くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

 トップニュース

比空軍に陸自UH1H用途廃止の部品、無償で譲渡
(2018年11月28日)

2018年12月6日更新

イメージ

 陸自UH1Hヘリ部品のフィリピンへの無償譲渡に関する取り決め文書に署名し、握手を交わす深山防衛装備庁長官(右)とエレファンテ比国防次官(11月28日、東京都江東区の東京ビッグサイトで)
海自TC90に続き2例目 東京で署名式
 日比両政府は11月28日、陸自で用途廃止となった「UH1H多用途ヘリ」の部品などをフィリピンに無償譲渡する詳細条件を定めた防衛当局間の取り決め(LOA)を交わし、同日、防衛装備庁の深山延暁長官と、来日したレイムンド・エレファンテ比国防次官(予算装備担当)が都内で署名した。同国へは既に海自の「TC90練習機」5機が無償譲渡されており、今回もこれに続き、不用装備品の無償譲渡を可能とする自衛隊法上の規定に基づく2件目のケースとなる。深山長官は署名式で「日比間の大きな協力の証であり、大変うれしく思う」と述べた。

「日比協力の証」防衛装備庁長官
 署名式は、世界の航空宇宙・防衛産業が一堂に会する展示会「国際航空宇宙展2018」(主催・一般社団法人日本航空宇宙工業会など)が開かれていた東京ビッグサイト(東京都江東区)の会議室で行われた。
 深山長官とエレファンテ比国防次官は両国関係者が見守る中、取り決め文書にそれぞれ署名し、交換した後、握手を交わした。
 深山長官は「海自のTC90練習機に続いて2件目となる無償譲渡の協力がフィリピンと結ばれたことは、日比間の大きな協力の証であり、大変うれしく思っている」と述べた。これに対し、エレファンテ次官は「とても感謝している」と応えた。
 フィリピンでは空軍がUH1Hヘリを保有し、人道支援・災害救援(HA/DR)、輸送、警戒監視のために運用していることから、今後は用途廃止となった陸自のUH1Hのエンジンやブレード、・・・





 防衛関連ニュース

日印空軍種、初の共同訓練 インド北部 高標高で離着陸
(2018年12月1日~8日)

2018年12月6日更新

イメージ

 日印空軍種初の共同訓練「シンユウ・マイトゥリ18」に参加する空自3輸空のC2輸送機=インド軍のHPから


イメージ

 インド空軍のAn32輸送機(下)=インド軍のHPから
 空自は12月1日から、日印空軍種による初の共同訓練「シンユウ・マイトゥリ(親友・友情)18」をインド北部・ウッタルプラデシュ州のアグラ空軍基地で開始した。同8日まで。
 空自は3輸空(美保)のC2輸送機1機と訓練指揮官を務める403飛行隊長の伊藤友紀2佐以下約20人を現地に派遣し、インド空軍の第28航空団81飛行隊、第4航空団12飛行隊の兵士やC17、An32輸送機などと編隊飛行や約3000メートルの高地に位置する高標高の飛行場での離着陸訓練を行っている。
 このほか、空自は今年8月の小野寺防衛相(当時)とシタラマン印国防相との日印防衛相会談の合意に基づき、・・・





 防衛関連ニュース

日米の回転翼経験者ら専門家 飛行安全で初会合
(2018年11月8日)

2018年12月6日更新
 防衛省・自衛隊と在日米軍は11月8日、都内の米軍施設「ニュー山王ホテル」で飛行安全に関する日米専門家の初会合を開き、主に回転翼機の整備と操縦に豊富な知識と経験を持つ自衛官と米軍人ら計約20人が参加した。
 会合では、自衛隊機と米軍機の日米それぞれの機体整備の在り方について相互理解をより一層深めるための方策として、(1)現場への相互訪問(2)定期整備手順(3)予防・緊急着陸の・・・





 防衛関連ニュース

陸自帯広5旅団 病院移転で患者輸送
(2018年11月1日)

2018年12月6日更新

イメージ

 患者を担架に乗せ搬送する5後方支援隊の隊員たち(11月1日、帯広市の帯広厚生病院で)


イメージ

 患者輸送支援事業の終了式で菊池英明帯広厚生病院長(右)に対し、輸送終了を伝える武井3佐(部隊最前列)をはじめとする旅団支援隊の隊員たち(11月1日、帯広市の帯広厚生病院で)
 【5旅団=帯広】5旅団(旅団長・堀井泰蔵将補)は11月1日、5後方支援隊(隊長・大西準一1佐)を主力とする隊員38人で帯広市の帯広厚生病院移転に伴う入院患者の輸送支援を行った。

「優しく接してくれた」と感謝の声 地域住民との信頼深める
 帯広厚生病院が市内に新たに建設した病院へ移転するため、北海道庁から旅団に入院中の患者輸送の協力依頼があり、現場指揮官の武井英一3佐(5後方支援隊衛生隊長)以下隊員38人が厚生病院、とかち広域消防局の職員らと共に輸送業務に当たった。
 旅団支援隊は救急車4台で移送患者総数280人のうち・・・





 防衛関連ニュース

中国艦艇が対馬海峡航行
(2018年11月25日、26日)

2018年12月6日更新
 11月25日午後5時ごろ、長崎県・下対馬の西方約50キロの東シナ海を北東に向け航行する中国海軍の「ジャンカイⅡ」級フリゲート1隻(満載排水量3900トン、艦番号546「塩城」)を、海自多用途支援艦「あまくさ」(佐世保)が確認した。
 中国艦はその後、対馬海峡を北上して日本海に進出。翌26日に再び同海峡を南下し、東シナ海に戻った。

情報収集機も
 一方、上空では同26日、中国軍のY9情報収集機1機が東シナ海から対馬海峡を通過したため、空自西空のF15戦闘機などが緊急発進して対応した。領空侵犯はなかった。
 Y9は、東シナ海から北東進し、長崎・対馬北方の対馬西水道上空を通過して日本海に進出。その後、反転して往路と逆ルートで上海方面へ戻った。




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

天皇陛下と皇族皇室チャンネル
たかのめ政経チャンネル
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)



人気ブログランキングに参加しています。
人気ブログランキングへ
---------

「韓国はどうしようもないクソ」
という事を理解できる時事通信の記事から。

【「対抗措置は非生産的」=徴用工賠償、基金で対応を−元韓国外相】
 【ソウル時事】韓国最高裁は、元徴用工らの訴訟で日本企業に賠償を命じる判決を相次いで下した。また、文在寅政権は、日韓政府間合意に基づき元慰安婦の支援事業を行ってきた「和解・癒やし財団」の解散を決め、日韓関係は悪化の一途をたどっている。どう打開すべきか。駐日大使も務めた知日派の重鎮、孔魯明元外相(86)に聞いた。

 −韓国最高裁の判決を受け、日本政府は「対抗措置」の可能性も示唆している。どう考えるか。
 生産的ではないと思う。良い結果につながることはない。
 −ではどう解決すべきか。
 韓国政府は「(1965年の)請求権協定で請求権の問題は解決された」という立場を取ってきた。一方、最高裁の判決は「不法統治下の労働による苦痛は、それとは別の問題だ」という趣旨だ。李洛淵首相が判決直後に発表した政府の立場は、「司法府の判断を尊重する」「未来志向的立場で臨む」というのが2本柱。この2本柱を生かすには、基金をつくって被害者に賠償していくべきだと思う。
 −基金には韓国政府と企業が参加すべきか。
 そうすべきだし、日本の企業も加われば、和解のためには良い。日本政府は、日本企業の自発的参加を認めるべきだ。
 −「和解・癒やし財団」の解散方針発表をどうみるか。
 韓国の国内問題であって、韓日間の外交問題にしてはならない。新たに日本に何かを要求するわけではなく、日本が拠出した10億円を返すわけでもない。
 −なぜ国内問題なのか。
 かつて、日本は「アジア女性基金」を設立し、寄付金を元慰安婦に支給した。しかし、一部団体は「(位置付けが)あいまいなお金を受け取ってはならない」「日本政府は公式に賠償すべきだ」と主張し、この立場は文政権の人々に受け継がれた。
 合意反対派は「当事者の意志が尊重されていない」と指摘しているが、元慰安婦全体の意志ではなく、一部の意志だ。ただ、反対派の動きは下火にならなかった。日本は財団解散で「日本側の努力が無視された」と考え、良い感情を持たないかもしれないが、こうした韓国の国情を冷静に見て、理解する「心のゆとり」を持つのが望ましい。感情的に反応しても、良い結果をもたらさない。
(2018/12/03 時事通信)



時事通信としては「知日派」だの「親日家」だのという設定にして
そういう人の大物からのアドバイスという事にすれば
日本人を騙しやすいという考えが背景にあるのだろうと思います。

そして処方箋として
「基金を作って被害者に賠償していくべき」
としています。

日韓が合意し、日本が10億円を拠出した上で作られた基金を
解散させたのが「和解・癒やし財団」の解散です。

要するに
「たとえ日韓両国の合意により基金を作ったとしても韓国側が一方的に反故にする」
という事を見せつけたばかりなのです。

韓国側の戦略はとても簡単です。

「日本側が日韓基本条約を破った形を作る」

ただこれだけです。
そのために「これは日韓基本条約とは別」だの
「苦痛を癒やすのは請求権協定とは別口だ」だの言いながら
「日本企業の資産を差し押さえるぞ、差し押さえられたくなかったら金を払え」
と脅しててなんとしても
「日本側が日韓基本条約を破った」
その証拠を作らせようとしているわけです。

日本が自ら日韓基本条約を破って
個人への賠償を行ったのだから
あとは永久的に無尽蔵にたかり続けられる。
韓国側には一切の非はない。

そういう考え方なのです。

これは対日だけではありません。
文在寅になって露骨な媚中、従北行為を繰り返し、
米国への挑発を繰り返している事にも見て取れます。

米国側がキレて韓国へ報復を行ったり、
米韓同盟を米国側が破ったような形にすれば、
「ウリ達は被害者ニダ!」
というポジションを取れるという
自分達の視点でしか物を見ていない考え方によるものです。

国際社会がどう見ていようが知ったこっちゃありません。
この国際社会という視点は彼らには存在しません。

韓国人の思考は
「自分と仲間(と勝手に自分で認定している人達)」

「自分は絶対に含まれない他人のグループ」
という視点が基本となっています。

そして「他人のグループ」に対して
自分達が優位な立場をアピールできる、
つまり動物学的に言うところのマウンティングできるかどうか、
そこを軸に考えます。

極めて短絡的かつ近視眼的なのです。

そして自分達の方が優位な立場を取る為に
努力しないで済む最も簡単な方法が
「ウリは被害者ニダー!<丶`Д´>アイゴー」
なわけです。

加害者は絶対悪だから被害者であるウリ達に頭を上げてはならない。

ここにマウンティングが完成するわけです。

そして上位の立場を取ることができたと確信したら
「上位の立場にあるものは何をしてもよい、下位の立場のものは逆らってはならない。」
という朝鮮儒教思想に組み込まれるのです。

日本でいままで行ってきた間違った対応である
「日本がちょっと我慢してやればいずれわかってくれる」
という譲歩は
朝鮮人のこのマウンティング欲を満たしつつ、
上位の者は下位の者になにをやってもいいという証となり、
新たな無理難題をふっかけてくる根拠になりつづけたわけです。

そして朝鮮人はさらにマウンティングを繰り返す事で
上位と下位の立場を繰り返しアピールしつつ、
「ウリ達の方が上位ニダ」と何度も何度も再確認するという
極めて不毛な行為も行われていくのです。

日本で有識者だの韓国通だの、
外交をよくわかっている人だの
持ち上げられて来た連中というのは
実際は韓国の事なんてまるでわかってない人達だったと言っていいでしょう。

そして若い人達から
「なんで未来永劫謝罪と賠償を続けなければならないんだ」
という当たり前の指摘をされてもなお
「日本は悪い事をしたのだから相手が癒やされるまで謝り続けるべきなんだ」
というわけです。

ところが謝罪というのは韓国人から見れば
マウンティングの為のツールでしかなく、
韓国人が満足して「これで終わりにしましょう」
なんて話には絶対にならないんです。

若い人達はこの異常さに感覚的に気付いてしまったからこそ
「なんで永遠に謝り続けなければならないんだ」
という当たり前の感想が出てくるのだろうと思います。

朝鮮人については
「永遠のたかり民族」
というこれまでの事実から導かれる当たり前の認識を持たねばなりません。

朝鮮儒教思想においては対等という存在はありえないんです。
絶対にどちらが上か下かなのです。
だから上の立場を取ろうとして
必ずマウンティングをやろうとするわけです。

共に手を取り合って未来志向で生きていくなんて
絶対に不可能だとブログ主は断言します。


今般の「元朝鮮人労働者へ賠償せよ」という案件では
(徴用工という言葉は間違い)
2000年5月に三菱重工相手に原告側代理人として
訴訟を仕掛けた1人が文在寅でした。

それどころかその後の裁判の結果に圧力をかけようと
デモを煽ったのもこの文在寅でした。

そしてデモによって裁判官に対して露骨に圧力を加えたわけです。

1)普通の法治国家としての解釈を遵守した判決を出す
2)国際法を無視して韓国民の感情に沿った判決を出す

この二つの選択のうち1の方は
最高裁長官が火炎瓶で襲撃されるなどしており、
かつさらに圧迫をかけるデモを文在寅は煽っていたわけで、
2の選択肢を採るしかないように強いていたわけです。

韓国大法院(日本で言うところの最高裁)での判決を出せば、
「まともな判決を出せば韓国人の感情が収まらなくなる」
「韓国人の感情に配慮した判決を出せば日韓関係が破綻する」
という事がわかっていた朴槿恵大統領は
大法院での判決を先送りにし続けてきたわけです。

ところが大法院の判事の任期満了での交代員を任命する
という大統領の仕事をする直前に
ろうそくデモに慌てた韓国検察によって逮捕されました。

新たに大統領となった文在寅はうまいこと大法院の判事達を
まとめて入れ替える事ができました。

文在寅は新日鐵住金の訴訟の大法院判決が出る直前に
前大法院長官を見せしめ逮捕させ、
実質的に大法院の判事達に判決の方向性を変えさせないように
さらなる圧力を加えたわけです。

そして大法院判決では文在寅の望み通りの満額回答が出たわけです。
一度レッドラインを超えさせたら後は楽なもので
三菱重工の案件でも全く同様の判決が出されました。

文在寅は
「ツートラックでいきましょう。だから日本は過剰な反応をするな」
と極めて自分勝手な事を言っています。

韓国の言うツートラック外交というのは
歴史問題と安保や経済などの協力を分けて考えましょう。
というものです。

歴史問題で我々が日本を一方的に殴り続けていても、
安全保障や経済は全く別のものとして日本は韓国に協力しましょう。
という極めて虫の良い主張でしかありません。

これに対して日本のパヨクどもは
日韓関係が破綻しないためにも
日本は大人の対応をしろとまだ言い続けているわけです。

「相手が殴らないと確信して際限なくエスカレートする」
そういうワガママなガキが韓国です。
本来の大人の対応としては
「ひっぱたいて黙らせる」
事が正しい対応なはずです。

日本はきちっと対抗の制裁措置を取ること。
これをやらなければ
韓国側がさらにエスカレートするだけです。

もし日韓関係を良いものにしようというのであれば
日本国内のパヨクどもこそ
「韓国にきちっと制裁すべし」
と言うのが筋です。


---------
↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
 トップニュース

海自遠洋練習航海部隊 所感文
米・ノーフォーク〜帰国

2018年12月5日更新

イメージ

 5カ月間の世界一周航海を終えて帰国した実習幹部を出迎えた家族たち(海自横須賀基地で)


イメージ

 大きくなった子供を抱き上げ、再会を喜ぶ隊員


イメージ

 パナマ運河を通峡中、水位を上げ下げする「閘門」の機能を見学する実習幹部たち
・・・他
シーマンシップ培った5カ月間
 海自の平成30年度遠洋練習航海部隊(練習艦「かしま」、護衛艦「まきなみ」で編成、指揮官・泉博之練習艦隊司令官以下、実習幹部188人を含む576人)は10月30日、世界一周の航海を終え、約5カ月ぶりに横須賀に帰国した。航海の終盤、部隊は米東海岸で大型ハリケーンの接近を受け、予定を早めて出港。パナマ運河を通峡して太平洋に出た後は、メキシコ、米ハワイを経て日本に戻った。遠航最後の旅路を実習幹部の所感文で振り返る。

米東海岸・ノーフォーク
船乗りは海と気象が相手 村上 亮介 3海尉
 米東海岸バージニア州のノーフォークは米海軍最大の軍港である。江戸末期に浦賀に来航したペリー提督率いる艦隊もこの地から出港した。まさに日本とアメリカの歴史の始まりの場所とも言える。
 我々の入港時には多数の米艦艇が停泊していて、その壮大さに改めて世界一の海軍の凄さを実感した。
 東海岸では大型のハリケーンが近づき、荒天が予想されたため、当初の停泊日数が変更となった。我々の研修の一部もキャンセルとなり残念だったが、船乗りは海と気象を相手に活動している。気象状況によって予定が変更されることは珍しくないので、柔軟に対応していかなければならない。
住民と共にある「海軍歓迎」の街 横川 隆信 3海尉
 ノーフォークでは米海軍の2隻の空母や数多くの揚陸艦、補給艦、イージス艦などが我々を出迎えてくれた。基地内はロジスティクスを含めた陸上施設も非常に充実していて、まさに世界最大の軍港という名に恥じぬ基地であった。
 基地の外の街も非常に興味深く、赤レンガ造りの古い街並みはアメリカ南部の落ち着いた雰囲気を感じさせた。あちこちに「海軍歓迎」と書かれているのを見て、住民と海軍が共に街を作っているのだと実感した。
一挙手一投足が信頼に直結 長坂 勇希 3海尉
 ノーフォークでは海自の制服を着用し、桟橋を歩く機会があったが、その際、米海軍の下士官から敬礼を受けた。我々のような経験のない実習幹部でも、彼らから見ると1人の士官である。自分の一挙手一投足が自衛隊、日本国の威容や信頼に直結していると再認識した。
 訪れたスーパーでは、現地の人から「海軍でのサービス、ありがとう」と我々までねぎらわれ、諸外国では軍人が国民から尊敬されていることを体感し、身の引き締まる思いだった。

ノーフォーク〜パナマ運河通峡
 ・・・





 防衛関連ニュース

下総基地で海曹会発足(2018年10月11日)

2018年12月5日更新

イメージ

 「海曹会事務局」の看板を掲げる福島下総教空群司令(左)と大澤同群先任伍長(10月11日、下総航空基地で)
 【下総】下総航空基地に10月11日、「下総航空基地海曹会」が発足した。
 同海曹会は下総航空基地に所在する11部隊(教育航空集団司令部、下総教空群司令部、203教空、3術校など)の合同で発足。福島博・下総教空群司令が最高顧問、大澤功治・同群先任伍長が会長に就任した。会員数は・・・





 防衛関連ニュース

ホテルグランドヒル市ヶ谷 東館リニューアルオープン
(2018年10月10日)

2018年12月5日更新

イメージ

 新装なったホテルグランドヒル市ヶ谷東館3階の「瑠璃の間」


イメージ

 ホテルグランドヒル市ヶ谷東館の気品ある玄関ロビー

イメージ

 「みんなのウェディング」2017ランキング 東京都ホテル部門第1位

イメージ

 忘年会・新年会はグラヒルでどうぞ

イメージ

 グラヒルではクリスマスケーキのご予約を受付中
より快適に、より気品高く 魅力的な企画、お得なプランを用意
 防衛省共済組合の直営施設「ホテルグランドヒル市ヶ谷」(東京都新宿区)の東館が大規模な改修工事を終え、10月10日にグランドオープンしました。同ホテルでは、歳末から新年にかけて様々なイベントが企画されており、大好評のスイーツバイキングをはじめ、クリスマスディナー、クリスマスケーキ販売、年末年始の豪華ホテルバイキング付宿泊プランなど、いずれも魅力的な内容となっています。この冬は、ホテルグランドヒル市ヶ谷で楽しい一時をお過ごしください。

 ホテルグランドヒル市ヶ谷は昭和39年3月、防衛庁共済組合員のための宿泊施設「市ヶ谷会館」として開設されました。当初は本館(現・西館)だけでしたが、61年6月に新館(現・東館)、平成8年5月にチャペルが増築され、総合ホテルとして利用されています。
 平成29年には、日本最大級の結婚式場口コミサイト「みんなのウェディング」で2017ランキング東京都ホテル部門第1位を受賞するなど、お客様からも高い評価を得ています。
 東館は竣工から30年以上経ったのを機に、一時休館し、改修・改装が施工され、今回のグランドオープンの運びとなりました。
 グランドオープンした東館は、地上8階・地下2階建てで、エントランスやレストラン、宴会場もさらに気品高くなり、客室は快適性が向上するなど、お客様がくつろいだホテルライフを過ごせるよう配慮されています。
 また、厨房も最新の整備によって、これまで以上に料理の質やサービスのグレードアップが図られています。
 同ホテルではグランドオープンを記念し、レストランや宴会、宿泊の利用で、さまざまな特典・イベントなどが催され、お客様から好評を得ています。中でも婚礼は、平成30年10月から31年3月に挙式をされる方に、挙式用新郎新婦衣裳50%割引やお色直し用新郎新婦衣裳各100%サービス(上限あり)、ウエディングケーキ50%割引などの「10大特典」を付けた「グランドオープンプラン」をご用意しています。

豪華クリスマスディナーやバイキング付き宿泊プラン
 また、宴会は新しくなった宴会場で、友人や会社の仲間と楽しめる「忘新年会プラン」の予約受付中です。こちらは組合員限定のお得なプランも充実しています。
 今後、様々なイベントも企画されていて、大好評のスイーツバイキングをはじめ、毎年恒例の「クリスマスディナー」、「クリスマスケーキの販売」、ホテルグランドヒル市ヶ谷で挙式された方限定の「チャペルコンサート&Ichigaya Cuisine」などの予約を受付ています。さらに、年末年始の宿泊では、和のパフォーマンス集団による「和音和技」やマグロ解体ショーなど、ホテルで特別なひと時を過ごせる「豪華ホテルバイキング付プラン」をご用意。また、年明けの受験シーズンには、「受験生応援プラン」として、オリジナル特典付のきめ細やかなサービスも提供しています。
 新しく生まれ変わったホテルグランドヒル市ヶ谷で、ラグジュアリーなひとときを是非体験してみてはいかがでしょうか。




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

全1ページ

[1]


.
watch_compass
watch_compass
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事