くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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時事NEWS Taka
皇室ニュース
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)


                                     
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どこぞの世論調査でめでたく希望の党の支持率が0%になったようです。

【毎日・テレ朝最新世論調査結果】

小池人気に乗っかって内側から乗っ取って予定通りに小池を追い出したわけですが、
めでたく支持率0%の党となることができました。

誰も希望の党に期待なんぞしていないことがはっきりしたようです。

そういえば支持率0%の代表の玉木雄一郎とかいう人がこんなツイートをしていました。

https://twitter.com/tamakiyuichiro/status/968050711912005632
玉木雄一郎?認証済みアカウント @tamakiyuichiro
エビデンスに基づく政策を行うべきで、前提となるデータや調査手法に問題が明らかになった以上、裁量労働制の拡充は法案から切り離すべき。調査の不備を知りながら大臣答弁を作成した役人も問題だが、労働者の命と健康に関わる問題を、鼻で笑う総理の態度はもっと許せない。



エビデンスなしの状態で延々とモリカケを続けてる玉金が言うと
説得力が違いますね。

それにテレビカメラを意識して憤って見せるパフォーマンスをしていたからこそ、
安倍首相があまりにその芝居がかった興奮しすぎな状態に笑ってしまったと
説明しています。

玉木雄一郎こと玉金は民進党系の議員によくある
テレビカメラだけを意識したパフォーマンスしかしていないので
議論らしい議論はしたことがありません。

彼が財務省を退職するときに
繁忙期だったのに誰も彼の退職を止めずに
あっさりと退職できたと彼自身も言っていますので・・・お察しください。



さて、嘘の新聞とgoogleの検索に入れると
イメージ 1
朝日新聞が候補に出ます。

正しいですね。

フェイクニュースと入力した後の候補もやっぱり朝日新聞。
イメージ 2

朝日新聞と入力したときの候補でも捏造等々のキーワードが並びます。
イメージ 3

もはや朝日新聞が嘘つきだというのは国民的常識と言えます。
こんな状況でも朝日新聞を購読している人は恥ずかしいですね。


ではまずはそんな嘘つき新聞社の記事からです。

【散歩中の安倍首相に「憲法改正しないで」 返事は…】
 安倍晋三首相は18日、東京・富ケ谷の私邸近くを約1時間半、散歩した。代々木公園ではジョギング中の男性から「憲法改正しないでください」と声をかけられたが、言葉を返さずに歩き続けた。

 首相の散歩は珍しいが、今月12日に続いて2週連続となった。記念撮影に応じたり握手をしたりする場面もあり、私邸に戻ると記者団に「気持ちよかったです」と語った。
(2018/2/18 朝日新聞)


散歩中の安倍首相に「憲法改正しないでください」
と声を掛けられたらしいです。ジョギング中の人から。


この件についてすぐに産経の阿比留瑠比記者が裏取り取材を行った結果

https://www.facebook.com/rui.abiru/posts/1813598092018167
阿比留 瑠比 2月19日 5:40 ・
 これ、関係者に取材したところ、安倍首相も秘書官もSPも、誰も聞いていないというのですよね。相手は走っているのだし、安倍首相側も早歩きの最中ですしね。というか、朝日の記者は現場にいたのかな?。まあ、首相に声をかけたら必ず返答があると思うほうがどうかしていると思いますが、何か変ですね。


どうやらまた朝日新聞お得意の捏造記事だったようです。

エビデンスが必要無いのが朝日新聞の記事ですからね。

朝日新聞が嘘を書かないはずがないという認識の方が良いでしょう。
モリカケ報道だっていまだきちんとした証拠ゼロで
毎日のように印象操作を繰り返しているだけです。


茂木大臣の線香代の件は
民進党系の議員に次々と線香や香典代の支出が発覚し、
玉木雄一郎という反日議員がに至ってはとくに派手に政治資金から支出していた事を
産経に報じられてしまった事で
ぴたっと報道が止まって全くテレビで騒がなくなりました。

マスゴミは余計な事を騒ぐといつものブーメランになるからと
一斉に線香代の件を騒がなくなったのでしょう。


そこで今は厚労省の出してきたデータの極々一部に誤りがあったことで
大騒ぎしている形ですが、
昨日の国会審議で面白いものが見られました。

【不備の厚労省調査 旧民主党政権が計画】
 加藤勝信厚生労働相は26日の衆院予算委員会で、データの不備が相次いで見つかった厚労省の「平成25年度労働時間等総合実態調査」について、外部委託費などを24年夏に行われた25年度予算概算要求に計上していたことを明らかにした。調査が計画されたのは旧民主党政権下だったことを意味し、「調査は安倍晋三政権が裁量労働制を拡大するために実施した」との批判を否定した。

 加藤氏は、調査の目的は中小企業における残業代の割増賃金率の引き上げ状況などについて検討するためだったとも説明した。自民党の橋本岳氏への答弁。
(2018/2/26 産経新聞)


今騒いでいる残業代の調査は民主党政権で小宮山洋子が大臣の時に
計画されたものだということです。

民主党政権で指示されて行った調査のデータに誤りがあった・・・と。

橋本岳議員がこの点を国会で指摘した瞬間に
野党民進党系の連中がヤジで「関係無い!」と大声を張り上げていました。

それだったらデータを調査指示を出したわけではない自民党も関係無いはずですよね。

ま、そこかしこに自治労やら自治労連が巣食ってるので
お得意のサボタージュでおかしなデータを仕込んでくる
というのは疑われても仕方ないかもしれません。

もうマルキストなんて時代遅れもいいところなんで
公職追放やったらいかがでしょうかね?


日本のマスゴミは記事に明らかな誤りがあっても
それが意図的に嘘を流布する目的であった場合は
訂正して謝罪するということはしません。

だからこそネットで次から次へと日本のマスゴミのフェイクニュースが指摘され
マスゴミが自爆して信用を失い続けていると言っていいでしょう。

そこでこんな記事を取り上げておきます。

【ネットメディアの信頼向上に向け団体設立へ、ガイドライン設定を目指す】
フェイクニュースが社会的な課題となる中、インターネット情報の質向上を目指そうと(仮称)インターネットメディア協会(JIMA)の設立準備に向けた記者会見が2月26日、東京都内の講談社で行われました。発起人9人を代表し、古田大輔BuzzFeed Japan創刊編集長が「(DeNAの)ウェルク事件、アメリカ大統領選におけるフェイクニュースの議論などを受け、我々自身が主体的に行おうと1年以上前から有志で議論してきた。コンテンツプロバイダやプラットフォームすべてを対象にしている」と経緯を説明しました。

「グーグルやフェイスブックの感触はどうか。ビジネスの側面もあるので、プラットフォームと対峙することもあるのではないか」との質問に対して、古田創刊編集長は「具体的な社名はご迷惑がかかるかと思うが、ネットメディアの時代にプラットフォームが果たす役割が非常に大きい。議論に参加してもらいたい」。マスメディアの参加が毎日新聞1社だったことについて「ネットでは、新聞社、テレビ局、出版社が発信している情報が読まれている。ぜひ入って頂きたい」と回答しました。

JIMAでは、発起人で事務局を整備し、6月ごろまでに正式に協会を立ち上げる予定です。協会は、インターネット上での情報発信の参考になるガイドラインを設定し、加盟団体が尊守することで、インターネット情報の質やネットメディアの信頼性向上を目指すとしています。会見を行った発起人、それぞれのコメント、質疑は以下の通りです。

発起人(50音順)
・小川 一(おがわ はじめ) 毎日新聞取締役・編集編成、総合メディア戦略担当

・長田 真(おさだ まこと)DIGIDAY[日本版] 編集長

・工藤 博司(くどう ひろし)J-CASTニュース編集委員

・阪上 大葉(さかうえ ひろは)現代ビジネス 編集長

・竹下 隆一郎(たけした りゅういちろう)ハフポスト日本版 編集長

・藤村 厚夫(ふじむら あつお)スマートニュース株式会社 執行役員 メディア事業開発担当

・古田 大輔(ふるた だいすけ) BuzzFeed Japan創刊編集長

・楊井 人文(やない ひとふみ)GoHoo(ゴフー)編集長

・山田 俊浩(やまだ としひろ)東洋経済オンライン編集長

各発起人からのコメント(抜粋)
小川「フェイクニュースが地球を覆い尽くすような時代になるとは思っていなかった。フェイクニュースは社会を根底から腐らし、時代を根底から揺るがすもので、中世のペストに匹敵するパンデミックではないか。一社だけではダメで、メディアが連帯することで状況を変えることができる」
〜以下省略〜
(2018/2/26 藤代裕之)



発起人がもうアウトすぎますね。

バスフィードジャパンもハフポスト日本版も朝日新聞ですからね。

嘘つきの一角である毎日新聞の小川一がなんかもう偉そうな事を言っています。

泥棒が泥棒を取り締まるというのはこういうことを言うのでしょう。

新聞協会とかがネットでフェイクニュースとバレているものを
大賞に選んだりしているのが現状なので
そこの出身者がフェイクニュースがどうたら言っても
「自分達に都合の悪い情報を排除するため」
としか見られないと思います。

すぐに炎上してフェードアウトするのがオチではないでしょうか?



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新型国産輸送機C2に同乗
26トンの機動戦闘車も空輸可能
(2018年1月31日)

2018年2月27日更新

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 初の「任務飛行」に向け、C2輸送機206号機の前に整列した川田機長以下クルー7人(中央)に訓示を行う北村3輸空司令(右)=1月31日、美保基地で


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 大型の液晶ディスプレーで構成されたC2のコックピット。エンジンの出力計や高度計などもデジタル化されている


イメージ

 陸自の16式機動戦闘車(重さ26トン)など大型車両も積載できるC2の貨物室。天井までの高さは4メートルもある
・・・他
 空自は国産の最新鋭機、C2輸送機の「任務飛行」開始を前に1月31日、同機に報道陣を乗せ、運航状況を公開した。C2は現在、第3輸送航空隊(美保)に配備が進められており、今後、海外への長距離輸送のほか、離島防衛などで活躍が期待されている。この日、鳥取県の美保基地を飛び立ったC2輸送機206号機は、ジェット機の高速性能を発揮し、約1時間で埼玉県の入間基地に到着。その飛行中、空自C1以来、国内では約40年ぶりに開発された大型輸送機の際立った飛行性能と乗り心地を体感した。(文と写真 浅野一歩)

民航機の感覚
 「当機は美保基地発、入間基地経由、硫黄島行です」
 巨大なトンネルのようなカーゴ(輸送)室内にアナウンスが流れる。横向きに並んだ布製の座席に座って4点式のシートベルトを締めると、やがて機体がゆっくり動き出した。206号機はエプロンから滑走路へと移動していく。
 「入間基地の天候は晴れ、到着予定時刻は8時半です」
 まるで民航機に乗っているような感覚。この機はまぎれもなく空自が誇る最新鋭輸送機C2の「初任務飛行」に向けた場面だ。正面の隔壁を見るとベルト着用のサインが点灯し、機内3カ所にある電光表示板には注意事項や天候などの情報が次々と表示される。
 午前7時30分、主翼下2機の大型ターボファンエンジンがうなりを上げると機は突進するように滑走を始めた。だが、両肩が4点式ベルトでしっかりとシートに押し付けられているため、Gの影響はあまりない。間もなく、C2は空へと舞い上がった。機内は往路に利用したC1輸送機に比べてはるかに静かで、耳栓も必要なし。防音性能も高く、快適なフライトだ。
 7分後、高度5千メートルに到達すると機体は水平飛行に移った。ベルト着用サインが消え、記者たちは一斉に席を立ち、取材を開始した。
 この日の206号機の機長は川田康弘3佐、副操縦士は川本巳生男3佐と八木洋徳1尉、いずれも3輸空403飛行隊所属だ。
 「C1では・・・





 防衛関連ニュース

南スーダンPKO 司令部派遣を延長
(2018年2月16日)

2018年2月27日更新
 政府は2月16日、国家安全保障会議(NSC)と閣議を開き、国連平和維持活動(PKO)協力法に基づく国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)への司令部要員の派遣について、今月末に期限を迎える派遣期間を今年5月末まで3カ月間延長することを決めた。
 小野寺防衛相は同日の閣議後の記者会見で「自衛官の優秀な人材を・・・






 防衛関連ニュース

陸幕長表彰 17部隊に2級賞状 各種業務で優れた功績
(2018年1月17日)

2018年2月27日更新

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 山崎陸幕長(左)から2級賞状を授与される海田市駐屯地業務隊長の清水和人1佐ら受賞部隊代表(1月17日、陸幕会議室で)
 陸自駐屯地の施設整備や隊員の福利厚生施策の充実など、優れた業績を挙げた17個の駐屯地業務隊などに、1月17日、山崎陸幕長から2級賞状が授与された。
 陸幕会議室で行われた授与式には、各部隊から業務隊長らが出席。陸幕の森下奉臣人教部長、更谷光二厚生課長らが立会する中、山崎陸幕長が全国から集まった各代表に2級賞状を授与した。
 この後、陸幕長が訓示、「この表彰の目的は陸自業務隊全体の底上げにある。各部隊は受賞をもって満足することなく、(陸自で)最も優れた業務隊として、成果を普及していくことが重要だ」と述べ、「引き続きそれぞれの部隊で業務にまい進してほしい」と要望した。





 防衛関連ニュース

海自横監と東電が協定締結後初の定例会議
災害時の連携強化で意見交換
(2018年1月26日)

2018年2月27日更新
 【横須賀】横須賀地方総監部は1月26日、東京電力と災害時の連携強化を目的とした初の「定例会議」を開催した。
 会議は、昨年10月に「海上自衛隊横須賀地方隊と東京電力ホールディングス株式会社の連係に関する協定」に基づいて行われ、海自から12人、東電から7人が参加。防災に関する施策や次年度の計画を双方が報告し、発災時の連携強化に向けた取り組みについて・・・





 防衛関連ニュース

ママチャリレースで好成績
のぼりを立て募集にも貢献 空自4補
(2018年1月7日)

2018年2月27日更新

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 「ママチャリ日本グランプリ」に出場し61位に入った「TEAMじょんそんAB」の隊員(1月7日、富士スピードウェイで)
 【4補=入間】空自4補給処の有志隊員でつくる「TEAMじょんそんAB」は1月7日、静岡県の富士スピードウェイで開催された「ママチャリ日本グランプリ」に出場、61位に入った。
 「TEAMじょんそんAB」は平成28年から競技に参加し、同年は222位、昨年は105位と順調に成績を上げてきた。
 競技スタートとともに会場からは「自衛隊ガンバレ!」という歓声が。7時間にわたってリレー方式で自転車をこぎ、1063チーム中61位の好成績を残した。
 4補隊員はレース中、自転車に「自衛官募集」のぼりを立てて走り、観衆にアピール。出番が終わると、静岡、埼玉両地本が用意した200部の募集パンフレットを全て配り終え、募集面でも成果を挙げた。
 チームを率いた花城博之1尉は「隊員一同さらに絆を深め、広報基盤も支えていきたい」と話していた。




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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