くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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情報収集衛星を積んだH2Aロケット39号機を12日午後1時20分、種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げられました。
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 打ち上げを待つH2Aロケット39号機=12日午前9時15分、鹿児島県の種子島宇宙センター

情報収集衛星には昼間に活躍する光学衛星と、夜間用のレーダー衛星があり、今回はレーダー衛星です。光学衛星に比べると解像能が若干劣りますが、カリアゲが夜にコソコソとミサイルの準備など悪事をしても、天網恢恢とばかり、天から証拠を押さえます。
このレーダー6号機は、レーダー4号機(2013年に打ち上げ)の経年劣化をカバーする後継機です。
ちなみに今年の2月には光学6号機が打ち上げられています。
これで運用する情報収集衛星は、光学衛星が3機(4号機、5号機、6号機)、レーダー衛星が4機(3号機、予備機、5号機、6号機)になります。

まだありますよ。昨年に科学衛星と抱き合わせで打ち上げられた超低高度衛星技術試験機「つばめ」が、「初期段階フェーズ」を終了して、現在は徐々に高度を下げてゆく「軌道遷移フェーズ」に入っています。
これがうまく行けば、北朝鮮はもちろん、中国にも、尖閣周辺にも、海上の瀬どり密輸船にも十分に機能しますね。
どんどん打ち上げて「つばめ」の大群が各種軌道を縦横無尽に飛び交う日が来るかもしれません。
イメージ 1

専守防衛日本!
newz
 政経新 ch
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

                                    
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新潟県知事選挙で与党系の推す花角氏が当選しました。

2014年の総選挙で未来の党が選挙をやり過ごした途端に
選挙用の看板にしていた嘉田佳子を追い出した首謀者が
森ゆう子でした。
小沢一郎の子分として
小沢一郎様のためにとった行動でしたが、
政党助成金を仕切りたい小沢一郎の見え見えの醜い争いに
政党支持をさらに下げることに繋がりました。

そんな森ゆう子やジャカルタエステ菊田真紀子。
北朝鮮の手下の市民の党にからむニセ保守議員の
鷲尾英一郎や黒岩宇洋などを勝たせる情弱反日の強い新潟です。

金子恵美候補に至っては後援会役員が
「金子を支援するなら取引を停止する」
と恫喝され
会社を潰すわけにいかないので
泣く泣く菊田真紀子支持に鞍替えさせられたりと
えげつないことが行われていたりしたようです。

そんな反日が幅を利かせる新潟県で与党系候補が勝った
このことは非常に大きいと思います。

米山前知事なんて毎日のようにSNSで罵詈雑言を連続投稿という
知事としてろくに仕事をしていないような状態でした。
そこにきて未成年への買春が発覚してごまかそうとしたものの
金銭トラブルから複数の女性との買春が暴露され
逃げられないことに気がついて知事を辞任したというものでした。

パヨクが非常に強い県だけに今回の勝利は大きいです。

パヨク共は情弱が幅を利かせる新潟県なら
前回圧勝したし今回も勝てると思っていたので
これを倒閣運動につなげる算段でした。
以下の画像を御覧ください。
イメージ 2

安倍政権への審判「支持」が下ったようです。

赤旗おめでとう。

ま、「新潟のことは新潟がで決める」
とか言ってた人たちですからね(棒読み)
イメージ 1

パヨクの予定では

・新潟県知事選挙で自民敗北した!

 「このままでは自分の議席も危ないぞ!」とマスゴミが煽る
 (煽って自民党内からの安倍おろしをさせるのが目的)

 直近の民意と言い出してこれを根拠に
 証人喚問に応じろと再び国会で審議拒否戦術加速。

といった予定だったのだろうと思います。

ところがまさかの敗戦となったので
「地方と国政は別だ!」
と言い訳をするのだろうと思います。

でもね、はっきり言っておきますよ。
いまの1年前に解決しているモリカケを理由に使って
延々と審議妨害を行うだけの戦術には国民は飽き飽きしているんですよ。

そしてモリカケそのものに安倍総理がまるで関係ないことが
少しずつ知られ始めて来ているんですよ。

だからマスゴミが1年半もの間、
これだけ徹底して報道しない自由と捏造、嘘を繰り返して
世論誘導をしてきたのに内閣は倒れず、
むしろテレビ離れが加速していて
テレビ各社は不動産業で湖口を凌ぐような状態になってきているんですから。


反日野党の議員の皆さん。
ブログ主からのアドバイスです。

情弱反日層の票田だった新潟でこのザマですよ?
このままで今解散総選挙を打たれたらあなたたちの多く落選ですよ。
どうしますか?

数が減っていくことが約束されている情弱老人層の票だけを頼りにする
「審議妨害のみ」という今の党執行部のやり方で
あなたたち木っ端議員が生きていけると思いますか?

今のように2年前から全く変わらない
 「ひたすら国政を妨害しつづけること」
 「自民への不満が高まるように日本の景気を悪くさせること」
という2つの方針からの政治闘争、嘘の政策提言では
もう50歳より下の層は食いついてこないんですよ。

翁長知事らの属するオール沖縄反日がまさかの敗戦を喫した
名護市長選挙では60歳以上で反日候補が、
50代あるいはそれ以下では与党系候補が勝っている
というはっきりとした結果が出ました。

そして今回の新潟県知事選挙でも
NHKの出口調査で
年代別では、花角さんが10代から50代までで、池田さんの支持を上回りました。
と報じられました。
テレビを主たる情報ソースとしない層が主流となってきているんですよ。
そして「景気・雇用対策」が最も多い判断理由なんですよ。
名護市長選挙でも同様の傾向でした。

反日イデオロギーだけで生きている情弱老人層だけをターゲットにし続けて
近い将来「元議員」という肩書きになることを受け入れたいですか?
さぁ、どうしますか?


では、お次は平壌支局という実質的に名前だけの支局を作り
定期的に活動費と称してお金を支局経由で北に回している疑いのある
特定アジアが大好きな共同通信のいつもの記事から。

【枝野氏「与党が審議拒否」 森友問題で国会対応批判】
 立憲民主党の枝野幸男代表は9日、森友学園に関する財務省の決裁文書改ざん問題を巡り、8日に衆院財務金融委員会が開かれなかったことを批判した。大阪府高槻市で開かれた辻元清美国対委員長との対談で「(財務省の)調査報告が出てきたから『私が委員会で麻生太郎財務相に質問しよう』と早めに言い過ぎたら、与党が審議拒否した」と述べた。

 政府追及を強め、10日投開票の新潟県知事選の弾みにする狙いがあっただけに、辻元氏も「『麻生隠し』だ。枝野氏が質疑に立つと言うと相手が逃げる」と指摘。「枝野氏の頑張る舞台を作るのが私の役割だ。今国会、これで終わらせない」と強調した。
(2018/6/9 共同通信)


短い記事ですが共同通信による
反日野党側を応援する為の解説の記事になっています。

6月8日は午前中は
参議院では本会議
衆議院では
内閣、法務、厚労、環境、地方創生の5つの委員会が開かれており、
午後は衆議院本会議となっており、
財務金融委員会をねじ込むとなれば午前中の衆議院の各委員会ですが、
すでに5つの委員会、裏では参議院本会議となっており、
実質まともに開こうにも他の委員会に出席している
掛け持ちの委員も含めて人数を集めなければ
そもそも委員会不成立ということになってしまうでしょう。

物理的に実施するのはほぼ不可能であるところを狙って
「財務金融委員会を開け!」
と要求して断らせることで
「与党が審議拒否した」
というのを新潟県知事選挙にも使おうというのが
立件民主党と共同通信ら反日勢力の狙い
だと言ってよいでしょう。


また、民主党政権のときには
総理や他の閣僚の不祥事を追及されないためや
ろくに大臣の適性がないのを大臣にしたので
きちっと質疑で追及されると困るという理由で
民主党政権は全体未聞の与党による審議拒否を繰り返しました。

今回の立件民主党ら反日野党のもう一つの狙いは
自分達が19連休して国会をサボった事を誤魔化す為にも
「与党が審議拒否した!」
(どうせマスゴミは俺達の応援団だから事実は書かないからこれでいける)
という宣伝の為に行ったと言っていいでしょう。

第一次安倍内閣の時は
政策論争をやらせたら素人議員以下というのが特徴の小沢一郎は
ボロを出さない為に党首討論から徹底的に逃げ回り続けました。

しかし、延々逃げ続ける小沢一郎というのは
さすがに評判が悪いので気にしていたようです。

そこで松岡利勝大臣の葬儀に向けて
安倍総理が官邸を出たのを確認してから
突然小沢一郎は「党首討論やるぞ!安倍は逃げるのか!!」
と安倍総理が葬儀に出席するので絶対に断るだろうことを前提にして
党首討論を呼びかけました。

マスゴミも安倍が逃げたということにして報じるつもりだったのでしょうが、
ひたすら逃げ回り続けた小沢一郎が党首討論を仕掛けてきたので
安倍総理は葬儀出席を断念して
急いで国会に引き返して党首討論を実現させました。

内容は小沢一郎の完敗でしたが、
これを誤魔化す為にマスコミ全社が記者クラブ談合で決めたのが
「安倍は大人げない!小沢様を問い詰めるなんて子供みたいだ!総理がやってはいけないことだ!」
と一斉に「安倍は大人げない」という話にして
なぜか小沢一郎が一方的に打ち負かされた党首討論は
「大人げなかったから安倍の負け」
ということにされました。

共同通信の立ち位置はこの当時と全く変わっていません。


お次は産経新聞の記事から。
【TBSと財務省にブーイング! 麻生太郎財務相の記者会見打ち切りで】
 麻生太郎副総理兼財務相が5日午前に行った閣議後の記者会見で、質問を1問で打ち切ったとして、記者団からTBSと財務省職員に大ブーイングが起きた。

 きっかけは、会見で代表としてマイクを握っていたTBS記者の発言だった。麻生氏が最初の質問に答えた後、TBS記者が「大臣、国会がありますので」と会見終了を宣言した。

 麻生氏は会見場所の首相官邸から立ち去ったが、残された記者は呆然(ぼうぜん)。複数の記者がTBS記者に「なんでTBSがそんなことを言うのか」「なぜそんなに仕切るのか」と詰め寄った。

 財務省が決裁文書改竄(かいざん)に関する4日の麻生氏の会見を約15分で打ち切っていたこともあり、記者団からは財務省の広報担当者に「会見する意味がない」「昨日は15分だった。説明責任を果たしていない」などといった声も上がった。

 財務省側は4日夜の時点で一部の記者に麻生氏の会見について、国会出席のため時間が短くなることを伝えていた。また、5日は閣議など直前の日程が長引き、会見開始が予定より遅れたため、1問1答程度の時間しか残されていなかったという事情もあったとみられる。

 一方で、財務省の矢野康治官房長や太田充理財局長ら幹部は4日、約4時間半にわたる記者会見を行った。
(2018/6/5 産経新聞)



産経がこの記事を書いたことがとても重要です。

TBSが1分で麻生大臣の会見を打ち切ったという事を書いているのは
産経だけです。

この日の夜の報道ステーションや
同じく朝日系列のabemaニュースなどでは
https://www.youtube.com/watch?time_continue=15&v=12T0JWDUnIY
「麻生がわずか1分で会見を打ち切りました」
とフェイクニュースを流しました。

こうしてTBSとテレ朝の反日捏造コンビによってフェイクニュースが作られ
他のテレビ局もこれがフェイクニュースであることを報じない事で
デマを事実であるかのように流布させることに協力しています。
マスゴミお得意の談合による情報統制ですね。

産経がニュースになる前に記事をさっと書いた事は
とても重要なのです。

他社もみなわかっているのに記事にしたのは産経新聞だけ。
これが日本のマスゴミの現実です。

情報弱者はテレビが主な情報源ですので
自分から情報を取りに行こうとはしませんので
こうした悪意によって作られた嘘ニュースに騙されるわけです。

フェイクニュースの朝日新聞グループというのは
もうすでに定着した評価でしょう。
嘘つき新聞の朝日新聞と嘘つきセクハラ企業のテレビ朝日。

ですが2000年代あたりは
むしろTBS/毎日新聞の方が積極的にデマを流していました。

waiwai変態事件や
石原都知事の発言を180度ねじ曲げて捏造するなど、
本当にやりたい放題でした。

その後再び朝日新聞グループが嘘つきチャンピオンの座を奪回しましたが、
今回はコンビでフェイクニュースを作ってきた形です。

こういうことを考えると、
やはり電波を自由化させ、
各省庁などに救っている記者クラブを解体させ、
現状の記者クラブ談合による情報独占体制を破っていかなければ
いくらでもフェイクニュースを作って来る事でしょう。

憲法改正だって本来は静かな環境で
国民1人1人が考える事が重要なのですが、
マスゴミが必ずデマや印象操作を繰り返すのが目に見えています。

安倍総理は憲法改正の前に放送規制改革を進めるべきなのではないでしょうか?


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