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【自衛隊】日本政府、安全保障上の懸念が指摘されるファーウェイとZTEの製品を自衛隊などが使用する情報通信機器から排除する方針!iMAXのルーターHUAWEも交換だよ!!!(2018 12 9)
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(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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このブログで「反日野党連合」と書いてきましたが、 改めて解説しますと、 共産党と社民党と自由党と民主党系3会派のことです。 これら6会派は党名こそ違えど やっていることはサボリ、審議拒否、 審議に出て来たとおもったらモリカケ。 と、やっていることが全く一緒で 特定アジアの利益を如何に守るか、 日本の国益をいかに損ねるかという行動で一貫しています。 というわけで「反日野党連合」と書いたら 上記の反日6会派のことだと考えてください。 では、本日の記事に入ります。 当ブログで募集させていただきた流行語大賞ですが、 みなさまのたくさんのご応募 本当にありがとうございました。 昨年は淫獣・山尾志桜里関連の (なお現在は離婚済みのため菅野志桜里の模様) パコリーヌ、ウワキーヌ、交尾しおり、フリンセス などの言葉が圧倒的でした。 そんな中で横文字大好きな小池百合子のアウフヘーベンは いかにも外面だけ誤魔化して中身がなんにもない小池節の一例となりました。 また、TBSのNEWS23で「二人でモリカケ!」 が公共の電波に流れてしまい マスゴミのクソっぷりの例の一つがネットで瞬く間に拡散されました。 残念ながら今年の流行語大賞はちょっと小さくなったといいますか、 「ぱよぱよちーん」や「二人でモリカケ!」 などを超えるようなインパクトのあるものがあまりなかったように思います。 今年はモルゲッソヨに始まりました。 誰もがろくに話題がないと思っていた平昌五輪に 突如沸いて出て来たあの妙ちくりんなデザイン。 元になったマンガも 実は反米ネタマンガということで 韓国人らしさの表れと言えます。 そして世間の皆様がゴールデンウィークに入る前に 一足先に18連休に突入した反日野党。 自民の法案審議に出席した維新を批判した上に 18連休に対して、 マスゴミの擁護むなしく世間は白い目で 反日野党連合を見ていることに気が付いたため、 反日野党連合は 「我々が審議拒否したのではない、自民が審議拒否をさせたんだ」 と意味不明な事を言うようになりました。 なんとかしてサボっていたことの責任転嫁をはかろうと 必死だったわけです。 どれほど誤魔化そうとサボっていた事実は変わらないのですけどね。 特に西村智奈美議員に至っては 「私達の質問時間をかえせ!」 と言い出して自分達がサボっていたことを 与党に責任転嫁しようとしました。 その旦那の本多平直は審議を再開した途端に 「俺達に謝罪しないと俺達が欠席して流会させるぞ」 「俺達に流会させられたくなかったら足りない与党側委員を今すぐつれてこい、委員を全員出席させろ!」 など、委員長に対してごねまくって嫌がらせを繰り返して 18連休に対する国民からの批判への鬱憤を 与党イジメで解消させるクズっぷりでした。 ちなみに与党側の委員が一部欠席していたのは 立件民主党らが18連休への世間からの批判に耐えかねて、 渋々国会に出席する事を決めた事で、 実質一ヶ月以上も止まっていた各委員会を すぐにでも再開させようと同時に開催したためでした。 これにより複数の委員会を掛け持ちしている与党側委員が それぞれの委員会を開く為の最少人数を満たせるように 分散したのです。 最少人数で各委員会が開かれていたため、 本多平直は 「俺達は欠席するぞ、流会になるぞ!?嫌ならいますぐ欠席してる委員を連れてこい!」 とやって委員長を困らせて悦に入っていたのです。 こんなのに投票した人達って 「こういうどうしようもないクズがいい」 という人達なんだろうと思います。 割とマジで。 ちなみに無所属の会だったはずの小西洋之こと国民の敵ですが、 立件民主党会派に合流しています。 立件民主党は特にヤバイ人達の集まりなので 馬が合ったというところでしょうか。 国会で反日野党どもがサボりつづけていた間、 芸能界では以前より酒に飲まれては 同様の問題を繰り返していたらしい山口達也が 未成年に対する強制わいせつで書類送検されました。 テレビマスゴミは全社まったくブレずに山口メンバーと報じ、 決して「山口容疑者」とは扱わないという かつての稲垣メンバー報道から全く変わらず 徹底してジャニーズ事務所を忖度するという事例になりました。 マスゴミ業界においては一国の総理大臣よりも 一芸能事務所の方がずっとずっと格上なのです。 2年も続けているモリカケネタが世間に飽きられ、 野党と反日マスゴミ側に全く新しいネタがなくなると、 反安倍の村上誠一郎の盟友・レッグ中村が、 愛媛県文書なるもので安倍攻撃を開始。 ところが肝心の書類1枚だけがやたらコピーが汚く FAXで送ったものをさらにコピーを繰り返して潰れたような状態で 文書のパッチワークをしたことを隠そうとしたのではないかと そう疑われる状態でした。 レッグ中村は自身の父親が松山市長時代からつるんでいた 悪徳産廃業者のレッグについて自身が松山市長の時代にも 便宜を図っていた疑惑があり、 その事を調査しようとしていた市の課長が 自宅近くの山林で死体で発見されるなど、 田舎の悪徳市長と悪徳産廃業者の結託と口封じの疑いがあるという ベタなサスペンスドラマの悪役のオチそのもののような話のため 「レッグ中村」とつきました。 そしてその自分への疑惑を誤魔化し、 敵対する議員4名に責任をなすりつけようと 謎の文書をでっちあげるという事を行っていた過去があります。 愛媛県は松山市にあまりにも人口が偏在しており、 松山の名士であるレッグ中村は選挙に出れば必ず勝つので どこも対抗馬を立てません。 愛媛県については悪がはびこり続けるわけです。 つまりレッグ中村が知事で在り続ける限りは いつ騙されるかもわからないリスクがあり続けることになり、 愛媛県からの中央官庁への陳情に対して 霞ヶ関は距離を取り続けることになるでしょう。 愛媛県の将来を考えたら 別の人間が知事になればよいのですが、 レッグ中村が自分で居座り続ける限りは 松山市という圧倒的な地盤によって必ず勝つので 愛媛県の利益が損なわれ続ける状況は変わらないでしょう。 知事と言えば民主党系の知事として 新潟県知事の仕事よりも ツイッターで罵詈雑言をツイートしまくる ということが仕事になっていたハッピー米山知事に 未成年買春が発覚。 しかも複数余罪も指摘され、 当初は知事に居座り続けようとしたものの どうやっても逃げられないということに気付いた米山隆一は 逃げるように知事を辞任しました。 報道では嘘の新聞こと朝日新聞が自分達のフェイクニュースを 訂正する記事についてだけメタタグで検索回避を行い、 朝日新聞の検索欄からも見つからないように設定していた事が発覚。 つまり、普通の人が検索しても 朝日新聞がフェイクニュースを訂正した記事は 絶対に見つからないように隠していたということがバレたわけです。 これについて朝日新聞は 意味不明の供述を繰り返して誤魔化していましたが、 アレを読んで納得するなど、 脳みそが溶けちゃってる熱心な朝日新聞信者以外には無理でしょう。 さらに朝日新聞が障害者採用のwebページにも 同様の検索回避メタタグを仕込んでいた事が発覚。 障害者雇用で国を叩いていたものの、 朝日新聞の方がずっとタチが悪い事までバレてしまいました。 朝日新聞自身が多様性を否定しているのに、 多様性を受け入れろとか言っているのですから、 朝日新聞社員が身近にいたら大いに笑ってやりましょう。 NHKや朝日新聞が必死になって 「フェイクニュースとはネットで流布される云々」 とフェイクニュースとはネットから流される情報のことを言うとか そういう意味であるということにしようと必死になっています。 実際にはマスゴミこそがフェイクニュースの発信源となっていて ネットでマスゴミが流している内容がデマであることが ソース付きで裏付けられて拡散されるという事例が 繰り返し発生しているので マスゴミ必死に「フェイクニュースはネットからなの!」 と誤魔化そうとしているだけというお粗末さです。 報道と言えば不法移民の犯罪について突っ込まれ、 「不法移民の犯罪率は高くない事がデータでわかっています」 (※「不法移民」の時点で犯罪率100%) と、アドリブが全く効かない事を見せつけた池上彰が いつもどおり台本を読み上げるだけの池上彰の番組は 事前に学者などに取材したものを 「池上彰の意見」として垂れ流すことで 池上彰にすごい見識があるように見せかけていた事が発覚。 これで学者や評論家が次々に俺もパクられたと チーム池上彰によるパクリ被害を暴露し、 イケガmetoo問題として知られるようになりました。 イケガmetooで騒ぎになっていたかと思ったら 繰り返し日本政府に自衛隊の撤退など 政治的要求を飲ませようと企んでいちいちメッセージを送っていた 自称・韓国人のウマルさんこと パクホットクこと山本純平こと安田純平が、 ついに諦めたのか日本に帰ってきました。 プロ人質としてとっくの昔にほとんどの日本人に飽きられていたため 同情してもらうことができず、 マスゴミとしては反安倍の宣伝塔として祭り上げたかったのに まったく盛り上がりませんでした。 それどころか自称韓国人のウマルさんは 体調不良と言って警察の事情聴取には応じない割りに マスゴミの取材はうけまくっていて、 しかもしゃべる内容が作り話すぎて 多くの人の「こいつの言う拘束って狂言だろ」 という疑念を確信に変えさせたと思います。 長年の拘束生活でぼさぼさになった設定の髪の毛でしたが、 カメラに映らない後ろ側はサッパリと調髪していて 表向きだけそれっぽくしている事まで発覚。 風呂も入らせてもらえず、 8ヶ月も身動きができない状態にされていたりしたら 皮膚のコンディションは最悪のはずですし、 筋肉が衰えてまともに歩くこともできない状態のはずですが、 実に健康そうで荷物片手に飛行機のタラップをすたすた下りています。 おまけに20日も断食していたら普通死ぬんですが、 本人は出発前より若干体重が増えているらしく 一部には光合成でもしていたのではないかという指摘もあるほどです。 現地では「ニダール」と呼ばれていたとのことで、 やっぱほんとに韓国人じゃねーのこいつ? と、多くの人にさらに韓国人疑惑を追加燃料を供給するなど ツッコミを入れて貰う為の誘い受け体制はばっちりのようです。 自称韓国人のウマルさんをがんばって持ち上げようとしていたものの 韓国で旧朝鮮半島出身労働者訴訟で ・日本の判決より韓国の判決が優先される。 ・国際条約よりも韓国の司法の方が優先される。 ・韓国の司法は韓国民の感情のみが根拠で決定される。 という無茶苦茶な根拠に基づいた判決がだされました。 これによりあっという間に話題は 旧朝鮮半島出身労働者に掠われてしまい、 いまやすっかり自称韓国人のウマルさんは忘れ去られました。 この問題では韓国と韓国大好きな日本の反日マスゴミが 必死に「徴用工」という言葉にしていますが、 新日鐵住金も三菱重工も徴用ではなく 募集に応じた労働者でしかありませんでした。 したがって徴用工という言葉は不適切なのですが、 あえて徴用工という言葉を積極的に使っている 日本のマスゴミと韓国は 徴用だったことにしようとする意図が明らかです。 盧武鉉政権の時に徴用工に認定されたのは7万人でした。 その後、文在寅政権の現在では20数万人が徴用工ということにされ、 賠償請求対象企業も300社がリストアップされています。 文在寅は2000年5月の徴用工訴訟を起こした時の弁護士で その後はデモをけしかけて裁判官に 韓国民感情に逆らったらタダではすまないぞ という事を見せつける形で圧力をかけました。 そして大統領になってからは 失脚により最高裁判事の任命ができなかった 朴槿恵の分も含めて最高裁判事を任命、 さらに判決の直前に前最高裁長官を見せしめ逮捕させて 裁判結果が韓国側の都合だけを汲んだものになるように圧力をかけました。 そして文在寅の狙い通りの判決が出たわけですが、 韓国政府が国際条約を守るというのなら 「日韓請求権協定により個人の請求権は韓国政府になる」 という事を未だに言おうとしません。 毎日新聞や朝日新聞などの反日メディアも このあたりは意図的に隠しています。 彼らは永遠のタカリ民族の韓国側は 「資産差し押さえるぞ!差し押さえされたくなかったら金はらえ!」 と、日韓請求権協定を日本側が破るように仕向けています。 が、韓国メディアが言うところの外交の天才・文在寅の思惑とは違い、 安倍総理も河野外務大臣も全く相手にしようとしていませんし、 日本企業側に賠償とかするなよと釘を刺している状態です。 是非とも日本企業の資産差し押さえを行って 日韓断交を韓国側から進めてもらいたいものです。 さて、長々と書いてきましたが、 今年の流行語大賞は 関西生コンです。 同率のセメンといてとともに、 辻元清美案件が今回の流行語大賞ということになりました。 23人もの逮捕者を出し、 さらに重複逮捕となればすでに30人を超えているという とんでもない事件なのですが、 一部の大阪のテレビ局以外は 事件を放送しないという事を徹底しています。 業務妨害を繰り返して、 自分達に降伏して上納金を差し出し続けろと それが連帯ユニオン関西生コン支部の主たるやり口でした。 それにようやくメスを入れたのは 部落解放同盟や朝鮮総連と仲が良く 反日野党案件を徹底的に不起訴にする大阪地検などの検察ではなく、 和歌山、滋賀、大阪、京都の警察の合同によるものでした。 連帯ユニオン関西生コン支部のボスである武建一を パパとまで呼んで資金源になってもらっているのが辻元清美です。 本人はいつものように「デマや、無関係や」と言っていますが、 都合の悪い事実について 「デマや!あんまり騒ぐと裁判起こすで!」 と脅すのは辻元清美の常套手段です。 実際に関西生コンが辻元清美のパーティー券購入など 辻元清美への資金援助をしている事がわかっていますので デマだと辻元清美が言い張ったところで無駄です。 逮捕者続出の異常事態が続くこの件について 辻元清美をきちんと追及しようという社はありません。 週刊誌すらもろくにつつかないのですから、 どれだけ闇が深いのか、 むしろ闇をきっちり引き摺り出すのが ジャーナリストを自称する人達の仕事だろうと思います。 この関西生コンの問題は 辻元清美がいくら逃げ回ろうとも、 いや逃げ回るほど拡散されていくことでしょう。 そして来年も年をまたいでこの問題が拡散されていくでしょう。 警察が日和ることなくきちっと捜査を行い、 政府も日和ることなくこの連帯ユニオン関西生コン支部という 反社会組織をテロ資金対策三法の対象にして 関連する議員の資金まで凍結させるべきだと思います。 反社会組織と密接交際者はテロ資金対策三法の対象なのですから。 そうそう、現代用語のクソ知識とかいうのが 「ご飯論法」なんてものを 流行していた事にしているみたいですが、 このご飯論法というのはよくよく考えると、 質問している側が曖昧な質問しかしていなくて それにどう答えても、 なぜか安倍総理が質問にきちんと答えずはぐらかした。 と、答えた側が悪い事にされるというロジックなのです。 最近は安倍総理にご飯論法のカラクリを見透かされ 野党側の抽象的ないわゆる 「ご飯食べましたか?」 的な質問に対して安倍総理は 「ご飯とは何の事を指しているのですか?」 と質問の指すところについて確認しなおすようになりました。 これで野党側の揚げ足取り狙いの曖昧な質問、 いわゆるご飯論法の取っかかりが崩されました。 マスゴミがあほな屁理屈を流行らせようとするから 逆に分析されて対策されるというお粗末さ。 そして簡単な対策であっさり対策できる程度なのが いまの反日野党連合の質問能力です。 マスゴミさんたちは 来年はどういう言葉をでっちあげてくるのでしょうかね? 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