くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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【皇室ニュース】 皇室ちゃんねる
日出づる国ちゃんねる
 DNT CH 経済・ビジネス
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)


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NHKがフェイクニュースと戦う記者という内容で
この秋にドラマをスタートさせるようですね。

タイトルがまんま「フェイクニュース」

あらすじが以下。
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大手新聞社からネットメディアに出向してきた東雲樹(北川景子)はある日、編集長の宇佐美寛治(新井浩文)からインスタント食品への青虫混入事件について取材するよう命じられる。樹の前に現れたのは、SNSに青虫混入の投稿をした男(光石研)。この男は嘘をつぶやいたのか。一体、何が目的なのか。

青虫混入の投稿をきっかけに、事態は思わぬ方向へ拡大。企業間の争いにまで発展し、やがてその矛先は樹自身にまで及ぶ。何が本当で何が嘘かもわからない世界の中で、樹は記者としてフェイクニュースにどう立ち向かうのか。一連のフェイクニュース騒動の果てに、樹が見つけた真実とは――。

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これまでもマスゴミは
「フェイクニュースとはSNSなどで云々・・・」
と、フェイクニュースとはネットで垂れ流されるデマのこと
ということにしてきました。

自分達が常日頃テレビで、新聞でデマを流していて、
ネットではすぐにその裏が取られて
フェイクニュースだとしてすぐに拡散されるので
ネットの方こそが嘘なんだということにしよう。
という事を続けてきました。

ネットに早い段階から手を付けていたのは連中の方なんですけどね。

ところがろくに取材もしていない勉強もしていない内容が
ネットではすぐに化けの皮が剥がされて
デマであることが証拠付きであっという間に拡散される。

ということが繰り返されてきました。

そして反日マスゴミはネットを攻撃することばかりを繰り返して来ました。

おかげで今の反日マスゴミは
SNSなどでは嫌われていてほとんど居場所がありません。

なのでなおさら
「フェイクニュースとはネットで拡散されるデマのことだ」
という事で
おそらくマスゴミはキャンペーンを仕掛けてくるでしょう。

そしてそのキャンペーンの狙いは

・ネットで拡散される情報こそ嘘。大手新聞やテレビはフェイクではない。
・ネットで拡散されるデマを許さないためにも規制できるようにしろ

というところだろうと思います。

ヘイトスピーチ規制が出て来て
在日や部落解放同盟などの反日勢力と一緒になって
LGBTを言論封殺のための絶対的な特権にする運動も
ネットではとっくに化けの皮が剥がれています。

が、そのネットを
「ネットこそがデマである」
と封じることで情報弱者がこれ以上減らないようにしよう。
俺達の流す世論誘導のためのデマこそがフェイクニュースだが
その事実を指摘するネットの声を封殺できるようにしよう。

これで再び俺達が完全な情報の支配者として
日本を支配するんだ。

おそらくそんな狙いでキャンペーンを張ってくると思います。

オールドメディアと日本国民の戦い。
と言ったところでしょうかね。



さて、トルコは2年前のクーデター未遂のスパイ容疑で
米国人牧師を逮捕し、そのまま拘留していました。

米国人牧師アンドルー・ブランソン氏は
健康状態が悪化し、7月からは自宅軟禁にされていました。

これに対してキレたトランプ大統領はトルコに制裁を科しました。

という事を取り上げたかと思います。

エルドアンとしてはけっして誤りを認めずに
米国に頭を下げないつもりでしたが、
アメリカにとってトルコ一国なんぞ簡単に潰せるわけで、
トルコは全力かもしれませんが、
米国にとっては
お仕置きのつもりでデコピン一発入れただけの程度でしょう。

で、結局今月12日にトルコが米国人牧師の釈放を決定しました。

しかしながら、
米国との関係が冷え切ってしまいました。

オバマ大統領のときは
その外交安全保障の本当のブレーンだった
ブレジンスキーという時代遅れの政治家の書いた
シナリオ通りに動こうとして
対ロシアという理由で
ISIS山賊団からの石油でボロ儲けしていたトルコを見逃し、
また、ISIS山賊団が潰れないように
アリバイ作りに定期的にミサイルを撃ち込むという程度で
ひたすら誤魔化してきました。

しかしながら、トランプ大統領は
このあたりの方針もがらっと変更したため
米国人牧師を逮捕拘留し続け、
健康状態が悪化してもなお解放しないという話は
見逃してくれませんでした。

独裁を続けて嫁さんの希望通りにイスラム原理主義化させて
国を書き換えたいエルドアンにとっては
米国との関係が冷え切ったままでは非常に不味いといえます。
アメリカに睨まれているとあっては経済的にもうまくいきませんからね。


サウジアラビア政府を強く批判してきて
ワシントンポストのコラムニストでもあった。
ジャマル・カショギ氏が10月2日に
トルコのイスタンブールにあるサウジアラビア領事館を訪れた際に
そのまま消息を絶つという事件が起きました。

サウジアラビア政府による口封じ。
という形ですが、
今回、トルコは異例の措置として
サウジアラビア領事館に捜査班を入らせて、
徹底的に調査させました。

そしてカショギ氏が
サウジアラビア領事館で殺害された証拠を確認したと発表しました。
それどころかサウジの暗殺チーム15人の顔写真を
トルコ政府に近いメディアにリークして公表させています。

トルコとしては米国側にいち早く情報を提供できるように
全力で捜査したことを見せるという事を狙ったと見てよさそうです。

今回のサウジアラビア政府の不手際を奇貨として
素早く対応をしてきたと見るべきだと考えます。

トルコは米国人牧師釈放とセットで
経済制裁解除をゲットしようというところでしょうか。

サウジアラビアはというとムハンマド皇太子が
このカショギ氏の殺害を指示していたようで、
今回の事がトルコ政府によって証拠が世に出されたことで
米国側もなんらかの制裁を行わなければならないところですが、
サルマン国王と手打ちを行って
ムハンマド皇太子が干されるという形になるかもしれません。

少なくとも今回のカショギ氏殺害事件によって
ムハンマド皇太子の影響力は地に落ちました。

これでムハンマド皇太子が進めようとしていた改革も頓挫でしょう。

また、ムハンマド皇太子が
サウジへの投資を集めようとしてやってきた会議は
空中分解へと向かっていく事になるでしょう。


一方、米スプリントを買収して米国携帯市場に
食い込んでいこうとしていたソフトバンクですが、
日本のように「0円」などの一つ間違えば詐欺みたいな
キャッチコピーで売るなどの手が使えなかったのでしょう。
全くいいところなく今年の春にスプリントを売却しました。

孫正義が買収買収でひたすら漕いできた自転車は
拡大し続ける負債を誤魔化す為にも
より大きなネタを作らなければならなくなっています。

そこでサウジアラビアに太陽光パネルで大規模発電23兆円投資
という話をもっていきました。

が、さすがにサウジ側も調べたのか発注前にストップがかかりました。

23兆円の太陽光発電所を実現する為に
サウジとソフトバンクで10兆円規模のファンドを作る計画でした。
その窓口がムハンマド皇太子だったのです。

ですが冷静に考えれば実現性の極めて低い話ですし、
そもそもソフトバンク自身には発電ビジネスのノウハウが全くありません。

こんなのでうまくいくはずがなく
サウジ政府内で揉んだら一発でペンディングになった。
と言ったところでしょうか。

肝心のムハンマド皇太子が実質的に失脚に近い状態になるわけで
サウジのオイルマネーを狙った孫正義の大ペテンは失敗確実となりました。


ついでに英独仏がサウジにたかれるチャンスとばかりに
今回のカショギ氏殺害の件でサウジに物言いを付け始めています。
(独仏って特にこういうタカリは素早い印象があります)

またまがりなりにも米国内で活躍していた人物ということもあり、
米国議会からも真相究明と制裁を求める要求が出ています。

このためトランプ大統領としては
サウジとの関係を考慮しても、
なんらかの行動を取らなければならなくなったと思います。

おそらく、トランプ大統領としては
サウジのメンツを保つ形で
落とし所を見出してくるのだろうと思います。
中東への米国の影響力を考えると、
簡単に制裁とはいけない面もありますから。


この事件一つでも国際社会って
割とドロドロしたものばっかりが普通なんだとわかります。

国際社会においては善意で関係が成り立つ
なんてのはほとんどありえないでしょう。

これを考えながら日本国憲法前文の妄想っぷりを嘆くとしましょうか。


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 トップニュース

東北防衛局 日米共同訓練「オリエント・シールド」支援
「現地連絡所」を開設
(2018年8月30日~9月14日)

2018年10月17日更新

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 東北局が開設した「現地連絡所」で調整業務に当たる佐藤所長(中央奥)、石垣調査専門官(左)、総合調整官の佐々木1陸尉(右)=9月12日、写真はいずれも宮城県の王城寺原演習場で


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 訓練開始式で壇上の日米の国旗に敬礼する参加隊員たち(8月30日)


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 陸自のUH1ヘリで第一線から運ばれてきた負傷者を担架で後方の病院に運ぶ日米の隊員(9月2日)
住民の不安解消にひと役
 【東北局】陸自と米陸軍による日米共同訓練「オリエント・シールド」が8月30日から9月14日まで、宮城県の王城寺原演習場で行われ、東北防衛局(伊藤茂樹局長)は期間中、関係自治体などへの情報提供を通じて周辺住民の不安解消に努めた。

 訓練は、陸自と米陸軍がそれぞれの指揮系統に従い、共同して作戦を実施する場合の連携要領を演練し、相互運用性の向上を図るために実施されたもので、陸自から21普連(秋田)を基幹とする約1200人、米陸軍からは第76歩兵旅団戦闘団第2―151歩兵大隊(インディアナ州)基幹の約850人が参加した。
 訓練に先立ち、宮城県副知事と地元3町村長で構成する王城寺原演習場対策協議会は8月8日、大衡(おおひら)村役場で幹事会を開き、同訓練に関する対応について協議した。
 この結果、22日に東北防衛局に対し、在沖米海兵隊の「沖縄県道104号線越え実弾射撃移転訓練」を受け入れる際と同様、・・・





 防衛関連ニュース

緊急登庁の隊員、不安払拭へ
有事に備え各種支援策 練馬駐業
(2018年8月24日~26日)

2018年10月17日更新

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 練馬駐屯地業務隊から「隊員家族の安否確認依頼」を受け、実際に隊員の自宅を訪れて確認を行う隊友会員(右)=8月26日


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 受け入れた子供が風邪をひいていないか、体温を調べる「面倒見隊員」(左)=8月25日、練馬駐屯地の「ねりまキッズルーム」で
キッズルーム開設 家族の安否確認
 「有事の際に任務に赴く覚悟はあるが、家族のことが少し不安」――。そんな隊員の心配を減らし、任務にまい進してもらうため、各部隊では隊員・家族の支援策を推進している。練馬駐屯地では緊急登庁訓練の一環として「キッズルーム」を開設、併せて自衛隊家族会、隊友会の支援を得て家族の「安否確認」などの訓練を3日間にわたり実施した。

家族会、隊友会も支援で訓練実施
 【練馬】駐屯地業務隊は8月24日から26日までの3日間、〝各種事態の発生〟を想定し、緊急登庁する隊員の支援として「子どもの面倒を見る施設」の開設・運営訓練を行った。同時に隊員家族の支援策として「安否確認」の訓練も一連の状況下で実施した。
 訓練は大災害の発生時など、緊急で任務に就く隊員に対し、子供のケアなどを駐屯地が行い、隊員が安心して任務に当たれる環境を構築するために実施された。同訓練を3日間連続で行うのは東部方面隊としては初の試み。
 駐屯地の「子どもの面倒を見る施設」は、初日から・・・





 防衛関連ニュース

西日本豪雨被災地へ314人
中国四国防衛局から職員派遣

2018年10月17日更新

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 「はくおう」船内のカウンターで入浴受付の対応に当たる(左から)中国四国防衛局の職員と防衛装備庁の職員(7月28日、広島県三原市の尾道糸崎港で)


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 防衛省のチャーター船「はくおう」
「はくおう」入浴支援や車両送迎
 【中国四国局】今年7月の西日本豪雨災害で、防衛省のチャーター船「はくおう」は被害の大きかった広島、岡山両県に寄港して被災者に対する入浴支援などを実施し、中国四国防衛局(赤瀬正洋局長)はこれらの被災地支援に延べ314人の職員を派遣した。
 「はくおう」は防衛省がPFI(プライベート・ファイナンス・イニシアチブ=民間資金等活用事業)方式で契約している民間貨客船で、その維持・管理と運用は防衛装備庁が担っている。
 広島県三原市の尾道糸崎港では7月15日から29日まで被災者への入浴支援を実施。装備庁の約10人を主力に中国四国局(広島市)、統幕(市ヶ谷)、中方輸送隊(桂)、中方の看護官(伊丹)、中央輸送業務隊(横浜)など常時計約40人で編成される派遣隊が支援に当たった。
 派遣隊は船内に寝泊まりしながら24時間態勢で対応。自治体との調整をはじめ、外部からの・・・





 防衛関連ニュース

ミリタリージャズフェスを初開催
ジャズの灯火を照らす
(2018年9月21日)

2018年10月17日更新

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 ミリタリージャズフェスティバルで共演する中音と米空軍太平洋音楽隊の隊員(9月21日、東京都渋谷区のさくらホールで)
 「ミリタリーバンドとして、ジャズの灯火(ともしび)を照らし、燃やし続ける」――。陸自中央音楽隊(朝霞)は9月21日、東京都渋谷区のさくらホールで「ミリタリージャズフェスティバル」を初めて開催した。
 中音は米空軍太平洋音楽隊(横田)のジェレマイア・トゥルー曹長以下5人と、人気ジャズ・ボーカリストのケイコ・リーさんをゲストに迎えた。リーさんと自衛隊の共演は初めて。
 第1部ではボビー・ティモンズ作曲の「モーニン」などジャズの名曲を中心に演奏。中間綾美3曹のパーカッション・ソロや、日米隊員によるサクソフォン・アンサンブルなどの演奏で、・・・





 防衛関連ニュース

空自飛点隊60周年記念行事に100人
さらなる精強化へ決意
(2018年10月5日)

2018年10月17日更新

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 飛点隊創立60周年記念式典で隊員を前に式辞を述べる中澤司令(中央壇上)=10月5日、入間基地で
 3自衛隊の航空保安施設で飛行点検業務を任務とする空自飛行点検隊の創設60周年記念式典が10月5日、入間基地で行われた。
 格納庫内での式には隊員80人のほか、歴代司令らOBなど20人も参列。最初に殉職隊員7柱に対し、1分間の黙とうが捧げられ、参列者が哀悼の誠を捧げた。
 式辞で司令の中澤武志1佐は、平成28年に同隊で起きたU125飛行点検機の墜落事故に触れ、「悲しみを乗り越えて(部隊の)さらなる精強化を図り、殉職した御霊に応える」と決意を語り、続けて「現在の日本を取り巻く安全保障環境は一層厳しさを増し、航空機の安全を支える飛行点検隊の重要性は増している」と述べた。
 その後、山田真史航空支援集団司令官と影浦誠樹入間基地司令からも祝辞があった。
 式後、格納庫内に展示されたU125をバックに参列者全員で記念撮影を行った。




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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