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2018年11月03日
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軍事はイマイチよく分からなくても、ちっとも恥ずかしいことではありません。
日本人は意図的に目をそらされてきたからです。
それより、一緒にお勉強しちゃいましょう。女性の皆様もどうぞ!
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(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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いつもツイッターの日本語が怪しい事で知られる 福島瑞穂さんですが、 以下の意味不明ツイート(今は削除済み)が ![]() 虎ノ門ニュースで紹介されてフォロワーが増えたのですが、 百田尚樹先生がまた福島瑞穂の変ツイートを拡散していました。 それが以下。 ![]() 犬猫の殺処分を目指しているらしいです。 ほんとに日本語が苦手なんですよね。福島瑞穂事務所。 昨日の記事のコメント欄で 以下のコメントをいただきました。 ----- Commented by くも at 2018-11-02 08:42 x abematvでひろゆきが徴用工財団的なものをやる手もあるみたいなことを行って、同席してた元駐韓大使みたいなひとに「そんなことするべきではない」と言われてましたね…。 ----- これ、武藤元駐日大使は別として ひろゆきの発言はおそらく台本か事前にこう言えと言われたものだと思うんです。 韓国側が狙っている落とし所というのは おそらくは その1) 日本企業が賠償する その2) 日韓政府合同で基金を設立してこれを補填する (ただし金は日本に出させる) その3) 日本政府が賠償のための基金を作る その1とその3が韓国側の完全勝利。 その2がおそらく韓国が最悪でもこれ以下はないと思いこんでいる落とし所。 という形で想定しているのだろうと思います。 そして日本政府に基金を作らせれば 韓国側の完全勝利なのは間違いないので マスゴミとしてはここに話をもっていきたいのでしょうし、 これは韓国政府側としてもそうでしょう。 なにより日本の外務省にも 直接の謝罪はしないが基金を作って補償する というところで収めたいキムチ好きがごろごろいると思います。 中国共産党が戦時中の労働者への賠償名目で 日本企業の資産差し押さえをやらせたときに 外務省は三菱マテリアルに賠償金を払うように助言したくらいですからね。 当時の岸田大臣が外務官僚の勝手な判断を許していたとも言えますが、 岸田派って基本スタンスが親中ですからね。 で、河野外務大臣はというと 韓国政府「日韓関係に影響が出ないようにしたい」 河野外相「影響が出ないはずがない」 韓国政府「日韓両国が知恵を出さなければならない」 河野外相「日韓両国が知恵を出す問題ではない。100%韓国側に責任がある、韓国側が考えることだ」 また、すぐに新日鉄に賠償をしないように伝えさせています。 これで経済が財務省刷り込みの緊縮派じゃなかったら、 親中で緊縮派の岸田よりはるかに有望なんですが・・・。 おっと、話が逸れかかりました。 河野外相も佐藤正久副大臣も 「日韓両国が知恵を出し合おう」 というのが韓国のいつもの手だと理解しているので 外務省が勝手に「YOU!賠償しちゃいなよ!」 と新日鉄に助言しにいけない状況になっているようです。 さて、こういうときは朝日新聞です。 絶対に「やってはいけないこと」を正解だと言い張るからです。 10月31日の朝日新聞の社説より抜粋します。 【(社説)徴用工裁判 蓄積を無にせぬ対応を】 ----- 日本政府は、協定に基づいて韓国政府が補償などの手当てをしない場合、国際司法裁判所への提訴を含む対抗策も辞さない構えだ。 そんなことになれば政府間の関係悪化にとどまらず、今日まで築き上げてきた隣国関係が台無しになりかねない。韓国政府は、事態の悪化を食い止めるよう適切な行動をとるべきだ。 ----- あの朝日新聞ですら 「韓国政府は事態が悪化しないように行動しろ」 と書くしか無いほど今の日本の世論は韓国を許さないものとなったことがわかります。 ですがやっぱり朝日新聞ですので以下のように結んでいます。 ----- 政府が協定をめぐる見解を維持するのは当然としても、多くの人々に暴力的な動員や過酷な労働を強いた史実を認めることに及び腰であってはならない。 負の歴史に由来する試練をどう乗り切り、未来志向の流れをつくりだすか。政治の力量が問われている。 ----- 日本は政府間の協定を維持しようとせずに 負の歴史を認めて折れろ、それが政治家の判断することだ。 と結んでいます。 要するに日本側から日韓基本条約を無視して 新たに賠償しろ謝罪しろってことですね。 朝日新聞のスタンスがよくわかります。 で、韓国の方はというと 【朝鮮人口2500万、海外動員された被害者150万…強制徴用受難史】 (2018/10/31 朝鮮日報) 一部抜粋。 >このような形で強制徴用された朝鮮人数は日本と満州など朝鮮の外で動員された人が150万人、朝鮮内作業場に動員された人が約200万人と推定される。 さっそく350万人といつもの人数水増しが始まっています。 あと1年もしたら当時の人口を超える被害者数になるかもしれませんね。 そしてすぐに 「賠償を請求する権利は子孫に継承される。お金では心は癒やされない」 と言い出しそうですね。 このブログで繰り返し書いてきましたが、 韓国人ども立場が上か下かでしかものを考えられません。 そのために自分たちが上であるということを示す、 動物学的に言うところのマウンティングをすることを何よりも重視します。 そのマウンティングをするために 朝鮮人が最も得意な方法がまったく努力せずにできる 「被害者ニダーーアイゴー」でしょう。 彼らのマウンティング欲を満たし、 かつ永遠にゆすりたかりを続けるために 不法入国の労働者だったり、募集に応じた労働者を 徴用工などと嘘をついて賠償請求を始めたにすぎません。 国会でも安倍総理が 「彼らは募集に応じた人達であり給料もきちんと払われていた」 と事実を説明しています。 韓国人とは事実や論理に基づく思考はないと言っていいでしょう。 立場が上の人間が「こうあるべきだ」と考える設定こそが 「動かぬ事実」ということにされるのです。 ですのでマウンティングをすることに異常に執着するのです。 朝日新聞の話に戻します。 朝日新聞は実際は内心喜々としていることでしょう。 「ウリたちの力で日本にあらたな賠償と謝罪を永久にやらせるニダ」と。 そして朝日新聞はこんな記事も書いています。 【中国の賠償訴訟に波及可能性も 元徴用工巡る韓国判決】 (2018/10/30 朝日新聞) 朝日新聞が靖国参拝を問題化させたときと同じ手口です。 「中国様も日本に賠償請求訴訟おこすかもしれないぞ」 (と、繰り返し言いながら中国共産党様に目配せを続ける) 意訳しますと 「中国共産党様も賠償請求のブームに乗ってほしいニダ」 です。 朝日新聞としてはジャパンディスカウントもできて 特定アジアにも貢献でき、 特定アジアが日本を踏みつけ続ける材料が一つ追加されたわけですから 笑いが止まらないでしょうね。 でもわかっていないのは朝日新聞です。 仮にもしこのまま賠償云々が朝日新聞の思い通りに発展していけば 韓国から日本企業は姿を消し、 ゆする、たかる、資産を略奪する対象がいなくなってしまったら 朝日新聞だって「戦争を最も煽った企業」として いずれたかられる対象になるし、 もはやそうなった場合に朝日新聞を守る法的な防壁が無いのです。 朝日新聞をも守っているのは日韓基本条約であり日本なんです。 いまだ中韓に入れ込んでいる経団連のアホの皆さんは ビザ無し渡航の廃止に反対するでしょうし、 キムチが大好きな法務省や外務省のみなさんも強く反対し、 各企業などに反対するように根回しすることでしょう。 ですが、今回韓国政府が韓国最高裁に出させた判決というのは 日本人が韓国へ行った場合に 日本人をきちんと法などで守ってくれる保証が 完全に消滅したこととおなじです。 韓国では与党も野党も今回の判決を歓迎しています。 韓国では国際条約よりも国民情緒が優先される事を裏付けた形です。 この状況でビザ無し渡航を続ける理由はありません。 駐韓大使の無期限召還、 ビザ無し渡航の廃止、 特別永住許可の打ち切り、 (延々と世襲を続けられるようにしたのは小沢が実権を握っていたときの海部) このあたりはすぐにでも行うべきでしょう。 無視するのではなくきちんと叩くべきです。 言い方は悪いですが、 まともな論理的思考の通じる人間だと思う方がおかしいのです。 それと入管が悪者にされているというコメントもいただきましたが、 「不法滞在者の送還に手間取ってるのは受け入れ側が受け入れようとしてないから」 というのがあると思うんですよね。 あとは不法入国を支援しているプロ市民団体が 裁判を起こさせるのでその間かんたんには送り返せない という事情もあったりします。 そもそも日本に来て 日本の習慣一切無視で「ハラルでなければ食べない」とか 「俺たちに配慮しろ」 って犯罪者が何言ってるんですかね? 郷に入っては郷が従え というのが彼らの主張でしょう。 多文化共生だから受け入れろ、お前らが譲歩しろって日本に偉そうに言う プロ市民のみなさんは たんに「他文化強制」でしかないと思います。 ---------
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トップニュース 遠航部隊、5カ月ぶり帰国(2018年10月30日)2018年11月2日更新
村川海幕長(壇上)から訓示を受ける泉練習艦隊司令官(中央)以下、2艦の乗員と実習幹部たち(10月30日、横須賀基地で) 10カ国12寄港地を巡る航海終え 中東・北欧を中心に、10カ国12寄港地を巡る約5カ月の航海を終えた海自の平成30年度遠洋練習航海部隊(練習艦「かしま」、護衛艦「まきなみ」で編成、指揮官・泉博之練習艦隊司令官以下実習幹部188人を含む576人)が10月30日、横須賀基地に帰国した。
2艦は午前10時半から、基地隊員や家族ら約1000人が見守る中、帰国行事に臨んだ。
式は渡邊剛次郎横須賀地方総監の執行で行われ、実習幹部、乗員が「かしま」の前に整列。泉司令官が鈴木貴子政務官に対し帰国を報告した。
この後、鈴木政務官が訓示し、「海自の中核を担う人材として誇りと自覚を持ち、国民の信頼に応え、崇高な任務に全身全霊で挑んでほしい」と述べた。
続いて村川海幕長は「諸君はシーマンシップとリーダーシップ ・・・
防衛関連ニュース 米空軍宇宙演習に初参加 防衛省から14人を派遣
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