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こんにちは、ゲストさん
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朝日新聞がその報道犯罪をあまりに的確に指摘された事で 言論を封殺するために圧力をかけ、 それでも著作の回収などを行わいためSLAPPに及んだ件ですが、 小川榮太郎氏サイドで以下のようなサイトを立ち上げたようです。 http://asahislapp.jp/ 嘘の言論を振り回して国民を騙し、 その報道犯罪を指摘されると訴訟という言論弾圧で対抗する。 それがジャーナリスト宣言なんてものをしている朝日新聞です。 言論に対して言論で対抗できないので訴訟を以て封じようとする時点で 朝日新聞社はすでに社会的に自分達の存在こそが 言論の敵であると宣言しているようなものです。 確たる証拠が一切ないのに いつも繰り返し「疑惑は深まった」と書くことで 安倍首相側が何か違法行為をしたかのように書き続けてきたのは 間違いなく朝日新聞社です。 それでありながら朝日新聞社は小川榮太郎氏を訴えた訴状では 「朝日新聞が森友・加計問題について安倍晋三首相が関与したとは報じていない。」 と主張しています。 記者クラブかばいあい談合体制によって 朝日新聞のこのひどい言い逃れは記事にされていません。 朝日新聞が小川氏を訴えたSLAPPで 朝日新聞は安倍首相が関与したとは報じていないと主張していることを きちんと記事に書かれたらそれだけで 朝日新聞の権威とやらはさらに失墜することが明白なので 各社かばい合っているのでしょう。 それどころかさらに箔をつけることで誤魔化そうと 朝日新聞の一連のモリカケ報道を 新聞労連がジャーナリスト大賞にしているのですから笑うしかありません。 さて、物事に前提条件がついていることがよくあります。 そしてその前提条件をさも当然で間違いのない事のように言う人たちもいます。 ブログ主として全く理解できないものがあります。 「東京五輪の成功には、韓国との協力が不可欠だ。」 というものです。 日本からの平昌への観光客が少なかったら東京五輪には行かせないぞと 韓国側は日本に対して露骨な脅しをかけるなどしました。 そうした事がなくても反日が国是の連中な上に 日本が何か成功するような事を阻止することができる機会があれば 必ず潰しに来る連中が素直に協力するとも思えませんし、 協力したとしても役に立たない可能性の方が極めて高いのではないでしょうか? で、創価学会公明党と手を組んで安倍首相を平昌を欠席しづらいように 囲い込みを行ってきた二階はこんなことを言っている模様。 【自民・二階俊博幹事長、安倍晋三首相の開会式出席を支持 「韓国に行かず『日本に来て』は通用しない」】 自民党の二階俊博幹事長は24日、安倍晋三首相が平昌五輪の開会式に出席することについて「韓国で(五輪が)開かれるときは行かないことにしておいて、日本で何かやるときには来てもらいたいなんて国際社会では通用しない」と述べ、2020年東京五輪・パラリンピックで韓国首脳を招く可能性を見据え、今回の首相の判断を支持する考えを示した。党本部で記者団に答えた。 慰安婦問題をめぐる日韓合意に否定的な韓国の文在寅政権の対応を踏まえ、党内で首相の出席に反対論が広がったことについては「それなりの見識を持って述べているのだろうから国民が評価するだろうが、そういう考えもあると聞いておくだけで、まともに議論する問題じゃない」と切り捨てた。 (2018/1/24 産経新聞) そもそも韓国に日本に来てもらいたいなんてのは それこそ目先の利益のことしか考えない旅行業界くらいのもんでしょう。 ノービザでやってきて水子地蔵やお稲荷様。 社殿の鍵を壊して中にある本尊まで叩き壊してまわってたクズとか そういうのが持ち上げられるような国から 大量に来られたところで迷惑ですし、 どうせ賠償もしないのですから日本が損をするだけの話で全くメリットがない。 ブログ主はそう考えています。 まして平昌五輪直前に軍事パレードを実施するとか ミサイルをまた発射するのではなないかとか言われている状況では 行かない選択は強調されても、行くしかないという意見にはならないでしょう。 全国旅行業協会会長としての利権のために 安倍首相の危険を無視してでも出席させるために動いているのが二階。 この事実はむしろネットでは広まっている話だろうと思います。 ま、自分が散々甘やかしてきた無駄飯食いの長男を 市長にさせようとした二階ですからね。 大事なところで私欲を先に出すところに、 売国政治家として昔から叩かれるだけの理由はきちんとあるなと思います。 一方、森元首相はというと。 【安倍晋三首相の五輪出席、森喜朗元首相は慎重な見方】 森喜朗元首相は24日、東京都内で取材に応じ、安倍晋三首相の平昌五輪開会式出席について「隣国だし、平昌大会の次は東京なので一般的には出るべきだ」と述べた。ただ、北朝鮮情勢や日韓関係をふまえ「国民がどのように受け止めるかを考えないといけない」と慎重な見方を示した。北朝鮮の平昌五輪参加についても「一時的な平和状態を作ることでいいのか、少し疑問を感じる」と述べた。 (2018/1/24 産経新聞) 至極まっとうなご意見。 二階や創価公明みたいに首相の事も考えず、日本の国益の事も考えず とにかく前のめりになっているのとは本当に対照的です。 当の安倍首相はというと「事情があえば」 と条件を付けているわけですが、 マスゴミはこの部分をなかったことにして既成事実化して 韓国のためだけに日本が譲歩する形を作りたいようです。 本当に我が日本の大きな問題は スパイ防止法が無いがゆえに いくらでも工作やり放題というところにあると思います。 日本を貶める事を飯の種にしている反日日本人こそが日本の真の敵です。 朝日新聞は1月25日の社説で 韓国で来月9日に始まる平昌(ピョンチャン)冬季五輪の開会式に、安倍首相が出席する意向を表明した。 当然の判断である。東アジアはこれから平昌を皮切りに、東京、北京と2年ごとに五輪の舞台となる。そのスタートの式典に日本の首相の姿がなければ、何とも不自然だろう。 自民党の一部には、最近の慰安婦問題をめぐる韓国の動きに反発し、出席に否定的な声がくすぶっている。だが、政府間の摩擦を理由に、五輪の式典参加を左右させるのは不見識だ。 国際的な対立や困難を乗り越える平和の祭典の実現に最大限協力するのが、日本のあるべき姿である。 日韓両政府の関係を立て直すうえでも、首相の訪韓は好ましい。この機を逃さず、文在寅(ムンジェイン)大統領と腹蔵のない意見交換を図り、異論があっても自然に対話できる関係を築くべきだ。 首相は、2年前に結んだ慰安婦問題をめぐる日韓合意の履行と北朝鮮問題を話し合いたい、としている。 韓国側は合意をめぐる新方針として、日本に再交渉は求めないとしつつ、自発的な誠意ある行動を期待すると呼びかけた。 日韓双方が汗をかき、困難な決断をした合意であり、尊重すべきだ。元慰安婦らの心の傷をいかに癒やすかが合意の本質だったことも忘れてなるまい。 ただ、政府が合意しても、不幸な歴史をめぐる国民感情をときほぐすには時間を要し、その過程では両政府の不断の行動の積み重ねが求められる。 その意味で安倍政権が、合意ですべてが解決したかのように振るまうのは適切ではない。 文政権も、朴槿恵(パククネ)前政権を批判するあまり、当時できた合意を突き放すなら無責任だ。 両政府とも率直な対話を厭(いと)わず、それぞれが自国民に向かって両国関係を前進させる価値を説く機会を増やすべきだろう。 喫緊の懸案である北朝鮮問題をめぐっては、金正恩(キムジョンウン)政権が韓国との対話に乗りだす局面が新たに生まれている。 これを本格的な緊張緩和につなげるには、やがて米朝、日朝の対話へも導く必要がある。その意味でも日韓と米国の緊密な意思疎通が欠かせない。 脅威は依然衰えぬままだが、北朝鮮の選手団も加わって平昌五輪は幕を開ける。だからこそ日韓首脳は肩を並べて祭典を祝し、ともに平和への決意を示さなければならない。 そのうえで今回の首相の訪韓を、両首脳が合意している「シャトル外交」再開に向けた一歩とするよう望みたい。 日韓慰安婦合意を日本が破って譲歩することを求めています。 平昌へ出席する可能性を示唆しただけでこのはしゃぎっぷりですから、 逆説的に安倍首相が平昌へ出席するということが どれだけ間違ったメッセージを韓国側に送ることになるかわかると思います。 朝日新聞の社説は 結局のところ慰安婦問題を焚き付けた当事者であることは隠し、 日本が永遠に特定アジアに譲歩し続ける事こそが正しい選択であると 何十年も日本を間違った方向へ扇動してきた朝日の方針から全くブレていません。 少し見方を変えて考えれば、 情報弱者をただひたすら騙し続けてきた朝日新聞社こそ 日韓関係を複雑化させてきた犯人なのですから、 日韓関係の障害となっているのが朝日新聞社なのです。 日韓友好とか言って日本に一方的な譲歩だけを求めるような人たちは その日韓友好を妨害し続けてきた朝日新聞社こそ攻撃すべきではないでしょうか? ---------
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