葉は、昭和天皇が84年に伝えた「遺憾」よりも、踏み込んだ表現を求めていた韓国側に高く評価されたが、政府は内閣で調整したという説明にとどめていた。

 盧氏の日本への公式訪問は、韓国大統領としては84年の全斗煥チョンドゥファン氏に続いて2人目で、平成では初めてだった。84年当時、昭和天皇が宮中晩餐会で、全氏に「両国の間に不幸な過去が存したことは誠に遺憾」と伝えたが、韓国側には「誰の責任か不明確だ」と不満が残った。6年後、盧氏の来日が決まると、韓国側は天皇陛下のお言葉でより踏み込んだ内容を求めた。
〜以下省略〜
(2017/12/30 読売新聞)


小沢の選んだ軽い神輿の1人、海部元首相が読売にバラした記事となっています。

陛下の言葉として発される内容について
海部内閣側が余計な事をしていたわけです。

日本の名誉など無視して韓国にへつらうロクデナシは今でも国会にごろごろいます。

麻生財務相や安倍首相は名前だけ日韓議連に貸して行動はしませんが、
12月11日に日韓議連の日本と韓国側の議員達で総会を開きましたが、
そこで韓国側は外国人参政権の迅速な成立を求めました。
これに対して出席した日本側の議員達は実現に向けて今後とも一掃努力する。
と応じ、会ではこのやり取りが了承されました。

本来であれば苦言を呈して今の韓国の反日暴走に釘を刺すのが仕事のはずですが、
日本の連中は「仲良くすること」=「ご機嫌を取ること」と思っています。

外務省の役人どももこれが基本であるため
チャイナスクールは中共のご機嫌取りのために進んで小間使いになるなど、
それぞれの担当がそれぞれの国に物を言うのではなくへつらうのですから話になりません。


来年こそは日中韓首脳会談を開けとかいう人達がいます。

安倍政権発足からこの5年で解ったことは
日中韓首脳会談を開かなくても日本は何も困らないという事実です。

日中韓首脳会談を開けば間違いなく韓国は中共の子分として
1対2での議論となるでしょう。

日本に一方的に注文を付けるだけの内容になるのはやる前から明らかです。

そこにさらに国内に中韓を国賓扱いしろということになるでしょうから、
陛下へ謁見させることになりますし、国賓として扱わなければなりません。

今の文大統領ならば韓国内で自分がヒーローになれると考えて、
陛下の面前で陛下と我が国を侮辱するような行為だってやりかねません。

日本にとってのメリットがまず考えられず、
そしてデメリットはしっかりあるという状態ですから
日本側が日中韓首脳会談を行う理由がありません。

それでも中韓に媚びる議員達やマスゴミや左巻の連中はやらせたいのでしょうね。

それこそ彼らの狙いがどこにあるか透けて見えるというものです。


今年は国会は本当にネタの少ない年だったと思います。
あまりにもマスゴミと反日野党のやり口がワンパターン過ぎました。

ですがそれこそがマスゴミの常套手段であり、
2007年に安倍首相を失脚させ、
2009年に民主党に政権を取らせた彼らのやり方です。

一方的なノイズで冷静な判断をさせないように押し切る。
そして冷静なツッコミの入る機会は自分達の情報独占によって潰すわけです。

このマスゴミのやり方には二つの破綻要因がありました。

旧社会党が決して政権を取らないように候補者数を調整していたように
普段から全く勉強しない彼らが仕事ができない事はわかりきっていました。

そして支持基盤からして不勉強で「反権力」以外の政策がないのです。

反権力しかない連中が権力側に立つ事は崩壊を招くだけです。
どのような形であれ権力を握る為に反権力をお題目にしていただけ
という事になってしまい、
今度は自分達が反権力で散々無責任にやってきたこと全てが
権力側で責任者になることで返ってくるのですから。

55年体制の打破を叫んでいたマスゴミと民主党でしたが、
殴り返してこない自民に一方的に石を投げつけ続けるだけの
55年体制をもっとも守らなければ行けなかったのは彼らだったわけです。


もう一つはネットの存在です。
民主党が政権を取ったものの経済、内政、外交、全方面において
過去にこれを下回る政権を見る事はできません。

ですがマスゴミはなんとしても自分達で作った反日政権を守るぞと
麻生政権を潰す為にキチガイレベルまで行っていた放送を改めるどころか、
民主党が政権を取った途端に
「海外の報道にはハネムーン期間というものがありまして」
と言い出して民主党への批判をしない事をむしろ堂々と宣言しました。
そして徹底的に民主党を擁護し続ける永遠のハネムーン期間となりました。

一方、民主党が政権を取って、
それまでマスゴミに騙されていた人達もその異常さに少しずつ気が付き始めました。

しかしながらテレビではその異常さは決して取り上げません。
どころか今度は選挙で負けて野党に転落した自民を責任野党として叩き続けました。

ネットの普及によりこの違和感に気付いて首をかしげていた人達は
マスゴミの洗脳から解けてネットへと情報源をシフトさせていきました。


この結果、民主党の全方位無能という史上最低最悪のその実力と
マスゴミの偏向報道の相乗効果により、
マスゴミの信頼性、つまりマスゴミの洗脳能力が著しく低下していきました。


民主党に政権を取らせてはいけませんでした。
絶対にやってはいけないことでした。

目立つ所に出てはいけなかったんです。
きちんと版権商品だったのにアレだったアオシマのイデオン並に。
イメージ 1

旧社会党が連立与党となって崩壊したように。
ただでさえ馬鹿集団であった旧社会党の伝統を受け継ぐ民主党が
政権を取ってはいけなかったのです。

今の民進党系の連中を見てください。
相手が殴り返してこないからと
喜々として難癖を付けて官僚を怒鳴り散らしていて実に嬉しそうです。

自分達で何かをやる能力もないし、
責任は絶対に取らない、責任は転嫁するもの
という人生哲学で生きてきた集団ですから
殴り返してこない人を選んで無責任に罵倒し、中傷し、
吊し上げている時の彼らの嬉しそうな表情を。

「顔みてご覧なさい。これキチガイの顔ですわ」by塩川正十郎


自分達で一度潰したはずの安倍晋三が復活し、
それどころか総選挙では衆参あわせて自民が6連勝中で、
安倍が全く潰せないのです。

考えてみてください。
朝鮮総連に唯一メスを入れた安倍を
マスゴミと反日野党は全力で潰したのです。
共産党からころっと転向した独裁者ナベツネも
「読売新聞1000万読者をもって安倍を潰す」と言っていたほどです。

徹底的に潰して二度と立ち上がれないようにしたはずの安倍が
復活して自分達の利権を少しずつ少しずつ削っているし、
大切な北朝鮮様に再び制裁を加えているのです。

マスゴミと反日勢力が発狂している背景はここにあると思います。

特にマスゴミにとっては自分達こそが日本の支配者であるということを
再び確認する意味でも安倍をなんとしても世論誘導で潰したい。

だからこそ国民に根拠を説明できるはずもなく
「安倍の気持ち悪さを伝えたい」
「エビデンス?ねーよそんなもん!」
「冤罪でも罪を認めるべき」
などという頭のおかしな発言が出てくるのあと思います。


今年はマスゴミの発狂度が増し、
私達国民としてはむしろマスゴミの異常さを宣伝する為の材料を
次から次へとマスゴミが提供してくれた年だと思います。

マスゴミを倒す事、国民vsマスゴミというこの国の構図の一つを打破し、
言論という重要な空間を日本人に取り戻す事。
ブログ主はこれがとても重要だと考えています。

結果はすぐに出るものではありません。
ですが状況は少しずつ変えられるし、少しずつ変えていくものです。

来年は私達国民の覚悟が試される年になるかもしれません。

ですが、私達国民の立っている地盤は少しずつ変わって来ています。
グズグズにされて立つ事すらままならなかった状況よりも
幾分かマシになっていると思います。

マスゴミという国民の敵が自らその異常さを見せつける事で
逆に私達国民が反撃しやすい材料を作ってくれたと思います。

多くの日本人がなんとなくでもおかしいぞと思ってくれたら
そこから一気に流れが変わっていきます。

今年はマスゴミvs日本国民という構図をよりはっきりと認識できる年だったと思います。

まだまだ日本のピンチは続きますが、
相手がわざわざ手を出してきてくれた事、
これは私達日本国民にとってチャンスでもあるのです。

一歩、いや、半歩。
相手を本気で斬るためには踏み込まなければなりません。
そしてわざわざマスゴミと反日勢力はあの手この手で攻撃をしてきています。
相手もこちらの間合いに入っているのです。

事実という武器は私達にあります。

彼らは事実をお得意の大声でかき消そうとするでしょう。
ですが彼らがあまりに異常に騒ぎすぎた事で
私達が反撃するための隙が広がったと思います。

今年はそんな年だったのではないかとブログ主は考えます。


今年もみなさまのおかげで一年間続けてこられました。
一年間ありがとうございました。

あと残すところ10時間ほどになります。
みなさまもどうぞよいお年を。


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富士はあってもいいけど。鷹もなすびも無くていいや。
できることなら、こんな初夢見れたらいいな。   
悠仁親王殿下はこれから徐々に帝王学を学ばれてゆきます。
立派な天皇になられた悠仁親王殿下が白馬に騎乗されて、その時には既に国軍となった自衛隊を観閲される夢。
その日まで、死んでも死にきれません。
私も微力ながらその日が1日でも近づくように、これからも頑張ってゆき、ます。

あ、こんなのも見つけたから、一緒にご紹介です。

hiro kawanaka
抜刀隊 ガールズ&パンツァー版

朝雲10大ニュース2017

<お知らせ>12月最終週(28日付)の新聞「朝雲」は休刊となります。また、年末年始休暇に伴い、2017年12月28日から2018年1月3日まで、朝雲アーカイブの更新をお休みさせていただきます。なお、この間に朝雲新聞社ホームページで新聞、書籍などの購読、購入のお申し込みをされた場合、発送等は2018年1月4日以降になりますので、ご了承ください。

 トップニュース

朝雲10大ニュース2017

2017年12月27日更新

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北朝鮮に振り回され
 防衛省・自衛隊の2017年を振り返れば、北朝鮮の無謀な核・ミサイル開発に振り回され続けた一年だったと言えよう。今年、北は計15回弾道ミサイルを発射したほか、9月には核実験を強行した。
 こうした北の暴挙に対し、トランプ米大統領は複数の空母打撃群や戦略爆撃機などの部隊を半島周辺に展開させ、海・空自もこれを支援した。
3位 北朝鮮がミサイル15回発射・核実験も

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 日本海に集結し、共同訓練を行う日米の水上・航空部隊。米空母「ロナルド・レーガン」(右手前)や海自護衛艦「ひゅうが」(その奥)など艦隊の上空を飛行するのは空自6空団のF15戦闘機部隊(6月1日)
 「平和安全法制」については、自衛隊の新任務の訓練が本格化した。海外で初の「邦人等保護措置訓練」がタイで行われ、護衛艦「いずも」は初の米艦防護を日本海で実施(防衛省は非公表)、半島有事も視野に入れ、即応態勢を強化した。
2位 米艦防護

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 日米共同訓練に伴い、初の「米艦防護」を実施した海自のヘリ搭載護衛艦「いずも」(手前)。奥は米海軍補給艦「リチャード・E・バード」(5月1日、房総半島沖で)
8位 海外初「邦人等保護訓練」

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 タイで行われた多国間共同訓練「コブラゴールド」で邦人等の保護措置訓練を行う陸自隊員(2月19日)
 日本周辺では平成28年度の空自スクランブルが「1168回」と過去最高を記録するなど、中国海・空軍の動きがさらに活発化。これを受けて空自は7月、沖縄の南混団を「南西航空方面隊」に格上げした。
5位 沖縄に南空新編

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 沖縄の防空能力を高めるため、空自南西航空混成団を廃止し、7月1日付で「南西航空方面隊」が新編された。写真は宮澤政務官(手前右)から指揮官旗を受ける武藤茂樹初代司令官(空自那覇基地で)
 2017年は防衛装備品の〝海外移転元年〟としても記憶されるかもしれない。教育体系の変更で不用となった海自TC90練習機5機のフィリピンへの無償譲渡が来春完了。比海軍操縦者の教育も徳島基地で実施中だ。
 国産機の〝売り込み〟も本格化。6月の・・・





 防衛関連ニュース

日出生台演習場の米軍使用で5年ぶり
協定更新 九州防衛局
(2017年10月30日)

2017年12月27日更新

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 関係者が出席する中、協定書に署名する九州防衛局の三貝局長(テーブル奥右)と広瀬大分県知事(同左)=10月30日、大分県庁で
三貝局長と広瀬大分知事らが署名
 【九州局】大分県庁で10月30日、九州防衛局と「日出生台演習場問題協議会(四者協)」との間で、「日出生台演習場の米軍使用に関する協定」の更新に係る調印式が行われ、九州防衛局の三貝哲局長と大分県の広瀬勝貞知事らが署名した。同協定の更新は5年ぶり。

 調印式には「四者協」を構成する自治体の長として、大分県の広瀬知事をはじめ、同県由布市の相馬尊重市長、九重町の日野康志町長、玖珠町の朝倉浩平町長が出席し、それぞれ署名を行った。陸自からは西方総監の代理として、西方訓練課長の梅田宗法1佐が立ち会った。
 この協定は平成9年に福岡防衛施設局長(当時)と四者協との間で締結されたもので、「沖縄県道104号線越え実弾射撃訓練」の本土での分散実施に当たり、在沖米海兵隊による・・・





 防衛関連ニュース

宮城県大衡に「ときわ台南住宅団地」
防衛省交付金を活用 東北防衛局
(2017年11月5日)

2017年12月27日更新

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 テープカットする大衡村の萩原村長(右から3人目)と、その右は東北局の深澤局長(11月5日、宮城県大衡村で)
〝魅力あふれる村づくり〟
 【東北局】宮城県大衡(おおひら)村で11月5日、「ときわ台南住宅団地」の完成記念式典が行われ、大衡村の萩原達雄村長、同村議会の細川運一議長をはじめ、施工業者など多数の関係者が参加した。東北防衛局からは深澤雅貴局長が出席し、完成を祝った。
 大衡村は、仙台市の中心部から北に約20キロに位置する「仙台北部中核工業団地群」の一部を成しており、自動車関連産業を中心に企業進出が進んでいることから、人口増加を受けて住宅環境も大きく変わりつつある。「ときわ台南住宅団地」はこうした環境の変化に対応するため整備された。
 団地の近くには「おおひら万葉こども園」や「大衡小学校」もあり、若い共働き夫婦が安心して働ける育児環境を提供できるのが大きな特徴だ。また、・・・





 防衛関連ニュース

「防人の島」護り続け
 陸自対馬駐屯地、創立37周年記念行事
(2017年11月17日)

2017年12月27日更新

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 大勢の島民が見守る中、対馬市の目抜き通りを行進する74式戦車などの陸自車両


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 駐屯地で実施された「対州馬」の乗馬体験を楽しむ子供たち
3自衛隊が市中行進も
 対馬駐屯地は11月17日、創立37周年記念行事を開催した。今年のテーマは「防(さき)人(もり)の島〜古(いにしえ)の時代から地域と共に」で、駐屯地や対馬市厳原町内の目抜き通りを会場に、各種式典や島内所在の陸海空3自衛隊による観閲行進などを行った。
 桐谷雅宣副市長ら来賓多数を迎えた記念式典は、駐屯地グラウンドで行われた。
 駐屯地司令の大倉正義1佐が整列した隊員たちを前に「我々は『国防の最前線・対馬を護る武人』という意識を堅持し、いま一度その原点に返り、陸海空3自衛隊の総力を結集して断固として対馬を守り、島民の期待と信頼に応えられるよう、一層奮励努力していこう」と力強く述べた。
 続いて午前11時40分から対馬市中心部の大通りで3自衛隊の観閲行進が実施された。陸自対馬警備隊、海自対馬防備隊、空自19警戒隊(海栗島)など、対馬所在部隊に加えて、・・・





 防衛関連ニュース

山口で日米子供サッカー
元気いっぱい60人がプレー 中国四国防衛局
(2017年10月21日)

2017年12月27日更新

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 記念写真に納まる日米の児童と保護者たち。前列中央は(右から)中国四国局の赤瀬局長、米海兵隊岩国航空基地司令官のファースト大佐、周防大島町の椎木町長(10月21日、山口県の周防大島町で)
 【中国四国局】中国四国防衛局は10月21日、日米交流の一環として、山口県の周防大島町総合体育館で「SUO―OSHIMA日米子供サッカー」を開催した。当日はあいにくの大雨のため、屋内での開催となった。
 このイベントは、米軍岩国基地周辺の住民と基地関係者の相互理解を目的に平成26年度から毎年行われているもので、今回で4回目。
 当日は、周防大島町内のサッカースポーツ少年団と米海兵隊岩国航空基地ユースサッカーの6才から12才までの児童を中心に約60人が参加。保護者ら約100人の声援を受けて日米混合チームによる練習や試合を楽しんだ。
 開会に当たり、赤瀬正洋局長が「サッカーを通じてお互いに触れ合いながら、たくさん友達を作って楽しんで下さい」とあいさつ。
 周防大島町の椎木巧町長は「ここ周防大島は、・・・





 防衛関連ニュース

<手帳の達人>
「自衛隊手帳」の上手な使い方②
 自分だけのオリジナル参考書

2017年12月27日更新

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 B3曹の週間予定表。使い方の自由度をフルに活用
 新隊員後期教育隊「衛生」で班付として勤務する女性自衛官B3曹の「自衛隊手帳」はカラフルだ。年間、月間、週間予定表を通して、仕事は黒、重要な行事は赤、プライベートは青のペンを使って記入している。
 学生教育の際、班長の指導を間近に見て気付かされることは多い。止血帯の使用法、包帯の巻き方、心臓マッサージ、人工呼吸、保温処置など、実技を含むいろいろな訓練で自分の知識等を再確認。それを週間予定表の右ページに書き込み、自身の指導についても自己採点、思いついた改善点などを書き込んでいる。
 衛生救護員として原隊に戻った際にはオリジナルの参考書になりそうだ。
 人に見られた場合を考えて、プライベートの用事には独自の記号やシールを使用。趣味の食べ歩きで訪れた店、食べたメニューと値段、一言コメントを青で記入。今ではちょっとしたデータベースになっており、同期会の幹事を務めた際、お店選びで役立った。
 その日あったことや思い付きなどを寝る前に1行でも手帳に書き込む。そんなメモでも後から読み返すと意外に日記らしくなっている上、不安や悩みを書き出すことで、ストレス減少にもつながっているという。





 防衛関連ニュース

北関東防衛局「第39回防衛問題セミナー」
(2018年1月22日)

2017年12月27日更新
 ▽日時=平成30年1月22日(月)午後2時〜4時(開場午後1時半)
 ▽場所=めぐろパーシモンホール(東京都目黒区)
 ▽入場無料(定員200人、事前申し込み制)
 ▽テーマ=「日本を守る!防衛装備品の研究開発」
 ▽講演=(1)萩原祐史氏(防衛装備庁技術戦略課技術企画室長)「防衛技術戦略〜技術的優勢の確保と優れた防衛装備品の創製を目指して」(2)久島士郎氏(防衛装備庁先進技術推進センター所長)「先進技術センターにおける研究開発について」
 ▽申し込み=北関東防衛局HP(http://www.mod.go.jp/rdb/n-kanto/)に記載の申し込み先にFAXまたはメールで。
 ▽締め切り=定員に達し次第
 ▽問い合わせ=北関東防衛局企画部地方協力基盤整備課、電話048(600)1844(直通




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


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村田R4が立件民主党入りをしたわけですが、
直前に民進党へ出した離党届についてはまだ処理されていません。

よって二重国籍問題を抱えていた村田R4は二重党籍問題も抱えています。

ただし、村田R4と立件民主党としてはなんの問題もありません。
事前に示し合わせが出来ていたからです。

政党助成金は1月1日の時点での所属議員数に応じて振り分けられる制度ですが、
そのために政党側も所属議員に所属を証明する為の文書を一筆書いてもらっています。

村田R4はその文書を12月15日の締め切りになっても民進党に提出しなかったとのこと。

ハイハイ青山が赤ちゃんプレイセクハラで
表向きは無期限党員資格停止となっていますが
政党助成金を得る為に
立件民主党としては所属議員として人数に加えて申請することでしょう。

ガソリンプリカ不正問題は説明せず逃げており、
不倫相手の絶倫太郎弁護士を政策顧問という名目にして一緒に大阪へ行くなどして、
顰蹙を買っているため立件民主党は批判を避けて客分扱いにしていましたが、
このブログで書いたとおり年末のどさくさに紛れて入党させました。

村田R4もつい数ヶ月前まで党の代表をやっていたのに
あっさりと党を捨てて立件民主党入りすることへの批判をかわすために
とっくの昔に立件民主党入りが決まっていたものを
年末のどさくさに紛れるためにタイミングを伺っていただけ
というところが実態でしょう。

さすがは聞かれもしないのに父親に財産は無かったとか言って回ってた人ですね。
台湾のバナナ輸出権益を独占できるレベルで
政界に食い込んでいた政商が蓄えた財産を相続税の安い(10%)台湾で相続し、
課税されることを隠す事が目的だったのではないでしょうか?

子供達はどうやら台湾籍にしているようで、
村田R4は会見で「子供達が帰国先から・・」と言って慌てて言い直していましたが、
(子供達の帰国先と口を滑らせたのは台湾でした)
村田R4の数々の過去の発言からも意図的に二重国籍を利用していたのは間違いないでしょう。
そしてこれを考えれば公選法違反確定と言っても良い話です。

ま、野党を挙げることでマスコミからの報復を恐れるのか
検察はガソリーヌの明らかな不正や村田R4の二重国籍等々
野党の問題には絶対に手を付けません。

その代わりに功名心から反撃してこない相手を狙って捜査に入っている形です。

若狭勝、ガソリーヌ、小川敏夫なんかが検察官上がり
ということを見れば検察の腐敗ぶりはなんとなく想像が付きます。

結局核心部分を説明せず差別だ何だと
いかにも特亜人のメンタリティを見せつけた会見で逃げた村田R4は
そんな会見で二重国籍について説明責任を果たしたつもりになっていますが、
誰もあのメチャクチャな説明で納得する人はいないでしょうし、
かえって疑惑は深まったというより確信に変わった上に
三重国籍やらかしてたんじゃないのかという疑惑まで追加されました。


民進党はそもそも汚物が集まっている政党ですが、
その中でも選りすぐりの汚物が集まっているのが立件民主党。
そう説明していいんじゃないでしょうか?

そして政党助成金対策として民進党へは所属を証明する文書を出していないため、
立件民主党所属として立件民主党の政党助成金対策はばっちり。
というのが有田芳生にしても村田R4にしても
ここのところ民進党から離党している連中の手口のようです。

生きる不良債権みたいな連中を集めているのに
なんで小西洋之を引き抜かないんだと思う人もいるかもしれません。

小西には絶対に声がかからないと思います。
そして小西洋之を縁もゆかりも無い千葉県から出馬させたのは野田佳彦です。

野田佳彦は無能ゆえかプライドだけは高く、
先の総選挙の際も股くぐりはしないと言って立件民主党への合流を拒否しました。
そして現在も立件民主党を嫌っています。

小西洋之としては野田佳彦の子分ですので自ら先に動くことはないでしょう。

そして何よりも「立件民主党からは声をかけられない」のです。

民主党政権時代に「がん対策推進基本計画」で
医療関係者と与野党で作った協議会で議論して法案を決めたのですが、
小西洋之は後から勝手に法案を書き換えました。

これに当時の野党ではなく法案が書き換えられその内容を知った医療関係者達から
クレームが当時の与党である民主党側に入りました。

当時の民主党側の責任者であった長妻昭はこれについて謝罪しましたが、
自分の思い通りにならないことに小西洋之は激高。
モンスタークレーマー状態で手が付けられなくなり揉めてしまい、
再び長妻が陳謝した上で
「今後、小西には(がん対策関連には)触れさせない」
と協議会に説明して小西をメンバーから外しました。

ところが、思い通りにいかない小西はこれで諦めるどころか、
法案作成に参加していた事務方の官僚を呼びつけ、
法案を俺の言う通りに書き換えるまで帰さない!と
12時間にわたって軟禁状態にする等のハラスメント行為を行って
法案を再び書き換えさせました。

当然、法案が書き換えられていることに協議会が気付かないはずがなく、
またこれで揉めて落とし前をつけなければならなくなったところを
責任者の長妻昭が小西の処分を一任してほしいという事でなんとか収めました。

が、長妻昭が小西を殴って黙らせるなんてことができるはずもなく、
キチガイクレーマー小西洋之は
事務方を軟禁して法案を書き換えさせるという事に味をしめて
同じ事を繰り返した上に事務方には
みんなで協議して修正することに決めたと口裏を合わせるように
という指示をFAXで送った上に繰り返し電話で入れていました。

このことを医療系情報誌(業界専門誌のため一般販売はしていない)の記者が
取材していた事を察知した小西洋之は記者に直接電子メールで
「法的問題が生じた場合は断固法的措置を取ります」
と脅しを入れた上に電話で記者に対して面談を要求もしていました。

この小西の暴挙について触れた記事が掲載された号が出た後も
小西はこの記者を議員会館へ呼び出して脅しをかけ、
次の号で出そうとしている記事についても検閲要求を行い、
訴訟を暗に示して続きを掲載しないように脅迫しました。


これだけメチャクチャなことをやっておいて
(しかも事がバレて協議会メンバーから外されたのに)
小西は自分のブログで自分の手柄として自慢し、
https://blogs.yahoo.co.jp/konishi_hiroyuki_524/16202208.html
挙げ句に今後も真の政治主導を発揮する云々などとまで書いています。


今の民進党代表代行の長妻昭は小西のこの件では
繰り返し野党と医療関係者に頭を下げながら、
小西を説得しようにもモンスタークレーマーなので話が通じないし、
ぶん殴る事もできないという状態が続いて
相当嫌な思いをしていたであろうことは容易に想像が付くと思います。

野党第一党として他党を吸収したいので多少のバカでもかまわない立件民主党であっても
コントロール不能なバカは欲しがらないのでしょう。

ですので頭数として人罪を集めている立件民主党でも
小西洋之には声をかけないでしょう。

・・・よくもまーこんなのを探してきたな野田佳彦。


お次は朝日新聞と同じくとにかくモリカケに粘着している毎日新聞の記事から。

【大学設置審 「加計、新設条件満たさず」 複数委員が認識】
加計(かけ)学園の獣医学部新設計画について、文部科学省の大学設置・学校法人審議会(設置審)の専門委員会で審査に携わった複数の委員が毎日新聞の取材に応じ、「獣医学部新設の前提となる4条件を満たしていない」との認識を示した。設置審の答申を受け、文科相は11月に認可したが、1人は「本来なら来年度も再度審査すべきだった。時間切れになった」と語り、来春開学の日程が優先されたことを示唆した。

 文科省は27日、今年度の設置審の議事要旨を公開した。加計学園に関する記述は17行しかない上、獣医学の専門家が実質的な審査をした専門委員会(14人)の議事要旨は「自由闊達(かったつ)な意見交換を妨げる」などを理由に非公開とされた。

 政府は2015年、特区制度での獣医学部新設について「獣医師が新たに対応すべき具体的な需要がある」「既存の大学・学部では対応が困難」など4条件がそろった場合に検討すると閣議決定。今年1月に加計学園が事業者に選ばれ、計画が4条件を満たしているのを前提に設置審で審査された。

 設置審は教育課程や設備が大学設置基準に適合しているかを判断し、4条件は審査の対象外だが、委員の一人は「最初から4条件を満たしていないと思った。『他大学にできないことをする』というが、このカリキュラムでできるのかとの疑問があった。募集する学生数(140人)も多い」と話した。

 設置審は翌年春の開学に間に合うための通常の認可期限となる8月末、加計学園の計画について判断を保留し、修正を求めた。この委員は、修正後の計画も「熟度が高くなかった」とし、「時間切れで認可になってしまった。本来なら来春に再度、審査すべきだと思った」と話した。

 別の委員は加計学園の計画について「(学部が新設される四国での)需要をきちんと説明していない。これまで50年以上も認めていなかった新設を認めるのだから、公明正大にやるべきだ」と指摘。認可答申の結論については「審査意見に対して学園側が計画を修正した以上、認めざるを得なかった」と語った。他のある委員は「修正した計画を学園が履行できるのか、最後まで確証がなかった」と振り返った。【水戸健一、伊澤拓也】
(2017/12/29 毎日新聞)



設置審であーだこーだ審査をした上で多数決でOKとなったから認可されたわけで
反対していた少数の意見だけを採り上げてこういう記事を書く時点で
「とにかく加計学園問題をまだまだねじれさせたい」
という毎日新聞の思惑がよく現れています。

で、設置審のメンバーとやらはと言いますと・・・。

こちらに名簿があります。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/daigaku/meibo/1398246.htm

見れば解りますが「同業者が審査する」形になっています。

獣医学専門委員会の名簿を見ると52年間既得権を守ってきた
獣医師会と馴れ合ってきた大学側の教授達が並んでいます。
ですので議事録を公開しない事がわかって
なんとしても阻止してやろうと難癖を付けて
獣医学部設置を阻止して利権を維持したい思惑の連中が
抵抗勢力として石破4条件なんてものまで持ち出して反対していたであろうことは
容易に想像が付きます。

すでに石破4条件は石破茂の盟友で今は日本獣医師政治連盟の会長をやっている
北村直人が石破に働きかけ、
石破も獣医師会の利権を守るためにこの4条件を作った事が
今は獣医師連盟がwebから削除した議事録で判明しています。

そんなものを持ち出してでも獣医学部設置阻止をしようとしていた教授がいた。
石破4条件というものが難癖を付けて
獣医学部設置阻止をするために作られたものである事を裏付ける形になった。

毎日新聞の記事からはその部分だけ読み取れば良いのだろうと思います。

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