くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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 芸能ゴシップ裏事情まとめch
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)



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自民党総裁選討論会でのワンシーン。

地方活性化政策についての質問に対していつもどおりごまかす石破くん。

石破茂「生まれ育ったところで、もう一度一緒にやろうという仕組みを作っていくこと。」

安倍晋三「あの・・・大切なことは問題点を指摘する事も大切なんですが、具体的な政策を進めていくことが大切」


教師と不勉強な生徒という関係になってますね・・・。

石破茂の政策というのは具体的政策が全く無く、
「会議体を作る」「みんなで一緒に考える仕組みを作ろう」
という事でごまかしています。

ほんと2年間遊んでただけなんでしょうね。

あと、無能な石破陣営の選対ですが、
(青木幹雄の世襲息子もこの選対の一人)
先日は足立康史議員の電話に録音テープの音声電話が
かかってきたことで
「かなり古い党員名簿を使って片っ端から電話をかけている」
という状況であることが伺えましたが、

現在2つの電話番号から
古い党員名簿向けに時間も選ばずに
録音テープ音声の電話の絨毯爆撃が行われているようです。

以下のURLから見れば
https://www.telnavi.jp/phone/05088826339
https://www.telnavi.jp/phone/08009190453

23時過ぎにクレーム書き込まれるとか・・・
時間帯も考えずに
とにかく一方的に電話をかけまくっていることが伺えます。

しかも同じ電話番号にも繰り返し入っていることから
管理がかなり杜撰であることもわかります。

必死なのはわかりますけど、
必死すぎて逆効果ですよね。


で、さらにこんな記事も出てきました。
(タレコミ人Kさんありがとう)
【自民党総裁選 野党系議員秘書「石破氏よろしく」 自民市議に電話で呼びかけ】
 無所属の玄葉光一郎元外相=衆院福島3区=の秘書が、自民党総裁選(20日投開票)で石破茂元幹事長を支持するよう自民党市議に電話で要請していたことが13日、分かった。野党系議員が石破氏側の「電話作戦」に一役買っていたことになる。

 自民党の渡辺康平・福島県須賀川市議によると、12日午前、携帯電話に玄葉氏の男性秘書から電話がかかってきた。秘書は「総裁選において、石破茂をよろしくお願いします」などと語った。複数の同市議にも同様の電話があったという。渡辺氏は「前代未聞だ。野党系議員が総裁選に口を出すのはあるまじき行為だ」と話した。

 自民党衆院議員は「野党では安倍晋三首相より石破氏の人気が高いのだろう。自民党を分断する狙いもあるのでは」と語った。玄葉氏の事務所は「コメントすることはない」と述べた。石破氏の選対本部は「全く知らない」としている。
(2018/9/12 産経新聞)


さすがは玄葉光一郎。
民主党政権で中国人スパイを優遇して
政府内、霞が関内を好きに回らせていた問題が発覚し、
国会で問題となっていたときに
秘書を支那に送り込んでそのスパイ本人と接触させていたことが
発覚して国会でも指摘されていたのが玄葉光一郎でした。

(※中国人スパイ問題は当ブログの過去記事このあたり)

反日勢力が異口同音に石破茂を持ち上げ
選挙に直接介入まで行うとは・・・。
過去これほど異様な総裁選というのはなかったと思います。


お次はクズ記者の話題。

下品極まりないブーイングの中
全米オープン優勝の快挙を遂げた大坂なおみ選手が
帰国会見を行いましたが、
そこで極めて下品な質問をした人間のクズがいました。

以下の動画の25:10あたりからです。
https://www.youtube.com/watch?v=HGuqDa-MTtI


記者「海外の報道で、大坂さんの活躍ですとか、存在っていうのが、古い日本人像を見直したり、考え直したりするきっかけになっているというふうな報道があるんですけども、ご自身のアイデンティティというのも含めてそれをどのように受け止めてらっしゃるか、聞かせてください。」

大坂なおみ(通訳から質問を聞いて一瞬眉間にしわを寄せてから)
「それはテニスに関する質問ですか?」

記者「テニスというよりも、古い日本人像を、日本がそのぅ、日本人との間に生まれたのが日本人という古い価値観があると思うんですけども。大坂選手の活躍で、大坂選手のバックグラウンドが報道される中で、そういった価値観というものが少し、変えよう、変わろうという動きが出てると思うんですけども・・・」

大坂
 通訳から質問を再度聞いて吹き出してから英語で
「それって質問なの?」と通訳に向かって返す

〜会場の記者一同爆笑する〜

大坂「まず、私は私のアイデンティティについては特に深く考えることはなく、私は私であると思っているところが多いので、あるいは育てられてきたその通りになってきているなと感じていると思っています。また、自分のテニスに関してはたぶんほぼ日本人のスタイルらしくはないと思っています。」

記者「もう一問だけ・・・」

司会「いや、結構です。」(司会、別の質問者を指名)


日本のマスゴミの記者の質問って
とにかく好きな物はとかどこに行きたいとか
アイドルに質問するのと全く同じ質問しかしなくて
レベルが低いのが特徴なんですが、
その中でこの記者の質問だけは異常でした。

おっと、記者の名前を出していませんでしたね。

ハフィントンポスト日本(朝日新聞が運営)の濱田理央という記者です。
d0044584_14263869.jpg

興味の有る分野は移民・難民とのことです。
どうやらそっちの話に持って行って、
日本人どもが日本人を定義するそのやり方は古い、大坂選手を見習え
戸籍制度を廃止しろ!とか、
「差別が−」
とかいつもの朝日新聞的な話に持って行きたかったのでしょうね。

そもそも「古い日本人像を見直す動きが出ています」って
完全に濱田記者のでっちあげですよね。

でっちあげを前提条件にして
自身に都合の良い回答を得ようとしたという時点で
さすがにお話になりません。

ですが、これが朝日クオリティと言ったところでしょう。


ちなみにこのクズ丸出しな質問をした後で
ハフィントンポスト日本版のツイートは以下。


https://twitter.com/HuffPostJapan/status/1040061557487624192
ハフポスト日本版@HuffPostJapan
【New】「アイデンティティーについてあまり考えていません。私は私、と考えています」。テニスの大坂なおみ選手が13日午前、横浜で会見しました。大坂選手の活躍で、日本国内では、多様なルーツを持つ人を巡る議論が起きていることへの受け止めを聞かれ、そう答えました。


先に文字起こしした濱田理央とかいう嘘つき新聞グループの記者の質問を読めば、
多様なルーツを持つ人とかそういう話は全く出してない事がわかると思います。
大坂選手の回答を自分達の政治目的丸出しの
違う質問に答えたように報じて
自分達の主張に都合良く悪用しています。

この朝日新聞お得意の手法はデマと何が違うんでしょうか?


で、同じくハフィントンポストの編集が
この悪意丸出しの質問を無理やり擁護したのが以下。
d0044584_14263866.jpg


MasakoKinkozan 錦光山雅子@masakotoroji
会見でハフポストの記者が尋ねたことを誤解している人が多いようですが、大坂選手の活躍をきっかけに多様なルーツを持つ広義の「日本人」に対する、偏った見方があることを「アイデンティティ」につなげて聞いていたのでした。答えから、大坂選手がそこに縛られていないとわかり、嬉しかったのです。



これで狙いはわかりますよね。
大坂選手から引き出したコメントを使って
「偏狭な差別主義の野蛮国家日本」
ということにして日本を叩くことが目的だったわけです。

ですが、大坂選手の方が
ハマダとかいうハフィントンポストの記者よりも
遥かに冷静で頭が良かったので悪用されるようなコメントは出しませんでした。


今回のハフィントンポストが狙った手口は
一度でも成功すれば
日本を貶める材料として何十年と使い続けられます。

さらにここに全てを事なかれ主義で
「日本が泣いておけばそれで丸く収まる」
と、常に日本側が根拠なき批判を受ける材料を容認することで
外務省が放置し続けてきた事。

解同や在日などと組んで差別利権などを作って
下手をするとそこを飯のタネにしてきた法務省。

教育への反日左翼の介入を無視し続けてきたどころか、
天下り利権でマスゴミと馴れ合ってきた文部科学省。

マスゴミの批判を恐れて黙ってやり過ごしてきた多くの政治家。

こういう積み重ねによって
日本と日本人があらぬ誹りを受け続けることになってきました。


また、とても大切なことですが、
そもそも欧米は
「差別したくてしたくてたまらない」
「とんでもない差別をしてきた人達」
という人達です。

普通に奴隷を使ってきた事実もあり、
大東亜戦争で日本が敗戦した際に
なんとしても日本が奴隷を使ったり強烈な人種差別を行ってたり
そういう話を探していたのが連合国でした。

実際にそんな話はなかったわけですけどね。

ですが、従軍慰安婦のような話というのは
ムカつく有色人種である日本人を見下して差別したい欧米の連中にとっては
とても美味しい材料なわけです。

ですので反日勢力の流すあからさまなデマに乗っかるわけです。

同姓同名の人が自己破産していた過去があり、
20代という年齢の割には老けている伊藤詩織のデマを
大喜びでBBCが拡散しているのもこのあたりが背景です。

そして差別したくてしょうがない自分たちの蛮行を批判する人達を
ポリコレ棒を使って殴るわけです。

先日の大坂選手の決勝での下品極まるブーイング。
さすが意識高い系米国人。
実際には自分たちこそが差別主義者だということを
これでもかと見せつけました。

ポリコレ棒を振り回し、
反論には集団リンチすら平気で行いながら、
公然と下品な差別を行っている連中こそ批判すべきでしょう。

ですが、朝日新聞系は
「日本を貶めること」
という思想が基本にあるから批判すべきを批判せず、
日本を貶めて批判するための材料づくりしか考えていないわけです。


さて、お次は産経の記事から。

【関空孤立めぐり中国で偽ニュース 「領事館が中国人を救出」 SNS引用し世論工作か】
 【北京=西見由章】台風21号の影響で旅行客ら最大約8千人が関西国際空港に取り残された問題をめぐり、「中国の総領事館が用意したバスが関空に入り、優先的に中国人を救出した」との情報が中国のインターネット上で拡散した。SNSでは「強大な祖国」を称賛したり、台湾人旅行客への優越感を誇示したりする声が相次いだが、この情報の核心部分は事実誤認だった。日本で起きた災害をきっかけに、中国国内や台湾への世論工作が展開された形だ。

 関西空港では4日、台風の影響でタンカーが連絡橋に衝突し、空港内の利用客らが孤立。5日から高速船やバスで旅客らを避難させる措置をとった。中国人旅行客も当時、約千人が取り残されていたとみられる。

 「駐大阪中国総領事館が準備した15台の大型バスが、中国国民を優先的に関西空港から避難させた」。中国の公的シンクタンクも関与するニュースサイト「観察者網」は、SNSへの投稿を引用する形で情報を発信した。「自分を中国人と認識する」ことを条件に台湾人も乗車が認められたなどと主張し、中国の公式メディアのサイトもこうした情報を転載した。

 台湾では、中国側の“周到な対応”と比較して与党批判が噴出。台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表(駐日大使に相当)はSNSで、中国側のバスが関空に乗り込んだとの主張を否定するなど釈明に追われた。台湾メディアは中国側の情報を「フェイク(偽)ニュース」と切り捨てた。
(2018/9/11 産経新聞)



日本でもSNSで中国はこういうことをやっているのに、
大阪府や安倍は何をしてるんだ。
みたいな頭の悪い批判が多数見られました。

普通に考えて「規制により通行できない状態の橋」を
中国大使館だけが好きに使えるなんてありえません。

中国共産党を持ち上げたり、
媚びるためにあの手この手を使っていた
民主党政権だったらやっていたかもしれませんけどね。



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防衛相がオランダ、イタリア訪問 国防相らと会談
OPCWとも連携強化
(2018年9月4日~6日)

2018年9月14日更新

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 OPCWのアリアス事務局長(右)と北朝鮮の化学兵器廃棄に向けた連携強化で一致する小野寺防衛相(9月4日、オランダのハーグで)=防衛省提供


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 イタリアのトレンタ国防相(左)のエスコートで同国軍の儀仗隊を巡閲する小野寺防衛相(9月6日、ローマのイタリア国防省で)
 小野寺防衛相は9月4日から6日まで、オランダとイタリアを訪問し、両国の国防相らと会談した。
 4日はオランダの政府機関や国際機関が集まる第三の都市ハーグを訪れ、同国国防省でアンク・バイレフェルト=スハウテン国防相と会談。両氏は2016年に両国間で交わした「覚書」に基づき、さらなる防衛協力・交流の推進で一致し、北大西洋条約機構(NATO)や欧州連合(EU)を通じてサイバーや海賊対処の分野でも協力を進めていくことを確認した。
 一方、北朝鮮については「完全な非核化に向けた具体的な前進が見られない限り、国連安全保障理事会の制裁決議を維持すべきだ」との考えで一致した。
 会談で小野寺大臣は「国連安保理の非常任理事国であり、北朝鮮制裁委員会の議長国でもあるオランダと緊密に連携したい」と述べ、・・・





 防衛関連ニュース

陸自オスプレイの佐賀配備合意
国が県に着陸料、20年間で100億円
(2018年8月24日)

2018年9月14日更新
 陸自が導入する垂直離着陸輸送機「オスプレイ」の佐賀空港(佐賀市)への配備計画をめぐり、小野寺防衛相は8月24日、佐賀県の山口祥義知事と県庁で会談し、国が着陸料として20年間で計100億円を県に支払うことなどで合意した。これを受けて、知事は記者会見を開き、計画を受け入れる考えを表明した。
 合意では国が年5億円の着陸料を20年間支払い、県はこれを元に「漁業振興基金(仮称)」などを創設することが盛り込まれた。100億円の支払い終了後の着陸料は、改めて防衛省と佐賀県で協議する。
 このほか、・・・





 防衛関連ニュース

「安全保障と防衛力に関する懇談会」
 首相官邸で初会合 大綱見直し検討開始
(2018年8月29日)

2018年9月14日更新

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 「安全保障と防衛力に関する懇談会」であいさつする安倍首相(左から3人目)。左端は小野寺防衛相(8月29日、首相官邸で)=官邸HPから
 政府の有識者会議「安全保障と防衛力に関する懇談会」は8月29日、首相官邸で初会合を開き、年末に予定する「防衛計画の大綱(防衛大綱)」の見直しに向け、検討を開始した。
 懇談会は座長を務める日本商工会議所の三村明夫会頭以下9人で構成。防衛省が8月に立ち上げた小野寺防衛相を長とする「将来の防衛力検討委員会」とも連携し、月に1〜2回程度のペースで会合を開く。
 初会合には安倍首相をはじめ、麻生副総理兼財務相、菅官房長官、河野外相、小野寺防衛相ら関係閣僚が出席。安倍首相は「我が国の安全保障環境は現在の防衛大綱を策定した5年前に想定していたよりも格段に早いスピードで厳しさと不確実性を増している。サイバー空間や宇宙空間など、・・・





 防衛関連ニュース

宮崎県に「えびの市防災食育センター」完成 九州防衛局

2018年9月14日更新

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 「えびの市防災食育センター」の外観


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 1階の調理室


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 式辞で防衛省の「まちづくり支援事業」に謝意を述べるえびの市の村岡隆明市長


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 「えびの市の発展に協力できてうれしい」と祝辞を述べる九州防衛局の三貝哲局長
 【九州局】宮崎県えびの市で、防衛省の「まちづくり支援事業」を活用して3年前から建設が進められてきた「えびの市防災食育センター」がこのほど完成し、8月21日、関係者ら約100人が参加して落成式が行われた。九州防衛局からは三貝哲局長が来賓として出席し、祝辞を述べた。

まちづくり支援で11億円補助 防災と食育の両輪
 「えびの市防災食育センター」は、「防災活動施設」と「学校給食施設」の二つの機能を兼ね備えているのが大きな特徴だ。
 老朽化した給食センターに代わって市内の9小中学校に給食を提供する施設として新設された。建物は鉄骨造2階建てで、1階には調理室と事務室などがあり、2階には会議室や見学通路などが設けられている。1日に約1700食の調理が可能だ。
 九州防衛局は「防衛施設周辺民生安定施設整備事業(まちづくり支援事業)」として、総事業費約14億7900万円のうち、約・・・





 防衛関連ニュース

南西空服務スローガン2作品を選出
「凜として 美ら島守る 南西空」
(2018年8月10日)

2018年9月14日更新

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 南西空服務スローガンに選ばれ、上ノ谷司令官(中央)から激励された上原曹長(中央左)と阿野2曹(中央右)。左端は江口純一郎南西空幕僚長、右端は同准曹士先任の北河秀二准尉(8月29日、南西空司令官室で)
 【南西空=那覇】空自南西航空方面隊は8月10日、全隊員の精神的よりどころとする「南西空服務スローガン」を決定した。
 南西空所属の3200人の中の有志の応募から選ばれたのは、「あいさつ 礼節 身だしなみ ひいてはそれが抑止力」(9空団204飛行隊・上原裕曹長)と「凛として 美ら島守る 南西空」(南西航空音楽隊阿野安貴2曹)の2作品。
 上原曹長はF15戦闘機を運用する204飛行隊で緊張感のある勤務をし続ける中で「組織の健全性を保つためには、基本的なあいさつなどを改めて全隊員に徹底することが重要」と実感。一方、阿野2曹は「・・・




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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