くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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皇室ニュース
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)


                                    

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昨日はバレバレな連中を紹介しましたが、
随分と北朝鮮の手下っぷりが板について見えるレイバーネットですが、

【朝鮮学校に「無償化」制度を適用せよ!?高裁での逆転勝利めざして集会】

なんて記事が2/18に出ていました。

朝鮮学校に高校無償化を適用してもらいたいなら
韓国学校と同じく日本の法律に従った教育課程を示せばいいでしょう。

朝鮮学校はあくまでも私塾です。
法律を満たしたいわゆる一条校ではありません。正式な高校ではありません。
超特例として高校扱いにしてもらっているに過ぎません。

朝鮮学校は朝鮮総連が運営していることはすでに知られている事実です。
まずお前らは北朝鮮に核とミサイルの放棄を求めろよという話でしょう。

朝鮮総連と朝鮮学校について考えれば

・日本人拉致の実行をした共犯組織
・そもそも日本の法律に従った学校ではないので援助する理由がない

ということを前提として話をしなければなりませんし、
朝鮮総連が北朝鮮と不可分なものであることは
金正恩が朝鮮総連に対する弾圧は北朝鮮に対する弾圧みたいな事を言ったので
誤魔化しようがありません。

そんな朝鮮総連の大切な収入源かつ工作員を育成し、拠点としても機能。

こんな状態ですので二重三重に高校無償化を適用する理由なんてありません。


平昌五輪では北朝鮮の選手がショートトラック男子で
日本選手への露骨な妨害を行っていました。

実力では勝てないからと日本の選手の妨害を行う。
こういう精神性は北も南も基本的に同じ連中です。
スポーツマンシップなんてものを求めてはいけません。

どうせ惨敗するので北に帰ったら炭鉱送りにされるだけだと、
せめて日本選手の妨害をすることで
炭鉱送りを回避しようということだったのかもしれません。
むしろ失敗して炭鉱送り確定になったように思いますが。

日本のマスゴミにとって大切な北朝鮮様の恥ずかしいニュースですので
どうやら今のところマスゴミはスルーしているようです。

そうそう、マスゴミと言えばこちらの記事を取り上げておきます。

【過熱する「チーズタッカルビ」ブーム いつまで続く?】
 韓国料理をベースにしたフュージョン料理「チーズタッカルビ」がヒットしている――。

 牛丼チェーンの「松屋」が1月23日に「チーズタッカルビ定食」を新発売。ファミレスの「デニーズ」、コンビニの「ファミリーマート」でも、チーズタッカルビを今冬シーズンの目玉商品として販売している。全国チェーンのメニューに次々と採択されて、一気に知名度が高まった感がある。

 レシピサイト「クックパッド」の2017年食トレンド大賞の1位に「チーズタッカルビ」が選出され、いよいよトレンドから普及の段階に入った。

 タッカルビとは鶏肉と野菜をコチュジャンベースの辛いソースで炒めたもの。韓国・春川の名物だが、これにチーズを絡めたのがチーズタッカルビだ。とろけたチーズを絡ませることで、チーズフォンデュのようにまろやかな味の変化が楽しめる。

 チーズタッカルビは、東京・新大久保コリアン街にある「市場タッカルビ」という店が開発した創作料理だ。インスタ映えすると話題になり、10〜20代の女性の間で爆発的な人気となった。今やコリアン街のほぼ全ての店が、こぞってチーズタッカルビをメニュー化し、看板にチーズタッカルビ提供店であることをアピールするようになっている。

 チーズタッカルビの起爆力にけん引されて、一時期閑古鳥が鳴いていたコリアン街がよみがえり、「TWICE」(トゥワイス)のような新しいK-POPアイドルや、韓国の化粧品も見直されるようになった。

 今回は、チーズタッカルビなる料理が日本の外食で広がっている現況と、新大久保コリアン街を再生させて、日本全国に普及した過程を解説していきたい。
〜無理矢理過ぎて胸焼けするので以下省略〜
(2018/2/20 ITmediaビジネス)



旧態依然とした「ブームの捏造方法」です。


2012年の記事になりますが、当ブログで
韓流捏造、今度は「食」がターゲット

韓国政府お得意の仕込みで
サムゲタンをブームにさせようとしたことを取り上げた事があります。

サムゲタンが日本でブームになっている。
ということにしようと韓国政府が取組を始めたのが2012年7月。

アメブロでサムゲタンの記事でキーワード検索を書けた結果が以下。

2012年11月 24件〜
2012年10月 25件
2012年9月 23件
2012年8月 34件
2012年7月 20件
2012年6月 0件
2012年5月 0件
2012年4月 0件
2012年3月 0件
2012年2月 1件
2012年1月 0件
2011年 2件
2010年 0件
2009年 1件

見事に韓国政府が「これからサムゲタンをブームにするぞ」
と動きを取り始めたと同時に記事が急に増えるという形になっていました。

朴槿恵政権のあたりから
特に韓国食を世界に広めるという動きを強く取り始めていますが、
バリエーションがなさ過ぎてどうにも相手にされていないように思います。

今回はチーズダッカルビなるものが流行っているということにしたいようですが、
業界側が先に準備しておいていっせーのせで「ブームですよー」
とやる形なのでネットの無い時代はうまくいったのかもしれませんが、
今の時代では無理でしょう。

たった1種類だけのメニューでブームなんて
無理矢理作れたとしても絶対に続きません。

どうせなら
「今話題の韓国食で痩せよう!平昌五輪でもノロウイルスでブームに火が付いています!」
くらいのことを言っておいたほうがいいでしょう。


平昌五輪のノロウイルス問題はついに選手にも感染者を出したわけですが、
以下の記事をご覧ください。

【3日間食事もなし?平昌五輪組織委がノロウイルス感染のボランティアを放置=「働かざるもの食うべからず?」―韓国ネット】
2018年2月19日、韓国・ノーカットニュースによると、平昌冬季五輪のボランティアが、ノロウイルス感染が確認されてから3日間、食事も提供されないまま放置されていたことが分かった。

平昌アルペンシアスキージャンプセンターで働いていた20代のAさんに嘔吐(おうと)と下痢の症状がみられたのは12日。江原道(カンウォンド)原州(ウォンジュ)市にある宿泊施設に戻った後も体調は改善しなかった。その後、ノロウイルス感染が疑われたAさんは江陵(カンヌン)医療院で検診を受け、翌13日の午後10時ごろに電話でノロウイルス感染確定の診断を受けた。しかし、すぐに特別な措置はなく、Aさんはそのまま宿泊施設に滞在し、14日午前9時30分になってようやく隔離されたという。

さらに、隔離されたAさんは共同食堂への立ち入りも禁止されたが、隔離場所で食事は提供されなかった。Aさんは担当マネージャーに食事の提供を求め、五輪組織委員会の上層部にも電話で抗議をしたが対応はなかった。Aさんは仕方なく自費で食事を済ませたという。

Aさんは「1人の人間の基本的権利をじゅうりんする組織委員会の無責任な態度により、1人で市内を歩き回り食事することになった」とし、「国に奉仕するために来たが、ただ病気だという理由で人間以下の扱いを受けた」と不満を述べているそうだ。

これに対し、組織委員会関係者は「なぜかAさんについての報告が行われず、担当部署も4日経って初めて知った」とし、「一般的に(患者は)徹底的に管理するが、今回の場合は管理システムに問題が生じたようだ」と釈明した。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「隔離したまま放ったらかしってどういうこと?」「これからボランティアをするやつなんていなくなる」「組織委員会は何をやっているんだ」「健康な時は利用して、病気になったら使い捨て」「働かざるもの食うべからずっていうことなのか?」など批判の声が相次いでいる。また「食事も提供されないなんて本当に悲しかっただろうな」とAさんに同情する声も寄せられている。(翻訳・編集/三田)
(2018/2/19 レコードチャイナ)



ノロの時は食事を止めて水分だけでまず症状が治まるまで我慢。
という手はあるのですが、
そういう話ではなくて
ノロウイルスに感染した事が確認されたのに、
放置されていて普通に外を出歩いて食事してました。
という話です。

さすが想像の斜め上を行く国。

平昌五輪の共同食堂は使えないように隔離されたけど、
それ以外の場所に普通に出歩いて普通に食事していたとか
選手にさえ感染させなきゃ良いって事なんでしょうけど、
それ以外の感染経路を放置していたら意味ないでしょうに・・・。


朝日新聞のいわゆる報道犯罪、捏造報道について指摘している安倍首相に対して
時事通信が政治家が反論することを問題視する側から記事を書いていましたが、
変態毎日新聞も続きました。

【<首相>止まらぬ朝日「口撃」 間違い、哀れ…持論展開】
 安倍晋三首相が先月末から国会の答弁で5回、学校法人「森友学園」問題に絡んで朝日新聞批判を展開した。自民党参院議員のフェイスブックにも朝日新聞を「哀れ」と書き込んだ。首相が公の場などで特定の報道機関のバッシングを続けるのは異例だ。識者は「首相は自分に都合のよい事実を切り取って自身への批判をすり替えている」と指摘する。【青島顕、川名壮志】

〜以下読む価値が無いので省略〜
(2018/2/20 変態新聞)



マスゴミは今までずっと「反撃しない相手」を狙って攻撃を仕掛けてきました。

一方でマスゴミが大いに持ち上げて導入をマンセーした小選挙区制や
今も煽り続けている議員定数削減などは、
議員に対するマスゴミの影響力を大きくするという目的もあったと思います。

中選挙区制であればトップ当選する必要は無いため、
地元地域で自分の意見に賛同する人を一定数作って地固めをすれば当選できました。

小選挙区制ではトップでなければ当選にならないため、
その選挙区でのいろいろな層に浸透する必要があります。

このためマスゴミがネガティブキャンペーンをやれば
特定の議員を落選させて社会的に抹殺するということが容易に行えました。

ところが安倍首相はマスゴミがお得意の談合によって
ネガティブキャンペーンを就任以来ずっと続けられているのに
強固な地盤を築いているので落選とは無縁で、
しかも政権も安定どころか自公で2/3を押さえる状況になっています。

そして安倍首相は朝日新聞の捏造報道の事実を指摘して反論しています。

捏造と印象操作で議員を社会的に抹殺してきたマスゴミにとって
これほどの脅威はないでしょう。
ましてそれが自分達マスゴミがかつて再起不能にさせたはずの人間なのですから。

そしてマスゴミが今何としても守ろうとしているのが
「反撃することを許さない」という状態です。

安倍首相は事実でもって反論しています。
一方でマスゴミはお得意の捏造と印象操作です。
どちらが筋が通っているか、きちんと比較されたらマスゴミが負けます。

これで安倍首相を野放しにしてマスゴミに対しては
事実を指摘して反論するという前例として残されてしまうと、
今後はさらに反撃されることになります。

元々が捏造と印象操作でやってきたのが日本のマスゴミですから、
反撃されたら勝てません。

ですので安倍首相が朝日新聞の捏造報道の事実を指摘して反論している事は
「反撃してこない相手を狙って徹底的に攻撃する」
というマスゴミの今までのやり方を崩壊させかねません。

朝日新聞が突破されたら雪崩式に他のマスゴミへの反撃の放火が
そこかしこから上がる事になるでしょう。

ですので反論を「口撃」なんて言ったり、
お得意の識者とかいう代弁者に批判させる記事を書いているのでしょう。


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 トップニュース

ブルネイで河野外相が外洋練習航海部隊を視察
(2018年2月11日)

2018年2月21日更新

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 護衛艦「やまぎり」の飛行甲板で、外洋練習航海部隊の隊員を前に訓示する河野外務大臣(右)=2月11日、ブルネイのムアラ港で
 海自の51期一般幹候課程(部内)を卒業した初級幹部106人を乗せて東南アジア方面を巡航中の外洋練習航海部隊(練習艦「やまゆき」、護衛艦「あさぎり」「さわぎり」で編成)は2月11日から14日まで、ブルネイ北東部のムアラに寄港した。11日には現地を訪問していた河野太郎外務大臣の視察を受けた。
 3艦は11日午前、ブルネイ海軍や現地在住の邦人らが出迎える中、ムアラに入港。午後には当地で「日ブルネイ外相会談」に出席中の河野大臣が部隊を訪れ、11護隊司令の加治勇1佐以下約650人の隊員を激励した。
 河野大臣は「・・・





 防衛関連ニュース

P3C2機がブルネイ訪問(2018年2月1日~3日)

2018年2月21日更新
 ソマリア沖・アデン湾の海賊対処任務に派遣され、帰国途中の海自航空部隊29次隊(臼井洋太郎2佐以下1空群=鹿屋=基幹の約60人)のP3C哨戒機2機は2月1日から3日まで、東南アジアのブルネイを訪問した。
 着陸したブルネイ国際空港で臼井2佐らは、同国空群司令官のシャフリル・アンワール准将らと懇談し、同准将ら6人に対しP3Cの体験搭乗も行った。
 その後、29次隊のP3Cは2月4日、鹿屋基地に帰国した。





 防衛関連ニュース

護衛艦「あまぎり」フィリピン海軍と親善訓練
(2018年2月4日)

2018年2月21日更新

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 親善訓練を前にフィリピン海軍兵士に艦内装備品を説明する「あまぎり」の乗員(右手前)=2月2日、フィリピンのマニラで
 ソマリア沖・アデン湾での海賊対処任務を終えて帰国途中の海自水上部隊28次隊(指揮官・齊藤浩司1佐)の護衛艦「あまぎり」(艦長・森陸晃2佐)は2月2日から4日まで、フィリピンのマニラに寄港した。
 同地で齊藤1佐と森2佐は比海軍司令部を訪れ、副司令官のアラン・クシ少将らを表敬。また、寄港中には比海軍兵士との・・・






 防衛関連ニュース

各地で大規模図上演習
自然災害・化学剤テロ・弾道ミサイル
あらゆる事案に即時対応 山形 静岡 岐阜

2018年2月21日更新

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 「阪神・淡路大震災」の発生日に合わせて行われた静岡県の対処訓練で、自治体と連携して訓練にあたる地本の宮本一博事務官(左)=1月17日、静岡県庁で


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 岐阜県の「国民保護共同図上訓練」で化学剤テロに対処する陸自35普連、空自2補、岐阜地本の隊員(1月19日、岐阜県庁で)
 大地震などの自然災害のほか、弾道ミサイルや各種テロで被害が発生した時に備え、全国の自治体は「国民保護訓練」を実施している。全国の自衛隊地方協力本部も協力し、山形地本と岐阜地本は年明けの「化学剤テロ」を想定した県の国民保護訓練に臨み、いざという時に確実に地域住民を守るための対処能力を向上させた。

国民保護共同図上訓練 サリン散布を想定 対処のノウハウ習得 山形
 【山形】地本は1月16日、県庁などで実施された「山形県国民保護共同図上訓練」に参加した。
 訓練は、鶴岡市の小真木原総合体育館で「爆破事件」が発生したのに続き、JR酒田駅で「化学剤(サリン)事案」が起き、さらに鶴岡市中央公民館などで「武装グループの立てこもり事案」が発生したという想定で行われた。
 山形地本は・・・

静岡県地震対策オペレーション2018参加 訓練を地道に積み重ね 静岡
 【静岡】地本は1月17日、県庁と沼津、下田、藤枝、磐田各市で実施された「静岡県地震対策オペレーション2018」に参加した。
 同訓練は「阪神・淡路大震災」の発生日に合わせて毎年、県主催で行われている。今回も大規模地震が発生した場合の関係各機関の共同対処などに関する対応要領を図上訓練方式で演練した。併せて静岡県が作成中の「対策計画」の実効性も検証した。
 地本は県庁、東部(沼津市)、賀茂(下田市)、中部(藤枝市)、西部(磐田市)の各方面本部にLO8人を派遣したほか、陸自東方総監部(朝霞)、34普連(板妻)、海自横須賀総監部の要員と協同し、・・・

国民保護共同図上訓練 化学剤の特殊災害を想定 自治体と連携強化 岐阜
 【岐阜】地本は1月19日、県が実施した「岐阜県国民保護共同図上訓練」に陸自35普連(守山)、空自2補(岐阜)と共に参加した。
 訓練は「化学剤を使用した特殊災害が発生した」との想定で、警察、消防の第1報が届いた場面から開始。同図上訓練に初参加した岐阜市対策本部との連携を含め、訓練は円滑に進行した。
 地本は・・・





 防衛関連ニュース

首相乗せ政府専用機 五輪開会式へ
(2018年2月9日、10日)

2018年2月21日更新
 空自特輸隊(千歳)のB747・400政府専用機は2月9、10の両日、平昌五輪の開会式に出席する安倍首相を乗せ、韓国・襄陽の襄陽国際空港と羽田空港を往復した。
 これに先立ち同隊副司令の畑中毅彦1佐以下41人は2月1日、韓国への国外運航訓練を行い、同国の襄陽国際空港と清州の清州国際空港に着陸、航空管制や駐機要領などを確認した。






 防衛関連ニュース

海自11飛行隊の森宗1尉 飛行1万時間を達成
(2017年12月15日)

2018年2月21日更新

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 1万飛行時間を達成し、P3C哨戒機の前で記念撮影を行う森宗1尉(前列右から5人目)=12月15日、鹿屋基地で
 【鹿屋】海自1空群1空隊(司令・本村正久1佐)の11飛行隊で機上電子整備員を務める森宗昌弘1尉は12月15日、P3C哨戒機5019号機(機長・長谷川剛3佐以下18人)の飛行作業で「総飛行時間1万時間」を達成した。
 飛行作業を終えた森宗1尉は、夫人と長女、多くの隊員から盛大な拍手と歓声で出迎えられた。加藤智聡11飛行隊長に1万飛行時間達成を報告した。
 森宗1尉は昭和57年、28期海上自衛隊生徒として入隊。61年3月に205教空機上通信員課程を修業し、P2J哨戒機の・・・




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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