過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年12月29日
全1ページ
[1]
|
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
人気ブログランキングに参加しています。
人気ブログランキングへ
---------
まずはひげの隊長こと佐藤正久外務副大臣のツイートから https://twitter.com/SatoMasahisa/status/1077794023803301888 佐藤まさひさ(正久)@SatoMasahisa 【次期3千トン級潜水艦の基本設計完了 19年後半から建造予定=韓国】 韓国の発表では、本艦は「全方向からの脅威に対応」する為に建造し、かつ射程500kmの弾道ミサイル6発搭載可能という。果たしてこの潜水艦の主敵はどこなのか?思わず、首を傾げてしまう。 ![]() はい、この指摘の通りなんです。 韓国がイージスシステムのない自称イージス艦などを作った上に 海軍力の増強にやたらと力を入れているのは 「日本を侵略するため」 ですからね。 特に北朝鮮の傀儡の文在寅は北朝鮮の手先として 北朝鮮主導による南北統一を進めています。 それでもなお軍事力強化、特に海軍力などの強化へ傾注しているのは 韓国が日本を敵国として設定しているからに他なりません。 ちょうど韓国の東亜日報からこんな記事が出ています。 【国防白書から「北朝鮮軍は敵」を削除】 (2018/12/26 東亜日報) 文大統領は自身の政権では初となる国防白書について 「北朝鮮は我々の敵である」 としてきた従来の記述を削除させる事を決定したとのことです。 露骨すぎですが、 これで 「それじゃどこを敵として海軍力増強に力を入れてるの?」 という問に回答を出したようなものでしょう。 かつて盧武鉉政権の時に米軍に対して 「こんどの演習では日本を仮想敵国に設定して演習しよう」 と呼びかけて顰蹙を買う程度には日本を攻撃する意図を持っています。 その盧武鉉の最側近として 盧武鉉政権を取り仕切っていたのが文在寅です。 文在寅としては20年前から親北反日、日本は敵国 という基本政策方針から全くブレていない。 と言ったところだろうと思います。 ひたすら反日に突き進み、 世界中で日本を貶める活動を国策として進め、 挙げ句日本を敵国に設定して さらに日本への攻撃能力ばかりを強化しているのが韓国です。 こんなのをいつまでも 「友好国なので」「日韓の友好関係を崩してはいけない」 などと日本が抗議や非難をするのを妨害してきたのが反日議員や外務省でした。 韓国は日本を敵国としている立派な日本の敵なのですから、 韓国にばかり優遇策を続けている事は異常としか言えません。 敵国を援助する国はいずれ滅びることになります。 外務省がやってきたのは時間をかけてじっくりと 日本の外交カードを内部から潰す行為だと言っていいでしょう。 行き着く先は亡国です。 外務省といえば、 先のIWC脱退をずっと阻止し続けてきたのも外務省でした。 IWCからの脱退が持ち上がる度に 国際連盟からの脱退の話なんかを持ち出してまで 脱退することはマイナスばかりしかないというような主張をしていたようです。 そもそも商業捕鯨について資源管理という名目だったものが クジラは頭が良い生き物だから殺す日本人は野蛮極まりない蛮族だと そういう意味不明な理由に理由が変遷していった時点で 「資源管理ではなく捕鯨阻止を名目にして人種差別がしたい」 「畜肉を日本の買わせたい」 というところがその目的だったと言っていいでしょう。 本質的には人種差別をしないと生きていけないですから、欧米は。 それを逆手に取って悪用しはじめたのがポリコレですしね。 IWCだって賛成多数が確実になると 途端に捕鯨どころか下手をすれば海洋漁業と縁もゆかりもない国を 大量に参加させて商業捕鯨再開阻止をしてきたのがIWCです。 実質的には日本を叩いて悦に入りたい連中のための団体で、 日本が抜けるとそのアイデンティティそのものが消滅する団体です。 そんなIWCからの脱退をずーっと阻止し続けてきたことで 逆に日本を悪者にする宣伝に使わせ続けたのが外務省です。 外務省の哲学である 「日本が我慢していれば相手の機嫌を損ねずに済む」 が見事に表れていると言っていいと思います。 日本以上のクジラの水揚げらしい韓国は 「たまたま網にかかってるだけニダ」 と言い張っています。 IWCもグリーンピースは韓国を非難したらいかがでしょうかね? そこでお次はIWCからの脱退を扱ったNHK (特定アジアの工作拠点になっている反日放送局) のニュースから。 【IWCから脱退表明 海外の反応は】 政府がIWC=国際捕鯨委員会から脱退し、来年7月から商業捕鯨を再開することを表明したことについて、海外の反応です。 「極めて失望」豪外相と環境相が声明発表 反捕鯨国の中でもとりわけ厳しい立場で知られるオーストラリアは、ペイン外相とプライス環境相が共同で声明を発表し、「極めて失望している。日本の決定は残念であり、オーストラリアとしては、日本に、IWCに戻ることを優先的に検討するよう促す」として、IWCに速やかに復帰するよう働きかける考えを示しました。 そのうえで、「わが国は、いかなる形の商業捕鯨にも、いわゆる『科学的』な捕鯨にも反対していく」として、商業捕鯨に加えて、科学的な根拠に基づく調査捕鯨にも反対し続ける方針を強調しました。 グリーンピース「海洋生態系保全に取り組むべき」 国際的な環境保護団体「グリーンピース」は、日本政府を非難する声明を発表しました。 この中で、グリーンピース・ジャパンのアネスリー事務局長は「日本政府は、世界のメディアから注目を浴びないように、年末にこそこそと発表した。日本政府は、商業捕鯨を再開するよりも、海洋生態系の保全に速やかに取り組むべきだ」と主張しました。 そのうえで、「多くの種類のクジラはまだ生息数が回復していない。世界の海は、乱獲に加えて、酸性化やプラスチックごみによる汚染のような危機に直面している。日本は、海洋資源に大きく頼っている国として、こうした海の問題の解決に向けて取り組むことが不可欠だ」と訴えています。 (2018/12/26 NHK) 「世界の反応」などと言いつつ カンガルーは殺しまくっているオーストラリアと エコテロ団体としておなじみグリーンピースの主張。 この2つだけしかありません。 NHKにとっては「海外」とは どうやら英国の罪人の流刑地オーストラリアと エコテロ団体の2つが「海外」ということらしいです。 ミンククジラなどは逆に増えすぎていて食物連鎖のバランスを崩している という指摘もあるわけです。 数が増えすぎているのにその魚種だけ絶対に取らないということをやれば 当然のオチではあります。 あ、ちなみにオーストラリアはカンガルーの駆除割当数を 約800万頭としています。 カンガルーの生息数は推定5000万頭とはなっていますが、 10年前には大規模な干ばつの影響で2300万頭にまで数を減らした なんて話もあるようですから、 毎年約800万頭もの駆除数を割り当てているオーストラリア政府は カンガルーなら絶滅しても気にならないでしょうね。 さすがはアボリジニ狩りをやってただけのことはあります。 続いてお次もNHKの偏向記事から 【日韓合意から3年 関係悪化で実施はさらに難しい情勢】 慰安婦問題をめぐる日韓合意から28日で3年になります。しかし、合意に基づいて設立された財団の解散を韓国側が一方的に発表したことに加え、「徴用」をめぐる判決などで日韓関係は急速に悪化していて、合意の実施はさらに難しい情勢となっています。 日韓両政府は3年前、パク・クネ(朴槿恵)政権当時、慰安婦問題が「最終的かつ不可逆的に」解決されたことを確認し、日本政府が10億円を拠出して元慰安婦を支援する財団を設立することなどで合意しました。 しかし、ムン・ジェイン(文在寅)政権になると、韓国政府は合意の交渉過程を再検証する作業部会を立ち上げ、「被害者の意見を十分に集約しなかった」などとする検証結果を示し、先月、一方的に財団を解散すると発表しました。 日本政府は国際社会に対する責務だとして合意の着実な実施を求めていますが、今月24日に行われた両国外務省の局長級協議でも具体的な議論は行われませんでした。 さらに、韓国政府は太平洋戦争中の「徴用」をめぐる判決への対応策を示していないほか、韓国軍による自衛隊機へのレーダー照射の問題も起きるなど日韓関係は急速に悪化していて、慰安婦問題をめぐる日韓合意の実施はさらに難しい情勢となっています。 (2018/12/28 NHK) ・慰安婦問題は最終的かつ不可逆的に解決した。と合意した。 ・日本側は約束どおりにお金を出した。 ・日本が支出したお金の一部は自称元慰安婦の手に渡っている 日本側は全く問題ありませんね。きちんと合意どおりに動いています。 韓国側はというと合意からずっと 韓国側が合意事項を履行しないで先送りし続けてきました。 全くの別件であるレーダー照射問題などを無理やりからめて、 これを理由にして 「合意履行難しくなったわー、つれーわー」 なんて話を勝手にNHKがやっているという記事です。 さすがは特定アジアのプロパガンダ機関、反日工作の拠点であるNHK と言ったところでしょう。 普通なら 「合意から3年。いまだ履行する姿勢のない韓国」 というタイトルにならないとおかしいのです。 その上で履行を求める姿勢が足りない日本の外務省を非難すべきだと ブログ主は考えます。 しかし、NHKの記事は韓国側の合意無視をいかに正当化するか という立ち位置から書かれた事がはっきりわかる内容となっています。 しかも勝手にレーダー照射問題だの旧朝鮮半島出身労働者のタカリ問題など 全く別の話を持ち出してきて、これをからめて 韓国が合意をいつまでも履行しないことの理由にしています。 お話になりません。 ---------
↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
全1ページ
[1]








