くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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皇室ニュース
論客道場
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

                                    
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昨日の党首討論では
まさに昨日このブログで書いた

安倍総理は
「森友学園の土地購入価格の値引きに関与していたら辞める」
と答弁したのに、
マスゴミと反日野党は
「森友に関与していたら辞めると安倍総理が断言した」
ということにすり替えています。

を枝野幸男がそのまんまやってくれました。
そして枝野幸男と志位和夫は特に頭が悪いので
モリカケ一色で討論と呼べるものではなく難癖でした。

この2人の質問時間を片山虎之助に全部回した方がよかったでしょう。

予想外だったのは民民党の玉木雄一郎共同代表でした。

モリカケには触れず、外交防衛と国会改革で討論を行っていました。
内容は周回遅れのものですが反日野党陣営の中で
唯一まともなテーマで討論に望んだ事に安倍総理は嬉しかったらしく、
党首討論後に玉木雄一郎共同代表に握手を求めに行きました。

まぁ、モリカケに触れると獣医師会から金を貰っていることなど
その場でブーメランになるので避けつつ、
どうせモリカケしかやらないだろうという他の野党と
差別化を図る為にも外交防衛というテーマを持ってきたのだろうと思いますが、
理由はどうあれまっとうなテーマで討論をしたことは事実です。

そして「総理と建設的な議論を行おうとした」
という事実を宣伝してあげてもいいかなと思います。

これを宣伝すると他の反日野党グループから
「裏切り者だ!」とか言われてイジメられかねません。

「まっとうな議論をすると褒められる」
という餌を見せてやることはとても重要です。

そして国会を妨害する事だけしかしていない
反日野党グループのメンバー達の中で
(奇跡的な確率ですが)
裏切ってまともな質問をしようとするのが現れれば
反日野党グループとその支持基盤の間からイジメに遭うでしょう。
すでに先鋭化しはじめているのがパヨク陣営の支持層ですからね。

というわけで「建設的な議論を行おうとした」
この部分は普通に褒めてやるべきだろうと思います。

ま、「民主党系」というだけで投票対象にしてはいけないことは
最初から確定しているんですけどね。

玉木雄一郎は一応共同代表として
反日極左というところは立件民主党が抑えているから
なんとしても真ん中とか右側から票を得なければ
党が崩壊しますので必死に考えた結果でもあるのでしょうが、
「まともな議論をすると評価されるかもしれないよ?」
という餌が見えている事は良いことだと思います。


では、まずはいつものクズ野党(支持者も同様)のニュースから


【麻生、小野寺氏の海外出張に反対=野党】
 立憲民主党など主要野党は29日の衆院議院運営委員会理事会で、麻生太郎副総理兼財務相と小野寺五典防衛相の海外出張に「(文書改ざんや日報をめぐる問題の)渦中の大臣だ」として反対した。

 古屋圭司委員長(自民)は「政府として適切な判断をしてほしい」と語った。
(2018/5/29 時事通信)


で、国会で野党による
「疲弊させて睡眠障害を勝ち取りましょう」
といういつもの戦略によって直前まで
全く意味のない野党の質疑に立ってから弾丸移動でアメリカへ。

【小野寺五典氏がマティス国防長官と会談「米朝会談は核、ミサイル、拉致問題が前進する機会に」 在韓米軍の重要性でも一致】
 【ホノルル=石鍋圭】小野寺五典防衛相は29日午後(日本時間30日午前)、米ハワイのヒッカム基地でマティス国防長官と会談した。小野寺氏は6月12日のシンガポール開催で調整が進む米朝首脳会談について「核、ミサイル、拉致問題が前進する機会にすることが重要だ」との考えを示した。両氏は在韓米軍の抑止力の有効性でも一致した。

 また両氏は、北朝鮮による「すべての大量破壊兵器」と「中短距離を含むあらゆる射程の弾道ミサイル」の完全かつ検証可能で不可逆的な方法での廃棄(CVID)を目指す方針の下、圧力と制裁を維持する姿勢がカギとなるとの認識を確認した。北朝鮮の船に洋上で積み荷を移し替える「瀬取り」への対応を、英国や豪州など有志国と継続する重要性でも合意した。

 これに先立ち、小野寺氏はキャンプ・スミスでハリス米太平洋軍司令官とも意見交換。小野寺氏はハリス氏が駐韓国大使に就任予定である点に触れ「ますます日米韓3カ国の連携が強まる」と期待感を伝えた。同席したデービッドソン次期太平洋軍司令官にも日米連携の強化を要請した。

 小野寺氏は29日午前にハワイに到着。30日午前には、米太平洋軍司令官の交代式に日本の防衛相として初めて出席する。
(2018/5/30 産経新聞)



反日野党どもは本当に
「ひたすら日本の邪魔をすること」
ただこれだけを仕事にしています。

共産党、社民党、自由党、あと民主党系3党は
北朝鮮を守ることがとても重要です。
ですので日本が日本を守るための行動となれば
なおのこと徹底的に妨害してきます。


さて、日本のマスゴミは警察や自衛隊の手足を縛り付け、
反日国家や反日テロ集団は擁護するという立場を徹底してきました。

かつて瀬戸内シージャック事件で
銃を乱射するなどした犯人を射殺した警察の狙撃手を
マスゴミや日本社会党を中心とした反日勢力がバッシングを行い、
狙撃をした警察官が辞職を余儀なくされ、
反日マスゴミによるお得意の「社会的に抹殺」をされてしまいました。

これが大きく影響して浅間山荘事件などの
その後の凶悪な犯人に対しての銃使用を慎重にさせるものとなりました。

そんなマスゴミの一角、時事通信がこんな記事を配信しています。

【警察官発砲、死亡はまれ=暴行陵虐致死などで付審判も―熊本発砲事件】
 警察庁によると、2013〜17年の5年間に警察官の発砲で相手がけがをしたのは11件だが、死亡したケースはない。

 それ以前にあった死亡事例のうち、少なくとも2件は警察官が刑事責任を問われたが、いずれも無罪が確定。賠償請求も退けられている。

 奈良県大和郡山市で03年、警察官が逃走車両に発砲し助手席の男性=当時(28)=が死亡した事件では、遺族が警察官4人を奈良地検に告訴したが、不起訴となった。処分を不服とした遺族は起訴に相当する「付審判」を請求し、奈良地裁は10年4月、2人について特別公務員暴行陵虐致死罪で付審判を決定した。付審判で初の裁判員裁判となった一審は2人に無罪を言い渡し、二審大阪高裁も支持。14年12月に最高裁で確定した。

 男性の母親は県と警察官4人を相手取り、損害賠償を求めて提訴したが、一、二審とも請求が棄却され、最高裁で確定した。

 06年には栃木県で、警察官が職務質問した中国人男性=同(38)=に抵抗されて拳銃を発砲し、男性が死亡した。宇都宮地検は不起訴処分とし、同様に付審判となったが無罪が確定している。

 遺族が起こした訴訟では、一審宇都宮地裁が正当防衛を認め請求を棄却。二審東京高裁は「男性が襲い掛かってきた」とする警察官の証言が信用できないとして約1000万円の損害賠償を命じたが、最高裁が差し戻し、請求を退ける判決が確定している。 
(2018/5/29 時事通信)



警告を無視して持って暴れまわった犯人によって
警察官自身も顔を切られるなどの重症を負いました。
そのまま暴走させれば警察官自身も殺され、
さらに被害が拡大しかねない状況と判断し、
警察官が犯人に対して発砲したのですからむしろ当然の判断でしょう。
警察官は何一つ間違ったことはしていません。

ところが時事通信は警察官が犯人を射殺したこと、
警察官が犯人に発砲したことを問題にしようとして

「熊本発砲事件」

などと警察官が起こした不祥事のように仕立てあげる目的で名前を付けています。

ただ、マスゴミが世論を牛耳っていた時代と違って
今の時代にマスゴミの思惑通りにいくことはないでしょう。


さて、米国は次世代通信規格、いわゆる「5G」の規格で
中国共産党に主導権を握らせないために、
また安全保障にも直結した問題があるため、
支那企業に対しての規制を行っていますが、
こういうときに黙ってことの流れを見ていると見えてくるものがあります。

以下のニュース記事を御覧ください。

【次世代通信規格「5G」 日中の企業連携を後押し】
野田総務大臣は、日本を訪れている中国の情報通信相と会談し、通信速度が格段に速くなる次世代の通信規格「5G」の技術開発を進めるため、日中企業の連携を積極的に後押ししていくことなどで一致しました。

野田総務大臣は、27日午後東京都内のホテルで、中国と韓国の情報通信相と相次いで会談しました。

このうち、中国の苗※ウ工業・情報化部長との会談で、野田大臣は「日本は、人口減少が著しく、激しい時代を迎えようとしている。情報通信のポテンシャル・潜在能力を生かして乗り越えようとしており、それが中国にとっても役に立てる取り組みになると期待している」と述べました。そして、両大臣は、通信速度が格段に速くなる次世代の通信規格「5G」の技術開発を進めるため、日中企業の連携を積極的に後押ししていくことなどで一致しました。

このあと野田大臣は、韓国のユ・ヨンミン(愈英民)科学技術情報通信部長官と会談し、携帯電話を海外で使う際に、現地の通信会社を通じて通信を行う国際ローミングの料金の引き下げに向けて努力していくことなどを確認しました。

※「ウ」は土へんに干(下ははねる)
(2018/5/27 NHK)


安全保障も産業面でもスパイがやりやすくなるし、
中国共産党が背後についている支那企業の拡大にもとても重要なことですので
5Gから閉め出されるわけにはいきません。

で、野田聖子とかいう日本の足をひっぱる事しかしてこなかった輩が
中国共産党の動きに躊躇なく応じたようです。

今回の組閣の際に、野田聖子は総務大臣以外はやらないと要望したらしく
それがこうした売国的行為の裏にあった理由なのかもしれません。

また、総務大臣であればマスゴミと総務省が利権でつながっているので
他の省庁よりも極端に叩かれづらいという事情もあるのかもしれません。

いずれにせよ、野田聖子の実態がよく見えるニュースです。


お次は国会を邪魔することだけが目的で
マスゴミによる全面的な擁護がなかったら消滅しているはずの
反日野党のニュースから。

【野党側 IR法案は十分審議を 会期延長は認めず】
今後の国会対応をめぐり、野党側の国会対策委員長が会談し、カジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備に向けた法案について、十分な審議時間の確保を与党側に求めていくとともに、国会の会期延長は認められないという認識で一致しました。

会談には、立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党の野党5党と衆議院の会派「無所属の会」の国会対策委員長が出席し、今後の国会対応を協議しました。

この中では、衆議院内閣委員会で審議が行われている、カジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備に向けた法案について、地方公聴会を開催するなど、衆議院で50時間程度の審議時間を確保するよう与党側に求めていくことを確認しました。

また、与党内から、この法案などを今の国会で成立させるためには、来月20日までの会期の延長が必要だという意見が出ていることについて、与党側の都合で国会の会期を延長することは認められないという認識で一致しました。

立憲民主党の辻元国会対策委員長は記者団に対し、「政府・与党には、会期内に審議を終わらせる責任があり、唐突に、自己都合で会期を延長することには反対だ。IR・統合型リゾート施設の整備に向けた法案は、小手先の議論で採決に至ることは許されない」と述べました。
(2018/5/30 NHK)



反日野党連合は
「パチンコ業界の利益を削られかねないのでカジノ阻止」
という立場からIR法案に反対しています。

さすがは在日と特定アジアのために政治活動をしている人たちです。
ブレていませんね。
ただ、頭が悪いので、今どきの若い人たちを説得できるオツムはありません。

マスゴミの全面的な擁護に支えられているので
テレビをぼーっと見ている情弱層は騙せるのですけどね。


以下、19連休で国会をサボってた反日野党連合の主張。

・私達が審議をサボっていた間に国会を進めた!裏切られた!審議をやり直せ!
(国会を停滞させるためにサボったんだから国会を進めるな!という意味)

・審議時間が足りない!審議時間を用意しろ!

・採決は認めない!私達は裏切られた!

・こんな短い審議時間で採決するなんて許さない!
時間を稼ぐために委員長解任決議と大臣不信任決議を使って2週間引き伸ばすぞ!

そして新たな反日野党の主張。

・IR法案はもっと審議しろ!
・国会の会期延長なんて与党の身勝手だ!会期延長は認めない!


IR法案はなんとしても採決させないために
永遠に審議時間が足りないと言い続けるでしょう。

ですが国政そのものを停滞させることがそもそもの反日野党の目的なので
「国会の会期延長は認めない!」
とその場で同じ口で言うのですから呆れるしかありません。

こういうのを普通の人の感覚では「頭がおかしい」と言います。


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