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こんにちは、ゲストさん
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※同日追記。 ----- 本日は朝日新聞産後捏造記念日であることを書き忘れていました。 また朝日新聞のバナナマンこと菅沼栄一郎記者の 性癖が発覚した事件の日でもあります。 (下品なので詳しく知りたい方は検索してください) 朝日新聞サンゴ捏造事件については 朝日新聞の実態を永久に忘れないように記念日に制定すべきだと思います。 ---以上追記終了-- BBCでもトップで報じる日米首脳会談などの日米の動きについて 日本のマスゴミは 「そんなことより印象操作で安倍倒そうぜ!モリカケ!セクハラ!日報!」 という姿勢が全く変わっていません。 反日6野党(民進、希望、立民、社民、共産、小沢)は 日本の国益を損ね続ける事については積極的に活動してきました。 これは 国益を損ねる為には国政を停滞させること、国政の妨害が第一。 という民進党系の行動指針の最優先事項に従っているだけです。 国民生活を人質にして政局第一 というのが座右の銘である小沢一郎が民主党に教え込んできたやり方です。 民主党が政権を取ることができたのは 情報を独占しているマスゴミの徹底した報道犯罪と、 あらゆる層を狙って金をばらまく事を宣伝しまくる、 つまり票を金で買う目的の民主党詐欺フェスト2009によって 普段は選挙に行かない連中が「お金!お金!」 と浅ましく投票に行ったからです。 ところが民進党系の議員達は 基本的にナルシストで自己を過信し、客観視できません。 「俺達は実利欲で政権を取ることが出来た。」 という意味不明の自身をもってしまい、 その結果、 「とにかく徹底的に国会を妨害するぞ!」 という事だけが彼らの国会での仕事だと思ってしまっているのです。 また、旧社会党の頃からの悪癖である 「全く勉強しない」 という伝統だけはしっかり引き継いでいますので 本気でまっとうな政策論争なんてできません。 そして桜井充のように偉そうに反論できない職員などを怒鳴りつけて 「悪を追及しているカッコイイ俺をアピールできてる!」 という程度の認識なので民進党系の議員は基本これです。 麻生財務大臣のG20出席を反日6野党は拒否し、 セクハラの件で事務次官の首を取ることができたので このまま麻生のクビを取って安倍を倒すぞ!と、 また、日報についてもこれで小野寺大臣の首を取るぞ!と。 日報の話なんてどう考えたって 「管理体制しっかりしろよ」 というだけの話で、 機密に該当するような文書なら それこそ30年後に公開でもいいでしょうし、 処分するのなら処分でいいでしょう。 研究の為にコピーしてずっと持ってました。(∀`*ゞ)テヘッ とかいうので出て来たりしているのは やはり平和ボケなんだろうと思います。 処分すると決まっているのなら処分する。 研究に使うのであれば どこまでの範囲で使用するのか等々きっちり運用を決めなければいけません。 こういう「改善策」を考えるのが国会のやることで 「廃棄しているはずの日報が見つかった!よし!これで内閣総辞職させるぞ!」 というのがマスゴミと反日6野党がやっている事です。 問題があれば同じ問題が起きないように修正していかなければなりません。 ですが反日6野党は問題があっても対策を講じようとするのではなく 「問題が見つかった?よし!これで総辞職を迫るぞ!」 という程度なのです。 中川正春が「安倍晋三首相の睡眠障害を勝ち取ろう!」 なんて声を上げたら、 出席していた民進党の議員全員が躊躇無く「オー!」と賛同するような連中です。 そんな連中がまともなことをするはずがないし、できるはずもありません。 4月18日の衆議院厚労委員会では 立件民主党が提案した法律が審議になるというのに 法案を提出した立件民主党が欠席して審議拒否をしています。 このとおり、頭がおかしいのです。 【国会、全面停止へ 麻生氏辞任要求めぐり野党が協議拒否】 立憲民主党など野党6党は19日、麻生太郎財務相の辞任などの要求に与党が応じなかったため、新たな国会日程の協議には応じない方針を決めた。安倍晋三首相は麻生氏を続投させる構えで、国会審議が全面的に止まるのは避けられない。働き方改革など重要法案の今国会成立はさらに見通せない状況になった。 立憲の福山哲郎幹事長は19日午前、自民党の二階俊博幹事長と会談し、野党6党の要求として麻生氏の辞任など4項目を提示した。これに対し、与党側は19日午後、麻生氏について「全容解明の責任者として引き続き職務を忠実に果たすべきだと考えている」などと回答。柳瀬唯夫・元首相秘書官(現・経済産業審議官)らの証人喚問などの要求にも応じなかった。 これを受けて、野党6党の幹事長、書記局長らは協議し、実質的に「ゼロ回答」だと判断して新たな日程協議には応じない方針を決定。協議後、福山氏は記者団に「麻生大臣の辞任を強く求める。国会審議の環境を整えるのは与党の責任だ」と語った。 一方、与党側は23日に衆参両院の予算委員会を開き、首相出席のもとで集中審議を行うことを提案している。自民党国会対策委員会幹部は19日、「23日は集中審議をやらせてもらう」と述べ、与党だけでも委員会を開催する考えを示した。審議を強行すれば野党が反発を強めることは確実で、国会の正常化はいっそう見通せなくなる。 (2018/4/19 朝日新聞) 反日6野党は麻生がただちに辞任することなど4つの要求を政府に行いました。 常識的に考えれば 「俺達に法案審議に出席してほしかったら俺達の要求どおりに重要閣僚を罷免しろ、国会審議をさらに遅延させるために財務省には4月中に調査を終わらせて発表させろ、あと、いろいろ証人喚問させろ!」 といういつものクレーマーからの無茶な要求は相手にする理由がありません。 民進党系の3党はまともに社会人として仕事をしてきたことが無い人達が中心の政党です。 このため、お得意のなんちゃら調査チーム(役に立った事はただの一度も無い) は官僚を呼びつけて一方的に怒鳴りつけて無理難題を押しつける事を 毎日のように繰り返していますが、 たとえばパナマ文書が騒ぎになった時は官僚に対して 明日までに調べて報告書を作って持ってこい! なんてことを言っていましたが、 それ以降のなんちゃら調査チームでも基本的に同じロジックで 「明日の朝に持ってこい」 というのが当たり前になっています。 パナマ文書って紙っぺら一枚や二枚ではありません。 それを全て調査して(しかも具体的にどういう調査をしてこいとは言っていないので漠然としている) 翌日朝までに報告書を作って持ってこいとかどう考えても無理です。 ただでさえ勉強をしないし、 社会人としてもまともに仕事をしてこなかった連中がそろっているので どの程度の仕事量になるかなんて全く考えられませんし、 勉強もしていないので具体的にどういう調査をしてくればいいのかすら指示できません。 民進党系の連中は 無理難題をふっかけてはそれが達成されないとそれを理由に審議拒否したり、 再び官僚を怒鳴りつけていじめたりします。 そういう人間になってはいけないという見本市だと言ってよいでしょう。 明日からまたいつもどおり反日6野党が 「俺達の無理筋な要求を自民が飲まないから審議拒否」 と、 また自分達で理由をこさえて審議拒否に入ります。 このままゴールデンウィーク入りするのでしょう。 自民党はむしろ反日6野党に一切配慮せずに粛々と審議を進めるべきでしょう。 社会党がゴネて自民党がご機嫌取りをするために譲歩する。 こんなことをずっと続けて来た55年体制から、 自民側も全く考えがかわっていない老人が少なくありません。 そもそも記者クラブに散々、今も報道犯罪を繰り返されながら、 それでも自分達で情報発信することをほとんどせず、 マスゴミに頼りっきりなので記者クラブもそのまま維持させている時点で、 自民党の中がいかに時代に合わせて対応できていないかがわかります。 はっきり言って民進党の特にこの2年間の主な仕事は審議拒否と審議妨害でした。 あまりにもモリカケだけに固執してきたこの1年は特に有権者に飽きられています。 だからこそ彼ら民進党系の支持率は上がらないどころか合計値が下がり続けているのです。 自民党はこの何十年の悪習を踏襲して 審議拒否する反日6野党に譲歩するのではなく、 「今日も欠席?それじゃ俺達だけで法案審議するわ」 と、淡々と国会の日程を消化していくべきです。 マスゴミが「独裁がー」とか文句を言うでしょうが、 今国会だってもう3ヶ月以上も無駄にしてきたんです。 これ以上時間もお金も無駄にしてはいけません。 そしてマスゴミが嘘つきだと気付いてしまった人達は 反日6野党が国会を妨害するための理由を自分で作ってるだけだとわかっています。 いつまでも「大人の対応」を続けて来たからこそ 韓国が増長し、日本の国益を損ね続けてきたのです。 それであれば全くおなじメンタリティである反日6野党も 同じくごね特を狙っているだけです。 大人の対応なんて必要ないでしょう。 ---------
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