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2018年04月25日
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まずはこんなところから。 【麻生太郎の高そうなスーツ一着35万円することが発覚!ネットで話題に】 常にダンディでそしてオシャレに気を使う国会議員「麻生太郎」財務大臣ですが、彼が着用するスーツを着こなすためには一体どれぐらいの費用を支払えばよいのでしょうか。当然ながら我々庶民が手に入れれるようなレベルではないことは承知のうえですが、一応相場を知っておきたいわけです。ということで値段が発覚しました。 本日のTBSアッコにおまかせ!で放送された内容によりますと、麻生太郎氏が利用しているスーツは青山に有る「テーラー森脇」というメーカーでオーダーメイドしているのだということです。利用頻度は3ヶ月に1度で、一度に2〜3着をオーダーしていくのだということです。つまり3ヶ月に2、3回スーツが変わっているという計算になります。 また気になるお値段は1着約35万ほどになるということです。3ヶ月に1回70万円ほどの費用をスーツにかけているという驚きの事実。 そしてさらに、スーツの襟などに鉛が入っており、シルエットラインがピシッときれいに見えるようにする特注品だということです。 政治家と言うよりも何方かと言えば、ネットでのカリスマ的存在となってしまった麻生太郎氏。また、羽田空港の書店で漫画「ローゼンメイデン」を読み、ネットでも「ローゼン麻生」という愛称でも呼ばれるようになっておりました。 皮肉にも今回のモリカケ問題、福田事務次官問題で再度注目されてしまった麻生太郎氏ですが、彼の打たれ強さ・煽り耐性の強さには再度評価が高まっております。 コンビニでアイスを食べるだけでカッコ良すぎる麻生太郎 現在の修羅場をどう切り抜けるのか注目が集まっております。 (2018/4/22 秒刊サンデー:たまちゃん) TBSってまたこのネタやったんですね。 10年ぶりですよ。 というわけで、 2009/2/7 毎日新聞 より 【 麻生首相「高そうな背広」 老舗で年に4、5着】 今のままでは、ただ高そうな背広を着ているおじさんのままで終わる−−。 田中真紀子衆院議員(元外相)から代表質問(1月29日)でそう揶揄(やゆ)された麻生太郎首相。 庶民感覚と離れた言動が批判されがちな麻生さんだが、そのファッションの値段をチェックしてみた。【中川紗矢子】 東京都港区の明治神宮外苑イチョウ並木のすぐそばに、麻生さん行きつけの「テーラー森脇」がある。 80年以上の歴史がある老舗紳士服店だ。社長の森脇精一郎さんは田中議員に「高そうな背広」などと 品質の良さを指摘されたことについて「私にとってはうれしいことですけどね」と複雑そうな表情を浮かべた。 麻生さんが初めて同店を訪れたのは学習院大学生時代の45年ほど前のこと。吉田茂元首相の三女で母親の 和子さんに連れられて来たという。 以来、スーツ換算にして、毎年4〜5着は作っており、スーツやジャケット、ズボンは、いつも同店のものだ。 ●英製の金ボタン この日も、店舗内のクローゼットには、麻生さんの仮縫い中の濃紺ブレザーがあった。 左襟を開いてもらうと、胸付近の内側には「T.A.」と、イニシャルが刺しゅうされている。 ブレザーのお値段は27万円。金色ボタンは英国の有名店のもので、麻生さん本人が現地で購入した。 宝石箱のような入れ物に入って、ピカピカ光るボタンセットは円換算で6000〜8000円。 国内ではほとんど手に入らないそうだ。 麻生さんのスーツはウエストを絞って線をキレイに出す英国スタイル。 祖父の吉田元首相や父親も好んだという。やせて見えるように腕部分は細くなっている。 シルエットを意識して、ズボンのすそには小さな鉛合金が入り、ジャストフィットで縫製されるためベルト通しはない。 そんな麻生さん、首相就任後、ウエストが2センチほど細くなり、ズボンだけで十数本直したという。 最近購入したのは、30万円以上するというオールカシミヤのジャケット ▽矢がすり柄の約16万円のジャケット▽7万〜8万円のズボンだった。 生地はどれも、英国スコットランドの有名メーカー製だ。スーツは上下で25〜30万円という。 ●「品良く」意識? ファッション評論家のピーコさんは、麻生ファッションの特徴として、「自分はどう見られたいか、 というのをはっきり持っている」と指摘する。 紺やグレーを好むことからは、品良く見られたいという意識、細めのズボンからは、 やせて見られたいという意識が読み取れる。 一方で、おしゃれには弊害もある。 「言ってることはちゃらんぽらんなのに、おしゃれだけビシッと決めて、中身が付いて行っていない。 こだわっているファッションと、やっていることの齟齬(そご)があって、より反感を買うのでは?」と指摘する。 麻生のクビを取れば次はいよいよ安倍をつぶせる! なんとしてもここで麻生の評判を悪くさせるぞ! と、反日マスゴミの持ちだしてきたのが2009年に使われた 「高いスーツ」ネタです。 朝日新聞などがモリカケで定期的に同じネタを 「新発見!」みたいに繰り返し宣伝して、 全く新情報が無いものをさも新しい情報が出て来たかのようにしてきましたが、 それと同じです。 昔やったネタのリサイクルです。 麻生大臣は世界の首脳と渡り合うわけで そういう人が着ているのが特注で35万円ならむしろ安い方では? 他の国の重要閣僚と渡り合うというのに 吊るしの安い背広でも着ていけとでも言うのでしょうか? 無駄に高い給料を貰っているマスゴミの連中が考えるのが 「妬みを煽る」 という共産党的なやり口です。 実にくだらない話で10年前も 「30万円ならむしろ安い方じゃね?」
と、あまり効果がなかったというのに、 また同じネタを持ち出してきたところで TBSの番組を見るような、 テレビしか見ない自分の頭で考えない
そういう情弱には効果があるのかもしれませんが、 それ以外の層には全く効果がないネタだろうと思います。 マスゴミは自前のどこで調査したかもわからない世論調査をやるのなら ゴールデンタイムに地デジの機能を使ってリアルタイムで世論調査でもすればいいでしょう。 そういうことのためにリモコンのdボタンがあるんですから。 でもそれをやると自分達が支持率調査の数字をコントロールできないので、 どのテレビ局も意地でもこの最も手軽にかつ多数を相手に行える世論調査をやりません。 これだけでマスゴミの世論調査の数字が 特定のバイアスをかけて行う事が前提となっていることがよくわかると思います。 お次は朝日新聞の報道犯罪である加計学園ネタなどを顕彰してきた 新聞労連の記事から。 【「我慢もうやめよう」=財務次官セクハラ疑惑受け、新聞労連】 福田淳一財務事務次官のセクハラ疑惑を受け、日本新聞労働組合連合(新聞労連)は21、22の両日、東京都内で女性集会を開き、「セクハラに我慢するのはもうやめよう」と題するアピール文を発表した。 アピール文は健全なジャーナリズム組織であり続けるために、「会社はセクハラを黙殺するような対応を取り、泣き寝入りを強いることがあってはならない」と強調。「セクハラは断固として許さないという強い決意や加害者と闘う姿勢を見せてほしい。担当から女性を外せば問題は起きないと考えているとしたら、根本的解決から逃げている」と訴えた。 (2018/04/22 時事通信) 労働組合などと言いながら、 新聞の信頼を地に落とす報道犯罪を糾すではなく、 報道犯罪に疑問を持たれないように顕彰して箔付けをして 読者に報道犯罪で洗脳されている事に疑いを持たせないようにする。 というような活動をしてきたと言っていいでしょう。 むしろ労働組合の立場であるのなら リークネタを得る為に女性記者に営業を強要し続けたテレ朝を批判するのが 新聞労連の本来の立場のはずです。 ですが、ネットではテレビ朝日のパワハラの方が問題であるという事実が 周知されていっているというのに、 これをなんとしても「悪いのはセクハラをした財務事務次官」 という事にして押し切ろうと今回の動きに出たのでしょう。 新聞労連もやはり連合などと同じく 「労働者の保護?組合幹部の政治イデオロギーを満足させるための集金組織ですがなにか?」 というのが実態だということが強調されたと言っていいでしょう。 ブログ主も時間が有るときは希に取材するわけですよ。 そういう立場から言わせてもらえば 今回のテレビ朝日のやったことは決して許されてはいけない行為です。 テレビ朝日の女性記者は事務次官に取り入って リーク情報を得ようとして会食を繰り返したわけですが、 無断で録音を繰り返し、また他社の週刊誌に横流ししました。 普通の人なら 「取材のためこの会話を録音させてください」 と断りを入れるはずです。 その上で取材目的を明らかにし、 目的以外では使わないという事を信用して貰って録音するのです。 取材対象を騙して情報を引き出すということは 取材者と取材対象との信頼関係を破壊する行為です。 テレ朝の女性記者はセクハラが本当に嫌なら 直接嫌だと伝えるとか「録音していますよ」とか言ってセクハラを止める。 そういう手も使えたはずです。
ですが、 「財務事務次官と仲良くなって美味しい情報を流して貰えるように」 と会食を繰り返し続けたのではないでしょうか? 朝日新聞グループと言えば、取材対象を騙して情報を引き出す ということを当たり前に行っている倫理ゼロの企業です。 アルジェリアの人質事件の際に、 被害者の親族に 「実名は公表しない」「あなたの許可がなければ絶対に記事にしない」 という条件で取材許可を得ました。 まんまと情報を引き出した朝日新聞は躊躇なく無断で実名記事にしました。 こうしただまし討ちは同業他社にとっては 取材対象とメディアとの信頼が壊され、取材がやりづらくなる話なので むしろメディアはテレ朝の今回の問題について徹底的に批判すべきなのです。 ですが朝日新聞グループのこうした騙し討ち行為は 記者クラブ談合のもとで情報共有に利用され、 むしろ記者クラブによって取材対象の家族までが 一斉にテレビカメラなどに囲まれ、つけ回されるという流れになっています。 それでも記者クラブ村の人達はテレ朝の蛮行を批判しないどころか、 なんとかして財務省側だけが一方的に悪いかのような話にすり替えようとしています。 テレ朝の蛮行を批判しない事はメディアにとっての自殺行為でしかありません。 そして今回の事では、無断録音した音声データを使って マスゴミの記者に脅されている可能性のある人もいる危険性を考えなくてはなりません。 なにせ無断録音、無断使用は当たり前ですし、 過去には外務省の女性官僚に酒を飲ませて強引に性的交渉に及び、 それをもって脅して情報を盗み出させていた。 いわゆるレイプ西山事件という悪い見本もあります。 特に朝日新聞グループはだまし討ちが当たり前で それについては堀江貴文氏も自身のツイッターで暴露しています。 ただ、朝日新聞グループだけではなく、 取材対象を騙して隠し撮り、無断録音などを行う事は他社でも行われているようですので、 むしろ今回の事でテレ朝を批判したら自爆してしまうので批判できない という面もあるのかもしれません。 いずれにせよ、無断録音、隠し撮り、だまし討ちはあたり前、 というのが日本のマスゴミのようです。 テレビ局や新聞社の取材が来たら取材拒否で帰って貰う以外に 自分の身を守る方法はないと言っていいでしょう。 ---------
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