くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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皇室ニュース
報道二郎・保守論NEWS
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

                                    
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解同や民団や総連と付き合ってきて
特捜部長になってからはリークリークリークで
ひたすら「私刑」をやってきたという疑いのある
山本真千子大阪地検特捜部帳が25日付の人事で検事正に出世しました。

法務省の汚鮮っぷりが臭ってきます。

財務省から大阪地検特捜部が押収していって
大阪地検特捜部にしかなかったはずの資料から
リークが行われていたと和田政宗議員は指摘しています。

山本検事正はかなり強い疑惑があるわけです。
朝日新聞や反日野党の理屈で言えば
もう山本検事正は自身が無実であることを証明しない限りは
自身が悪事を働いたと認めなければならないでしょう。

ですので野党が証人喚問を要求するべきは
数々のリークの疑惑のあるは山本真千子氏でしょう。

・・・書いていて吐き気がしました。

「疑われたら疑われた方が無実を証明しなければならない。できないのなら罪を認めろ!」

反日マスゴミと反日野党が繰り返し使ってきた屁理屈ですが、
こんな無茶苦茶な言説に乗せられて
安倍は真っ黒だとか言っちゃう人は相当に頭が弱いと思います。


お次はFNNの記事から。


【国会正常化...与野党合意 野党不協和音が表面化】
空転していた国会は、来週、予算委員会での集中審議などを開催することで与野党が合意し、正常化することになったが、野党内の不協和音が表面化した。

国会は、与党が20日、32日間の会期延長に踏み切ったことに、野党側が反発し、空転していた。

この事態を打開するため、22日、自民党と国民民主党の参院会派の国対委員長が会談し、野党側が求めていた予算委員会の集中審議を週明け25日に、党首討論を27日に開催することで合意し、正常化することになった。

一方で、国民民主党が、ほかの野党に相談せずに、与党側と合意したことについて、立憲民主党の蓮舫参院幹事長は、「もっと丁寧な国会審議をしていただかないと、与党に対峙(たいじ)することができない」と不信感をあらわにするなど、野党内に不協和音が生じている。
(2018/6/22 FNN)



与党が国会の会期を延長したので
さっそく審議を開かせないために日程協議を拒否していたようです。

ところが18連休によって
予想以上に反日野党'sが評判が悪いことを気にしている民民党は
他の反日野党と同じことをしていては一緒に支持を失うだけ
ということに気づいているので、
与党側と日程協議を行い、月曜からの審議を実現させました。

国会妨害だけが目的の
共産党、立民党、社民党、自由党、無所属の会は
民民党の裏切りで審議を再開されてしまったことに
相当腹を立てているようです。

反日野党'sが国会をサボりまくっていることは
みなさんすでにご存知だろうとは思いますが、
マスゴミがろくに報じないので守られてきました。

ですがネットで一気に広まった「18連休」
という事実については彼らは思いっきり気にしています。

そこで
「サボったのは自民のせいだ!俺たちは悪くない」
とか言ってみたり、
とにかく自民に責任転嫁しようとしたものの
・18連休
・無断欠席
・自分たちで出した法案も審議拒否
という圧倒的な説得力を持つ言葉の前では
いつもの責任転嫁とマスゴミの報道しない自由では
ごまかせませんでした。

このため、特に民主党系議員はその鬱憤を晴らそうと
自民所属の委員長に対して嫌がらせを繰り返したりする始末でした。

審議を連休前まで巻き戻してやり直せとか
わがまま放題言って審議を邪魔していたかと思ったら、
委員長解任決議案や大臣不信任決議を繰り返して出す事で
さらに国会審議を停滞させる戦術を採ってきました。

こんなやつらが
「質問時間の80%をよこせ」
と言ってきた事はわすれてはいけません。

いくらマスゴミが「報道しない自由」で
反日野党'sのこうした蛮行を隠し続けても
SNSではガンガン共有されています。

ですので若い人たちには全く通用しないどころか
若い人たちにとって反日野党は支持する理由も価値もない事を
反日野党が自らアピールする形になっています。


民主党、その後看板を変えただけの民進党。
そして立憲民主党と、
自民党と是々非々で審議を行おうという姿勢を見せている
維新の会に対しては
野党に割り振られた審議時間をほとんど与えなかったり、
(このため自民党が自民の質問時間を維新に配分したこともある)
協議に参加させなかったりと徹底的にイジメを行ってきました。

立憲民主党は今度は民民党もイジメの対象にするかもしれないな
と思ったのですが、
参議院の方では民民党の方が1名多いので
参議院の方ではかろうじて民民党の方が野党連合の主導権を持っています。

審議拒否、国会妨害オンリーの立民党。

18連休での批判が予想以上だと気づいて
一応審議するそぶりだけ見せようという民民党。
(どうせモリカケしかやらないことはわかりきっています)

という目くそvs鼻くそという戦いが続くのでしょう。

今国会ではとくに反日野党が「やりすぎた」ために自爆しています。

「野党合同ヒアリング」と称して官僚を呼びつけて
テレビカメラの前で官僚をよってたかっていじめる公開集団リンチも
あまりにも調子に乗って官僚に罵詈雑言、怒声を浴びせ続けたため
この映像を見た人たちが引いてしまい批判を受けました。
このためなるべく醜く怒鳴りつけるのは自粛しようという話になりはじめました。

国会をサボりまくることで妨害するやり方も
「18連休」によって国民から批判を受けてしまって
なんとか責任転嫁しようと今でも言い訳を並べ続けています。

そして委員長解任、大臣不信任を連発して
審議を開かせない戦術もこの6月ほとんどいっぱいを使って
繰り返していることで評判が悪くなってきました。

野党のこうした「やりたい放題できる素晴らしい国会戦術」
としてきたやり方はテレビが報道しない自由で隠してきた事で
通用してきました。
ですが、それぞれネットで拡散されることによって
たとえば18連休についてはマスゴミ側もアリバイ作りに
一応報じたりしています。

オールドメディアと反日野党があまりにもやりすぎたことで
彼らにとっていままで無敵でやりたい放題だった戦術が
次々に潰されてきているとおもいます。


情報の流れが
マスゴミが一方的に押し付けるという流れから変わっている
ということの証左だと思います。


麻生大臣が
「トランプと金正恩の間に入って、トランプ大統領に言える人誰かいるか?いないんだって。唯一安倍晋三1人だけが言えるただ一人の人だ。10代・20代・30代は一番新聞を読まない世代。新聞を読まない人達は全部自民党。新聞を取るのに協力しない方がいい。つくづくそう思った」
と発言した事の
新聞を読む読まないのところだけを切り取って
マスゴミが批判をしているようです。

ですが、これは新聞とテレビという同じ会社と談合によって情報を封殺してきた
オールドメディアどもが、
その権力をあまりにも乱用しまくったことで
今の若い人たちが逃げてしまっているのだということだと思います。

完全に旧来の
「オールドメディアが一方的に情報を押し付ける」
という枠に入ってきてくれなくなってしまったからこそ、
新聞テレビによる情報支配力が急激に衰えてしまっているわけです。

情報がネットで比較、拡散が行えるようになった結果として、
比較に耐えられるレベルにすら達していない情報ばかり流す
オールドメディアに若い人たちが呆れ、離れてしまい、
世論操作が効かなくなってきたので
オールドメディアはさらに強引に世論を誘導しようとデマを流す。
あまりにも強引すぎる内容で粗ばかりが目立つため、
なおさら若い人に相手にされなくなるという悪循環に陥っています。


で、こんな状況ですので
新聞を読まない人=頭の弱い人
というキャンペーンをまたやってくるんだろうなとブログ主は予想しています。

ちなみに小沢一郎事務所のツイッターアカウントが
こんなツイートをしています。

-----
小沢一郎(事務所)認証済みアカウント@ozawa_jimusho
「10〜30代の若い世代、新聞を読まない人は全部自民党。新聞とるのに協力なんかしない方がいい」。これが副総理の発言である。正に史上最低レベルであることは間違いない。「国民に考えさせない」という正に「ナチスの手口」である。「こんな人達」には一刻も早く辞めてもらわないと大変なことになる。
-----

デマだけをひたすら流し、
都合の悪い「事実」を報道しない自由で隠蔽しつづけ、
「国民に考えさせない」
という事を何十年と続けてきたのがオールドメディアです。
全体主義者の大好きな手法です。

小沢一郎ら反日勢力にとっては
「お前ら新聞を読め!テレビを鵜呑みにしろ!」
と言いたいのでしょう。

ですが今の日本の新聞は真面目に読んでたら馬鹿になることは
すでに情弱層がこれでもかと見せつけてくれています。

それにこのブログでも共同通信や朝日新聞など
「見出し詐欺」と呼べるような記事を繰り返し
取り上げてきました。

記事をきちんと読んで独特な言い回しによる幻惑に惑わされなければ
見出しとはまるで違う内容であることに気付けるわけですが、
情弱層はそれすらできていないように思います。

刺激的な見出しとキーワードだけを拾っているだけで
内容はまるで頭に入っていないというのが情弱層の実情でしょう。

自分の頭で考えず、
刺激的なキーワードや見出しで惑わす
ということを何十年やってきて、
情弱層を自分の頭でろくに考えないように育ててきたわけですから
当然と言えば当然の結果だとは思います。

だからこそ天声人語メーカーみたいに
定型化された文章に名詞などを組み込めば出来上がるような
極めてパターン化されたやり方であることを看破されてしまうのです。


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 トップニュース

日ASEAN乗艦協力プログラム
若手士官を「おおすみ」に招待
(2018年5月10日~15日)

2018年6月26日更新

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 「おおすみ」艦内で、座学の合間に歓談する(左から)カンボジア、マレーシア、ベトナム、フィリピン、ラオスの士官たち(5月12日、写真はいずれもジャワ海で)


イメージ

 旗甲板で吉江一平2尉(右から2人目)の指導のもと、通信訓練を行う各国士官たち。状況を付与され、旗信号を上げる早さと正確さをチームで競った(5月13日)
・・・他
互いに理解深め、友情育む
 5月10日から15日まで、インドネシアからマレーシアにかけてのジャワ海域などを航行した海自輸送艦「おおすみ」(指揮官・1輸送隊司令の小林知典1佐、艦長・堀川雄司1佐以下乗員190人)の艦内で、東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟の全10カ国から若手士官ら計10人を招いて第2回「日ASEAN乗艦協力プログラム」が開催された。参加者たちはさまざまな体験を通じて互いの友情を育み、日本への理解を深めた。





 防衛関連ニュース

<大雨、洪水に備えよ>
 長崎県総合防災訓練
 偵察、救助、炊き出し、架橋は万全 陸自16普連
(2018年5月20日)

2018年6月26日更新

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 4施設大隊が本明川に架設した07式機動支援橋を渡り、パトカーに先導されて被災地に進出する救援トラック(5月20日、諫早市の本明川河川敷で)


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 倒壊家屋の中から被災者を救出し、担架で搬送する16普連の隊員
 【16普連=大村】16普連は5月20日、諫早市の本明川河川敷で行われた「長崎県総合防災訓練」に参加した。県・諫早市・大村市の主催で、「大雨・洪水警報と土砂災害情報が発令される中、橘湾を震源とするM6.8の大地震が発生、家屋倒壊や地滑りで多くの負傷者が発生した」との想定で開始された。
 県と両市をはじめ、3自衛隊、警察、消防など69機関から人員約1000人、車両90両、ヘリなど6機が参加し、発災時の対応と各機関の連携、「臨時災害放送局」設置、被災者の避難誘導、初期消火などを本番を見据えて訓練した。
 被災状況が・・・





 防衛関連ニュース

<大雨、洪水に備えよ>
 石垣市市民防災訓練
 離島の防災 陸自15旅団が連携強化 沖縄・石垣市
(2018年4月22日)

2018年6月26日更新

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 石垣市市民防災訓練では、陸自CH47JA輸送ヘリによる体験搭乗も行われた(4月22日、沖縄・石垣島で)
 【15旅団=那覇】15旅団は4月22日、先島諸島の石垣島で行われた「石垣市市民防災訓練」に参加した。
 石垣市中央運動公園が会場となり、陸自部隊は住民と協力しての救援物資輸送、炊き出し、入浴支援、救急法教育などを実施し、地元防災機関との連携を強化した。
 また、訓練に合わせて自衛隊車両と・・・





 防衛関連ニュース

<大雨、洪水に備えよ>
 金沢市水防訓練・水防工法講習会
 「川氾濫の恐れ」で土のう 陸自14普連
(2018年5月13日)

2018年6月26日更新

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 金沢市水防訓練・水防工法講習会で地域住民に土のうの積み方を教える14普連の隊員(5月13日、金沢市で)
 【14普連=金沢】14普連は5月13日、「金沢市水防訓練・水防工法講習会」に参加し、地域住民に堤防の強化方法などを教えた。初期水防活動の強化を目的としたもので、連隊から1中隊長の中島和智3佐以下37人が参加し、市内2地区の自主防災会の住民約100人に「土のう積み工法」を指導した。併せて陸自の人命救助システムの運用法なども展示した。
 訓練は「大雨で金沢市内を流れる浅野川が避難判断水位に達した。氾濫の恐れもある」との想定で開始。当日は雨の降る肌寒い天候となり、参加者も雨衣を着て本番同様の状況の中で訓練を開始した。
 指導する隊員3人と受講者約10人で1個班を編成し、・・・





 防衛関連ニュース

<大雨、洪水に備えよ>
 安倍川で静岡市水防演習 陸自34普連
(2018年6月2日、3日)

2018年6月26日更新

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 激しい水流にも耐える土のうの積み方を展示する34普連の隊員(手前)と見学する消防関係者(6月3日、静岡市の安倍川河川敷で)
 【34普連=板妻】34普連は6月2、3の両日、静岡市葵区の安倍川河川敷で行われた「静岡市水防演習」に参加した。
 梅雨や台風などによる出水期を前に、水防活動における指揮系統の徹底と水防工法の伝承を図り、災害への備えを万全にすることを目的に実施された。
 連隊からは・・・




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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