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こんにちは、ゲストさん
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我那覇真子(がなはまさこ)さんを強く推します。
この方の勇気については本当に尊敬しています。
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(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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ロシアで行われているW杯サッカーですが、 韓国は1試合平均で20以上のファールというとんでもない記録でもって グループリーグを敗退しました。 VAR導入によって審判1人を買収したところでどうにもならなくなり、 買収によって繰り返すファールを見て見ぬ振りをしてもらって 相手選手を攻撃して潰して勝つ まるで動物の糞や寄生虫で汚染されたキムチのような ダーティーなサッカーが韓国サッカーでしょう。 NHKなどがなぜか他の番組の最中に韓国代表の試合状況をテロップで流すなど 日本のマスゴミの汚鮮具合のひどさがよくわかる状況でしたが、 とりあえずグループリーグ敗退したことで そういうマスゴミによる一方的押しつけもとりあえず一段落しました。 で、これで納得しないのが我が国の特定アジアに依拠する反日マスゴミ達です。 彼らの頭は彼の国の精神に完全に染まっているので 日本が勝つ事が許せません。 まして韓国がグループリーグ敗退だったのに 日本がトーナメント出場なんて絶対に許せません。 なので案の定朝日新聞のスポーツ担当の編集委員が 自らこんな記事を書いてきました。 【「規範」守らぬ西野監督 世界のサッカーを敵に回した】 0―1で負けていたポーランド戦の終盤、日本は勝利を目指すことを放棄して、パス回しをして試合を終えました。コロンビアがセネガルに勝ったことで、日本は2大会ぶりに決勝トーナメントへ進出できたのですが、西野朗監督の判断について賛否両論がわき起こっています。 西野監督本人や選手も含めた賛成派の人たちは、決勝トーナメントに進むことがチームの目的で、そのために必要なことをした、と主張します。しかし日本は試合の途中で敗戦を受け入れたのですから、決勝トーナメントに進めたのは、同時進行だった別会場の試合でコロンビアがセネガルに勝ったおかげです。確率だ、読みだ、と言ったところで、「サッカーくじ」を当てたようなもの。決勝トーナメント進出のために最善を尽くしたとは言えません。 賛成派と反対派の意見が一致するのは、見ていてつまらなかった、負けて「勝ち進む」のは煮え切らない、といった感情です。同じ感情が、賛成派にも反対派にも起きるところに、モヤモヤの根本がありそうです。 日本サッカー協会(JFA)は、それを「大切に思うこと」という言葉で表しています。サッカーそのものやサッカーを愛する人を「大切に思うこと」は、サッカーの価値が社会で認められ、サッカーを発展させていくには、欠かせないことだという考えです。 具体的にどうすることなのか。「JFAサッカー行動規範」が明確です。その一番初めに「最善の努力」という項目があります。 「1 最善の努力 どんな状況でも、勝利のため、またひとつのゴールのために、最後まで全力を尽くしてプレーする」 W杯の決勝トーナメントに進むためならば、勝利のために、ひとつのゴールのために、最後まで全力を尽くしてプレーしなくてもよい、という行動規範はありません。 国際サッカー連盟(FIFA)にも、「フットボール行動規範」があります。FIFAはこの行動規範でスポーツのモラルと基本的な倫理を示し、いかなる重圧や影響のもとでもこれを支持し、そのために戦うと宣言しています。一番初めに「勝つためにプレーする」という項目があります。 「1 勝つためにプレーする 勝利はあらゆる試合のプレーする目的です。負けを目指してはいけません。もしも勝つためにプレーしないのならば、あなたは相手をだまし、見ている人を欺き、そして自分自身にうそをついています。強い相手にあきらめず、弱い相手に手加減してはなりません。全力を出さないことは、相手への侮辱です。試合終了の笛が鳴るまで、勝つためにプレーしなさい」 テレビでは賛成派の解説者やコメンテーターが口々に、目的を果たせばどんな方法でも良い、と力説しています。川淵三郎JFA相談役まで「名監督誕生」とツイッターで褒めています。一方で外国から批判を浴びているのは、ポーランド戦の終盤がつまらなかったからでなく、勝利を目指さずに決勝トーナメントに進もうとしたことがフェアプレーでないからです。「フェアで強い日本を目指す」と宣言しているJFAは、西野監督にJFAとFIFAの行動規範の順守と、世界標準のフェアプレーを求めないのでしょうか。 日本は世界のサッカーを敵に回してしまったのかもしれません。勝って自分たちの正しさを証明する、という使命感を持つのは悪くないことかもしれませんが、相手は優勝も狙えると評される強豪ベルギー。負ければ非難されるかもしれないという不安は、本来ならばないはずの重荷です。 〜以下、会員専用ですが読む価値が無いので省略〜 (2018/6/30 朝日新聞) ブログ主はポーランド戦でのあの後半の采配に関して 是か非かと言われれば是です。 勝つ事が難しい状況、でもそれ以上失点が無ければ どうやらトーナメント出場ができそうだ。 そんな状況でろくに休息の取れない日程で トーナメントに少しでも有利な状況を作るのであれば 温存策を取るという事に賛成する立場です。 トーナメント出場が目的ならば スタメンから全力でポーランド戦にぶつけるべきでしょう。 ですが、ボロ負けでもない限りグループリーグは抜けられそうだ。 そうなれば次の試合を考えて手を打つ考えはありでしょう。 朝日新聞は 「とにかく日本を貶める」 という事をこの数十年間社是としてやってきた会社です。 最近ではすっかりキムチ色に染まってしまって 言論そのものが韓国と変わらないものになってしまっています。 日本を批判する材料としてちょうどいいのが出来た。 よし!俺様が日本を批判する記事を書いてやる! というのが、 今回わざわざスポーツ担当の編集委員が自ら筆を執った理由でしょう。 ではお次は朝日新聞に直撃する紙代のニュースから。 【国内製紙大手が大手紙に新聞用紙値上げを打診、原料高騰】 国内製紙大手の日本製紙と王子ホールディングス(HD)が、原材料価格の高騰などを理由に、顧客である一部の新聞社に新聞用紙の値上げを打診していることがわかった。値上げが実現すれば10年ぶりで、電子化の進展で部数減少が止まらない新聞社の経営にとっては打撃となる。 複数の関係者が非公開の情報として匿名を条件に明らかにしたところによると、両社は営業担当者などを通じて顧客である全国紙や地方紙に値上げの意向を伝えているという。値上げの背景にはボイラー燃料に用いる石炭価格や、原料の古紙価格の上昇で採算が悪化したことなどがあるという。打診先には大手全国紙や有力地方紙が含まれ、実現すればリーマンショック前の2008年以来、約10年ぶりの値上げになるという。 日本新聞協会によると、数字が公表されている国の中ではインドに次いで世界2位の新聞大国である日本でもスマートフォンの普及などで新聞離れは加速している。07年に5200万部を超えていた発行部数が昨年は約4213万部と10年間で20%近く縮小している。そんな状況でも新聞向けは両社とも依然として主力事業の一つと位置づけられている。 〜以下省略〜 2018/6/29 ブルームバーグ) ついにきてしまいました。 業界に据え置きにさせ続けてきた紙代に 製紙業界側から実質的に「これ以上無理」 という意思表示がきました。 でも朝日新聞さん。 全く問題ありませんよ。 押し紙をやめればいいのです。 大量に紙資源を無駄遣いしていて 環境にもちっとも優しくありません。 新聞にとって広告や折り込みチラシが大切な収入源です。 俺達はこんなに部数があるんだぞ、これだけの広告効果があるんだぞ! と、部数を偽ることで広告料を高く維持しておく。 これが押し紙を辞めない理由なわけですが、 これは押し紙の証拠をセットにして 詐欺として訴訟に持って行かれたら勝てません。 サラ金の過払い訴訟もいい加減おしまいですよ、弁護士の皆さん。 今なら産経以外の新聞社から巻き上げる事ができる (産経はすでに押し紙止めます宣言して押し紙をやめている) 宝の山が「押し紙訴訟」にありますよー、是非積極的にやってくださいね。 朝日新聞は国から異常に安く仕入れた土地から (しかも遺跡があって開発できない土地を代わりに国に渡した) 不動産業を始めていまでは立派に不動産会社として 趣味で新聞社を名乗っているような会社です。 解約続出の新聞事業は押し紙で発行部数の数字を偽って維持していますが、 ジリ貧なので新たな事業で始めたのが 出会い系ビジネス。 https://meetingterrace.jp/price/ 前川喜平をやたら持ち上げる理由は 「出会い系バー」通いしてたからかな? 出会い系とか言ってますけど「買春斡旋バー」「援交斡旋バー」なんで 人様に胸を張って言えるような代物ではないはずなんですけどねー。 お次は「また」という記事。 【成田着の大韓機、車軸折れ けが人なし、調査官派遣】 29日午後0時35分ごろ、成田空港に着陸した韓国・仁川発の大韓航空703便ボーイング777が、誘導路で動けなくなって停止した。国土交通省などによると、右主脚の金属製の車軸が折れていた。乗客乗員計335人にけがはなかった。着陸の約1時間40分後から誘導路へ降ろし始め、バスでターミナルへ運んだ。 国交省は事故につながりかねない重大インシデントに当たると認定し、運輸安全委員会は航空事故調査官4人を派遣。原因を詳しく調べる。 乗客の山梨県韮崎市の男性会社員(45)は「着陸前から機体が左右に傾いて揺れていた。着陸時は右側が下に傾いていた感じがする」と話した。 国交省成田空港事務所によると、車軸が折れたために、一部のタイヤが傾いていた。滑走路では金属やタイヤの破片が見つかった。 (2018/6/29 産経新聞) タイヤのバーストではありません。 主脚が折れてるんです。 普通では考えられない話です。 原因の徹底的な調査とその結果の公表が必要です。 ただでさえ大韓航空機は 【大韓航空機、関空で尻もち事故 着陸時、滑走路に機体底部接触、激しく損傷】 (2018/4/10 産経新聞) 尻餅事故を起こしたばかりです。 アシアナ航空がロサンゼルスで着陸失敗をして死者を出した アシアナ航空214便着陸失敗事故は パイロットの訓練不足が大きな原因となりました。 アシアナ航空のマニュアルは常に可能な限り自動操縦に任せるようにしており、 手動操作による着陸訓練をろくに行っていなかったことが NTSBによって突き止められています。 広島空港で事故を起こしたアシアナ機も 手動操縦で滑走路の遙か手前で高度不足となり、 たまたま滑走路手前にあったアンテナ設備に尻餅をついて アンテナ設備を破壊してバウンドしたことで 運良く死者を出さずに済んだだけで、 ロスで死亡者を出した事故と全く同じ、 パイロットの訓練不足によるものだと言っていいでしょう。 大韓航空もケンチャナヨ精神はやはり変わらないのでしょう。 ところが日本は国土交通大臣をずっと公明党が抑えています。 アシアナ航空が広島で事故を起こした時に パイロットの技量不足を隠す為なのか アシアナはパイロットをすぐに国外へ脱出させましたが、 国交省がこのことをきちっと抗議する発表をしたりはしていません。 さて、二重国籍やら賄賂発覚やら、 中国共産党の工作が表に出てきて問題となっている オーストラリアでは 【豪議会、スパイ防止強化の法案を可決 中国に懸念集中】 【6月29日 AFP】オーストラリア議会は28日、外国のスパイ活動や内政干渉の阻止を目的とした複数の法案を可決した。これらの問題で中国に懸念が集中する中、オーストラリア政府は昨年スパイ防止関連法を抜本的に改革する方針を発表していた。 可決された法案はスパイ行為に対する罰則を強化した他、オーストラリアの内政に影響や害悪を与えようとする外国当局による秘密工作、欺瞞(ぎまん)工作、脅迫行為などを対象とする新たな罰則が定められた。また外国による政治干渉を透明化するため、外国の政府や企業の代理人となる個人や団体には登録を義務付けた。 オーストラリアの情報機関は、中国政府が政治献金制度を使ってオーストラリアに影響力を行使しているとの懸念を表明していた。オーストラリア政府は28日の法案通過後の声明で「スパイ活動および外国の干渉はオーストラリアの安全保障と国防に著しいリスクとなっている」「敵対的な外国当局が、機密情報の入手やオーストラリアの民主的手続きへの影響力行使といったさまざまな手法でオーストラリアの国益に反する活動を積極的に行っている」と指摘した。 今月、全国紙オーストラリアン(The Australian)に「脅威の環境は変わり、より厳しいものになっている」と述べていたクリスチャン・ポーター(Christian Porter)司法長官は、いくつかの補欠選挙が行われる来月下旬までの法案成立を目指していた。法案は、対象が広すぎて表現の自由や政策についての公の議論を制約しかねないという慈善団体など数多くの組織・団体からの批判を受け、何度も修正された。 中国政府は、オーストラリアの内政に中国が介入したという報道は「ヒステリー」「妄想」だとして激しく否定。ここ数か月の両国関係は冷え込んでいる。 (2018/6/29 AFP) 日本ではこういう事は報道されませんね。 日本ほどスパイ工作がやりやすい スパイ天国はありません。 チャイナマネー握らされて 港の99年租借なんてものまでやらせているのが オーストラリアです。 そんな国でも問題だとわかれば こうしてスパイ対策を強化することがすぐに決まる。 日本ではスパイ防止という事そのものが議論されないように 日本のメディアは報道すらしない。 いかに不健全な状態であるか改めてよくわかります。 日本ではあらゆる業界に根を張られていて、 しかも国会では特定アジアに立脚した政策を主張し、 日本の国益を損なう目的を平然掲げている連中が 野党連合を形成している始末です。 連中だって活動資金があるから ろくな社会人経験が無くても一大組織を形成できているんです。 テロ資金凍結等の取り締まりをどんどん強化していって 資金面から干していくようにするしかありません。 ---------
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