くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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論客まとめニュース
  

皇室ニュース
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。



(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

                                    
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コメント欄にいろいろコメントをいただきありがとうございます。

とりあえずいくつか。

福田康夫について、基本の立ち位置は媚中派です。

2008年の北京五輪の聖火リレーが行われた時に
長野県で中国大使館がバスで運んできた支那人留学生どもが
日本人に暴行をするなどした件では

https://www.youtube.com/watch?v=_Yg9bBscB9E
日本側が我慢していれば騒ぎが大きくならない
という判断だったのか逮捕させず、
実質的に中共プロデュースの支那人どもの暴挙を
やりたい放題させるという結果に至っています。

ただし、商社マンとして中東で長い経験をもっていて
そのために中東で顔が利くという武器があること、
名を捨てて実を取るという取引ができること、
あと、なによりも引き時が絶妙というのがブログ主の感想です。

中東の王様達にはよく知られているので
民主党政権になってすぐのサウジアラビアの記念式典で
サウジ側は福田康夫を指名したほどです。

ところが、鳩山由紀夫のお友達である岩國哲人が、
議員引退後の商売の為の箔付けさせてくれと言い出し、
また外交ということそのものが全く解っていないクルクルパーの鳩山は
福田康夫ではなく中東で完全に無名の岩國哲人を
日本側の代理人として送り込みました。

福田が来ると期待していた王様は
聞いた事も無い左翼が来るということで急遽欠席を決定。

外交も経済もなにもかもよくわかってない、
政治がそもそも苦手な民主党という実態をよく表していました。

中共が東シナ海での違法なガス田開発を行っていますが、
福田康夫が総理の時にはこれに日中間で協定を結びました。
これによって中共側の工事が停止し、
お互いが交渉して確認を取らないと工事が再開されないとなりました。

のちに民主党政権になると、
中共は相手が民主党政権ということもあって堂々と
ガス田開発の工事を再開しますが、
特亜の犬であるイオンの利益の為に議員をやっている岡田克也外務大臣は
外務省内に通達を出し、
東シナ海のガス田および竹島の状況について
国会議員にすら情報を非開示にするという事を行いました。

中韓ともにこれに調子に乗って東シナ海および竹島での工事を進めました。

竹島も東シナ海のガス田についても
自衛隊機が定期的に撮影を行っていましたが、
これも当然非開示となりました。

新藤義孝議員が自衛隊機に便乗して自分で写真を撮るという
抜け穴を使って国会でこの状況を明らかにしました。

そろそろ福田康夫の話に戻りましょう。

福田康夫の引き時というのはなんというか完璧だったと思います。

小泉内閣の時に与野党問わず多くの議員に年金未納期間があることが判明し、
菅直人が「未納三兄弟って言うんですよ!」
などといつものニヤニヤ顔で演説するなどして調子に乗っていたことがあります。

菅直人などにも未納期間がありましたが、
当初は今の民進党の議員どもがやっているのと同じ
「相手の非だけを殊更に騒いで自分達のことは棚に上げる」
という手でいこうとしていました。

官房長官だった福田康夫にも未納期間があることが判明したところ、
福田康夫はあっさりと官房長官を辞任。

これにより年金未納で自民は重要閣僚が辞任して責任を取るということを
誰にもわかる形で見せつけたため、
当時民主党代表だった菅直人は自ら年金未納を先頭に立って攻撃していた事もあり、
代表辞任を余儀なくされ辞任しました。

そしてTBSのテレビカメラとともに禊ぎの為のお遍路へと行くわけですが、
実際にはお遍路をきちんとまわっておらず、
途中でやめて帰ってしまっていたことが判明しています。

ちなみにお遍路を途中でやめていたことが
菅直人が総理から失脚したタイミングで報じられ、
菅直人は再びテレビカメラとともにお遍路パフォーマンスに出ます。

柄杓にダイレクトに口を付けて水を飲むあたり、
マジで菅直人もテレビ局のスタッフも
なんにも勉強していないのだなということがよくわかります。

次に福田康夫が引き時を見せて仕事をしたのが2012年です。

古賀誠が森喜朗、山崎拓などと組んで
谷垣を騙して石原伸晃を担ぎ上げた自民党総裁選でしたが、
あまりにも石原伸晃がバカすぎて負けてしまい、
安倍総裁誕生という奇跡が起きました。

古賀誠のこの筋をねじ曲げただまし討ちにより古賀派は分裂。

それでも古賀誠はキングメーカーになる事を狙って居座る構えでしたが、
森喜朗はその前に引退を決めてましたし、
山崎拓などとっくの昔に議員に返り咲き不可能になっていた身です。
それどころか山崎派の番頭だった甘利明もこの筋を曲げただまし討ちで
派閥から離脱して安倍支持に回るなどして派閥が弱体化しました。

古賀誠にとってだまし討ちを誤魔化して居座り続ける為には
最大派閥であり安倍総理の所属していた清和会と繋ぎを付けておく必要があります。
彼にとってそのためのカードが福田康夫しか残っていない状態でした。

清和会へ繋ぎをと思っていたら、
自民党総裁選を見届けてすぐに福田康夫は地元に帰って議員引退を報告。
福田康夫が一切の党内での役割をストップさせてしまったことで
古賀誠にとって党内での窓口が閉じられた状態となってしまい
議員引退を余儀なくされました。

その後は岸田文雄が宏池会の派閥会長になったものの
古賀誠は諦め悪く野田聖子などを使って
安倍を追い落とそうという動きを取りました。
ですが、岸田文雄が少しずつ古賀誠の影響力を削いでいったため、
現状ではたまに爺放談や赤旗などに出るくらいです。

赤旗で政治思想を持ち上げられる時点で
日本国民として恥ずかしい事なんですけどね。

福田康夫は官房長官をあっさりと辞任して菅直人らを道連れに。
総理を辞任しては米国へ国富を流出させることを阻止、
議員引退では古賀誠という老害を道連れに。

この点はブログ主はすごく評価していたりします。

ただし、中共からは媚中派議員の1人として愛されているので
基本的によほどのことが無い限り、普段の姿勢は媚中派、
というところは忘れてはいけないと思います。

どうにも腹の中の本当の所は決して出さず、
煮ても焼いてもそのままでは食えないという議員だったと思います。


さて、ではこちらの記事から。

【生活困窮者の支援法案が可決 衆院厚労委、野党は欠席】
 衆院厚生労働委員会は25日、生活に困っている人への支援を目的にした法案を与党などの賛成多数で可決した。麻生太郎財務相の辞任などを求め審議拒否を続ける野党は、日本維新の会を除いて欠席した。与党は27日にも、安倍晋三首相が最重視する働き方改革関連法案の審議に入る方針だ。

 可決されたのは、生活保護法や生活困窮者自立支援法など4本の改正法をまとめた一括法案で、生活保護を受ける世帯の子どもが大学進学する場合の一時金支給や、受給者が原則として価格の安い後発薬を使うことなどが盛り込まれている。
(2018/4/25 朝日新聞)



民進党、希望の党、立件民主党、社民党、共産党、自由党。

いわゆる反日6野党が審議拒否を続けている件ですが、
これについて風向きが変わり始めたと思います。

マスゴミがどれほど誤魔化していようと
あまりにも審議妨害と審議拒否ばかり続けているために
反日6野党の欠席戦術が支持を得ていないようです。

そこで自民党の森山国対委員長は反日6野党欠席での審議を決定。
こうしてスムーズに法案が成立しました。

厚労委員会には立件民主党が対案を出していましたが、
自分達で出した法案まで審議拒否し続ける
という前代未聞の頭の悪いことをやっていることもあって、
かえって墓穴を掘ったかなというのがブログ主の印象です。

自分達で法案を出して、大臣まで呼びつけておきながら、
委員会を欠席し続けているおかげで、
大臣が反日6野党の分の質問時間の間、
座って待ち続けているということが繰り返されています。

こういうことはどんどん拡散していきましょう。

立件民主党の所属議員どもが
自分達の国会サボりについて

「要求を飲まない自民が悪いのであって俺達は悪くない」
「自民が要求を飲めば直ちに審議に復帰するのに自民が要求を飲まないのが悪い」

という事を言ったり、
意味不明な日本語のようなものをしゃべっていますが、
「俺達が欠席しているのは・・・・ジミンガー」
という部分だけわかればあとは理解しようと努力する必要はないかと思います。

・セクハラ問題で麻生が辞任すること
・福田財務事務次官への4月23日での懲戒決定と退職金を0にすること
・モリカケ、日報などの件で様々な人を証人喚問させること

というのが反日6野党の要求です。

部下のセクハラ問題が発覚したら大臣が辞任しなければならないというのなら、
ハイハイ青山や初鹿明博のセクハラの件で
枝野幸男は代表を即時辞任していなければ筋が通りません。

要求している側が「いや、俺達については特別扱いでいいんだよ」
とやってるわけですから説得力ゼロですし、相手にする価値はありません。

また、福田事務次官については彼が辞任することを願い出たために
4月24日の閣議でこれを了承しました。

反日6野党の連中はというと
4月23日に財務省などをお得意の
「アポなし、テレビカメラ同伴」
で襲撃するなどして
「財務事務次官を今すぐ懲戒免職処分しろ、退職金を0にしろ!」
などという要求を政府に出しています。

当然ながらお役所にはきちんと懲戒規定があります。
http://www.jinji.go.jp/kisoku/tsuuchi/12_choukai/1202000_H12shokushoku68.htm

本人が否定している以上、
きちんと調査した上で処分を決定しなければならないのは
どこの組織だって当然のことではないでしょうか?

きちんとした調査をせずに懲戒免職処分を今すぐ決定して退職金を0にしろ
というのですから、
いかに反日6野党が国会議員に向いていないかよくわかると思います。

これでそのとおりに処分したとして、
後から無実だとわかったら確実に国家賠償訴訟でしょう。

民主党政権の時に、
法務大臣とは良いですね。二つ覚えときゃ良いんですから。 個別の事案についてはお答えを差し控えますと、これが良いんです。 わからなかったらこれを言う。で、後は法と証拠に基づいて適切にやっております。この二つなんです。
と言っていたことがバレて大臣を更迭されたのがいましたが、
「法と証拠に基づいて」
という言葉の意味を反日6野党の連中は誰も理解できていないのでしょう。

「退職金が高すぎる」などという感情論で
退職金を0にさせるために今すぐ懲戒免職処分にして退職金を0にしろ
なんて要求をしているのは恥ずかしい話です。


ちなみに先週水曜から国会完全欠席を続けている反日6野党ですが、
昨日のNHKの記事から。

【野党6党 審議拒否の方針 改めて確認】
財務省をめぐる問題などを受け、野党6党の国会対策委員長が会談し、麻生副総理兼財務大臣の辞任など野党側の要求に納得できる回答が得られないかぎり、引き続き国会審議には応じない方針を改めて確認しました。

会談には国会審議を欠席している立憲民主党など野党6党の国会対策委員長が出席しました。

そして、麻生副総理兼財務大臣の辞任や柳瀬元総理大臣秘書官の証人喚問など、野党側の要求に納得できる回答が政府・与党から得られないかぎり、引き続き国会審議には応じない方針を改めて確認しました。

立憲民主党の辻元国会対策委員長は記者団に対し「財務省と安倍政権が異常事態であり、政府・与党が正常にリセットすることが審議の促進につながる。それを確認してもらわないとなかなか前に進まない」と述べました。

一方、日本維新の会の東参議院国会対策委員長は、自民党と公明党の参議院国会対策委員長とそれぞれ会談しました。
そして、本会議や委員会で法案審議を再開するとともに、民進党などが審議に応じていない状況を打開するため、柳瀬氏の証人喚問などの実現にできるだけ努力するよう求めました。
(2018/4/25 NHK)


審議拒否を続けるということを確認しあっていました。
現在の所やっぱりサボり続けているようです。


かつての国鉄では労組がそこかしこでサボタージュを起こすことにより
輸送されずに痛み、腐る食材などの問題がしばしば起こりました。

そして輸送を握る俺達がストを行えば国は麻痺するから
ストを一週間も続ければ国が降参して我々の要求を飲むはずだと
国鉄スト権ストを強行。

むしろこれが、
「いつ止まるかわからない鉄道は使わないで輸送はトラックにする」
という決断を各業界に促す後押しになってしまい、自爆しました。

このスト権ストのときは労組側が
ストの効果を確認しに築地市場に偵察に行かせていました。

ところがトラック輸送にシフトして普通に営業を続けている築地市場の現実に
労組側は驚愕することになります。

また、政府側も労組に対して妥協しない方向で固まっていきましたが、
スト権ストを仕切っていた幹部達は
この状況に対して諦めてストを打ち切るという判断が中々できずに
もうすこし、もうすこしとストを引き延ばしてさらに傷口を広げました。

反日6野党が欠席戦術継続をお互いに確認した
という昨日のニュースを見て、かつてのスト権ストと重なるものを感じました。

「徹底的に攻撃をされつづけて安倍政権はもうボロボロでぐらついている。
10年前なら大臣の首を飛ばして証人喚問を言う通りに実行する譲歩をしたはずだ。」

と自分達が思考停止に陥っているように思います。

ですが、彼ら反日6野党がこのまま欠席戦術を続け、
国会での法案審議がスムーズに進むようにしていてくれたほうが
日本の為になりそうですし、
私達もサボリ魔という実態を拡散しやすいので
ブログ主は反日6野党の欠席戦術を応援します。


あ、ちなみに立件民主党が内閣不信任案の提出を検討中というニュースに対して
自民の森山国対委員長が「解散も選択肢」と当たり前の説明をおこなっています。

ところが、立件民主党の辻元清美が「脅しだ!」と言うなど
反日6野党は解散に言及されたことに猛反発しています。


自分達で総理はいますぐ辞任しろと繰り返し、
国会をサボり続けておきながら、
「与党が対抗して解散とかいうのは脅しだ!」
ってバカじゃないかと思います。

内閣総辞職を要求してきたのが反日6野党なわけで、
本来なら総辞職は解散とセットです。
それでいながら解散はするなとは中々笑わせてくれます。

選挙で勝てない事はわかっているので
「総理は辞職して政権を禅譲しろ」
と会見で語っていたのは民進党の大塚耕平代表でしたが、
恥ずかしい話です。

政権を取ろうと思ったら選挙で勝って与党を引き摺りおろさなければなりません。

その選挙という機会を拒否してどうするんでしょうか?

たしかに、過去に
「解散できるものならしてみなさい」
などと言っておいて、いざ解散されたら
「なんで解散するまえに相談してくれなかったのか」
とか泣きを入れた海江田万里さんんもいますけど。
(おまけに落選)
イメージ 1


もうマスゴミをバックに
国会審議と国民生活を人質に政府に要求を繰り返す
という反日野党のやり方に対して、
世間は白い目で見始めている事を理解すべきでしょう。

ですがそれを理解しているところを見せようとすると、
今度は「はっきりと反日」じゃないと満足できない人だけが残っている
立件民主党などの支持者が黙っていないのかもしれません。

自業自得なんで同情はしませんけど。



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日米防衛相会談 北朝鮮に最大限の圧力・制裁維持
「全弾道ミサイルの廃棄求める」
(2018年4月21日)

2018年4月26日更新

イメージ

 日米防衛相会談で連携方針を確認し、握手する小野寺防衛相(右)とマティス米国防長官(4月20日、米ワシントン郊外の国防総省で)=防衛省提供
小野寺大臣「方針確認、大きな意義」
 小野寺防衛相は4月20日午後(日本時間21日未明)、米ワシントン近郊の国防総省でマティス国防長官と会談し、北朝鮮の核・ミサイルについて「完全で検証可能、かつ不可逆的な方法で全ての大量破壊兵器とあらゆる弾道ミサイル計画の放棄に向け、最大限の圧力と制裁を維持していく」との方針で一致した。会談後の臨時記者会見で小野寺大臣は「日米首脳会談に続き、(6月上旬までに想定される)米朝首脳会談の前に、北朝鮮問題への対応方針が日米で一致していることを確認できたことは大きな意義がある」と述べた。

 日米防衛相会談は、北朝鮮が核・ミサイル実験の中止を表明する前に、約1時間半行われた。
 会談で両氏は、北朝鮮側から最近、対話を求める姿勢の変化はあるものの、非核化に向けた具体的な取り組みが確認されていないことから、引き続き北朝鮮の動向を注視する必要があるとの認識で一致した。
 近く開催予定の米朝首脳会談の中で、日本を射程に収める短距離・中距離を含めた「全ての弾道ミサイルの廃棄」を北朝鮮に求めていくことを申し合わせた。
 また、・・・





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日米首脳会談で北朝鮮への圧力維持を確認
(2018年4月18日、19日)

2018年4月26日更新

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 日米首脳会談後の共同記者会見で、互いにアイコンタクトを交わし、信頼関係をアピールする安倍首相(左)とトランプ米大統領(4月18日、米南部フロリダ州パームビーチで)=官邸HPより
 安倍首相は4月17、18(日本時間18、19)の両日、米南部フロリダ州パームビーチでトランプ米大統領と計3回にわたって会談した。会談は「1対1」「少人数会合」「ワーキングランチ」の各形式で行われた。
 両首脳は北朝鮮について「完全、検証可能で不可逆的な方法で全ての大量破壊兵器とあらゆる弾道ミサイル計画を放棄する必要がある」との認識で一致し、最大限の圧力を維持していく方針を改めて確認した。
 さらに、6月上旬までに開催予定の米朝首脳会談を含め、両首脳は北朝鮮問題への今後の対応をめぐって綿密に方針をすり合わせ、「完全に連携し続ける」との意思を表明。日米韓3カ国による・・・





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北朝鮮が核・ミサイル実験中止表明
「核廃棄」触れず 首相「歓迎しつつ注視」
(2018年4月21日)

2018年4月26日更新
 北朝鮮は20日、朝鮮労働党の中央委員会総会を開き、21日から核実験と大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を中止し、北部・豊渓里(プンゲリ)の核実験場を廃棄することを決定した。朝鮮中央通信が21日朝、伝えた。
 総会で金正恩党委員長は「核実験や中長距離ミサイル、ICBMの試射も必要がなくなり、北部核実験場も使命を終えた」と述べたが、「核廃棄」には触れなかった。
 訪米中の小野寺防衛相は20日午後(日本時間21日午前)、ワシントンで記者団に対し「満足いくものではない。・・・





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大分山崩れ 陸自41普連など活動 不明者6人全員を収容
(2018年4月22日)

2018年4月26日更新

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 夜間に油圧ショベルを使い、行方不明者を捜索する4施設大隊の隊員(4月20日、大分県耶馬渓町で)
 大分県中津市耶馬渓町で4月11日に発生した山崩れで、行方不明になった住民6人の捜索活動に当たっていた41普連(別府)を基幹とする陸自災害派遣部隊などは22日までに不明者全員を発見、収容した。活動部隊は41普連のほか、西方航空隊(目達原)、2施設群(飯塚)、4施設大隊(大村)、西方戦車隊(玖珠)、8施設大隊(川内)、大分地本。山崩れは斜面の地盤の風化が原因とみられ、降雨による二次災害の発生も想定される中、・・・




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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