くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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論客まとめニュース

 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)


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マスゴミの開票報道のガイドライン

55%得票 安倍辛勝、支持に陰り。
45%得票 石破善戦、安倍は石破を無視できない

55%得票 玉城デニー大勝
44%得票 さきま惨敗

テレビを口を開けてみている人達は
こんなデタラメを短期間で見せられても矛盾を感じないようになっています。
マスゴミお得意の
「瞬間だけを切り取った情報が全ての情報であるかのように考えられる」
ように訓練されてしまっていますからね。
情報というのは連続した物事の中の一点なわけで、
前後がなく特異点のように情報が存在するはずがないんですけどね。


昨日の記事のところに「ブログ管理者にのみ見せるコメント」で
以下のようなものがありました。

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Commented by 馬鹿ウヨ酷いな at 2018-10-02 10:54 x
馬鹿ウヨがしょうもないブログあげてら(笑)
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他の人に見られないようにコメントするなんて恥ずかしがり屋さんですね。
ブログ主にだけメッセージ送っても意味ないでしょうに。


本庶佑氏がノーベル医学・生理学賞に選ばれたとのことです。
素晴らしい事だと思います。

本庶佑氏の1992年にPD-1という
癌細胞への免疫の攻撃を抑制する蛋白質を発見。

これにより癌への新薬の道が開け、
一部の癌には劇的な効果のある新薬も開発されることになりました。

生物・科学の分野というのは
今日発見したからすぐにノーベル賞なんてことはなく
画期的発見から実績として積み重なってようやく評価されるものです。

日本からノーベル賞受賞者がこつこつ出ていますが、
20〜30年前の研究が評価されるとか
地道な研究の積み重ねによってなされた発見というものが普通です。

従って、財務省以外の予算は究極的にはゼロにしたい財務省が
徹底的に他省庁の予算、特に研究や災害対策、インフラ整備分野を
目の敵にして潰してきたこの20年以上の流れから考えれば、
日本からノーベル賞受賞者が出なくなる時代がくる可能性があります。

ましてや文部科学省の連中は
旧文部省系の連中が中心を抑えており、
こいつらは「俺達の天下り先を増やし続ける事こそが俺達の仕事だ」
という姿勢が露骨で、
大学の予算も既存の国公立に回せばいいものを、
憲法違反の私学への助成金にまわして、
この30年ほどで2.5倍にクズ私立大学を増やしてきました。

東工大では学費をさらに引き上げる事がきまっていますが、
国立大学でも学費が引き上げられ続けて来たことで
国立大学なのに学生が学費に苦労するとかいう状態を作っています。

その上、奨学金についても返済免除職の制度を廃止しました。

研究者が少ない、論文数がどんどん減っている。
だから研究者を増やそう。

でも研究職などに就職したら返済免除されてきた奨学金が、
現在は返済免除されないのです。

ただでさえ収入の少ない仕事な上に
財務省は他省庁の予算を潰す事をライフワークにしていて
研究関係の補助金は増やさせないとしている始末。
(だから財務官僚に説得された河野太郎は研究費は増えないから諦めろと公言した)
将来はむしろ不透明。

こんな状態で研究職になりたがる人が増えるはずがありません。

財務省が台本を書いていた事が暴露されている
民主党政権の事業仕分けでは

・利益が出ない →利益が出ないなら無駄だから廃止
・利益が出てる →利益が出てるのなら廃止して民間にやらせろ

というどちらにしても仕分けというやり方で
研究費をぶった切っていきました。

安倍内閣では将来のノーベル賞受賞者を増やす
なんてことを掲げていたかと思いますが、
そのためにはやはり財務省の解体、文部科学省の解体、
この二つを考えた方がいいでしょう。

Fラン大学を生き残らせる為に
就労目当ての外国人留学生なんぞに補助金を使っている
今の文部科学省なんて必要ありません。


お次はフェイクニュースの朝日新聞から

【杉田氏寄稿、対応鈍い自民 「性的多様性」掲げたはずが】
 自民党の杉田水脈(みお)衆院議員(51)が月刊誌への寄稿で、同性カップルを念頭に「子供を作らない、つまり『生産性』がないのです」と主張した問題の波紋が収まらない。同党は杉田氏への指導を公表したが、対応は後手後手に回った。「性的な多様性の受容」を掲げる党の対応は、なぜ鈍かったのか。

 「『あんた辞めろ』というのではなく、まだ若いですから、しっかりと注意をしながら、仕事をしていってもらいたい」

 17日夜、自民党総裁選を取り上げたTBSの番組で、石破茂・同党元幹事長と生討論した安倍晋三首相は、杉田氏の問題について、「私たち夫婦も子宝に恵まれていない。『生産性がない』はつらい」としたうえで、こう述べた。

 これに対して、石破氏は、昨年の衆院選で、同氏と安倍首相の選挙区がある比例中国ブロックの比例単独候補の中で、杉田氏が最上位になったことを「解散のその日に知りました」と不満をあらわにした。

 月刊「新潮45」8月号への杉田氏の寄稿が注目されたのは7月18日。同性愛を公表している立憲民主党の尾辻かな子議員が、ツイッターに、「すべての人は生きていること、その事自体に価値がある」と投稿し、批判の声が広がった。

 これがマスメディアで報道されると、当事者団体などが、抗議声明を相次いで発表。自民党に政策提言をしている当事者団体「LGBT理解増進会」も緊急声明を出し、「公約にも反している」と指摘した。

 だが、当初、自民党の反応は鈍かった。二階俊博幹事長は、「人それぞれ政治的立場、いろんな人生観もある」と述べるにとどまった。谷川とむ衆院議員は、インターネット放送の番組で「(同性愛は)趣味みたいなもの」と発言した。
〜以下会員専用につき省略〜
(2018/9/23 朝日新聞)



新潮45を落としたのでその日にさっそく
「自民党は杉田を排除しないのはおかしい」
と案の定杉田水脈を追放させることこそ正しいかのような物言いをしてきました。

生産性という言葉を使うことは
推敲したとは思えないレベルの言葉使いではありましたが、
あの論文の本質はそこではありません。
LGBは「性的嗜好」であって病気ではなく、
病気ではないのにTと一緒くたにすることで
特権化させようという動きはおかしいと
この指摘はまったく正しいと言えます。

LGBT運動というのはLGBを病気か障害扱いしているわけですからね。

現状において、子供を作る事ができるのは
男と女の組合せのみです。
であるのならここに特権を認めるのは当たり前でしょう。

ちょっと脱線しておきます。
LGBTで思い出しましたが講談社が批判にビビって
打ち切りにして一つの作品を闇に葬ろうとした事がありました。

科学によって性別を選ぶ事ができる設定の世界を書いた
「境界のないセカイ」
というマンガを批判を恐れて講談社は問答無用で打ち切りにしました。

作家にとって連載というのはいろいろ準備もあったりしますが、
それがいざ準備して開始したら直後に打ち切られたなんて
生活そのものにも直接影響が出る話ですが、
講談社はそれをやらかしました。

その後、角川書店が講談社と話をつけたらしく、
このマンガを少年エースに移籍させて完結まで連載させました。

出版に携わる者なら、
言論の自由を主張するのであれば、
くだらない批判にびびって
あっさり作品と作者を潰すような事をするような
そんなのは出版社の看板をたたむべきなんです。

先日の新潮45もそうでしたが、
出版社というのは「原稿を書いて貰っている」側なんです。

いまやamazonで個人出版もできるようになりました。
amazonでなくても同人誌でも電子版で出てくる時代です。

今までのような出版社を通さないと
広く作品を頒布できないみたいな時代ではありません。

だからこそ出版社が
「うちで書いてもらってる以上はうちがこの作家の言論を守る」
という姿勢でなければ
いずれ書く側に見捨てられていくことになっていくでしょう。

少しでもあの業界に関わっていたものとして、
新潮45の件は日本らしい悪い世襲社長の例として
今後も語っていくべきでしょう。

一般読者を無視して反日マスゴミ村に阿り、
自ら言論の自由を放棄する選択をした社が
言論の自由を掲げて言論規制に文句を付ける権利などありません。

ここらで脱線終了。

杉田水脈の論文を全文載せず「生産性」という言葉だけを切り取り
火を付けた反日マスゴミ。

杉田水脈を猛烈に批判している人達の顔ぶれを見れば
反日パヨクの活動家ばかりです。

LGBTのうちLGBは性的嗜好でしかありません。
そこに特権化など必要ありません。
税金を使う必要もありません。

ただ、そういう性的嗜好なんだなと存在を認めてあげればいいだけです。

それ以上の事は必要ありません。
ですが、在日や部落解放同盟が乗っ取ったLGBT運動は
LGBT運動を言論弾圧と利権作りのための特権という便利な道具にするために
LGBT運動を行っています。

静かに暮らしてきたレズやゲイの人達にとっては
迷惑極まりない話でしょう。

「あれはゲイ様なるぞ!貴様ら頭が高い、控えよ!」
と、やっている連中が
差別を生み出し続ける事で卑しく稼ごうという在日や解同です。


関連してデイリーの記事から。

【勝間和代氏、LGBT割合は「佐藤、田中、鈴木、高橋を合わせたより多い」】
 経済評論家の勝間和代氏が28日、NHK「あさイチ」に生出演。5月に同性との交際を公表したが、その事を聞かれると目に涙を浮かべながら、LGBTの人の割合を分かりやすい例えで表し、「多くの人と同等の権利が欲しいといっているだけ」と訴えた。

 番組では勝間氏をゲストに迎え、さまざなま調理器具を使った時短料理などを披露。勝間流の日常を公開した。

 その中で、今年5月に同性パートナーの存在をオープンにしたことについても触れた。公表した時は周囲の反応や仕事を失うのではという恐怖もあったというが、「打ち明けてみたら対面で話する方は皆おめでとうだった」と述懐。ただ匿名の掲示板では未だに「八割ぐらいが、気持ち悪いとか、何やってるのとか、お子さんどうするのとかまだまだ書かれている」といい、「こういう話をするとまだ涙が出る」と緊張のあまり、涙ぐむシーンもあった。

 勝間氏はLGBTの割合は「5%ぐらい」とも説明。博多大吉が「5%って少なく見えるけど、20人に1人ってことでしょ?」と言うと、勝間氏は「クラスに2人程度。あとは佐藤さん、田中さん、鈴木さん、高橋さんを合わせたよりも多い感じ」と日本に多い名字を上げ「今までこの4つの名字の人と会ったことが無い人はいないはずなんですよ。でもLGBTにあったことが無い人がいる。それは(LGBTの人が)言ってないから。左利きの人数よりやや少ないぐらいです」とも語った。

 勝間氏は「多い権利を欲しいと言ってる訳ではなく、同等の権利が欲しいといっているのに、それなのに差別されてしまう」と改めて同等の権利を訴えていた。
(2018/9/28 デイリー)


欲しがりません。勝間では。

この勘違いBBAの主張がいかにもマスゴミの主張に迎合したものですね。

いまのLGBT運動は
「俺達にはノーマルの分の権利もよこせ、その上でLGBTとしての権利を保証しろ。あとLGBTはノーマルより上のカーストだ!批判する奴らを徹底的に弾圧する権利を保証しろ」
という運動です。

「LGBの人もいるよね。」
これだけで十分なんです。
Tは障害だからケアしてあげられる制度を充実させましょうね。
これでおしまいです。

結婚というのは家を継ぐ、家に入るという文化的な要素もあります。

ですが現状ではホモにこれは不可能です。
ヘテロでなくてはなりません。
子供を作って次世代に繋げる事ができないのですから。

ですので同性婚なんて法的に制度化する必要などないでしょう。

日本は歴史的にもレズやゲイの存在を容認してきたんですから。
イスラム教やキリスト教のように迫害してきたわけではありません。

存在を認め、特に干渉しない。
これ以上のことなど必要ありませんよ。

ましてや日本国憲法を読めば同性婚は違憲です。
憲法改正が必要です。

ところがLGBTを推進している学者には
憲法解釈でこれは可能になると言っているのまでいるようです。

そういう学者に限って安保法制のときには
解釈をかえるのは憲法違反だ!
って反対していただろうとを書いておきます。

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新3MEF司令官、大臣を表敬 強固な日米同盟を確認
(2018年9月20日)

2018年10月2日更新

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 山崎陸幕長(右)を表敬し、「世界に類のない日米同盟」の構築を誓って握手を交わすスミス新司令官(9月20日、防衛省で)
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統幕長、CHOD会議に出席 北の非核化に向け連携
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 CHOD会議に合わせ、3国間会談を行った(右から)河野統幕長、デービッドソン米インド太平洋軍司令官、イ・ジョンソプ韓国合同参謀本部次長(9月13日、米ハワイのホノルルで)
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丸茂空幕長が訪タイ 空軍司令官と会談
(2018年9月5日、6日)

2018年10月2日更新

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 タイ空軍司令官のジョム空軍大将(右)と記念品を交換する丸茂空幕長(9月6日、バンコクのタイ空軍本部で)
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2018年10月2日更新

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露軍艦2隻が宗谷海峡を航行
(2018年9月18日)

2018年10月2日更新
 9月18日午後3時ごろ、ロシア海軍の「スラバ」級ミサイル巡洋艦(満載排水量1万1600トン、艦番号011「ワリヤーグ」)1隻、「ウダロイⅠ」級ミサイル駆逐艦(8600トン、艦番号548「アドミラル・パンテレーエフ」)1隻の計2隻が、北海道・宗谷岬の北方約60キロの公海上を南西に向け航行するのを海自15護衛隊(大湊)の「はまぎり」と1ミサイル艇隊(余市)の「くまたか」が確認した。
 「スラバ」級は14日に宗谷海峡を東進した艦艇と同一のもの。この後2隻は宗谷海峡を西進して日本海に入った。




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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