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まずは産経の記事から 【石破茂元幹事長「首相になったら安倍首相を使うとは言えない」 安倍晋三首相「人事は白紙。見識もっているのが大切」】 安倍晋三首相は10日の共同記者会見で、総裁選後の閣僚や党役員の人事について「人事は白紙。適材適所だ。その分野に見識をもっていることが大切だ。総裁選で勝利できればよく考えたい」と述べた。 一方、石破茂元幹事長は「本当にこの人しかいない。それが日本国のためになるという基準で選ばなければならない。ポストは個人の名誉のためにあるのではない。『自分が首相になったら安倍首相を使う』なんてことを言えるか。言えるわけがない」と語った。 (2018/9/10 産経新聞) 安倍総理と獣医師会から金もらって四条件を作った石破の総裁選で 安倍総理は「人事は白紙。見識もっているかが大切」と回答していました。 一方で自民が下野したら小沢一郎についていった石破茂の方はというと 「私が首相になったら安倍首相を(何らかの役職で)使うとは言えない」 なんて言っていたようです。 すごいですよね。散々 「負けたら干すとか言うな!俺が負けても干すな!」 みたいなことを言っておいて、この言い草。 抜群の器の大きさですね(棒読み) これは小沢一郎と気が合うわけです。 そういえば器の小さい人をケツの穴が小さいとか言うんですよね。 ということは器が大きい人って・・・ おい、石破!お前のケツの穴ガバガバだな! ・・・なんか違うような。。。ま、いいか。 そういえば嘘つきのナルシストって たいてい過去の自分の汚点を なんとかしてなかったことにしようとするものなのですよね。 渡辺派をあっさり見捨てたのに渡辺美智雄を政治の師の一人とか言い続ける石破茂も 石破四条件なんてなかったとかほざいたり、 あれは閣議決定したから石破四条件ではないとか言い出したり、 過去をごまかし続けてますよね。 では、お次はアベマの記事から 【蓮舫議員が明かす“2位じゃダメなんでしょうか”発言の真意「みんなは1位を目指すべき」】 報道キャスターなどを経て、2004年に初当選した立憲民主党の蓮舫参議院議員。民進党では党代表を務め、現在は立憲民主党の副代表となっている。そんな蓮舫議員を、国会議員を若者目線から取材するAbemaTV『議員GO』(2日放送)は直撃。自民党・石破茂元幹事長や立憲民主党・枝野幸男代表ら大物政治家と対談経験があるタレントの井上咲楽が、蓮舫議員のもとを訪れ話を聞いた。 〜中略〜 蓮舫議員といえば、“事業仕分け”で「2位じゃダメなんでしょうか」と発言したイメージがいまだ根強い。井上が「ホリプロタレントスカウトキャラバンで2位だった。2位じゃダメでしょうか」と自身の経験をぶつけると、蓮舫議員は「それぞれの皆さんは1位を目指さないといけないと思う」と断言。「皆さんの税金が500億円とか入っているのに、予算要求で100億円くださいと。無尽蔵に税金が使われているので、『一体いつ実現するのか。2位じゃダメな理由を説明してください』と言ったら答えられなかった。説明なしで税金を使うことを問うのが事業仕分けだった」と真意を明かし、イメージがついてしまったことについては「あの言葉だけが取り上げられたけど仕方がない。だけど汎用性がない話。スパコンに関するやりとりは譲らない。後悔はしていない」と語った。 〜後略〜 (2018/9/10 AbemaTV) なんか過去に言い訳してたときよりもさらに話が変わっていて 一貫性がまるでないことが特徴ですね。 こうやってその場その場で思いつきの嘘で生きてきたのが 覚醒剤逮捕歴のあるヤクザ者と不倫旅行をしていた 違法人マジコン襟立てREN4なのでしょう。 で、わざわざAbemaがこんな記事を出してきたということは 朝日新聞グループとしては メッキが剥げまくってボロボロの 二重国籍嘘つきコンビニ視察女を なんとしても再利用できるようにしようという考えなのでしょう。 そのために今更こんな話を引っ張り出してき 過去を書き換えようという事なのでしょう。 さすが、過去を嘘ででっち上げて日本を貶めてきた 反日朝日新聞グループです。 過去を書き換えようというのは本当に朝鮮的で まともな日本人のメンタリティではありません。 ま、事務所経費偽装2回発覚国会ファッションショー女としても、 朝日新聞グループとしても、 過去を書き換えることに必死なところでは馬が合うのでしょうね。 過去どころか現在進行形で 「私は悪い自民党に1人立ち向かっているヒーロー」 なんて事にしているバカがいるので次の記事。 【「自民党を取り戻す」石破茂元幹事長が神戸で街頭演説】 自民党総裁選に立候補している石破茂元幹事長は11日午前、神戸市で街頭演説し「日本をどうするのか、広く国民に話を聞いてもらいたい」として持論の防災省新設構想などを訴えた。一騎打ちとなった安倍晋三首相(総裁)のロシア訪問によって論戦が中断する中、党員・党友による地方票を掘り起こそうと地方遊説を重ねる。 自民党の現状に関し「みんな物を言わなくなった。首相に叱られる、出世しなくなると考えるのは間違いだ」と憂慮。「全ての国民のための自民党を取り戻す」と強調した。 11日は神戸市、大阪市などで演説。12日には富山県、13日には福岡、長崎両県を訪問する。 安倍氏はロシアでの国際会議に出席するため、10日から極東ウラジオストクを訪問している。帰国は13日で、論戦再開は14日となる見込みだ。 (2018/9/11 産経新聞) 「取り戻す!」って・・・ 政策がないだけじゃなくてキメ台詞もパクリ・・・。 安倍総理になってから6年間選挙で負け無しなんですよ。 で、党内で政策提案しようと思えばいつでもできる。 提案をしようとしてもしない。 安倍総理の単独ではなくて総務会で決まった改憲方針なのに 「9条2項廃止ではないからダメだ!安倍はダメだ!みんな安倍に物を言えなくなった。こんな自民党は壊さなきゃいけない!」 って、どう考えたって 「僕の思い通りにならないから思い通りになるようにしなきゃ認めない!」 ってわがまま言ってるだけなんですよね。 そして自説を通す為に自分できちんと 多くの自民党議員を説得して回ったかと言えば、 それ以前の「提案する」事すらやってないんです。 マスゴミは安倍の独裁ということにしたいですし、 ろくに取材もしていないので そうした経緯については報じないだけでしょう。 そして石破茂は党内でやるべき手続きを取らずに 「俺様の思い通りの内容ではない。これは安倍の独裁だ。こんな自民党は間違っている。壊さなきゃいけない」 と、オールドメディアでデマを流していると言っていいでしょう。 オールドメディアしか情報源がなかったら 自民党員なんて今でも支持率10%とかで終わってたでしょう。 ですが状況は違います。 むしろマスゴミが徹底的にデマで安倍を潰そうとしてきたのに 10年前までだったら通用したメディアスクラムによる 全面的なデマ攻撃でも安倍を倒せないんです。 それでも情弱層だけにしか通用しない こうしたデマ攻撃によって勝とうという石破茂の戦略は 総裁戦後もマスゴミが自民と安倍を攻撃する為の材料にされるだけでしょう。 そして石破は大阪ではさらに酷い演説をしていたようです。 【石破氏が大阪遊説、おばちゃん美女?軍団洗礼に笑顔】 自民党総裁選に立候補している石破茂元幹事長(61)が11日、大阪・なんばの高島屋前で街頭演説した。一騎打ちとなった安倍晋三首相(総裁)はロシアを訪問中のため、1人だけで街頭に立った。首相不在に「本当は安倍さんと私と2人ともここに立ち、国民のみなさんに、市民のみなさんに…。自民党総裁選は日本の総理大臣を選ぶ選挙です。この日本をどうするのか、広く国民のみなさんに聞いてもらうのが総裁選のはず」と訴えた。 この日、石破氏は神戸市、大阪市などで演説。12日には富山県、13日には福岡、長崎両県を訪問する。安倍首相の帰国は13日で、論戦再開は14日となる見込み。1人だけの地方遊説に「なぜか街頭演説がほとんどなく、大阪では安倍さんと並んで立つ機会は1度もない。こんな不可思議な総裁選はあってはならない」と語気を強めた。 自民党の現状に関し「立候補は私と安倍さん2人しかいない。立候補したら許さないぞ、だれかを応援したらひどい目にあわせてやる、いつから自民党はそんな政党になったのか」と憂慮した。 台風21号の影響で関西空港が浸水した自然災害にも言及し、防災省新設構想など持論を訴えた。 街頭演説が終わると、大阪のおばちゃんから「美女4人と写真撮ってや〜」と求められると、笑顔で対応した。その後も次々とリクエストがあり、大阪のおばちゃんパワーにタジタジになっていた。 (2018/9/11 ニッカンスポーツ) 安倍総理はロシアに外遊中です。 党内の話でしかない事と、外交のどちらが優先か バカでもわかる話でしょう。 ましてや2年間の雌伏の間、ただひたすらオールドメディアに出続けるだけで なんの勉強もしてこなかった政策ゼロの人と 議論したってなんのプラスにもなりませんよ。 そしてここでもメディアが広めた 「独裁者安倍の報復を恐れるから誰も立候補してこなかった自民党」 というデマを使って虐められてる僕ちゃんにこそ票を入れてとアピール。 これで主に朝日と毎日グループがでっちあげてきた 「独裁者安倍による恐怖支配の自民党」 というデマを石破茂が悪用し、 繰り返し演説で使う事になるでしょう。 これで総裁戦後にはデマをでっちあげたマスゴミは 「独裁者安倍による恐怖支配の自民党というのは石破が散々指摘している」 とソースロンダリングをして 繰り返し再利用していくことになるでしょう。 石破の選挙対策をやってる尾辻秀久らは どうしようもないアホですね。 後のことを考えたら マスゴミのデマに乗っかってひたすら自民党のネガキャンをしまくる というのが総裁選での選挙戦術になってはいけないと すぐにわかるはずなんです。 ましてや石破の選対本部長の尾辻秀久なんて 「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の会長ですよ? 靖国神社は参拝しないと断言してる石破の 総裁選選対本部長を引き受ける時点でアホですよ。 いくら青木幹雄に頭が上がらないからって マスゴミのデマに乗っかって自分の党のネガキャンをする事を軸にした 選挙戦術は石破を殴ってでも止めさせるのが筋でしょう。 かつて自民党をぶっ壊すと言って総裁選に勝った小泉純一郎は 自民党をぶっ壊す気は全くなくて田中派を中心とした郵政利権組をぶっ壊しました。
ところがマスゴミは自民党を分裂させるかもしれないと期待して
小泉を持ち上げました。
自民が分裂すれば反日連合が再び政権を取れる可能性がありますからね。
単に小泉純一郎はマスゴミをうまく利用しただけでした。
ですが石破茂の場合は違います。
マスゴミのデマに乗っかってそのデマにお墨付きを与える事を繰り返しているわけです。
みんなで石破の選対に文句言いませんか? いくら石破茂が人間としてクズだからと言っても
悪手だけを使い続ける頭の悪すぎるやり方を放置している 石破の選対は同罪だぞと。 あ、でも自民党の悪口を言えなくなったら
政策ゼロの石破茂じゃ演説する内容が
「勇気と真心で云々」
という昔話しかなくなりますね・・・。
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