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トップニュース タイでコブラ・ゴールド18 |
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玉木雄一郎やその他獣医師会から金を貰ってた反日民進党系の議員などは 今治市に獣医学部ができても人なんて来ないと、 自分達やお友達である反日マスゴミが散々騒いだから どうやったって潰れる的なことを自信たっぷりに言っていたはずですが、 【加計学園 獣医学部、一般入試に1000人超応募】 学校法人「加計(かけ)学園」が今治市に4月に開学する岡山理科大獣医学部で、2月1日に始まる一般入試と、大学入試センター試験を利用する入試のうち、計3方式の志願者数が学園のホームページで明らかにされた。獣医学部獣医学科の志願者数は一般入試2方式が816人(定員38人)、センター試験利用は228人(同12人)で、競争率はそれぞれ21.5倍、19倍となっている。 一般入試は2月1日から始まり、3月まで順次実施される。昨年12月に合格発表があった併願可能な公募制推薦入試では、獣医学科で21人の定員に対し688人の応募者があった。【松倉展人】 (2018/1/30 変態新聞) 素晴らしいですね。しっかりと需要があることがわかります。 西日本は圧倒的に獣医学部不足ですから需要があるのは当たり前ですね。 ですが、自由党系の反日プロ市民の黒川敦彦はこんなデマを飛ばしていました。 https://www.facebook.com/atsuhiko.kurokawa/posts/1887197284637623 岡山理科大学獣医学部の競争率が1倍だって、「加計の公式発表だ」 とかあからさまな嘘なんですが、 ほんと反日プロ市民ってこういうデマを 平然とばらまいていても乞食生活できるんですから美味しい身分ですね。 ま、ここまで落ちたくはありませんけど。 ここまで落ちたらもう人間とは扱えないですからね。 昨日、当ブログで金子勝をちょっと取り上げたら 変態新聞がこんなツイートをしていました。 https://twitter.com/mainichi/status/958181340599349248 毎日新聞?認証済みアカウント @mainichi 「今年は安倍、トランプが戦争とバブルを煽る一年だと思う。それ以外、政権運営の行き詰まりから脱出する道がないからだ。両政権とも肝心な政策はほとんど実現していない。疑惑ばかり出てくる。僕は日米疑惑同盟と呼んでいる」。経済学者・金子勝氏が喝破します。 金子勝は経済学者じゃなくて宗教家だと何度言えば・・・。 そもそも金子勝に「学者」としての分析能力があったら 特に経済について完全に的はずれなツイートを 今まで繰り返しているはずがないんですよ。 でもとにかく的外れなツイートしかありません。 ですので学者ではなくマルクス主義を信奉する宗教家。 という位置付けで間違いないでしょう。 お次は立件民主党の逢坂誠二が馬鹿すぎて ICANの首相への面会要請がパフォーマンス目的の嘘っぱち だったことが記録に残ってしまったニュース。 【安倍晋三首相とICAN事務局長の面会 政府答弁書「内閣府通じた要請の事実確認できず」】 政府は30日、ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)側からベアトリス・フィン事務局長と安倍晋三首相との面会要請が内閣府を通じてあったかについて「事実は確認できなかった」とする答弁書を閣議決定した。立憲民主党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書に答えた。 ICANの主要運営団体「ピースボート」によると、ICANは昨年12月下旬から内閣府を通じて2回、1月12〜18日の日程で来日したフィン氏と安倍首相との面会を求めていたという。面会は実現せず、フィン氏は「大変残念だ」などと述べた。 菅義偉官房長官は今月15日の記者会見で面会しなかった理由を「日程の都合上、難しい。それ以上でもそれ以下でもない」と説明した。 答弁書は、面会が実現しなかった理由を「菅官房長官が述べているとおりだ」とし、再度要請があった場合に関しては「首相の日程などを踏まえて対応する」と明記した。 また、答弁書は、ICANが推進する核兵器禁止条約について「安全保障に万全を期するためには、核を含む米国の抑止力に依存することが必要だ。現実的かつ実践的な核軍縮のための措置を着実に積み上げていくことが重要だ。こうしたわが国の立場は、同条約の考え方とは異なるものであることから、同条約に署名する考えはない」と記した。 (2018/1/30 産経新聞) 先日このブログで書いたように ICAN(ピースボートが創設に深く関わっている北朝鮮系のダミー団体)は 昨年12月の安倍首相が東欧外遊に出るというニュースが流れたあとに その予定にかぶるようにベアトリス・フィンの来日を決定しました。 そして安倍首相が外遊に出ていることをわかっていて わざと事前のアポを取らずに日本に来て その上でフィンの来日中に安倍首相に面会させろと 繰り返し要請をしたが断られたとして 「安倍首相はノーベル平和賞受賞者から逃げ回るチキン」 というデマをパヨクやNHKや毎日新聞がばらまきました。 今回、逢坂誠二はよせばいいのにそのことを質問主意書で出して 追加の安倍叩きに使おうと思ったのでしょう。 ですが、質問主意書への回答書というのは必ず閣議決定を経て行われます。 よって事実確認をきちっと調べた上で正式に記録に残る形での回答となります。 正式に閣議決定された上で 「内閣府に面会要請がされた事実はなかった」 という回答が決まったようです。 つまりICANは元から安倍首相が逃げたという話にするために しかるべき手続きすらしていなかった事がはっきりしてしまったわけです。 こんな頭の悪い質問主意書で自爆する逢坂誠二には 1月のファインプレー賞をブログ主の独断で送りたいと思います。 逢坂誠二議員は立件民主党が実によくお似合いの税金の無駄議員の1人です。 存在することがまず地球上の酸素の無駄使いなのですが、 ついでにこんな記事も拾っておきます。 【首相の伊勢神宮参拝で政府答弁書「違憲」「不適切」にあたらず 立民・逢坂氏「伊勢神宮の活動助長、促進につながる」】 政府は30日の閣議で、安倍晋三首相が4日の三重・伊勢神宮参拝を無料通信アプリLINE(ライン)で発信したことに「それ自体宗教的意義をもつ行為ではなく、その効果が宗教に対する援助、助長、促進または圧迫、干渉などになるようなこともないことが明らかであることから、(政教分離をうたった)『憲法20条に反する』及び『不適切』との指摘は当たらない」とする答弁書を決定した。発信を「違憲」「不適切」とする立憲民主党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書に答えた。 逢坂氏は、首相官邸のLINEの公式アカウントによる発信は「伊勢神宮の活動に関する助長、促進につながるものと考える」「憲法20条に反するのではないか」などと主張した。 逢坂氏は、歴代首相による伊勢神宮参拝は「社会通念上、国民に受容されていると考えているのか」とも問いただした。これに対し、政府答弁書は「首相が私人としての立場で行う伊勢神宮参拝については、政府として立ち入るべきものではないことから、お尋ねについてお答えすることは差し控えたい」とした。 (2018/1/30 産経新聞) 難癖を付けることだけがもはや彼のライフワークなので 難癖を付けられれば理由はなんだってかまわないのです。 ですので前述のファインプレー賞のように頭を使ってなさすぎて自爆するのです。 この記事でも伊勢神宮参拝が憲法違反だのなんだの SNSで参拝したことを発信したからさらに宗教活動の助長だとか言っています。 それでは逢坂誠二議員のオフィシャル日記から。 https://ohsaka.jp/archives/4478.html 鹿部稲荷神社例大祭 掲載日:2011.07.11 7月9日 鹿部町 鹿部稲荷神社の例大祭に参列させていただきました。川村町長、高橋副町長をはじめ、鹿部の皆さんには色々とご配慮いただきありがとうございました。 このほか複数の神社への参拝など 今年の1月1日にも複数の神社を参拝したことを書いています。 神社へ参拝することが憲法違反ならば 逢坂誠二議員は自分がまず憲法違反をやっていることを反省して 議員を辞めて無駄な歳費を国庫へ返納するべきでしょう。 それにわざわざオフィシャルの日記で神社へ参拝したことを書くなんて 宗教活動の助長ですね。 まずは自分の行動から改めるという脳みそがありません。 逢坂誠二議員はこのレベルなのです。 ニセコ町長のときは評判良かったらしいですが、 民主党に染まれば染まるほどヤバイレベルのバカになっていく ということを体現して見せてくれているのかもしれません。 全く勉強しないで国会で妨害行為だけしてれば政権を取れると考えているのでしょう。 なまじ民主党政権という成功体験があるので 最も悪いパターンで「同じ事をすればいいんだ」と、 民進党系の議員達は国会を妨害するという事しかしません。 そんな反日極左で政治家としての能力は素人以下しかいない立件民主党ですが、 反日極左というところがとても大切なので 【自治労、立憲を支持=活動方針を変更】 地方公務員などで組織される自治労は30日の中央委員会で、当面の国政・地方選挙での対応として、従来の「民進党基軸」から立憲民主党を支持する新たな活動方針を決めた。昨年の民進党分裂後、連合が方針を決められない中、傘下の産別労組で支持政党を決めるのは自治労が初めて。官公労系の他の産別労組の判断にも影響を与えそうだ。 新たな活動方針は、立憲民主党の綱領や基本政策について「自治労の政策および運動方針とおおむね一致する」と評価。「今日的政治情勢を踏まえ、立憲民主党、民進党への支援・協力を基軸」に変更した。 (2018/01/30 時事通信) 公務員の中立性とかそんなのガン無視で、 年金を現場でポッケナイナイしまくった犯人である自治労が 民進党の中でも特に反日極左に純化した立件民主党を支持するとのことです。 ある意味でわかりやすいですね。 旧社会党の反日極左労組の二大組織であった自治労と日教組ですが、 自治労がこうしてはっきりと反日極左である立件民主党を支持。 日教組もいずれ右へ倣え・・・じゃない、左へ倣えするんでしょう。 そうそう、立件民主党と言えばミスター年金(笑)こと、 長妻昭議員も幹部として所属しています。 その長妻昭議員は29日の予算委員会で 日本は世界一ギャンブル依存症が多い!だからカジノを解禁するなんてダメだ! みたいなことを言っていました。 いや、カジノってまだ解禁されてないんですが? それなのになんで世界一ギャンブル依存症が多いんですかね? どう考えたってパチンコのせいでしょう。 ところがパチンコのパの字も言わないでカジノ批判しているので、 パチンコ業界を守る為にライバルになりそうな可能性のあるものは絶対に潰す。 という意図がかえって露骨にわかる状態となっていました。 やっぱりパチンコは潰していかなければなりませんね。 2月からパチンコ、スロットともに出玉上限を引き下げる規制が行われる予定です。 公営ギャンブルは寺銭の割合が決まっていますが、 パチンコはそもそも決まっていないのでいくらでも数字が変えられるため、 この時点ですでにギャンブルとして破綻しているのです。 そんなものにお金をつっこむのはバカのする事なのですが、 さらに出玉の上限が引き下げられることで 「当たったとしてもより儲からない」ように規制されるのです。 こんなのに金を突っ込むなんて本当に愚かな話です。 パチンコユーザーは確実に減って来ており、 ピーク時3000万人いたと言われるパチンコユーザーは 1/3の1000万人となっているとレジャー白書にありました。 それでもやはり多すぎます。 生活保護でパチンコをやっていたら、 問答無用で生活保護を停止するように国が通達を出すべきでしょう。 人権がどうたらとマスゴミと反日野党が一斉反対キャンペーンをするでしょうが、 今更パチンコに無駄に金を突っ込むバカに同情する声は マスゴミが煽ったところでそれほど多くならないとブログ主は考えます。 ---------
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