くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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昭和天皇ご公務

鬼童剛大
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

                                     
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日経新聞の世論調査で安倍内閣支持率55%だそうですが、
「平昌に出席」に賛成が55%もいたそうです。
母数から何から非公開の日経の世論調査なので
平昌への出席についての質問はお得意のでっちあげか、
かなり誘導的な質問だったと考えた方がよさそうです。

日本には米国のギャラップのような調査機関がありませんので
本当に時にものすごく誘導的に世論調査を使われます。
(というか質問内容も母数も非公開という時点で信用するなと言っているようなもの)
とくに単発のものは比較が難しいですから尚更やりやすいと言えます。


昨日の野中広務について触れた件で
もう少し書いておきます。

野中広務は北朝鮮や同和とのぶっとい繋がりがありました。

蜷川府政時代は副知事としてかなり優秀だった方ですが、
同時に京都府内の公立高校の教育崩壊をさせた実績があります。

蜷川左翼府政によって教育の悪平等化が行われ、
京都の公立高校の教育が崩壊しました。
スクールウォーズのモデルになった腐敗しまくった伏見工業高校だって
この蜷川府政によって行われた教育の悪平等化によるもので、
未だに京都の公立高校のレベルが回りより下がるのはこの蜷川府政が原因です。

コメントにあるような野中広務は弱者の味方をするつもりだったのではなく
いろんな反日界隈のしがらみをもっていたので
時に北朝鮮に情報を流し、朝鮮銀行へ公的資金注入させて助けるなど、
要所要所でしっかり自分の商売である売国を優先した。
いわゆる二階俊博型の人間だとブログ主は考えています。

とくに北朝鮮との関係は非常に強く、
拉致問題解決を後回しにして北を援助しろ支援しろと繰り返しましたし、
北へ援助をしないことにはめぐみさんは帰ってこないぞと言ってみたり
本当に北朝鮮との癒着ぶりが露骨な政治家でした。

民主党政権が出来て、小沢一郎が真っ先に農地改良予算を潰しにかかると
すでに議員は引退していたものの土地改良団体の顧問だった野中広務は
躊躇なく自民党を裏切って小沢に媚びました。
金がかかると恐ろしく判断が早いというのがブログ主の印象です。

ただ、民進党のクズ政治家とは違い切れ者であったことも事実です。
副知事の時代は相手の情報をしっかり押さえていて
役人などを黙らせていたそうですから。

亀井静香なんかも自民の中ではかなり薄汚れた人でしたが、
あちらは民主党政権のときに許永中を韓国に移送させることで
自身と許永中の繋がりなどを漁られないようにしていましたし、
(小沢一郎も許永中とは関係がありましたので
やはり韓国に移送して調査できなくさせることは賛成だったでしょう)

かつての経世会が我が世の春だった頃の自民党というのは
社会党と裏で手を組んで保革癒着の政治を行っていました。

官房機密費の話を民主党の連中が騒ぎましたが、
旧社会党の連中はなにかしら理由を付けては
官房機密費をせびっていたようです。

社会党議員は支持者には自民党と戦っているフリをしつつ、
裏で自民党に金をせびって生活していたクズ中のクズでした。

それを知っていた菅直人がかつて「自民党が商品券を配っていた」と言ったのを
ハマコーが「嘘つけ!あれは商品券じゃない。現金だ!」
と言ってぶっちゃけていました。

金丸訪朝団なんてもので一緒に北朝鮮へ行って
社会党も拉致問題を無かった事にし続けた時代です。
また、小沢一郎が権力を握っていた頃は「金権腐敗政治の頂点」と言われていました。
野中広務はそんな経世会に所属して成り上がっていきました。

そんな野中も小泉純一郎が経世会を分断し、
青木幹雄が小泉に寝返ると進退窮まって政界を引退しました。

いろいろと表に出さずに墓場まで持って行った。
それがブログ主の野中広務評です。


では、まずはこんなものは証拠にもなにもなりゃしないというものから。


【日中戦争に派遣の漫才師、横山エンタツの日記写しを発見】
 80年前の1938年1月、日中戦争のさなかに、芸人による慰問演芸班「わらわし隊」が中国に派遣された。その一員だった漫才師横山エンタツ(1896〜1971)が戦地でつづった日記の写しが見つかった。南京事件が起きた現地の生々しい目撃談や、戦争を題材とする笑いのアイデアが書き留められていた。

 わらわし隊は朝日新聞が吉本興業の協力で始めた。エンタツは最初の派遣に参加。上海や南京などでの体験を手帳につづっていた。手帳の現物は、保管していた遺族が亡くなって行方はわからない。今回、関係者が保存していた写しが見つかった。

 日記は一行が上海に着いた1月17日から、帰国した2月13日までほぼ毎日書かれていた。南京入りして2日目の1月24日付には、揚子江沿岸部の下関(シャーカン)を訪れたと記す。日本軍による南京陥落から6週間後だ。

 「その当時は敵の死体で一ぱいだったそうだが凡(すべ)て我軍の制理であとかたもなし しかし川にはあちこち浮んで居る」(原文ママ、以下同)

 日々の出来事とは別に、箇条書きされたメモもあった。「水がない クリークの死体の水だ だから僕はオブラードで水を包んでのんだ」。クリークとは水路のこと。後にSPレコードに吹き込んだ日中戦争がテーマの漫才「新戦術」「笑ふ城壁」に同じ趣旨のくだりがある。

 日本軍を題材としたこんなメモも書き残していた。

 「砲台の上に沢山(たくさん)の支那の死体がある 日本軍が(死体砲台)」(篠塚健一)

     ◇

 〈横山エンタツ〉 兵庫県生まれ。1930年にコンビを組んだ花菱(はなびし)アチャコと、洋服姿で会話を中心に笑わせる近代漫才のスタイルを確立した。漫才「早慶戦」で一世を風靡(ふうび)し、映画界にも進出。アチャコの後は、杉浦エノスケとコンビを組んだ。チャプリンやロイドの影響を受け、ちょびヒゲと眼鏡で親しまれた。NHKの連続テレビ小説「わろてんか」に登場する芸人キースの人物づくりで参考とされた一人。
(2018/1/20 捏造の朝日新聞)



・オリジナルの日記はこの世に存在しない。
・そもそも遺族が亡くなっているので証明できる人がいない。
という条件を悪用して
「関係者が保存していた写し」
という設定にすることで

・紙も新しい
・インクも新しい
・むしろ全体的に時代が新しい
・筆跡は本人とは全く別物

と言ったあたりをまるっと誤魔化せるのでこんなもん証拠にも何にもなりゃしません。

とくに朝日新聞がかつて自分達で企画した興行で、
しかも遺族含めてすでにこの世にいないのでいくらでもでっちあげられます。
捏造の朝日がこれ見よがしにもってきた代物なので
本当はオリジナルがあって一部改変するために手で書いた代物だったりしても
全く驚きません。
オリジナルの日記を入手できる人達が全員この世にいない状態での
「関係者」ってのはこの記事を書いた朝日新聞の記者の事でしょうか?
関係者というのは実に便利な言葉です。

吉田所長の証言が吉田所長が非公開にしてくれと亡くなる前に言っていたので
絶対に政府は吉田所長との筋を通して公開しないと確信して、
朝日新聞は吉田所長の発言をでっちあげ、
菅直人の嘘証言が正しかったように捏造しました。

朝日新聞の記事がデタラメだとわかっていた官邸は
吉田所長の名誉のためにも公開させてほしいと
吉田所長の家族に交渉し、吉田所長の証言を公表しました。

そして朝日新聞が「プロメテウスの罠」
(これも新聞協会賞だかを受賞してるんですよね)
に記載した内容が嘘八百であることがはっきりと裏付けられ、
あまりにもはっきりとわかる嘘記事だったため、
朝日新聞は誤報だったと訂正することを余儀なくされました。

誤報ではなく捏造なので本来なら朝日新聞社は会社を解散させてもいいくらいの話です。

従軍慰安婦強制連行などというでっちあげもそうですし、
KYで有名な朝日新聞珊瑚捏造事件もそうでした。

朝日新聞はここのところネットで嘘がすぐに暴かれるようになっていますので、
日経新聞の社長が北京詣でをして戻ってきてすぐ発表された
「富田メモ」という捏造品と同じような手法ならバレまいと
証拠をでっちあげたと言われたらむしろブログ主は納得します。

朝日新聞はまともに取材しませんし、
捏造することについては100年以上の歴史を持つ会社なのですから。


さて、そんな朝日新聞がこんな記事を出しています。

【「棟上げに首相夫人」と値下げ要求 森友、国との協議で】
 学校法人・森友学園(大阪市)への国有地売却問題で、29日からの衆参両院の予算委員会では安倍晋三首相の妻、昭恵氏と問題との関係が改めて焦点になる。学園が国に土地の購入を申し入れた時期の協議で「棟上げに首相夫人が来る」と言及し、値段を安くするよう求めていたことが新たにわかった。この協議で国の担当者は「(ごみへの補償を)きっちりやるというストーリーはイメージしている」と発言していた。

 財務省は昨年11月、特別国会で「ストーリー」という発言などの協議内容の一部を事実と認めている。朝日新聞がノンフィクション作家の菅野完氏から協議を録音した音声データの提供を受けて分析したところ、財務省が認めた内容とその前後のやりとりが記録されており、当時建設中の小学校の名誉校長だった昭恵氏への言及が判明した。

 財務省の国会答弁によると、協議があったのは2016年3月下旬〜4月。学園側が「地中深くから新たなごみがみつかった」とし、「ごみ撤去費を反映させた評価額で土地を買い取る」と申し入れた以後とみられる。国側は財務省近畿財務局と国土交通省大阪航空局の職員が出席した。

 音声データによると、学園側は小学校建設の工期がごみ問題によって「2週間以上遅れている」と説明。籠池泰典前理事長=詐欺罪で起訴=が「棟上げのときに首相夫人が来られることになっている」「どうするの僕の顔は」と発言し、学園の関係者が「死ぬ気で値段を下げるところに取り組んで欲しい」と続けた。約4分の別のやりとりを挟み、財務局の担当者が「(新たなごみの補償を)きっちりやるストーリー」と説明していた。

 財務省は「個別の発言を確認していないが、協議は学園に資料の提出をお願いするためのものだった。相手方の発言によって国の対応が変わるようなことはなかった」としている。(南彰、久保田一道)
(2018/1/27 朝日新聞)



「また」です。

何がまたかといいますと、
朝日新聞はモリカケ報道についてはこの手を繰り返し繰り返し
とにかく何度も何度も使っています。

すでに去年4月とかにとっくに出ていた話や録音テープなどを
さも新しい証拠がまた出て来たかのように記事にするのです。

この記事を読めばよくわかると思いますが、
財務省に昭恵夫人が見に来るんだぞ!
と籠池が担当者を脅していたという去年4月に出ていた話です。

しばき隊の集めたカンパをネコババしてしばき隊を追放された
ノイホイこと菅野完が資料を提供し、
朝日新聞が資料を分析したら新たに見つかったかのように書いています。

ブログ主が言う「また」とはこれなんです。
朝日新聞はよくよめば全く新しくない情報をちょっと言い回しを変えたり、
新しい資料を手に入れたかのように勘違いさせる言い回しにするなどして、
記事を繰り返しリサイクルしているのです。

こんなのを1年近くも続けているのです。

今回の記事を書いた南彰、久保田一道の両記者は
自信たっぷりに署名記事にしているようですが、
昨年4月に出ていた話をリサイクルして記事に書き直しただけです。

しかも籠池が財務省などの担当者を安倍首相夫人の名前を勝手に使って
『タダにしろ』と脅していただけのものです。
むしろ籠池が問題人物であるというだけでしかありません。

これで週明けの国会は安倍がさらに窮地に立たされる
安倍が追及される新たな証拠が出たと思わせる記事に仕上げています。

これが朝日新聞のレベルなのです。

朝日新聞は朝日新聞の購読者をどうしようもないバカだと考えているので
ちょっと時間をおいて違う言い回しで書けば全く別のものだと思い込むと
そう考えているのでしょう。

ここまで読者を舐めきった新聞の購読を続けたら
本当に最底辺のクルクルパーになってしまうので
急いで解約したほうがいいでしょう。

人間辞めますか?朝日新聞購読を止めますか?



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 トップニュース

<平成30年度防衛費 重要施策を見る(2)陸自>
 奄美、宮古に部隊を新編

2018年1月29日更新

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 今年3月、「機動師団」に改編される8師団に配備された16式機動戦闘車。即応機動する陸上防衛力を象徴する装備だ
 陸上自衛隊は「統合機動防衛力」の実現に向けた新体制の構築をさらに加速させるため、平成30年度予算案に前年度当初予算比3.4%(604億円)増となる1兆8310億円を計上した。
 その目玉は、南西諸島の奄美大島、宮古島、石垣島といった離島への陸自部隊配備に向けた関連経費(計553億円)だ。
 陸自は島嶼部の抑止態勢を強化するため鹿児島、沖縄両県の離島に部隊配置を進めており、27年度にはその先駆けとして日本最西端の沖縄・与那国島に沿岸監視部隊を新編した。これに続き30年度は、鹿児島・奄美大島と沖縄・宮古島にそれぞれ警備隊の新編を計画している。
 奄美大島には北部に「奄美駐屯地(仮称・約350人)」を、南部に「瀬戸内分屯地(同・約210人)」を設置。ともに8師団(北熊本)隷下となり、普通科主体の「奄美警備隊(仮称)」が島内の2カ所に分かれて配置される。このうち、奄美駐屯地には中距離地対空誘導弾(中SAM)部隊、瀬戸内分屯地には侵攻してくる・・・





 防衛関連ニュース

日本の防衛を支える<4>
古野電気株式会社 亀井和彦航空・防衛事業部長に聞く

2018年1月29日更新

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 古野電気航空・防衛事業部を率いる亀井事業部長(左)と同事業部管理部の福本信昭企画管理課長

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 「ひらしま」以降の海自掃海艇に装備されている古野電気製の曳航浮標測位装置。GPSとデータリンク技術で曳航する掃海具の浮標と掃海艇の相対距離を演算する
世界の船舶用電子機器の16%を生産 高精度GPSで海自艦艇の航行支える
 第2次大戦中、旧日本軍は「潜水艦探知装置」の開発に懸命に取り組んだが実用化には至らなかった。当時、世界の海軍は海底までの距離を測る装置は持っていたが、「海底にいない魚群や潜水艦は音波を当てても反射しない」というのが定説だった。水中での探知は不可能とされる中、常識を覆し、戦後わずか3年で海中の魚を発見できる「魚群探知機」を完成させたのが故古野清孝氏。古野電気(本社・兵庫県西宮市、古野幸男社長)の創業者だ。
 同社は現在、兵庫県三木市に大規模な工場を有し、全世界の船舶用電子機器の約16%を生産している。船舶部門だけでなく、高い技術を他の分野にも生かすため、昭和44年に航機部を発足させた。
 GPS(全地球測位システム)装置を自衛隊に納入して売り上げを伸ばし、改編を経て平成17年3月、「航空・防衛事業部」を立ち上げ、さらなる防衛分野事業の強化に打って出た。
 「今でこそ潜水艦の前下方ソーナーの会社として認知されつつありますが、自衛隊の艦船に弊社の技術が導入されたのは、実は平成に入ってからなんです」と語るのは亀井和彦航空・防衛事業部長だ。
 自衛隊員にとって古野電気といえば今日、航空機のアビオニクス(飛行電子機器)開発会社というイメージがある。理由は昭和42年に空自YS11輸送機、海自US1救難飛行艇に「・・・

 ◇古野電気株式会社
 昭和13年、長崎県口之町に古野電気商会として創業。23年に世界初の「魚群探知機」実用化に成功。その後、超音波、無線、レーダーのさまざまな技術開発を通じ、先進的かつ独創的な艦艇・航空機向けの電子機器を提供し続けている。







 防衛関連ニュース

<陸海空訓練始動2018>
 P1哨戒機、 富士山を背景にフライト
(2018年1月9日)

2018年1月29日更新

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 富士山をバックに初訓練飛行を行う海自51空のP1哨戒機(1月9日)
1年の飛躍 新春に誓う
 2018年の年明けとともに全国の陸海空自衛隊は一斉に訓練を開始した。今年3月に陸自に誕生する「機動師団・旅団」の主要装備である機動戦闘車(26トン)を空輸できる空自最新鋭のC2輸送機は美保基地配備後、初の年始飛行を行い、厚木基地からは〝兄弟機〟である海自のP1哨戒機が新春の空に飛び立った。一方、陸自唯一の機甲師団である7師団(東千歳)の戦車部隊は北海道大演習場でフォーメーションを組み、一年の飛躍を誓って雪上を疾走した。

海上防衛の決意新た
 海自は1月5日から12日にかけ、全国の航空基地で一斉に「初訓練飛行」を行った。各部隊は指揮官の「初訓練開始!」の号令を受け、次々に新春の空に飛び立ち、今年一年の飛行安全と任務完遂を誓った。
 中でも海自最新鋭のジェット哨戒機「P1」を運用する4空群と51航空隊(ともに厚木)は、雪を冠した富士山を背景にフライト、「海上防衛」の決意を新たにした。
                   ◇
 【下総】搭乗員の養成に当たる下総教空群は9日、203教空所属のP3C哨戒機2機が参加し、新年の・・・





 防衛関連ニュース

<陸海空訓練始動2018>
 C2が初の新春飛行 1年の安全運航を祈願 3輸空
(2018年1月4日)

2018年1月29日更新

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 空自への部隊配備後、初の年始飛行を行う3輸空のC2輸送機(1月4日、美保基地で)
 【3輸空=美保】空自は1月4日から一斉に訓練を開始。昨年、空自で最初にC2輸送機を配備した3輸空は4日、第1整備格納庫内に総員が集合し「飛行始め行事」を実施した。
 最初に北村靖二司令ら指揮官がだるまへの目入れとC1、C2両輸送機、T400練習機への献酒を行って、1年の飛行安全と地上安全を祈願した。
 続く隊員への訓示で北村司令は「安全は与えられるのではなく、自らが努力して勝ち取るものだ。その気持ちを忘れることなく日々の任務にまい進してほしい」と要望。
 午後からは・・・





 防衛関連ニュース

<陸海空訓練始動2018>
 神社で安全祈願 2機のU125離陸 飛点隊
(2018年1月4日)

2018年1月29日更新

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 【飛点隊=入間】空自飛行点検隊は4日の「飛行始め」にあたり、安全祈願行事を行った。
 午前中は吉廣敏幸飛点隊司令以下5人が地元の神社で安全祈願を行い、その後、入間基地で隊員ら約70人が出席する中、安全だるまへの目入れと航空機への献酒を行った=写真
 吉廣司令は訓示で「今年は次期点検機のサイテーション680Aの・・・





 防衛関連ニュース

<陸海空訓練始動2018>
 UH1ヘリ3機、OH6ヘリ3機で2飛行隊が
 編隊飛行訓練
(2018年1月11日)

2018年1月29日更新

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 雪に覆われた十勝岳をバックに編隊飛行を行う2飛隊の(手前から)UH1、OH6ヘリ(1月11日)
 【2師団=旭川】2飛行隊(旭川)は1月11日、年頭の編隊飛行訓練を行った。
 訓練にはUH1ヘリ3機とOH6ヘリ3機が参加。天候に恵まれたこの日、野澤真2師団長をはじめ各部隊長がヘリに分乗し、「北鎮師団」の訓練状況を視察した。
 野澤師団長はUH1機上から訓示を行い、「いかなる任務も完遂できる強靭な部隊を目指し、任務、訓練に日々まい進してもらいたい」と要望した。





 防衛関連ニュース

<陸海空訓練始動2018>
 73戦連、7飛などが年頭訓練
 戦車部隊、雪上を疾走 7師団
(2018年1月10日)

2018年1月29日更新

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 中隊ごと隊列を組み、雪上を行進する73戦連と7後支連の車両群(1月10日、北海道大演習場で)
 【7師団=東千歳】7師団の隷下部隊は1月10日、一斉に訓練を開始した。
 73戦連と7後支連(ともに東千歳)は北海道大演習場恵庭・千歳地区で年頭訓練を行い、人員約150人、90式戦車など車両約40両が参加した。
 最初に中村智志73戦連長が「戦車部隊としての伝統とDNAを継承し、共に練成していこう」と訓示し、その後、隊列を組んで雪原を行進した。
 一方、・・・




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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