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こんにちは、ゲストさん
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我那覇真子(がなはまさこ)さんを強く推します。
この方の勇気については本当に尊敬しています。
【我那覇真子「おおきなわ」#5】名護市長選挙〜歩み出す沖縄、心を取り戻す道[桜H30/2/9]
初回からこれまでの分も併せて貼ります。
【我那覇真子「おおきなわ」#4】沖縄で正義を貫く!依田啓示さんと共に闘おう![桜H30/1/26]
【我那覇真子「おおきなわ」#3】沖縄県民の魂を呼び起こす「沖縄縦断キャラバン」始動! / 沖縄防衛情報局を全国に広めよう![桜H30/1/19]
【我那覇真子「おおきなわ」#2】すぎやまこういち「本来の日本のあり方に目覚めよう!」[桜H30/1/12]
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軍事はイマイチよく分からなくても、ちっとも恥ずかしいことではありません。
日本人は意図的に目をそらされてきたからです。
それより、一緒にお勉強しちゃいましょう。女性の皆様もどうぞ!
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トップニュース 地方防衛局に「事業監理課」建設事業を一元検査・監督2018年2月9日更新
30年度予算案で新設、78人増員
防衛省は平成30年度の事業計画(予算案)で、全国8カ所の地方防衛局の「調達部」の中に、新たに「事業監理課(仮称)」を設置することを決めた。建設工事に関するプロジェクト・マネジメントを強化することが目的で、各局とも年内の改編を目指す。同課の新設により、これまで「調達部」内の各課が個別に担っていた検査業務が一元的に行われ、より公正で客観的な検査が可能となるほか、ライフサイクル・マネジメントの観点からは、全体の経費を総合的に見定めながら建設事業を監督でき、不要な予算増を防ぐ効果も期待される。
「事業監理課(仮称)」が新設される地方防衛局とその増員数(カッコ内)は、北海道(6人)、東北(6人)、北関東(13人)、南関東(8人)、近畿中部(8人)、中国四国(12人)、九州(12人)、沖縄(13人)で、全国で計78人の増員を図る予定だ。 各局とも総職員数(約200〜470人)の違いや、請け負う建設工事のボリュームの差異に合わせた増強を見込む。
各局の「調達部」は現在、「調達計画課」「・・・
防衛関連ニュース 陸自と米海兵隊「アイアン・フィスト」
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(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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台湾の震災に対して官邸からこんなものが出されています。 首相官邸インスタグラム 台湾加油 首相官邸ツイッターアカウントでも同じ物が出されています。 そして台湾の蔡英文総統のツイッターアカウントから https://twitter.com/iingwen/status/961472725784002560 蔡英文 Tsai Ing-wen?認証済みアカウント @iingwen その他 蔡英文 Tsai Ing-wenさんが首相官邸をリツイートしました 安倍首相からのお見舞いは、まさかの時の友は真の友、まさにその通りです。このような困難な時の人道救助は正に台日双方の友情と価値観を体現するものだと思います。本日、日本から7名の専門家が人命探査装置を持って訪台して頂きました。これにより、更に多くの被災者の救出に繋がることを望みます。 東日本大震災の時にもっとも力強く支援してくれたのは台湾です。 もっとも早く救助隊を送ってきたのも台湾でした。 受けた恩を必ず仇で返すような特定アジアと同じようになってはいけません。 台湾を支援することはとても大切です。 あ、でもドラえもん募金や民進党、共産党系の募金はやめましょう。 募金がどこにいくら使われるのかわからないですから。 ただし、今回は台湾での災害ということでドラえもん募金は全く動いておりません。 中国共産党様を宗主国と仰ぐ反日朝日新聞グループですからね。 特定アジアを宗主国と仰ぐ民主党政権は東日本大震災の時に 韓国と中国共産党の救助隊を台湾より先に入国させるために 一番に駆けつけた台湾の救助隊を成田空港に留め置きました。 そして民主党政権では韓国と中共の救助隊にだけ大臣が自ら出迎えて歓迎するという事を行いました。 阿吽の呼吸でマスゴミも韓国の部隊が最初にかけつけたかのように流しましたが これはいわゆるフェイクニュースです。 台湾に対する態度一つとってもマスゴミや民進党や共産党は 日本にとって敵、中国共産党のパシリだと断言できます。 台湾は日本の生命線でもあります。 地図というのはたまには回転させてひっくり返して見るなんてこともしてみてください。 地図を中国共産党視点で見てみれば、 中国共産党の海洋進出のためには 台湾から八重山諸島、沖縄本島と並ぶあたりに 分断を仕掛ける必要がある事がわかります。 金と偽善が大好きなオバマ政権は 中国共産党が南シナ海に基地を築く事を容認し続けました。 その結果、石油の輸入に頼っている日本のシーレーンも脅かされようとしています。 現状で日本が独力でこれをなんとかできるかと言えば無理な話で 日米同盟を利用しつつ、アジアの諸国と手を組んで 中国共産党を内陸へと封じるしかないのです。 GHQはそうした思考ができないようにするために 日本の教育から地政学を潰しましたが あらためて頭の中で簡単に地理的状況を思い浮かべられるようにするためにも 簡単なある程度の地図というものは頭に入れておくべきであろうと思います。 さて、仲良くする必要の無い必ず裏切るあの連中の国で行われる 平昌五輪ですが、やはり予想通りの事が行われているようです。 【葛西紀明 氷点下14度 40分取り残される 練習後「来るはずのバスが来ない!」】 平昌五輪にスキージャンプで出場する葛西紀明選手(45)が8日未明、自身のブログを更新し、来るはずのバスが来ず、日本選手団だけが取り残され、40分も取り残されたとトラブルをつづった。 葛西選手は同日午後のノーマルヒル予選に出場が決まったことをブログで報告した。 一方で、「練習を終えたのが(7日)22時前で、ここからなんと! ハプニング」と記し、トラブルの内容を次のように伝えた。 「22時丁度のバスが待てど暮らせど来ない! 気温はマイナス14度。他のチームはとっくの昔に帰っちゃって、日本チームだけ取り残される。しかも40分も!!」 「開会式の練習だと言い聞かせながら耐え忍んでましたが、マジでなまら寒かった」と怒りと困惑をないまぜにした心境を吐露した。 北海道出身の「レジェンド」も、さすがに平昌の寒風は堪えたとみえたが、「なんとか選手村に帰って来て、しっかりキムチとコムタンスープを食べて、今は部屋でまったりしております」と自身の健康にはトラブルがないことを書き添えた。 男子ノーマルヒルは8日に予選、10日に本戦が行われる。(WEB編集チーム) (2018/2/8 産経新聞) 韓国ですからね、わざとであっても不思議ではありません。 日本選手団だけ取り残されたあたりにやはり意図的なものを感じます。 日本の選手達にはあの手この手で妨害が行われますが、 JOCの連中は韓国が大好きですので、 韓国人に日本の選手が壊されても、あからさまな不正をされても 選手を守るよりも韓国と自分達のポストを守る事を最優先する 生きている価値のない老害ばかりで構成されています。 今回の平昌五輪でも本戦で必ず日本選手達に対して 妨害が行われるでしょうが、 JOCは韓国の方が大切なので絶対に動かないでしょう。 さて、お次は都政の話に飛びます。 今年の都議会でさっそく問題が発覚しています。 小池百合子都知事が自分の失政を誤魔化す為に ひたすら豊洲の移転を先送りしまくったおかげで、 環状2号線の計画が大幅に遅れて間に合わないため、 東京五輪の時の選手の送迎は バスで首都高を使って運ぶ予定なっているとのことです。 環状2号の完成が間に合わない事により、 ただでさえ混雑が予想される状況で首都高を使う。 そもそもこれを避ける為に進められていたのが 豊洲への移転の話なわけです。 ですが、小池都知事の「片っ端から先送り」政策によって 台無しになってしまいました。 どう考えても東京五輪の選手移動では大混雑が予想される状況です。 平昌を笑えない状況になりつつあります。 これが小池都政の現実です。 都の平成30年度予算が公表される前に 小池都知事はわざわざ60を超える団体に予算について情報漏洩を行い、 小池百合子のかつての師匠だった小沢一郎と全く同じ、 典型的な利権と談合の政治を行いました。 これだけでも本来であれば都議会で知事の辞任決議を出してもいい話です。 ですが都議会の最大会派は 政治家として全く使い物にならない無能すぎて話にならない 都民ファーストの会ですので都知事に対してこのような決議を出すことはありません。 小池都知事は実績らしきものが全く無いどころか 失政続きで都の財政にも損害を与え続けています。 そこで小池百合子がまたお得意の 「新しい話題を作って注目を集めて問題から目を逸らさせる」 いつもの手に出て来ました。 【「都は国のATM」 小池百合子知事、叛逆の小冊子の中身】 「排除の論理」で総選挙に敗れ、今や自分でつくった希望の党から排除されそうな小池百合子・東京都知事。そんな八方ふさがりの中、起死回生を狙って国の税制改正に噛みついた。 〈都民の税金が奪われる!〉──東京都は刺激的な表題の小冊子を1月26日に作成した。内容も過激だ。 小池都政のキーワードである「メリハリ」をもじったゆるキャラ、羊のメリーちゃんとハリネズミのハリーくんが登場し、「東京都は国に一方的にお金を取られているのよ」「まるで都合の良いATMじゃないか!」などと掛け合いが展開される。 “ボクシング編”では、4コママンガで都と国がボクシングで闘い、引き分けと見せかけて国が都の背後から「法人事業税もっとよこせ」とパコッと殴りかかって税収を奪い取り、都が「卑怯だ!」と叫ぶのだ。 “官僚編”もある。背広を着た小狡そうな国(総務省と思われる)の役人が札束を持って「(東京から取ったお金ですが)地方で使ってください」と自治体を配り歩く姿が描かれている。総務官僚がみたら怒り出しそうなイラストだ。 都に作成の意図を尋ねると、「いわば東京対地方という構図を煽るかのような税制改正が行なわれていることを、都民の方にも知っていただきたい」(東京都財務局)と言うが、小池氏は明らかに総務省に喧嘩を売りたがっているように見える。 ところが、当の総務省は「この冊子については承知していますが、最近、都市と地方の税収格差が拡大しているということを踏まえて税制改正について検討するというだけの立場です」(総務省自治税務局)と涼しい顔。いくら喧嘩上手の小池氏でも、相手にされなければ、“負け犬の遠吠え冊子”に終わりそうだ。 ※週刊ポスト2018年2月16・23日号 そもそも、東京都の税収というのは そのインフラと東京都への集中という条件があって 周囲からも利益を吸い上げている形になっていると言っても過言ではありません。 東京都単独で稼ぎ出せている数字ではありません。 小池都知事の失政のおかげで、 このままでいけば豊洲の移転の件だけでも 数千億円の都民の血税が垂れ流されることになります。 「都民の税金を奪う国」 という悪役を作り出して戦う構図を作る事で 自身の失政から目を逸らさせ、人気を回復させようという魂胆なのでしょう。 ですが、小池都知事が現在進行形でやっている事の方が よっぽど理不尽な損失を作っているわけで、 東京都の平成30年度予算を公表前に 都知事として各団体に見せて利権を作ろうとしていた裏で 平行して進めていたのが 「都民の敵は国だ!都民の税金が奪われるんだぞ!」 なんて都民を煽るための冊子作りだったわけです。 小池都政は都政の諸課題は片っ端から先送り。 都議会では最大会派が素人以下の無能集団の都民ファーストの会なので 議会の停滞を作り出されている状況です。 それでも反日マスゴミは自民党に復権されたくないのでしょう。 小池都知事が露骨な古い利権政治を走っている事を マスゴミはほとんど報道しません。 小池百合子都知事のやり方というのは 敵を作って劇場を作り出すという橋下徹の手法を劣化コピーしたものです。 橋下徹の大阪都構想なんてのはでたらめの大風呂敷でしたが、 大阪ではいまでも釣られ続けている人が少なくありません。 小池百合子もここをまねて有権者の耳目を集める為に 思いつきでウケそうなことを打ち出しては それが思ったほどウケていなかったり、失敗が露見しそうになると、 すぐさま別のネタを作って有権者の目をくらませようとします。 そして小池百合子自身が飽きっぽい性格なのでしょう。 自分で思いつきで言い出した政策なのに、 数日もしたらまた新しい全く別の政策を打ち出したりします。 一貫して一貫性がないというあたりは 民進党系の議員と親和性が高いのでモナ男なんかがすぐ合流したのでしょう。 この期に及んでもまだ自分の失政を誤魔化す事だけしか考えていないのですから 本来売却しなければならない築地の件も おそらくこのまま自分が都知事を辞めた後まで放置し続けるつもりでしょう。 自分が辞めた後のことなどどうでもよく、 それまでを騙せれば、誤魔化せれば良いという考えなのでしょう。 このままいけば平昌五輪を全く笑えない東京五輪になるでしょう。 ---------
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