くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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皇室ニュース
論客ch
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

                                    
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なんでも「自分の知事任期の後に先送り」の小池都知事の
お得意の先送り戦術によって環状2号線の完成が2022年になるとのこと。

五輪前に完成しているはずの予定が
都議会自民党との対立に利用できると
共産党のデマにのっかって都議会議員選挙にまで悪用するなど
時間を無駄に浪費された結果がこれです。

さて、陰謀論的なものはよくないのですが、
昨日の当ブログの記事のコメントにありました
「発煙筒による運行妨害」
の件についてですが、昨年は山手線で複数の駅間で
発煙筒や放火による運行妨害がありました。

交通マヒさせれば特に致命傷になりそうなところを狙って
こつこつと予行演習が行われている可能性をブログ主は考えています。

「最悪、このパターンはありえるから心構えだけはしておく必要がある」
という考えからです。

日本はスリーパーセルの養成所であり拠点である
朝鮮総連や民団がそこかしこに拠点を持っています。

本来であれば朝鮮総連は破産手続きを行って
解体しなければならない話です。

ですが、朝鮮総連を基盤とする勢力が多すぎて
与党内にも跋扈しておりますので
(そういえば反安倍の石破茂も総連関連企業から金もらってましたねぇ)
潰すに潰せない状態という悲しい話になっています。

共産党、社民党、自由党はそもそも日本人より在日が大切な政党ですし、
民主党系も旧社会党の後継政党らしく、
朝鮮総連を守ろうどころか国税から支援をしようと動いてきました。
また、少なくない地方首長も抱き込まれています。

今話題の弁護士会なんて弁護士自治を逆手に取って
完全に悪用されています。

弁護士会の会費を大幅に引き下げること
パチンコなどの在日産業の資金源を絶つこと。

この2つが必要だとブログ主は考えています。
要するに会の金で好き勝手できる無駄金がガンガン
貯められるような状態を作らせないことが肝だと考えています。

連合の腐敗ぶりをみれば
お互いに対立していた
保守系の旧同盟系労組と売国反日の旧総評系労組。
この2つが一緒になっているものの、
結局は組合費を給料から天引していく
法的にグレーなやり方で確実に資金を作って
その資金で遊び歩いていて貴族生活。

反日売国という連合の方針に組合員離れが続いていて、
科学総連の離反まで起きているのに
連合という巨大利権組織での貴族生活をやめたくないからと
いつまで経っても決断しない旧同盟系労組。

組合費の天引きは組合員側が天引きを拒否した場合
天引きをしてはならないことは過去に判例があります。

黙っていても毎月、組合員の給料から天引してお金が入ってくるので
労働組合幹部の貴族化、腐敗の温床として指摘され続けていますが、
いまやこの問題を公の場で言う人達はいません。

なにせマスゴミがこうした反日勢力を応援する側になっていて
利権にご相伴預かってる立場ですし、
放送、新聞関係の労組は大部分が民主党系の支持基盤ですから。


新潟県知事選挙の投票日まで日がなくなってきましたが、
パヨク陣営のデマ大好き大袈裟太郎がデマを流しているようです。
イメージ 1

こいつらが言っている活動家は染谷正圀のことでしょう。
2014年10月に亡くなっています。

この当時、花角氏は新潟県副知事をしており、
海保で次長になったのは2015年9月です。

約1年経っていて「直後」とはずいぶんとレンジが広いですね。

デマ太郎の書き方を見ればわかりますが、
デマだとかここが間違ってるとかそういう
具体的な反論を回避するための曖昧な言い方に徹しています。

デマを意図して流そうとしている人の典型的なやり口ですね。

デマでもなんでも選挙に勝てばいい。
権力を握ればそれでいい。

これが本邦のパヨクさんの特徴でしょう。


さて、朝日新聞や毎日新聞などのマスゴミ、
そして反日野党の連中全員が内容を無視している
「財務省の決裁文書改竄等に関する調査報告書」
https://www.mof.go.jp/public_relations/statement/other/20180604chousahoukoku.pdf

には以下のような記載があります。
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(1) 一連の問題行為の目的等
① 応接録の廃棄や決裁文書の改ざんは、国会審議において森友学園案件が大きく取り上げられる中で、更なる質問につながり得る材料を極力少なくすることが、主たる目的であったと認められる。

〜中略〜

④ 本省理財局長本人は、当時、連日の国会審議への対応に追われており、配下職員との議論も、国会答弁資料を読み込んだ上で、
なお空いた時間で担当者等を局長室に呼び、短時間で済ませるしかないのが実態であった。
こうした状況にあって、平成29年2月下旬以降、国会議員からの資料要求等への対応に関する配下職員からの相談に対して、
国会審議を更に紛糾させかねない対応は避けるべきであり、提出する前に中身をよく精査すべきとの指示をしていたものと認められる。
他方で、当初は、近畿財務局等が作成していた文書の全体像や、改ざん対象の文書の位置付けを正確に把握しておらず、そのことが、誤った判断を行った一因になったとも考えられる。
さらにその後、決裁文書の書き換えを行っていることを認識したにもかかわらず、進行中の作業を止めるのではなく、むしろ継続させたものと認められる。

⑤ また、決裁文書の改ざんを行うことについて、本省理財局の次長、総務課長、国有財産企画課長及び国有財産審理室長を含めた職員に躊躇がないわけではなかったが、
・ 元々の決裁文書は、本省理財局の感覚からすれば、決裁のために必要ではない情報が多く含まれていると考えたこと、
・ 虚偽の内容を追加しているわけではなく、また、改ざん後の文書であっても、決裁の本質的な内容が変わるものではないと考えたこと、
・ 連日の国会審議への対応のほか、説明要求や資料要求への対応により職員が疲弊しており、それ以上議論の材料を増やしたくなかったこと、
から、最終的には許容範囲だと考えて、改ざん作業を止めるまでには至らなかったものと認められる。

-----

反日野党というクレーマー軍団は
国会審議だけではなく連日職員を呼びつけては怒鳴りつけ、
無理難題を押し付けるということを繰り返しています。

それによって職員が疲弊していることから
野党が言いがかりを付ける材料を増やさないために
改竄したことが書かれています。


えーとつまり・・・

何が書いてあっても文章がそこにあれば必ず難癖を付ける
反日野党のパワハラ対策
というのが原因に挙げられています。

なにせ毎日のように職員を呼びつけては怒鳴りつけつづけ、
「明日の朝までに言った資料をもってこい!」
ですからね。

先日はおよそ3000ページに及ぶ資料に対しても
「土日も働いて月曜の朝に出せって言っただろうが!」
とキレる始末。

過労死がどうたら言う割に官僚をイジメて
異常な労働を強いることは喜々として繰り返してきました。


そりゃ官僚たちだってノイローゼ状態になって
「あいつら文章が書いてあったら読めなくても文句つけてくるから消しておこうぜ」
となっても仕方ないところでしょう。

しかもテレビカメラとともに仕事場にまで勝手に入ってくるんですからね。

霞が関の本省の方は各部屋が施錠されるようになっています。
いままでは記者クラブの記者どもが好きに出入りしていたので
セキュリティの面から全省庁に渡って行われてきた対策です。

ところがマスゴミはこれを
「抜き打ち調査を行う反日野党をブロックする財務省」
というような構図で放送していました。
ええ、捏造報道ステーションのことです。


で、財務省の調査報告書が公表されたのに
反日マスゴミと反日野党の皆さんは
その内容が都合が悪いのでガン無視しています。

そして自分たちのパワハラが原因の一つに挙げられていることをなかったことにして

【財務省は「首相守る言い訳」=立憲民主・枝野氏】
 立憲民主党の枝野幸男代表は6日のラジオ日本番組で、森友学園をめぐる財務省の文書改ざん調査報告書について「安倍晋三首相を守るために、エリート官僚が知力の限りを尽くして子どもの言い訳を作っている」と述べ、不十分との認識を示した。首相夫人の昭恵氏が「いい土地」と発言したとされる部分が抜け落ちている点などを挙げ、「まだ隠しているのが見え見え」と批判した。
(2018/06/06 時事通信)



これまでの1年半の間マスゴミが使ってきた手法と全く同じです。

都合の悪い証拠などはすべてなかったことにして
「疑惑はさらに深まった」
こう言えばいいだけの仕事です。

反日野党が国会でやってきたことは極めてシンプルです。


-----
反日野党「安倍は悪い事をしていたと認めて辞職しろ!」

総理「いや、関わってないんですけど?」

反日野党「総理はあのように言っているがこれで疑惑はさらに深まった!疑われた本人が無実の証拠を出さないのが何よりの証拠だ!」」

総理「え??それ、悪魔の証明では?」

反日野党「また言い訳をしてごまかそうとしている、これでさらに疑惑が深まった!」
「これだけ状況を作ったのにまだ罪を認めて辞職しないつもりか!」
-----


なんの証拠もない。
それどころかむしろ総理が関与していない証拠が次々出ているのに
それら都合の悪い情報を片っ端から無視して
自白を強要し続けてきただけです。

そして自白を強要するにあたって
テレビカメラの前で悪人に仕立て上げて晒し者にして
総理を精神的に追い込むために
昭恵婦人や加計理事長などを証人喚問させろと繰り返しているだけです。


1年前に決着がついている話です。

それを1年半もひたすら続けてきたのは
ひとえにマスゴミという彼ら反日野党の応援団が
全力でデマを流し続けて応援し続けてきたからに他なりません。


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シャングリラ会合 防衛相「北への圧力の維持を」
米朝会談前に訴え
(2018年6月2日)

2018年6月7日更新

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 各国の国防相や軍幹部らを前に演説し、10日後に迫った米朝首脳会談の開催に期待感を示す小野寺防衛相(6月2日、シンガポールで)=防衛省提供


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 北朝鮮の非核化に向けた連携協力を確認し、握手する(右から)小野寺防衛相、マティス米国防長官、韓国の宋永武国防相(6月3日、シンガポールで)=防衛省提供
 小野寺防衛相は6月2日、シンガポールで世界40カ国から国防相や軍幹部らが出席して開かれた英国際戦略研究所主催の「アジア安全保障会議(シャングリラ会合)」で北朝鮮の核・ミサイル問題について演説し、「北朝鮮が対話に応じることのみをもって見返りを与えるべきではない」と訴えた。小野寺大臣は翌3日までの滞在中、英仏独韓比越の6カ国の国防相と個別に会談を行ったほか、日米韓、日米豪の3カ国会談にも臨み、共同声明を発表。日米韓では北朝鮮の非核化に向けた緊密な連携を確認し、日米豪ではインド太平洋地域における長期的な防衛協力の指針「戦略アクション・アジェンダ」を作成することで一致した。

 小野寺防衛相は演説で、6月12日にシンガポールで開かれる予定の史上初の米朝首脳会談について「北朝鮮の全ての大量破壊兵器と弾道ミサイルの完全で検証可能、かつ不可逆的な廃棄に向けた実質的な進展がみられ、日本人の拉致問題を解決する機会となることを強く期待する」と表明した。
 その上で、北朝鮮が過去に非核化を宣言しながら、その約束を破って核開発を継続してきた歴史に触れ、「対話に応じることのみをもって見返りを与えてはならない。それが朝鮮半島に平和をもたらす唯一の方法だ」と強調。「防衛当局の役割は外交努力を支え、外交官の立場を強くすることにある」と述べ、外交的な取り組みと歩調を合わせた「最大限の圧力の維持」と、日米同盟を中心とした「抑止力の維持・強化」の重要性を訴えた。
 一方で、「北朝鮮が・・・





 防衛関連ニュース

第17回IISSアジア安全保障会議
小野寺防衛相スピーチ

2018年6月7日更新

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 アジア安全保障会議で、地域の平和と安定に向けた日本の取り組みについてスピーチする小野寺防衛相(壇上左)=6月2日、シンガポールで=防衛省提供
(冒頭挨拶)
 チップマン所長、ご来賓の皆さま、このシャングリラ会合に前回、日本の防衛大臣を務めて以来4年ぶりに参加でき、光栄に存じます。

北朝鮮情勢という、現下の安全保障環境で最も重要かつ差し迫ったテーマをめぐり、今月12日にも米朝首脳会談が開催予定であるこのシンガポールにおいて、北朝鮮との対話のために努力されている韓国からは宋国防長官、来週のG7首脳会合においてホスト国として北朝鮮問題をはじめ議論をリードされるカナダからはサージャン国防大臣がお越しになり、お二方と共にスピーカーを務めることができ、大変うれしく思います。

こうした時宜を得た機会を与えていただいたIISS(国際戦略研究所)およびシンガポール政府の関係者の皆さまに深く感謝を申し上げます。本日は、北朝鮮問題の解決への直近の取り組みと、インド太平洋地域の長期的な安定と発展に向けた日本の決意を述べさせていただきたいと考えます。
(北朝鮮問題)
 5年前の2013年、私はここシャングリラ会合でのスピーチにおいて、「北朝鮮による核・ミサイル開発は、地域および国際社会全体の平和と安定に対する重大な脅威であり、断じて容認きません」と述べました。そして、「日本は、米国や韓国を含む関係国と連携しながら、北朝鮮に対し、安保理決議を誠実かつ完全に実施し、いかなる挑発行為も行わず、非核化に向けた具体的な行動をとるよう引き続き求めてまいります」と申し上げました。
 また、北朝鮮による拉致問題についても、日本や韓国の国民のみならず、タイやレバノン、ルーマニアなど世界各国においても拉致された方々がおられるとされており、「基本的人権の侵害という国際社会全体における普遍的な問題」として問題解決への協力をこの場でお願いをいたしました。
 5年前のこの私の発言に対し、シャングリラ会合にお集まりの皆さまからは、強い支持と賛同の言葉をいただいたことをよく覚えております。以来、我が国の・・・





 防衛関連ニュース

ハワイで日米防衛相が会談 北朝鮮問題、結束して対応
(2018年5月30日)

2018年6月7日更新

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 米太平洋軍司令官の交代式を翌日に控え、会談する小野寺大臣(中央)と、通訳を挟んで左は次期駐韓米大使に指名された前太平洋軍司令官のハリー・ハリス海軍大将、右は新たにインド太平洋軍司令官に就任するフィリップ・デービッドソン海軍大将=5月29日(日本時間30日)、ハワイのキャンプ・スミスで=防衛省提供


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 マティス米国防長官(左)と会談する小野寺防衛相(右から2人目)、手前右は河野統幕長=5月29日(日本時間30日)、ハワイのパールハーバー・ヒッカム統合基地で=防衛省提供
 小野寺防衛相は5月29日から31日(日本時間30日から6月1日)まで、米ハワイを訪れ、日本の防衛大臣として初めて米太平洋軍司令官の交代式に出席するとともに、これに合わせて共に現地入りしたマティス米国防長官と会談し、北朝鮮問題に日米が結束して対応する方針を確認した。
 29日(同30日)にパールハーバー・ヒッカム統合基地で開かれた会談で両氏は、北朝鮮の生物・化学兵器や核を含む全ての大量破壊兵器とあらゆる射程の弾道ミサイルの「完全で検証可能、かつ不可逆的な方法での廃棄」に向け、圧力と制裁を維持していくことを再確認。
 北朝鮮船舶が国連の制裁逃れのために洋上で物資を積み替えて密輸する「瀬取り」については、・・・





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日米韓参謀長級会談で確認 不測事態への即応性を確保
(2018年5月30日)

2018年6月7日更新
 河野統幕長は5月29日(日本時間30日)、米太平洋軍司令官交代式に出席するためハワイの同司令部を訪れ、米統合参謀本部議長のジョセフ・ダンフォード海兵隊大将、韓国合同参謀本部議長の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)空軍大将と会談、3カ国がさらなる協力を継続していくことで一致した。
 日米韓の制服組トップによる会談は2014年7月に初めて開催され、今回で6回目。
 会談で3者は、・・・





 防衛関連ニュース

東シナ海でまた北朝鮮船 瀬取り5、6例目公表
(2018年5月29日、6月1日)

2018年6月7日更新

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 接舷しホースを接続する北朝鮮船籍タンカー「JISONG6号」(右)と、中国国旗とみられる旗を船首に掲げた船籍不明の小型船舶(5月19日午前4時10分ごろ、東シナ海の公海上で)=海自P3Cが撮影
 国連の制裁対象となっている北朝鮮船籍のタンカーが5月19日と24日、東シナ海の公海上で船籍不明の船舶に横付けし、制裁逃れの密輸目的で物資を積み替える「瀬取り」を行った疑いがあることを、防衛省が5月29日と6月1日の両日、それぞれ発表した。
国連安保理に通報
 日本政府が「瀬取り」事案を公表するのは、今年1月20日、2月13、16、24日の事例に続き5、6例目。政府は国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会に通報するとともに、関係国と情報共有した。
 19日の事案(5例目)は、中国・上海の南東約350キロの沖合で同日未明、北朝鮮船籍タンカー「JI SONG 6号」が中国国旗とみられる旗を掲げた船籍不明の小型船舶に横付けして照明を点灯させ、ホースを接続しているのを・・・





転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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